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青葉賞の予想

★というわけで餃子を大量に作ったんですが

俺「前回記事に弟子から不満を頂きまして。」
弟子「プスー!!」
俺「実際、コイツに餃子を握らせたところ、かなりの不器用が発覚したのは間違いないんですけどね。」
弟「でも上手に作れるようになったんですよ!!
俺「うん、上達しました。」

弟「その上手にできた餃子をイラストで見せるとは何事です!!」
俺「・・・無意味な自信を持った様です。」


弟「アレはボクの芸術作品なのだ。適当なイラストで誤魔化されては困る。」
俺「そんな大層なコト言われてもだなぁ・・・」
弟「ここは是非とも、ボクの作った餃子の精鋭達を写真でお見せせねば。」
俺「まぁ、つまり実物を見せびらかしたいと。」
弟「そういうことです。」
俺「それで写真取ってたのね・・・何で餃子写してるんだと思ったわ。」
弟「ボクの芸術をご覧下さい。」


gyoza.jpg


弟「うつくしい・・・」
俺「ただの餃子なんですけど。」



弟「このたたずまい。なめらかなフォルム。」
俺「・・・どうも凝り性なトコがあって、最終的にはカタチにこだわりまくってたんだよ、コイツ。」
弟「師匠は高速生産をモットーにしている様ですが、餃子は美しさですよ!!握っててそう思いました!!」
俺「そう言うのはいいんだけどさ、この餃子は連休前に大量に頼まれて作ったモノなんだぞ。」
弟「知ってるよ。」
俺「俺が10個作る間に、お前は1個の餃子をコネくりまわしてたよな。」
弟「妥協は許されないのだ!!」

俺「・・・妥協してほしかったな。」
弟「何を言うのです、それでもプロか!?」
俺「・・・結局ほぼ俺が作った様なモノだぞ、猫の手を借りる気持ちでお前に手伝わせたらこのザマだ。」
弟「お客様にお出しする餃子だからこそカンペキでなければならないのです。見てくださいよ、この芸術を!!」
俺「・・・」


弟「確かに生産速度は師匠の足元にも及びませんが、一個あたりの
  価値は師匠の餃子の10倍はあるでしょう!!」

俺「10倍の値段で売れってか。」



弟「できるでしょう。この餃子なら。」
俺「できません。それにね皆さん聞いてくださいよ、妥協を許さなかった結果、作り上げた内の10分の1ぐらいを、コイツはどうしたと
  思いますか?」


弟「お客さんにお渡しできない可哀想な餃子は
  責任を持ってボクが食べました。」

俺「どう思いますか、コレ。」



弟「もったいないですからね。」
俺「せめて餡を戻して作り直してくれませんかね、そういう場合は。あの餡を作った俺からしてみれば、そう言いたくなるんだけど。
  アレ作るのが一番大変なんだけど。」
弟「師匠の作った餡は芸術的においしかったですよ♥」
俺「わあい、うれしいな。話聞けよバカ。」

弟「あの餡が無ければボクの芸術は成り立たないのだ。」
俺「・・・つまりね、俺の10分の1のスピードで作った餃子の内の10分の1を食っちゃったワケです、このバカは。」
弟「バカではないぞ、妥協しない芸術家なのです。」


俺「いいからキャベツと皮買ってこいよ、足りなく
  なっちゃったじゃねぇか。」

弟「もうしわけありませんでした。」




★餃子はなんとかなりました そんじゃ青葉賞

俺「今年の皐月賞は、3強対決と言われていた中で伏兵ディーマジェスティがレースレコードでの快勝を見せたよね。」
弟「有力と見られていた馬達も健闘してはいたけど、驚かされましたね。」
俺「ディーマジェスティも見直してみれば侮れない存在ではあった。だけど共同通信杯はスマートオーディンとハートレーの凡走
  見られ、迎えた本番では大外枠という部分が嫌われ人気を下げたワケだ。」
弟「思わぬところから刺客が現れるものです。」
俺「そうなると、ダービー優勝馬を今のところ出していない青葉賞ではあるが、ここもかなり注目しなければならないレースになる
  んだよなぁ。特に今年はそういう印象が強いメンバーになった。」
弟「弥生賞組ときさらぎ賞組が1頭も居ないことで、ダービーでの対皐月賞組へ期待が高まる面々のレースになりましたね。」
俺「外枠の良血2頭が注目を集めるんだろうな。」
弟「リアルスティールの全弟であるプロディガルサンレーヴディソールレーヴミストラルの弟であるレーヴァテイン。この2頭
  にはダービーの切符を取ってもらいたいって考えちゃうね。」
俺「そうだなぁ、この2頭がいいレースを見せてくれた上でダービーの切符を取ってくれたら、今年のダービーは相当盛り上がる
  だろうね。」
弟「ただ、その2頭だけじゃないぞってメンバーでもありますよねぇ・・・」
俺「予想する上でも相当面白いぞ、ここ。」
弟「馬場は良い状態で迎えられそうだね、好勝負が期待できそうだ。」
俺「レース内容も濃いものになりそうだ、先行馬も警戒対象になるのがいいな。マイネルハニーノーブルマーズは残り目を考え
  たら充分に怖いもん。頭数は少ないけどスローで団子ってことは無さそうだよな、この2頭は末脚勝負なんか望んじゃいない
  だろうから後続を消耗させたいハズだ。」
弟「おお、確かにそうだ。血統的にもスタミナ勝負向きって感じするし。」

俺「お坊ちゃん2頭、切っちゃっていいんじゃねぇか?」
弟「わぁい!!切っちゃっていいよ!!」


俺「プロディガルサンは久々でこの距離はどうかと思えるし、レーヴァテインは前半スローしか経験してない。特に前走なんかは
  完全にヨーイドンのレース、ヴァンキッシュランにガシガシぶつけられながらも食い下がったタフさは認めるけど、それだって
  温存が効いたからと言ってしまえばそれまでだ。」
弟「キレだけでどうにかなるメンバーではないと。」
俺「皐月賞の権利取っておきながらマイネルハニーがここに居るワケだよ、簡単に考えたら3強との対決を避けて賞金狙っての
  青葉賞出走に見えるじゃん。でもここのメンバーだって楽ではない、ならば距離を活かしたレースをこの馬が見せるだろうと
  予測できる。」
弟「それがさっき言った展開になると。」
俺「多少速く飛ばしても簡単には潰れないと思うよー、この距離でのこの血統。逃げ切るって構図は考えにくいけれど、いいところ
  までは先頭走ってそう。少なくとも4コーナー回って先頭に外枠2頭が並びかけられる流れにはならないでしょ、というか、そう
  させちゃダメだと思うからね。ある程度流れても外枠2頭は後方からの末脚勝負にかけてきてもらわないとならない。」
弟「先行組はそうしてもらいたいワケだ。ならば大事に乗ってもこのレースは勝てないと。」


俺「お坊ちゃんは大事にしとこうや。」
弟「何の為に走ってるんだよ。」



俺「先行組が泥臭いレースをして、お坊ちゃん2頭は優雅に後方追走。直線でカックイーとこを見せてやんよとジッとし過ぎ、いざ
  仕掛けようとすると前まで距離が離れすぎていたり、あるいは止まらなかったりするという。」
弟「メルヘンの世界ですね。」
俺「ぶっちゃけディープはもういいよ・・・」
弟「それが本音なんですね。」

俺「・・・って言っても、本命はディープ産駒のヴァンキッシュランだったりするんですけどね。」
弟「言ってることが無茶苦茶だ。」
俺「未勝利脱出に手間取ったけど、それだけにディープにしては泥臭いっつーか、印象としてはマウントロブソンに近いんだよね。
  エリート感が無いんだわ。」
弟「ホメてんのか貶してるのかイマイチ解りませんよ。」
俺「苦労がいい意味で報われそうな展開になりそうだ。で、もう1頭は苦労してない馬だけどアルカサル。」
弟「無敗連勝中のドリームジャーニー産駒ですね!!」
俺「府中でどーなのよ・・・って馬だけどな。父ドリームジャーニーで中山2連勝って。でもマクリっぷりがいいんだよなぁ、このメンツ
  でアレやったらバテちゃいそうだけど。スローならマクリ、流れたら今度はどんなレースするかって考えたら、割といい方向で
  考えられそう。」


◎ヴァンキッシュラン
◎アルカサル
▲レッドエルディスト
▲マイネルハニー
▲メートルダール

三連複◎2頭から 馬連◎同士



弟「完全に外枠2頭切っちゃってやんの・・・」
俺「お坊ちゃんだらけのダービーを阻止するのだ。」
弟「でも確かに外枠の良血2頭に対し、果たしてそこまでの信用が持てるかと言えばそうでもないんですよね。」
俺「そういう風に見えるけどねぇ。」
弟「スプリングSの時と同じような買い方してみようかな、あの時はそれで上手くいったし。」


弟子予想
◎レッドエルディスト
○メートルダール
○レーヴァテイン
▲ヴァンキッシュラン
▲プロディガルサン

三連複◎○から ワイド◎から○



弟「この条件ってゼンノロブロイ産駒がイイんですよね。軸にするのはレッドエルディスト、大寒桜賞の勝ち方は迫力満点でした。
  この馬が三着以内には居るだろうという予想です。」
俺「そんで固めのヒモに流すと。」
弟「そんなにオッズはハネないでしょうけど、天皇賞に向けて弾みが付けばいいかなって。」
俺「その弾みを委ねるのが四位騎手ですか。」
弟「トゲのある言い方ですね・・・四位騎手を疑っているのですか?」
俺「いや疑ってるワケではないですけど・・・こないだね、ひしだきゅんの話をしたでしょう。その後に動画でひしだきゅんを愛でよう
  と思って、YouTubeで色んな動画を見てペロペロしていたのね。」
弟「ぺろぺろしなくていいんですけど・・・何の話?」
俺「いや、その時にたまたま見つけた動画なんだけどさぁ・・・」





俺「弾み委ねられるか?」
弟「おっかないです!!!」






※藤懸騎手のことが好きになれる動画でもある



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[ 2016/04/30 01:38 ] 中央重賞予想 | TB(0) | CM(1)

連休前夜

俺「・・・」

弟子「・・・師匠。」

俺「なぁに?」



弟「師匠のビラビラ・・・とっても
  キレイですね・・・(チョンッ)」

俺「ああぁ!!触るなってばぁ!!」




弟「だってぇぇ・・・」

俺「ダメだよぉ、まだやわらかいんだから・・・」

弟「ふぐっ・・・だってボクのビラビラは・・・」

俺「見せてごらん。」

弟「・・・イヤです、ハズカシイから。」

俺「見せてくれなきゃわからないよ、ホラ!!教えてあげるから!!」

弟「やだぁ、やだぁ!!見ちゃやだぁ!!」



俺「わぁぁ・・・グチョグチョになっちゃってる・・・」
弟「そんなに見ないで!!恥ずかしいよぉ!!」




俺「クスクス(ツンツン)・・・こんなにしちゃって・・・」

弟「ひっく・・・ひっく・・・」

俺「でもそんなに恥ずかしがるコトじゃないって、初めてなんだから。」

弟「でも・・・初めてだけどこんなになっちゃうなんて自分で思ってなかったんだもん!!」

俺「しょうがないなぁ・・・じゃあ、ちょっとこっち来て。それでさっきと同じようにやってみて。」

弟「うん・・・まずこうやって、フチを濡らすんだよね?(クチュクチュ)」


俺「あぁ!!そんなに濡らしちゃダメぇ!!」
弟「えぇ!?ダメなの!?」



俺「・・・そんなにビチョビチョにしたら、垂れちゃうよ。」

弟「ちょっとだけ濡れてればいいの?」

俺「そうだよ、見ててごらん。指先でこう、やさしくフチをなぞってあげるの。」

弟「わぁぁ・・・」

俺「上と下をね・・・これぐらいでいいの。」

弟「ほえぇ・・・」

俺「あんなにビチョビチョにしちゃったら、垂れてグチョグチョになっちゃうでしょ。濡らしすぎちゃダメ。」

弟「うん、わかった。こんな感じだね・・・(クチュ・・・クチュ・・・)」

俺「ん・・・そう・・・上手だよ・・・」

弟「そしたら・・・コレを入れて・・・」



俺「ちょ、ちょっといきなりそんな
  大きいのは・・・」
弟「たくさん入れたいの!!」




俺「初めてなのに、欲張りなのね・・・」

弟「これぐらい入るもん!!」

俺「キツキツになっちゃうよ、それじゃ。」

弟「大丈夫だもん!!」

俺「しょうがないなぁ・・・じゃあそのまま続けて。まずははじっこの先っちょをやさしくつまんで・・・」

弟「こう・・・んんんっ・・・(クニュッ)」

俺「・・・ホラ、いきなりもうキツそうじゃん。」

弟「んん・・・がんばるもん・・・」

俺「じゃあビラビラをつまんでいって・・・」

弟「ん・・・あぁ・・・やぁぁ!!」

俺「無理しちゃダメ、もっと優しく。」

弟「ふにゅぅぅ・・・ふやっ、ああ!!ダメダメダメぇ!!(ビュクッ)



俺「・・・ホラ、でちゃった。」
弟「ひっく・・・でちゃうよぉぉ・・・」




俺「だから言ったでしょ。初めてなのにいきなり、そんなに大きいの・・・」

弟「・・・だってボクは、大きいほうがスキなんだもん。」

俺「初めてのクセに・・・」



弟「大体師匠だって、いつもこれくらい入れてるじゃん。」
俺「そんな入れてないってば。」




弟「ウソです、これくらいの大きさだもん!!」

俺「俺のはもっと小さいよ。見ててみ・・・ホラ、これぐらい。」

弟「・・・いつも見るの、もっと大きい気がする。」



俺「中でふくらむの。」
弟「そういうものなんだ!!」




俺「だから、入れるときは小さくていいんだよ。」

弟「そうなんだぁ・・・じゃあこれぐらい?」

俺「そうね、それでもちょっと大きいくらい。デシちゃんは初めてなんだから、もっと小さくした方がいいよ。」

弟「じゃあ・・・これぐらい。」

俺「うん、それぐらいがいい。」


弟「ああ・・・もう手にニオイが付いちゃったよぉ・・・」
俺「うふふ、このニオイが取れないんだよ。」



弟「おいしそうなニオイだけど、ハズカシイよぉ・・・」

俺「寝ようとするときにね、手を顔に近づけるとそのニオイがして、ちょっと興奮しちゃうんだよね。」

弟「たまらなくなってしまいそうです・・・」

俺「じゃあ続けてみよっか。ここからは俺のマネをしてくれた方がいいかも。」

弟「うん、師匠のが見たいです。」

俺「まず、このはじっこをちょっとだけつまんで・・・(クニュ)」

弟「こう・・・(クニュ)」

俺「そしたら、こんな感じでビラビラを・・・(クニュッ)」



弟「師匠・・・すごく上手・・・」
俺「クスッ」




弟「こ・・・こうするのかな・・・?(クニュウ)」

俺「ふふ、ぎこちないね、デシちゃん。こうだよ(クニュッ)」

弟「こう・・・(クニュッ)」

俺「そう・・・そのまま続けて・・・(クニュックニュッ)」

弟「んん・・・んうぅ・・・(クニュックニュッ)」

俺「ホラ、頑張って、デシちゃん!!もうちょっとでいけるよ!!」

弟「ふぅぅぅにゃぁぁぁぁ・・・!!(クニュゥッ)」




弟子餃子


弟「でけたああああああ!!!」
俺「おめでたうデシちゃん!!!」




以上、
『連休前に餃子作りを各方面から頼まれた管理人が弟子に
手伝わせようと試みるも、弟子が餃子を握ったことが無かった為、
教え込みながら作らせようとするもかなりヘタクソで、苦戦しながら
最初の一個を上手く作れる様になるまでの模様』

をお届け致しました。







※そしてその餃子は弟子が自分で食っちゃいました



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[ 2016/04/29 00:19 ] その他 | TB(0) | CM(5)

♪♪♪さくれつ!! なんかん☆あるある♪♪♪

おれ「わあい!!うまたんが、あたったぞう!!」
でし「おめでたうございます、ししょう!!」



しらさぎしょう けっか
1ちゃく ララベル → おれ&でし◎
2ちゃく プリンセスバリュー → おれ○
3ちゃく ビーインラプチャー → でし▲


かんりにん うまたんヒット☆ はいとう3760えん☆


★おいわいクリックしていってね!!




お「ひさしぶりに、ばけんらしいばけんを、あてることができたよ!」
で「くそう、ボクはプリンセスバリューと、やのきしゅのコンビに、さんれんふくを、わられてしまいましたよ・・・」
お「デシちゃんも、おしかったね。」
で「こんなにんきうすを、えらばれてあてられてしまったのでは、たてつくことができません。」
お「うふふ、いいところにめをつけることができて、よかったよ!!」
で「ララベルは、なんのもんだいもありませんでしたね。あらやませんせいは、しんようできないひとなんだな。」
お「そうでもないとおもうよ、トップハンデでもかつのなら、もっとつきはなしてかつとおもった。ばたいもふえていたし、ほんちょうし
  ではなかったのはウソじゃないんじゃないかな。」
で「それでもやっぱり、ララベルがつよくてよかったのです。」
お「そうだね、かくがちがうってかんじだった。このメンバーでは、まけてほしくないうまだもんね。」
で「あらやまきゅうしゃは、ほんとうに、ひんばがスゴイなあ。」
お「とうきょうプリンセスしょうはリンダリンダがゆうしょう、マリーンカップではブルーチッパーが2ちゃく、それにつづいてなんかん
  じょおうララベルが、かんろくがち!!」
で「ステキなおんなのこが、あつまっているのですね。」


お「ステキなおんなのこがいっぱいいるから、
  せんせいもモジモジしちゃうのかも!!」
で「おお、そうかもしれませんね!!」



お「たまには、みんなをあんしんさせることを、いってほしいよね。」
で「そうですね、ウソじゃないのかもしれませんけど。」
お「そしてこんどは、ララベルがちゅうおうばとたたかうところを、みたいですね。」
で「ブルーチッパーがつうようしたんですから、ララベルもおんなのこどうしなら、いいしょうぶができるハズです。」
お「こんなあらやませんせいだからこそ、こうりゅうせんにララベルがでてきたら、じしんのあらわれとみることも、できるかもよ。」
で「なるほど、そうかもしれない。」
お「レースじたいは、おもったよりもさいしょから、ララベルがまえにいったね。」
で「エールドランジュは、もくひょうにされちゃったかな・・・かんたんににげさせてもらえなかったです。」
お「そうだねえ。ヘレニウムもきびしかったね。」
で「うらわといえば、こくぼせんせいですよ。ししょうもビーインラプチャーをおさえられればねえ。」
お「イタイぬけだったなー・・・スターローズはずっと、ヘンなレースしちゃってたし・・・」
で「ララベルのほかは、まえくずれでよそうしてたんですから、ビーインラプチャーもおさえられたハズなのに。」
お「ぜんそうは、たまたまうしろからになっただけって、おもっていたんだよ。こんかいはせんこうするかとおもってたんだ。」
で「そうかあ、もったいないね。でも、よくプリンセスバリューをひろえたなあ。」

お「なんかんは、やのきしゅだね♥」
で「ししょうは、かんたんに、こいにおちるね♥」


お「うまく2ちゃくに、つれてきてくれたよ!!」
で「12とうのなかで、たんしょう11ばんにんきですよ・・・」
お「そのわりには、うまたんがやすいなぁ。」
で「ふつうにかんがえたら、ララベルがぬけたいちばんにんきでも、たんしょう1.6ばいで、プリンセスバリューが、たんしょう79ばい
  だったのですから、もっとたかくなりそうにも、おもえますよねー。」
お「たんしょうオッズはそうであっても、ほかのばけんとはちがうからね。うまたんでは、たんしょうオッズいじょうに、ララベルが
  しんらいされていたのだろう。」
で「みなさん、おじょうずなんですね!!」
お「まったくです、もっとへたくそであってほしかったよ!!」
で「そういうことをいっては、いけませんよ!!」

お「ふん、あたったから、いいもん!!」
で「じつは、もっとたかくなると、おもっていたんでしょう。」
お「あんまりオッズを、みてなかったからね・・・ちゃくじゅんをみたときに、プリンセスバリューがブービーにんきだって、はじめて
  きづいたし。」
で「こういうひとなんだよなあ・・・」
お「でも、37ばいだよ!!じょうできじゃないか!!」
で「そうですね、うまたんをおさえていて、せいかいですね。」
お「ふふん、すごいだろう!!」
で「・・・あれえ?」
お「どうしたのかな?」
で「でも・・・おかしいですねえ。」
お「なにがおかしいのかな?」
で「ししょうが、かっていたのは、うまたんなんですよね。」
お「そう!!うまたんだよ!!」
で「ララベルがいちばんにんきだったから、オッズにうまふくとおおきなさがないのは、なんとなくわかるんですが。」
お「やっぱり、そんなにさがないんだ・・・ちょっとショックだね・・・」
で「ええ、うまふくは33ばいです。」
お「ありゃりゃ、ほんとうに、さがないんだな。」
で「でも・・・おかしいですねえ。うまたんをかったんですよね?」
お「そうだよ!!なんどもいっているだろう!!」
で「うまふくが33ばいで、わくふくは31ばいなんです。」 
お「ん、いちおうこんかい5わくは2とうだからな。きほんてきに、そうなれば、うまふくよりひくくなる。5わくはララベルと、もう1とうが
  クラカルメン、つまり、さいていにんきだったから、そのていどのさに、なっちゃったんだろうな。」
で「それはわかるんですけど・・・わくたんがおかしいんです。」
お「わくたん。」


で「うまたんより、わくたんのほうがイイですよ。」
お「!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

で「けっこうちがいますよ。」
お「!!!!!!!!!!!」




うまたん はいとう3760えん
わくたん はいとう4210えん




お「・・・ザッケンナコラァー!!」
で「きゃーっきゃっきゃっきゃ♪」





なんかん☆あるある
なんかんには、わくばんれんしょうたんしきばけん、つうしょう『わくたん』があるよ!!
ちゅうおうにはないばけんだけに、けっこう、みおとしがちになるね!!
そのため、うまたんよりも、かくりつがちょっとたかくなる、こういうパターンのときでも、『わくたん>うまたん』になって
しまうことがあるんだ!!それも、わずかなさではなく、おおきなさに、なっちゃったりするの!!
そんなときに、うまたんをあてて、うれしくてオッズをかくにんして、わくたんよりも、かなりオッズがひくかったりすると、


当てた喜びが怒りに塗り替えられて、とりあえず
そこら中にあるものを片っ端からブッ壊したくなる
衝動に駆られますよね。





お「ザッケンナコラァァー!!!」
で「きゃっきゃっきゃっきゃっ♪
  バァカ、バァーカ♪♪♪」







※450えんの、さはおおきいよ!!



↑PLEASE 1DAY 1CLICK EVERYDAY!!

[ 2016/04/28 00:16 ] 結果 | TB(0) | CM(4)

しらさぎ賞の予想

★一晩経って


あなたがカワイイと思うのは?



俺「マジメに答えろって言っただろぉが!?」
弟子「悪いのはアンタだろぉが!!」



俺「まったくもう、ビックリする程までに予想通りじゃねーか。ちっとは裏切れよ。」
弟「やっぱりこうなっちゃうじゃん。」
俺「アンドレアちゃんだぁ?カワイイと言うならばだぁ?典型的過ぎるだろ、それで変化球投げたつもりか?ド真ん中だわ。」
弟「うわぁ・・・」
俺「大体なぁ、アンドレアちゃんなんてなぁ・・・」


アンドレアちゃんの笑顔


俺「チックショウ、クッソかわいいやんけ!!」
弟「何がしたいんだよ!?」



俺「4択にしての心理テストみたいなもんです、期待通りです。大半の皆様は実に典型的な答えをしてくれた。」
弟「心理テスト・・・?」
俺「アンドレアちゃんとオリィは逃げ口みたいなもんです。この答えに皆は逃げるだろうって予測はしてました、その上で菜七子
  ちゃんとひしだきゅんの票が割れたのは実にいい結果。」
弟「逃げになるんですか?」
俺「逃げでしょう、議題はどっちがかわいいかなのに4択にした結果、議題になってない2人に票が集まった。つまり、選ぶことを
  拒否された議題と言える。俺のフリと言われればそうなるのかもしれないが、そのフリに答えられたら結果が面白いものでは
  なくなる・・・ってところまでは考えられてないだろーね。」
弟「ふむ・・・」
俺「中身と違う答えにするってのはお茶を濁してるんですよ、濁せる点を与えたら、その通りになった。実際のトコロ、この結果の
  ままでこうなりましたー♪なんて結果トークができるワケがない。」
弟「そりゃそうです、ナンバーワンはアンドレアちゃんでーす!!っていう流れになる話じゃありません。」
俺「あくまで、昨日の話の中身は『菜七子ちゃんとひしだきゅん』でしょう。なのにアンドレアちゃんとオリィを選択肢に加えたんだ、
  つまり俺が戦犯なんだが、ここまで思い通りの答えになったら戦犯冥利に尽きるってものです。皆は二択問題を選ぶより先に
  逃げることを選んだのだ。」
弟「嫌われるぞ、そういう言い方・・・」
俺「残念、俺が一番困る結果は『4人が同等だった場合』でした。」
弟「口を挟めなくなりそうですね・・・」

俺「で、一日ではあるけどこういう結果になったコトで、今度はちゃんと2択でやってみた場合の面白さも増す。選択肢として逃げ場
  がない質問にすることで、このアンケートで逃げた票がどうなるか。」
弟「ええっと、つまり・・・」

俺「前回のアンケートはここで打ち切ります。」
弟「・・・・・・・」


俺「カンペキに予定通りになりました、皆様ご協力ありがたう!!」
弟「なら最初から二択でやれよ・・・!!」





俺「ホレ、一回フザけたことでアンケートがスリリングになったぞ。」
弟「スリリングになったのでしょうか・・・」
俺「いいポイント稼ぎにもなった。」
弟「それが本音なんじゃねーのか!?」




★競馬連戦となるGW直前、当てておきたいしらさぎ賞

俺「次の日曜は天皇賞、GWは地方交流重賞が連戦・・・この期間もまた馬券下手にとっては地獄ですね。」
弟「今年は不調だぁ・・・」
俺「引きずりたくないね、この流れを。ここは当てておきたい。」
弟「勝ちグセでも付けますか。」
俺「自分でソレ言っちゃうかなー・・・」

弟「・・・そう言えるレースでもないか。」
俺「おや、いきなり弱気だな。」
弟「いくらララベルが実績で抜けているとは言え、間隔空けて初の1400m戦でトップハンデとなると不安にもなりますよ。」
俺「まずはそこだねぇ。」
弟「鞍上もずっと手綱を取ってきた真島騎手から乗り替わり。吉原騎手ならば問題はないかもしれないけど、ララベルに関しては
  真島騎手とのコンビって印象が強いんだよなぁ・・・」
俺「お前にしては決めかねてるのな。」
弟「本命ではあるんだけど、頭固定にするのは妙にコワイんですよね。」


俺「俺は単軸にするけど。」
弟「かわいそうなララベル・・・」



俺「・・・俺の方がかわいそうだよね。」
弟「不安の原因はコレだったのだ・・・なんてこった・・・」
俺「自信の大きさはともかくとして、多分斤量60kgでも本命打ってるぞ。」
弟「ああ、最悪だ!!こんな自信マンマンに師匠に単軸にすえられるなんて、かわいそうなララベル!!」
俺「自信の大きさはともかくとしてと言ってるだろ!?ここまで言ってはいるが、だからと言って単勝にドカンといける程の自信は
  無いんだよ、やっぱり1400m戦ってのは不安だ!!」
弟「最大の不安は距離なんですか。」
俺「牝馬が絶好調の荒山厩舎は疑えない、真島騎手から吉原騎手へのスイッチもあまり気にしてはいない、馬格があるから斤量
  もこなせるだろう、それでも間隔空けて初距離ってのはコワイよ。馬自体のレベルは抜けてると思うんだけどな。」
弟「このメンツの中では戦績が輝いてますからね。」
俺「同厩のブルーチッパーとまともに勝負できる馬はララベルの他に居ないだろ。ここでの負け方が意外だった、まさか接戦を
  演じるとはね。どっちを贔屓してもあんな結果にはならない、互を勝負させたと見る。」
弟「前走の対戦相手もここで一枚上になるかぁ、そうだよね。マリーンCできわどい2着なんだもん。」
俺「・・・しかし荒山先生のコメントは毎回なんとかならんのだろーか。コレのせいで怖くなるんだよ、もぉ・・・」
弟「今回のララベルに関して何かおっしゃってるんですか?」
俺「おっしゃってます。」




荒山先生、おっしゃる →   CLICK HEAR!!




弟「ダメじゃねーかよ!!」
俺「いや、いつもこんな感じなんだって・・・」



弟「ホントに!?」
俺「コレにいつも惑わされるんだよ・・・似たようなこと、勝ったレースの前に何度も言ってるぞ。南関魂で華代子さんも悩まされて
  いたと思うけど。」
弟「じゃ、じゃあホントは大丈夫ということなんですね・・・?」
俺「いやぁ、わかんねぇぞお。」
弟「どっちかハッキリしてくださいよぉ!!」

俺「そもそもが弱気な人なんだよ、一度でいいから荒山先生から過去最高の出来、ここは勝たないといけないレースって言葉を
  聞いてみたい。」
弟「正直なのかウソツキなのか解りませんね。」

俺「自信マンマンのコメントされたら逆に不安になっちゃうっていう
  南関ファンは少なくないハズだよ。」

弟「扱いに困る方なんですね・・・」


俺「まぁつまり、ララベルはいつも通りであると思いたい。」
弟「信じていいのかなぁ・・・」
俺「ララベルを軸に決めたところで相手選びが結構大変なレースだよ。軽量の格上挑戦組、園田から参戦するトーコー2騎、そして
  先行馬だらけのメンツ・・・レースレベルがどんなことになるか読みにくい。」
弟「まずどの馬が主導権握るのか解らないよねぇ。」
俺「ララベルが居る中で、いくら直線が短い浦和とは言え前に行くであろう馬はプレッシャーを与え続けられることになるだろう。
  ララベルは先団を脅かしながらレースすると思うよ。」
弟「それって浦和で前崩れ予想ってコト?なかなか大胆なこと言いますね。」
俺「軽量組は、ララベルが実績馬とは言え57kgならば・・・ってレースをするだろ。残るとしたらララベルが本当にイマイチで掃除
  されない場合になるんじゃないか?」
弟「ララベルが勝つと踏んだ以上は、お掃除もしてくれるという予想にもなると。」
俺「吉原騎手って普段金沢で乗ってるから小回りコースでの仕掛けが上手いんだよ。3~4コーナーで上手くマクり切れれば多分
  先行組は軽量と言っても置いてかれる格好になるだろう。ならばそれを見て仕掛ける後方組で組み立てたい。」


◎ララベル
○プリンセスバリュー
▲ティーズアライズ
▲スターローズ

三連単◎→○→▲ ◎→▲→○ 馬単◎から



俺「初浦和で前走4着のプリンセスバリューが対抗筆頭、この枠で先行争いが激化したら好戦可能だ。あとは時期的に走っても
  おかしくないティーズアライズ、大外だけど浦和1400なら馬が変わるスターローズの昨年クラシック組。経験してきたレースの
  レベルは高いからね、ここでならという見方してもいいんじゃないかな。」
弟「相手を結構ホネっぽく選んだねぇ・・・」
俺「ララベルが勝つとイメージしたら、あんまりゴールぎりぎりまで他の先行馬が粘ってる構図にならないんだよなぁ。」
弟「その部分ありきってコトなんでしょうけど、前を捕らえきれないパターンを考えてもいいと思うんだよね・・・」


弟子予想
◎ララベル
○ヘレニウム
○エールドランジュ
▲ビーインラプチャー
▲スターローズ

三連複◎○から うまふく◎から



弟「先行メインの連複で。ティアラカップ組は完全に浦和1400に特化してると思います、特にエールドランジュ。」
俺「前より斤量が軽いのならいいかなぁと思ったけど、52kgって軽く見えて実はそういう斤量でばっかり走ってるぞ、この馬。」
弟「そういう部分では斤量が軽くなるヘレニウムもまた侮れないですよ。フミオさんにも頑張ってほしい。」
俺「お互いトーコーヴィーナス切っちゃってるけど大丈夫なのかね・・・」
弟「どうしても先行がこれだけ揃った中で、斤量が一気に増えてると見るとねぇ・・・」
俺「あまりに妥当な判断での切りだけど、ここで頑張りが効いたらカッコイイな。」
弟「距離は合いそうだもんね。」
俺「まぁ、このレースはララベル次第ってことになっちゃったな。果たしてどうなるか。」


弟「・・・荒山先生のコメント、本当に無視していいんですか?」
俺「無視しないと南関予想できませんからね・・・」







※無視しなかったら荒山厩舎が絡んだレース、ほぼ全部ハズレますから・・・



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[ 2016/04/27 02:18 ] 地方競馬予想 | TB(0) | CM(4)

【討論】 菱田騎手 vs 藤田菜七子騎手

★唐突ですが





俺「ひしだきゅんはかわいいね♥」
弟子「唐突というか・・・」



俺「いやほんとマジで。画像検索すると改めてそう思うわー、ひしだきゅんマジ天使だなぁって♥」
弟「菱田騎手もここまで淫獣に好かれると災難だな・・・」
俺「ひしだきゅんぺろぺろしたい。」
弟「しないでください、死んじゃいますから。」

俺「ずっと見てられる。」
弟「こういう男の子スキだよねぇ・・・フィギュアの羽生くんも同じ部類になるのかな?」
俺「キレイな顔立ちと言えばそうなのかもしれないけど、ひしだきゅんの場合は女顔ってトコがミソよね。」
弟「羽生くんだって女顔って言えるんじゃないの?」
俺「目つきの凛々しさはかなり男らしいよ、顔立ちは女っぽいけど目が違う。」
弟「力説しとる。」
俺「で、何故唐突にひしだきゅんの話をし始めたかと言うとだな・・・女目線でかなーりぶっちゃけたコト言うぞ。」
弟「イヤな予感がする釘刺しだな・・・」
俺「菜七子ちゃんもカワイイと思いますよ。」
弟「そりゃ男性陣だってそう思ってるでしょ、だから菜七子ちゃんは人気者なのです♥」


俺「でも俺は、菜七子ちゃんよりもひしだきゅんの
  方が『女として』かわいいと思うんです。」

弟「!!!!!!!!!!!!!!!!」



俺「申し訳ない、コレ多分どっちも全く嬉しくねぇと思うんだけど。」
弟「・・・当たり前だ!!」
俺「でもそう思うんだよねぇ。単純なルックスバランスで見たらひしだきゅんがズバ抜け過ぎてるんだよ。つまり、菜七子ちゃんより
  ひしだきゅんがかわいいと言うよりも、ひしだきゅんが可愛すぎて卑怯だと思うの。」
弟「要するに菜七子ちゃんもかわいいけど、菱田騎手のかわいさは異常と訴えたいと。」


俺「ひしだきゅんは異常だよ。」
弟「要約すると凄い失礼だな・・・」



俺「コレを男性陣の目線から考えると果たしてどうなるのかというのが、非常に気になるところでして。」
弟「そりゃ殿方は菜七子ちゃんダイスキでしょう。」
俺「菜七子ちゃんもレベル高いですよ、とてもかわいい。何というか、ああいうスレてない感じは男ウケもいいでしょうし。」
弟「すげぇ冷静な女性分析だな・・・」
俺「当たり前だけど、互いに若さが武器になってるルックスだと思うね。幼さが残ってるのがいい、そこは共通点だ。」
弟「ボクらとは違いますね、オトナですから。」
俺「うるせぇんだよ、合法ロリが。合法が。」

弟「合法・・・」
俺「お前は今日から弟子改め合法だ。」
弟「コノ野郎・・・!!」
俺「でもな、菜七子ちゃんが芸能アイドルになれるかと問われたら、それは否だと思う。そういうルックスではないんだ。騎手という
  女性が貴重な職業だからこそって部分は大いに人気に影響してるんだよ。」
弟「そうかなぁ?菜七子ちゃんがアイドルグループに居てもおかしくないと思うよ、ボクは。」
俺「女装したひしだきゅんなら確実にセンター取れるけど。」
弟「言い切らなくていいと思います。」

俺「いや、冗談ではない。ひしだきゅんを女装させたら大島優子といい勝負ができる。」
弟「・・・ちょっと似てるかもって思っちゃった。」
俺「実際にコラムでちょこっと見たことあるけど、ひしだきゅんは女装をさせられたことが何度かあるんだってさ。男たちがひしだ
  きゅんの女装を求めたからそうなったのだ、本人の意思でそうしたワケではないって書いてあった。」
弟「やっぱり男性陣でも、そう思っちゃう人は居るんですね。」

俺「野郎共に無理矢理女装させられるひしだきゅんなんて妄想したら
  その後の展開考えるだけで細江さんと徹夜して酒飲めますね。」

弟「香港でラブリーデイが負けたのはお前らのせいだ、謝れ。」


俺「『お前・・・ヤバイな、かわいいな』『やめてください、先輩!!僕は男ですよ!?』・・・的なイケナイ流れしか見えてこないぞ。
  本当に女装したひしだきゅんが無事で済んだのか疑わしい。」
弟「おっかない脳みそをしてらっしゃるんですね。」
俺「周りから女装を強要されるレベルって、なかなか居ないんだぞ。ああいうのは自発でやるのが普通だ。」
弟「そうなんだ、そういうものかもしれませんね。」
俺「何を解った風に言ってるんだ、お前にこういう状況の何が・・・」


弟「ボクもランドセルなんか欲しくないのに・・・」
俺「ごめん合法、俺が悪かった。」


※弟子はランドセルを何度も背負わされています。凄く似合います。何個かもらいました。


弟「認めたくないけど・・・周りがそう言うってことは、それだけ似合うという予測があるからなんですね・・・ひっく・・・」
俺「ここはもうキッパリ言い切るけどその通りなんだよ。それがたった一度か、それとも何度かで大きく変わる。貴重な経験なのか
  たまにあることなのかで、周囲の目がどう見てるのかが解るんだ。お前はそういう目で見られてます。」
弟「・・・」

俺「だから俺が居ないトコでランドセル背負ってって言われても断固
  拒否しろって言ってるだろ!?襲われるぞ!?」

弟「もうその件は放っておいてください!!」


俺「デシちゃんは俺が守る。」
弟「一番危険な人に守られてるのか、ボクは・・・」
俺「ここまで言うと『あぁ!?菜七子ちゃんディスってんのかザッケンナコラー!!』とか『ツラ見せろやスッゾコラー!!』とか
  言われちゃいそうですけどね、決して菜七子ちゃんを卑下してるワケじゃありません。凄いステキでカッコカワイイと思う。」
弟「ボクは菜七子ちゃんに対して感じる感覚は、どっちかって言うとカッコイイになりますね。」
俺「そうね、同性から見るとそれが凄く強くなる。むしろ可愛いって言っていいのかなって戸惑う。」
弟「多分、本人がそれでチヤホヤされるの嫌うと思うんだよなぁ。だってまず、ジョッキーって職業に可愛さは無用でしょ?そういう
  世界で可愛さを武器にできるって相当な天然ですよ。」
俺「もちろん当人は女性であることで注目されちゃうジレンマがあるだろ、そこに関しては再三ここで言ってるけど注目は無視して
  機会を与えられている内に騎手としての何かを得る必要
をカタチにしてほしいんだ。」
弟「それもプレッシャーになっちゃう気がするんだよね・・・」
俺「確かにね。俺が思うにこのお祭り騒ぎは維持できねーよ、お祭りじゃない格好で維持できないと。騒ぐ必要のない日常に変え
  ないとならない。現に単勝人気が下がってきてるだろ?たった2ヶ月未満で状況変わっててるんだから。」
弟「女性JRAジョッキー、久々のデビューというお祭りは落ち着きが出始めていますね。」
俺「地方では既に女性騎手が頑張ってるんだから。当たり前の様に男社会の中でトップ走ってるんだから。」
弟「うんうん、状況が落ち着いても、ちゃんとレースで活躍できてる葵ちゃんや真衣さんは普遍のアイドルとしての地位を築いて
  ますもんね。菜七子ちゃんも中央でそういう立場になれたらいいなぁ。」
俺「ちと話はズレちゃったけれど、そんな歴代女性騎手の中でも菜七子ちゃんは特にカワイイと思う。そこは事実。」
弟「そこは断言するのね。」

俺「例えば、俺が合コンの女性側幹事で、菜七子ちゃんを呼べる
  立場だったとしても絶対呼ばない。全部持ってかれるから。」

弟「回りくどい敗北宣言ですね・・・」


俺「女はそういう生き物だ。幹事として揃える他の女は自分をライトアップする照明機材にしか思ってない。」
弟「全ての女性がそういうワケではないので、殿方はご安心ください。」
俺「つまり俺は菜七子ちゃんより全然モテない自信がある。これは決して菜七子ちゃんが話題の人だからではない、単純に見た目
  だけの話でだ。」
弟「堂々としたものです・・・」


俺「むしろ合コンに誘うくらいなら自分でたべる。」
弟「たべないでください。」



俺「しかし、そこまで認めた上で、俺としては菜七子ちゃん<ひしだきゅんと判断してしまうのだ。つまり、ひしだきゅんは相当な
  レベルの美少女なのである。」
弟「菱田騎手もここでこんな言われ方してるなんて思ってないだろうなぁ。」
俺「お前はどう思う?」
弟「ボクは菜七子ちゃん♥」


俺「ああ、お前は百合だったな。」
弟「ノーマルだもん!!!」



俺「性別の壁があることを忘れるところだったよ、ひしだきゅんにはお○んちんが付いてるんだった。」
弟「フツーに男の子と言え!!そして断じてボクは百合ではない!!」
俺「じゃあ、どっちがかわいいと思うかを読者さんに聞いても無駄かなぁ?読者の大半は男性だろ。」
弟「・・・アンケート取るってこと?そりゃ菜七子ちゃん圧勝でしょ、男の人が『菱田騎手の方がカワイイ』って答えたら、色々マズイ
  気がする。」
俺「でもひしだきゅんを女装させたのは男だぞ。つまり男でもそう思ったって不思議じゃないってことだ。」
弟「おっかないアンケートになりそうだよぉ・・・」
俺「コレは調べねばなるまい。」





弟「増やすんじゃねぇ!!!」
俺「カワイイ四天王っすよ!?」



弟「マジメにやる気あんのか!?しかも追加されてるのが幼女と折笠騎手ってどういうことだ!?」
俺「アンドレアちゃんもオリィもかわいいのである。」
弟「アンドレアちゃんはカワイイよ。」
俺「だろう。」

弟「折笠騎手がかわいいのは成績だろぉが!?」
俺「オリィかわいいよオリィ♥」


弟「コレじゃ異種格闘技戦じゃねーか・・・!!」
俺「誰がここの読者さん達にとって最もかわいいのでしょう!!」
弟「どーせアレですよ、師匠と同じで答える人も悪フザケで投票するんですよ、折笠騎手が一位になっちゃったりするんですよ。」
俺「浦和開催も大きく影響してくるだろうね。」
弟「そんな分析聞いてませんから。」

俺「アンドレアちゃんが一位ならば、それはそれで問題アリだよな。何よりそうなるとデシちゃんが危ない。」
弟「このロリコンどもめ。」
俺「いいか、マジメに答えろよお前ら。絶対にふざけるなよ。」
弟「開始前にふざけちゃった人に言われたくありません。」


俺「・・・間違えてもオリィに投票すんなよ。」
弟「だから何で入れたんだよ!?」






※菜七子ちゃんがオリィに負けたら問題あるだろ、コレ



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[ 2016/04/26 00:58 ] どうでもいい徹底検証 | TB(0) | CM(7)

達成感

俺「・・・」
弟子「・・・」


マイラーズC 結果
1着 クルーガー
2着 ダノンシャーク → 弟子▲
3着 クラレント → 俺◎
4着 フィエロ → 俺▲弟子○
5着 アルバートドック → 俺◎
6着 サンライズメジャー → 俺&弟子▲



俺「・・・」
弟「やったじゃないですか・・・軸2頭が掲示板に入りましたよ、しかも人気薄で選んだ軸2頭が・・・」
俺「デシちゃんこそ・・・」


フローラS 結果
1着 チェッキーノ → 弟子○
2着 パールコード → 弟子▲
3着 アウェイク → (゚∀゚)
4着 フロンテアクイーン → 弟子◎


俺「アタマ差だったねぇ、アウェイクフロンテアクイーン・・・三連複が取れたと思っちゃったねぇ・・・」
弟「・・・知ってるんですよ。」
俺「・・・何を?」
弟「フローラSで師匠は、ノリさんと三浦騎手を本命にするという、地球爆発馬券を買っておられた。」
俺「地球は爆発せずに済みました、よかったですね。」
弟「スタートしてすぐに、口からマシュマロを勢いよく飛び出させてましたね。」
俺「飛ばし気味な逃げを打つ三浦騎手と、やっぱりって感じで最後方に下げるノリさん。この2頭で決着するなんてどんなレース
  なんだとこっちが聞きたくなりました。」
弟「この2頭が本命であることは知ってましたが、どんな馬券を買っていたかは教えてくれてませんでしたよね?」
俺「・・・」


2016-4-24
18番チェッキーノ 11番パールコード


弟「そんな馬券買った上に、三連複2点買い足して
  タテ目食らうとか、やめてもらえませんか。」

俺「・・・・・・・・・」



弟「・・・参りましたよ、エンターテイナーとして師匠に勝つことはできないのです。」
俺「熊本地震の発生直後だけに、やりきった感はあります。お楽しみ頂けたでしょうか。」
弟「・・・」
俺「・・・」
弟「これで本当に皆さんが元気になるのなら、それはそれでいいんですけど。」
俺「ええ、俺としては達成感に満ち溢れております。今週はこういう結果で良かったのです。」
弟「師匠。」
俺「なんでしょう。」



弟「なくなよ。」
俺「おまえこそ。」






※・・・二人で飲みに行ってきます



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[ 2016/04/24 21:55 ] 結果 | TB(0) | CM(0)

マイラーズCとフローラSの予想

俺「・・・あのですね、菱田騎手。」
弟子「もう既になんかコワイよぉ!!」



俺「いや、普通に先行しても同じ結果になっちゃったのかもしれませんがね、フレイムコードを買ってた者の気持ちは俺以外も
  全員同じ気持ちだと思うんですよね。」
弟「師匠が・・・師匠が菱田騎手って言ってるよぉ!!ひしだきゅんって言わないよぉ!!」
俺「あれだけの好スタート切ってポジション下げるとか、菱田騎手は
  どおいうおつもりだったのでしょうか。」

弟「もおヤダよ、こんなおっかない師匠ヤダよ!!」

俺「フレイムコードの持ち味は末脚ですか?違うでしょう。あのスタート切って控えていい馬ですか?違うでしょう。今日この馬を
  買っていた恐らく全ての人が、スタート直後にガッツポーズし、その更に直後に馬券叩きつけたんじゃないでしょうか。」
弟「うう、師匠!!やめたげて!!菱田騎手はまだ若いの!!」
俺「納得できねぇだろ、あの馬でこんなレースされちゃ。まだ先行集団に加わってくれた結果、脚を失い失速してくれた方が納得
  できるんだよ。」
弟「うう・・・」
俺「まだ出遅れの方が納得できるんだよ。でもすげぇいいスタート決めてるんだぞ?それなら前に行って欲しかったわ、結局は
  ミナレットが出遅れてオツウの単騎先頭によるスローペースになり、その中で前走同様に早めに動くハメになってしまい、
  直線では全くお話にならない始末。」
弟「フレイムコードを買ってた人の気持ちはそうなるんですか・・・」
俺「そりゃ惨敗続きの馬だし、今回も惨敗するかもしれないって覚悟して俺も馬券買ってましたよ。どう乗っても同じ結果になった
  かもしれませんよ。でも今回腑に落ちないのは内枠で好スタートを切ったのにって部分だよ、素人目だから競馬通ぶった物
  言いは避けたいところだけど何故?としか思えなかった。」
弟「結果的に2番手追走のマコトブリジャールが優勝し、逃げたオツウが3着に粘っているのがねぇ。」


福島牝馬S 結果
1着 マコトブリジャール
2着 シャルール → 俺▲弟子◎
3着 オツウ


俺「北村騎手はこういう人気の馬でヤラかすよな、京都大賞典のヒットくんを思い出したわ。」
弟「見事にペースを読みましたね、前走シンガリ負けってとこもヒットくんと一緒なんだな。」
俺「走り時ってのが読めない馬だけど、そういう時に当たりを引く運を持ってるのかもね。そこで流れを掴むレースができたんだ
  から見事です。」
弟「チャンスをものにした様な騎乗でした。」


俺「それに比べて菱田騎手。」
弟「おっかないよぉ!!!」



俺「まったくもう・・・俺だっていつまでもぺろぺろとか言って愛でているワケじゃないんだぞ。」
弟「師匠がこういう感じになるとは意外だった・・・」
俺「やはりこういう騎乗をされた時にはチクチク言いたくもなるわ。持ち味を出せる状況が作れたハズなのに、それを捨てる様な
  レースをしてしまったという見栄えなんだもん。イレ込みを抑えきれないのや出遅れとは騎手にかかる責任が違うよ。」
弟「・・・師匠は騎手じゃないんだから、本当の状況はよく解らないでしょう?好き勝手言って菱田騎手を責めちゃダメだよぉ。」
俺「そりゃまぁそうですけどねぇ。」
弟「まぁ、師匠が騎手にブーイングするのも珍しいコトですからね。その辺は菱田騎手に通じるといいですけど。」


俺「とにかく菱田騎手は放課後に
  保健室に来なさい。」

弟「オメェそれが言いたかっただけだろ!?」



俺「アタイが菱田騎手を治してあげます。」
弟「・・・先生、なんで職員室じゃなくて保健室なんでしょうか。」
俺「治さなきゃいけないからです。」
弟「どうやって何を治すのでしょうか。」
俺「注射とか使ってね、えっと・・・泣いちゃうかもしんないけど痛いの
  最初だけだから。そんで治るから大丈夫。」

弟「絶対に何も治らない。むしろ悪化する。」

俺「もちろん細江さんも一緒に治療してくれますよ、菱田騎手。」
弟「もちろんの意味が解らないです・・・大体ねぇ、そういうこと言ったら土曜日はもっと大変なコトがあったでしょう!?」
俺「大変なこと?」
弟「菜七子ちゃんが、憧れの東京競馬場初参戦の初戦で落馬してしまったじゃないですか・・・かわいそうに・・・」
俺「!」
弟「こないだの船橋と違って、あわや大惨事かと思われる危険な落馬になってしまったのです・・・大怪我が無くて良かったけれど
  結局土曜は全て乗り替わりになってしまい、募金活動にも参加できなくなっちゃったんだよ。日曜の予定も当日にならないと
  解らない状況、相当悔しくて泣いちゃったそうです・・・」


俺「うむ、菜七子ちゃんも保健室に来なさい。」
弟「ふざけんじゃねぇよ!!!」



俺「ケガしたんだろ、かわいそうに。治してあげます。」
弟「アンタなぁ・・・菜七子ファンのヒンシュク買ってどうしようってんだ!?」
俺「まず、ひしだきゅんと菜七子ちゃんの居る保健室にしましょう。」
弟「それ、ただの淫獣のコレクターブースにしか思えないから!!」

俺「2人を保健室のベッドに寝かせ、アタイはお昼ごはんを食べに出かけるのです。」
弟「なんか始まった。」
俺「ベッドで悔しさのあまりすすり泣く菜七子ちゃんに、隣のひしだきゅんが声をかける。『先生、どっか行っちゃったな・・・』 
  そこから何かが始まるのです!!」
弟「・・・」


俺「どうです、細江さん!!このシナリオ!!私と
  ハァハァしませんか!!」

弟「ラブリーデイは香港で頑張ってくれるラブリー
  デイだけでいいんだよ!!」



※ラブリーデイとは
管理人と細江さんによる清楚可憐を絵に描いたようなデュオの名称



★まず自分を治せよ マイラーズC

俺「ヒドイ副題を付けられた。」
弟「正論を述べたまでです。」



俺「・・・京都マイル戦のマイラーズCでーす。」
弟「いじけるなよ・・・」
俺「土曜の結果と天気予報を見る限りでは、結構いい時計の出る良馬場になりそう。」
弟「そしてこの、トップクラスとは言え詰めの甘そうな感じのメンバー構成・・・ここも福島牝馬同様に予想を決めにくそうです。」
俺「おまけに鞍上の入れ替えがメチャクチャ激しいんだよなぁ。この騎手の並びもまた予想する上で悩ましい部分だ。」
弟「中でもフィエロなんですよねぇ・・・」
俺「デムーロ騎手が騎乗停止になったことで抜擢されたのが、普段調教をつけている鮫島騎手と。」
弟「乗り慣れているコンビと見るか、調教と実戦は別物と見るか・・・鮫島騎手自体は今年2勝しかしていないんだよなぁ・・・」
俺「こういうコンビだからこそ勝ってほしいって気持ちもあるけど、上手くいく采配でもないよね。軸にはしにくいと思う。」
弟「そうなんだよねぇ・・・」
俺「京都実績とタイムでは抜けてるんだ、流石に切るには至らないよ。」
弟「ふむ。」
俺「しかしドコを基準にしようか迷うメンバーだよねぇ。なんか7歳馬vs4歳馬って感じで。8歳のダノンシャークも居るけど、基本は
  その2世代による対決って構図に見える。」
弟「古豪vs新世代だ。」
俺「今年の重賞履歴を見る限りでは4歳優勢だけど、そういう馬って大体3歳で既に重賞クラス走ってるんだよな。上がり馬が当て
  はまるとは言いにくいんだよ。クルーガーネオスターダムは一応の重賞経験があるけど、ちょっと路線が違う気がするなぁ。
  同世代のちゃんとした上級馬と戦ってたのはアルバートドックぐらいじゃないか?」
弟「前走シンガリ負けしてますけど、不利も重なってのモノですからね。」
俺「二日連続でシンガリから優勝なんてのも出来過ぎな気はするけどね。」
弟「芝ダート兼用のダノンリバティは?この馬だって3歳時はクラシックに参戦してましたよ。」
俺「強いと思うよ。でも京都の速い馬場が合うって感じではないんだよな、だからダートに目先向けて走ってたんじゃないの?
  今回は切っちゃおう。」
弟「わぁい♥ ボク本命♥」
俺「フローラSもあるし、ここはさっくりと予想出しちゃお。」


◎クラレント
◎アルバートドック
▲エキストラエンド
▲フィエロ
▲サンライズメジャー

三連複◎2頭から 馬連ワイド◎同士



俺「展開がどうなるか読みにくいけど、馬場も考えてクラレントを抜擢したい。府中巧者の印象もあるし、レース自体の相性の悪さ
  も感じられるけど、まず小牧騎手=ノースヒルズの勝負騎手って印象がやたら強くなってきてるからな。」
弟「だこぉう!!」
俺「アルバートドック以外は7歳勢で固めた。エキストラエンドとフィエロのディープ2頭と、昨年以来の四位騎手騎乗になるサンラ
  イズメジャー
。この▲3頭は大きく崩れるコトは無いんじゃないかね、軸の方で攻めてみよう。」


弟子予想
◎ダノンリバティ
○フィエロ
▲ダノンシャーク
▲エキストラエンド
▲サンライズメジャー

三連単◎→○→▲ 三連複◎○から



弟「本命サイド以外は結構カブっちゃいましたね、ボクはそこにダノンシャークを加えて考えてみました。8歳ディープ産駒には
  頑張って欲しいね、だこーと一緒なのだ。」
俺「流石に昨秋のレースには衰えが見られると思って切っちゃったけど、未だに怖さはあるんだよなぁ・・・」
弟「ダノンリバティも前走の阪神での時計見る限りでは充分だと思うね。」
俺「当たりそうだねぇ、デシちゃんの予想。」
弟「自分の予想に自信持とうよ・・・」

俺「大丈夫、フローラSは自信あるから。」
弟「!!!!!!?!?!?」




★ここはもらった、いや、もらうしかない フローラS

俺「まぁ、自信があると言うか、なんというか。」
弟「あんまりそういう発言をしない師匠が・・・!!」

俺「この2頭からしか有り得ないというか。」
弟「フラグだよね!?それフラグなんだよね!?」


俺「・・・この出馬表見てみろよ、この2頭が俺に買ってくれー買ってくれーって言ってくるんだよ。」
弟「こわい、こわいよ師匠!!どうしちゃったっていうの!?」
俺「このレースはな、俺に当ててくれって言ってる様なモノなんだ。もう色々と考えて予想をする必要すらない。」
弟「せめてそうなった理由ぐらい教えてよ、そうしないと不気味でしかありませんよ!!」
俺「理由ね。理由っつーか・・・要するにかなりのチャンスなんだ。無駄にはできない。」



管理人にとってのチャンス →   CLICK HEAR!!



弟「・・・」
俺「この2頭からどう買おうか、いやむしろ馬連ワイドのみで勝負しようか。とにかくこんなチャンスは滅多にない。」
弟「・・・」
俺「どうしましたか、デシちゃん。」


弟「昨日の今日でコレか!?」
俺「昨日ダメだったからこその今日だ!!」



弟「師匠はどうしたいの!?地球を爆発させたいの!?」
俺「どうしてそうなるの・・・?」
弟「そうなっちゃうから、そうなるの!!」
俺「そうなっちゃうのならしょうがない。爆発してもらおう。」

弟「確かになんか有り得そうだからコワイんだよぉ、福島牝馬Sの比じゃないんだよぉ・・・!!」
俺「失礼なヤツだ、この2頭にも失礼じゃないか。」
弟「例えそういう結果になっても、その結果の馬券を師匠が買ってはいけない!!特に馬連なんてもってのほかです!!」


俺「・・・もう買っちゃったよ。馬連とワイドだけは。」
弟「当たっちゃダメェェェ!!」



弟子予想
◎フロンテアクイーン
○チェッキーノ
▲ビッシュ
▲パールコード

三連複◎○から 馬連◎から



弟「エビちゃん!!ルメールさん!!地球の爆発を防いで!!」
俺「ああ、エビちゃんいいな。フロンテアクイーンはメイショウサムソン産駒でオペラハウスへの弔いにもなる。」
弟「だ、だったらエビちゃんにしましょう!!師匠はエビちゃんがダイスキなのさ、よかったね!!」
俺「でも前走は展開が合った部分も強いし・・・」
弟「難しいコト考えずにエビちゃんにしましょう!!ボクと同じ本命だね、ウレシイな!!」


俺「・・・だからもう買っちゃったんだって。」
弟「ハズれてくれぇぇぇぇぇ!!」







※フローラSで管理人が馬連を当てたら地球が爆発します



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[ 2016/04/24 02:41 ] 中央重賞予想 | TB(0) | CM(4)

福島牝馬Sの予想

★熊本地震発生から一週間

俺「19日以来、震度5を超える揺れは発生しなくなってるね。」
弟子「でもまだ余震が続いてるよ、現地の方々はまだ怖いを思いをしてる。」
俺「油断できないからなぁ・・・」
弟「ひとまず救援物資は届けることができたんだよね。」

俺「ああ、クライアント様はご満悦だ。」
弟「そういうことは言わなくていいんだって・・・」


俺「ただ、今みたいな状況って逆に迷惑にならないように気を付けないといけないんだよね。現地アポ必須だもん。」
弟「地震は落ち着いているけど、避難生活している人の気持ちを考えずに行動しちゃダメですよね・・・」
俺「マスコミのルール違反のブッ叩かれ様、スゴイもんね。」
弟「どんな理由があってもルール違反はダメですからね。ガソリンスタンドでの横入りとか、撮影NGって書いてある避難施設での
  撮影とか、かなりデリカシーに欠けてると思います。」
俺「案外ああいう人達って、自分が目立っている自覚が無いんだよなぁ。局の名前がデカデカと書かれている車でそういうコトを
  したら拡散されるに決まってるだろ。」
弟「だよねぇ。」
俺「例え上の指示でも、アウトな行動は現地の判断の方が重要なんだから、そこを逆らえないって部分もまた闇だよね・・・あの
  ガソリンスタンドの事件だって、どうせ急かされて現地入りしてたんだろ。」

弟「師匠だったら『お前バカだろ』って言って、相手
  怒らせてお仕事無くしちゃいますもんね。」

俺「俺ってそんな武闘派に見えるの・・・?」


弟「ホメてるんですよ。」
俺「・・・とにかく、こういう状況のデリケートさはマスコミだって東日本の時に経験してるハズなのに、なんでまたこういうことをする
  かなーって事が多くてビックリしてる。内容がマヌケなのが拍車をかけてるな。」
弟「ボランティアにしてもそうですよね、良かれと思ってやろうとしたコトが裏目に出るパターンもあるハズです。」
俺「正義感だけで動いてもどうしようもない。それがちゃんと役に立つかどうか、迷惑にならないか、色々と精査しなければいけ
  ない部分を考えて、できれば確認をして動くべきなんだよね。」

弟「そうしないと師匠に『お前バカだろ』って言われ
  ちゃうんですよね。」

俺「口癖みたいに言うんじゃねぇ!!」


弟「よく言ってるよ。自分が気付いてないだけだよ。」
俺「そんな言ってないってば・・・」
弟「でも本当に大事なコトですよね、それは間違いない。」
俺「そーだよ。ちゃんとした支援をしたければ、ちゃんとした段取りをしなきゃね。民間なら尚更だよ、芸能人や有名人、公人は
  特例だけどね。」
弟「普通の方はあの院長みたいにヘリで被災地行っちゃダメだよ。」
俺「・・・まぁ、それが許される状況になってきてるって考えれば、
  喜ばしいと言うべきか。」

弟「しかし、こういうタイミングで福島の重賞を予想するというのも繋がりを感じますね。」
俺「うん、それは俺も感じたなー。福島もまた東日本大震災の被災地だからね。」
弟「もう福島での競馬は開催できないかもしれないとすら思われたあの時から、今は立ち直って競馬が開催されている。この福島
  開催もまた特別な意味を持ちそうですね。」
俺「未だに原発という大問題を抱えながらも、その地で行われるレースなんだと思ったら感じるものもあるよ。」
弟「皐月賞でエビちゃんが言ってた通り、騎手による募金活動も行われますし。」
俺「福島の競馬から、何か伝わるものが産まれるといいね。」


★しかし予想は難解だ、福島牝馬S

俺「でも福島の重賞って荒れる印象強いんだよな・・・」
弟「このレースもここ二年連続で波乱ですからねー・・・」
俺「今年はまた特に、一筋縄の予想では当たらないのではないかって感じするんだよねー。」
弟「と言うと?」
俺「パッと見では大外のシャルールが安定感も含めて切れない存在だ。でもこの馬、重賞は2歳のアルテミスS以来だろ?ある
  程度の重賞経験が欲しい舞台でもあるんだよ。」
弟「過去を見ると中山牝馬S組がかなり有利の様ですね、ここで上位に入り福島に来た馬は好成績を残している。」
俺「中山牝馬が重賞初挑戦になるパターンは結構多い。その流れで福島に来た馬はイイんだよ。でも重賞初挑戦が福島牝馬で
  好成績ってパターンは少ないんだよ。遡ると10年前にロフティーエイムって馬が重賞初挑戦で制しているけど、斤量が軽くて
  勝てたって感じするし。」
弟「シャルールは鞍上ノリさんですが。」

俺「それもあってお茶を濁す様に軽く印を回すのだ。」
弟「切っちゃえばいいじゃないかぁ!!」


俺「デシちゃんの本命と。」
弟「だってフツーに強いじゃん・・・突き放しての3連勝だよ?前走も好タイムだったのだ。」
俺「まぁね。でも軸にはしない。軸にするとノリさんが発動するので。ノリさんはヒモに限るのだ、アタイってばおりこう!!」
弟「もおおおおお・・・」
俺「まぁ、そう考えると中山牝馬で人気薄ながら3着に来たメイショウスザンナは狙ってヨシなのかなーと。」
弟「セオリーを重視するとそうなるよね。昨年もこのレースで3着だし、中山牝馬で前にいたのはシュンドルボンルージュバック
  ですから、前走人気薄とは言えフロック視はできない。」

俺「そう思うと安易な気がするんだわ・・・」
弟「わぁい、凄い疑心暗鬼だ!!」


俺「・・・この馬、2戦続けて好走する印象無いんだよな。」
弟「確かに、忘れた頃にって感じの成績ですけどねぇ。」
俺「そもそも今年の中山牝馬、上位2頭は確かに実力馬だったけど1000m通過が遅すぎてアテにできねぇよ。こんなレースには
  ならないと思うぞ?こんだけ先行型が揃ったら。」
弟「確かに先行型が多いな・・・」
俺「だからと言って先行型の中で警戒の対象になる様な馬も居ない。強いて言えばハピネスダンサーが前に行く様だと緊張感が
  出るようなメンツだ。オツウ、ミナレット辺りが逃げても、そこまで深追いする必要も無さそうに思える。」
弟「結局どんな流れになるって言いたいのさ?」


俺「わかんない。」
弟「かわいく言うな。」



俺「とりあえずスローの団子にはならないと思う。直線だって短いし傾斜も緩いから、そこからヨーイドンなんて流れにはならない
  だろ。テンは速いんじゃないのかなぁ?」
弟「団子って感じのメンツではありませんよね。」
俺「血統的には、瞬発力が無くてもスタミナを活かしたしぶとさを持っていそうな馬を狙いたくなるかな。あとはもう一つ、それと
  関係した残念なニュースも踏まえて、例によってという感じにしたい。」


大種牡馬オペラハウス、28歳で旅立ちました・・・合掌・・・


俺「繋養先で骨折してしまったらしい。でも28歳なら大往生だよね・・・オペラハウス産駒と言えばテイエムオペラオーとメイショウ
  サムソンだよね。スピード感よりもパワーとスタミナを感じさせるステイヤーが多かったけど、サドラーズウェルズ系にしては
  日本の芝にフィットした産駒が多く出た稀有な存在だった。」
弟「師匠は雨が降るとオペラハウス産駒を狙ってたよね。」
俺「ばあちゃんがそう言ってたんだ。」
弟「何度聞いても雑な説明ですね・・・」

俺「産駒一覧を賞金順で見るとさ、オペラオーとサムソンの次には障害馬がズラリと並んでいるんだ。」
弟「ほええ、名ジャンパーの影にオペラハウスありだったんだ。」
俺「面白い子を多く残してくれたよ、テイエムオペラオーは産駒がイマイチだけどメイショウサムソンがここに来て産駒活躍が
  目立っている。血が未来に繋がるといいなぁ。」
弟「そうですねぇ、偉大な大種牡馬ですから。」
俺「そこも踏まえて、競馬ファンのいやらしさを出します。弔い走を期待してしまいましょう。オペラハウスのスタミナがこのレース
  では物を言うのだ。」


◎フレイムコード
◎ハピネスダンサー
▲ディープジュエリー
▲シャルール

三連複◎2頭から ワイドボックス



俺「父メイショウサムソンのハピネスダンサー、母父オペラハウスのフレイムコード。前側での消耗戦で後方の出方次第では残り
  目が充分と見ましょう。」
弟「・・・」
俺「なんで黙るのでしょうね。」
弟「・・・オペラハウス・・・っつーかさぁ・・・」
俺「はい。」


弟「・・・菱田騎手でしょ。」
俺「ひしだきゅんぺろぺろ!!」



弟「・・・このコンビ好きだよねぇ、師匠。」
俺「前走はスローに耐えかねてロングスパートしちゃったからなぁ。前側が流れたら大分楽になるハズだ、枠もいい。」
弟「・・・色々と強引に理由付けても、結局は菱田騎手だからってコトなんでしょ。」
俺「ふふ、お前は知らないのだ。ひしだきゅんのことを!!」
弟「菱田騎手がなんだと言うのです・・・?」



ひしだきゅんはなんと・・・ →   CLICK HEAR!!



弟「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
俺「ぺろぺろぺろぺろぺろぺろ」



弟「きもちわるい・・・」
俺「むふう!!」
弟「更に言えば▲まできもちわるい・・・何故そこで天敵2人を並べるのかと・・・」
俺「シャルールはさっき言った通りだけど、ディープジュエリーは遠征距離が短くて良馬場なら狙える1頭だと思うぞ。」
弟「いや、師匠の天敵である三浦騎手なんですけど。」
俺「今年は仲良くするんだ。」
弟「・・・」

俺「こう見えて本線は▲同士のワイドだ。」
弟「それ来たら地球が危ないと思う。」



弟子予想
◎シャルール
○アースライズ
○リーサルウェポン
○メイショウスザンナ

三連複◎軸 馬連◎から



弟「確かにノリさんで大外は妙な怖さがあるんだよなぁ・・・でも普通に考えたらシャルールは崩れないと思う。遠征も苦にしないし
  重賞が2歳以来であっても通用するでしょう。」
俺「相手は全部中山牝馬組だな。」
弟「アースライズの前走はノーカウントでしょ。あのペースの中でじっくり構えすぎた上にラチ沿いから出られなくなってたんだから
  どうしようもないです。リーサルウェポンも出負けしてたので見直せるでしょう。狙いとしては固めですけど、ここなら固く狙って
  もオッズは充分なのでは?」
俺「そうね、三連複で一番人気でも15倍は超えそう。」
弟「うん、充分です。」
俺「このレースを固く読むとはねぇ。結構大胆だと思うよ。」


弟「師匠の▲同士ワイドの方が大胆だと思う・・・」
俺「今年は仲良くするんだ。」








※もしそうなったら全国的に避難警報が出ます
 そしてオペラハウスに今一度、合掌・・・



↑PLEASE 1DAY 1CLICK EVERYDAY!!

[ 2016/04/23 02:21 ] 中央重賞予想 | TB(0) | CM(1)

KINGS GAME

弟子「うふふふふ・・・師匠、どうです。この結果。」
俺「ククククク・・・デシちゃんもやりおるな。」


東京プリンセス賞 結果
1着 リンダリンダ → 弟子▲
2着 スアデラ → 弟子▲
3着 モダンウーマン → 弟子◎

5着 ポッドガゼール → 弟子○
除外 ラッキーバトル → 弟子○



弟「針の穴を通すようにハズしてやりましたよ・・・!!」
俺「スバラシイじゃないか、デシちゃん・・・!!」



弟「この予想なら皆様にもきっとご満足頂けたことでしょう・・・!!」
俺「そうだな、実にイタい結果だ。▲のどちらかを○にしていれば当たったのだからな・・・!!」
弟「三連複というトコロがミソなのですよ・・・!!」
俺「ああ、本命のモダンウーマンが勝てなくても当たるという、取りに来た感が強い買い目じゃないか・・・!!」
弟「しかしリンダリンダを疑い▲にしたことで、馬券は見事ハズれてしまったのです・・・!!」
俺「いいぞ、それでこそだ、役割をきちんと果たしてくれおったわ・・・!!」
弟「うふふ、ラッキーバトルの除外で少しお金が戻ってきましたよ・・・!!」
俺「ちゃっかりしてやがるぜ・・・!!」
弟「エンターテイナーになってしまったぜ・・・!!」
俺「フフ・・・しかしだ、まだデシちゃんはエンターテイナーとして青いな・・・」
弟「なんですと・・・?」
俺「俺は昨日の羽田盃で非常に悔しい思いをした・・・だから本気を出させてもらったのさ。」
弟「本気の・・・師匠だと?」
俺「エンターテイナーが本気を出せばこんなもんよ・・・!!」


1着 リンダリンダ → 俺◎
2着 スアデラ → 俺△
3着 モダンウーマン → 俺▲
4着 ワカチナ → 俺△
5着 ポッドガゼール → 俺△

9着 オルキスリアン → 俺◎


俺「掲示板完全制覇くらい容易いんだぜ・・・!!」
弟「さすがは師匠です・・・!!」



俺「ワカチナが3着だったらより一層の破壊力があったのだがな・・・!!」
弟「スバラシイですよ、師匠・・・この予想は元気を頂けます・・・!!」
俺「3着争いが接戦だっただけに、全く話にならなかったオルキスリアンが馬群に消えた状況で俺は、ワカチナに来ないでって
  願ってしまったのさ・・・!!」
弟「ええ、その三連複決着だったら師匠は今頃死んでいたでしょう・・・!!」
俺「チックショウ南関め、俺に慈悲なんぞ与えおって・・・俺の見せ場を奪うなよ・・・!!」
弟「死んでいたほうがおいしかったですからね・・・!!」
俺「しかし昨日の今日で、こんな予想をお届けできた達成感たるや・・・雨天の被災地にきっと笑顔が届けられたと思うと、俺は
  この予想ができて本当に良かったと思うのだ・・・!!」
弟「ええ、きっと皆、指をさして笑ってくれてますよ・・・!!」
俺「そしてこの予想ならばアイツに勝てているハズだ・・・!!」
弟「ええ、師匠はアイツに負けてはいけないのです・・・!!」
俺「予想エンターテイナーとしてデシちゃんに対しては面目を保つことができたと言っていいだろう。しかし昨日のアイツの予想を
  見た限りでは、俺がようやく追いついたに過ぎないのかもしれないんだからな・・・」
弟「そうかもしれませんね・・・羽田盃での1着切りの2~5着打ち、見事なエンターテイナー性能です。しかし今日の師匠はソレに
  負けていないのです・・・!!」


zakuro.jpg


弟「いざ、尋常に・・・!!」
俺「勝負だ、ざくろさん・・・!!」



東京プリンセス賞

この距離でね!『サウスヴィグラス』なんて買えるわけがない!
バッサリ『おにぎり』っすわ!(゜Д゜)ヘッ!

とか言うわけがない(・言・)プッ

◎モダンウーマン
今年の牝馬はこの馬で決まり!
後々、短い距離の方が良くなりそうだが同世代なら『能力』で勝てる。
2年前の勝ち馬はサウスヴィグラス産句。
ここ2年レア種牡馬『スマートボーイ産句』が馬券内に来てる事は母父スマートボーイのモダンウーマンにとって追い風意外の
何物でもない!

〇ラッキーバトル
2番人気になるであろうリンダリンダを門別時代に負かしている経験あり。
大外だったユングフラウ賞と牡馬相手だった京浜盃を除けば上位陣と差はない。
吉原騎乗も魅力的。

▲ジャストゥラヴ
ラッキーを評価するならこの馬も、となる。
1400m以上で成績が安定してきた事を考えると距離延長はプラスになる。

△スアデラ
△エイシンリオ
血統が魅力的で。

3連単
◎→→▲△△

3連複
→▲△△





…ん?リンダリンダすか?

他地区の騎手で買えるのは、赤岡、吉原だけっす!

鮭おにぎりです。(照)


[ 2016/04/21 15:51 ] ざくろ




1着 リンダリンダ → 鮭おにぎり
2着 スアデラ → △
3着 モダンウーマン → ◎

除外 ラッキーバトル → ○

買い目 = ラッキーバトル全絡みで全額返還



弟「ば、バカな・・・!!」
俺「国士無双だと・・・!!」



弟「二日連続で勝者をおにぎり呼ばわりした挙句、ラッキーバトル除外で予想を無かったことにするとは・・・!!」
俺「なんてトリッキーな技を使いやがるんだ、ざくろさんは・・・!!」
弟「人を元気にさせつつ、自分も全くダメージを負わないなんて・・・アバンギャルド過ぎます・・・!!」
俺「しかもだ、デシちゃん・・・このラッキーバトルの除外理由を知っているかい・・・!?」
弟「リアルタイムで見てないから、出走前に何があったのか解らないのです・・・!!」


TCKホームページより抜粋
≪競走除外≫
第11競走 10号馬 ラッキーバトル
10号馬ラッキーバトル号は、発走の際、枠内そう狂内ケル大再三し、馬体に故障を生じたので、
競走から除外されました。(左後管部挫傷)



俺「『枠内そう狂内ケル大再三』だ・・・!!」
弟「『枠内そう狂内ケル大再三』だと・・・!?
  な、何を言ってるのか全く解らない・・・!!」



俺「ざくろさんの予想に全部絡んでしまったラッキーバトルは、枠内そう狂内ケル大再三してしまったのだ・・・!!」
弟「おお、ざくろさん・・・なんとおそろしい・・・!!」
俺「ラッキーバトルに枠内そう狂内ケル大再三させてしまうなんて・・・こんな予想に勝てるワケがない・・・!!」
弟「ラッキーバトルが大怪我でなかったことが奇跡のようです・・・!!」


※枠内そう狂内ケル大再三とは・・・
誤字とか文字バケじゃなくてちゃんと意味のある競馬用語なんだって。「枠の中で躁狂し、再三大きく蹴ったりした」って感じの
意味らしい。いや、普通に言ってくれよ・・・


俺「もしもモダンウーマンがこうなってたら大井にとっても一大事だよ・・・!!」
弟「こないだのブチコ除外の悪夢が蘇ってしまう・・・!!」
俺「ハッ、そう言えばあのマリーンCの時・・・」
弟「どうしましたか、師匠・・・!?」
俺「俺たちが久しぶりにナイターをリアルタイムで観たらこうなってしまったという話をしただろう・・・!?」
弟「しましたね・・・」
俺「その時のざくろさんのコメントがコレだ・・・」


リアルタイムでは見ないで下さい!(怒)

[ 2016/04/14 07:33 ] ざくろ



俺「実は全部コイツが悪いんじゃないか・・・!?」
弟「なんてじゃあくなくだものなんでしょう・・・!!」


俺「くそぅ、とんでもねぇ・・・とんでもねぇぜ、ざくろさんは・・・!!」
弟「実はボクらのせいではなく、ざくろさんのせいだったのか・・・濡れ衣を着せられるところでしたね・・・!!」
俺「と、なると・・・やはりアレはざくろさんで間違いない様だな・・・」
弟「アレとは・・・?」


俺「・・・どうやら、この東京プリンセス賞の最中に、
  TCKに出現したらしいのだ・・・!!」

弟「!!!!!!!!!!!!!!!!」



俺「ああ、正にラッキーバトルが除外された瞬間だ・・・目撃情報が多数あったんだ、アレはざくろさんではないかってな・・・!!」
弟「まさか・・・ざくろさんがラッキーバトルに対し、直々に手を下したというのか・・・!?」
俺「その可能性は非常に高いな・・・そして、俺としても気になったので、出走前の映像は無いものかと探したんだ・・・」
弟「・・・どうだったんです?」
俺「あったよ・・・そしてソレを見たんだ、確かにラッキーバトルは出走前に枠内そう狂内ケル大再三していたな・・・」
弟「枠内そう狂内ケル大再三・・・!!」
俺「そして場内にラッキーバトルの除外がアナウンスされ、各馬が再びゲート入りの準備に入るところだったな・・・」
弟「ゴクリ・・・」


俺「なんとざくろさんが、ふてぶてしくも馬場に出現
  したのだ・・・!!」
弟「ざくろさん・・・なんてヤツだ・・・!!」



俺「ゲートの後方で、まるで状況を確認するかの様だったぞ・・・!!」
弟「間違いない、枠内そう狂内ケル大再三はざくろさんのしわざだったのです・・・!!」
俺「アレは間違いなくざくろさんなのだ・・・!!」
弟「師匠、ボクもそのざくろさんを見てみたいのです・・・!!」
俺「いいだろう、画像は用意してある・・・ただし覚悟を決めて見てくれよ・・・!!」
弟「わかりました・・・!!」





ざくろさんが見ている





俺「お解り頂けただろうか・・・」
弟「なんとあいくるしい・・・!!」







※勝てねぇ・・・!!



↑PLEASE 1DAY 1CLICK EVERYDAY!!

[ 2016/04/22 00:52 ] 結果 | TB(0) | CM(4)

東京プリンセス賞の予想

俺「くっ・・・殺せ・・・!!」
弟子「エロマンガにありがちな捕われの姫騎士様
  みたいな人がいる。」



俺「アタイは負けたのだ・・・ひと思いに殺せばいい!!」
弟「そりゃまぁ、ドコからどう見ても負けてますけど。」


羽田盃 結果
1着 タービランス → 俺▲弟子◎
2着 トロヴァオ → 俺◎弟子▲
3着 ジャーニーマン


俺「くううっ・・・!!」
弟「いつものコトでしょう、馬券が当たらないのは。」
俺「馬券のコトではない、予想のコトだ。」
弟「同じじゃん。」
俺「まったく違います!!」


げっ、覚えてましたか(照)
いやぁ~強いでしょ、タービランス(照)
おにぎりとかそんな無謀な事出来ないっすよ(照)


…と、でも言うと思いましたか!?(#`皿´)ケッ!
キッパリ言わせてもらいますよ!(#`Д´)

タービランスは、

『鬼!斬り!!』だ!(#`皿´)ヘッ!
 → (゚∀゚)

京浜盃を『勝って』しまいましたからね! 確信を持ちましたよ。

タービランスは 『非根幹巧者』である。 つまり今回は『来ない』で正解。
このタイプは過去に京浜盃を圧勝した『ジェネラルグラント』に被る。
さらには『最内』の枠。
前走でも道中で口を悪気性の悪さを見せていた。
他馬が強気に攻める中でタービランスは『強い』と言う過信から後手を踏む事で内で包まれ『厳しい競馬』を強いられる
可能性が高く感じる。
また『厩舎力』にも疑問。 大舞台の経験の少なさがここで出る可能性もある。

◎グランユニヴェール  → 5着
〇アンサンブルライフ  → 9着
▲トロヴァオ  → 2着
△サブノクロヒョウ → 4着
△ジャーニーマン → 3着


前走、久々だった事を考えればグランの逆転が最有力。
アンサンブルの前走はあくまで『前哨戦』
南関で今一番『厩舎力』が高いのは小久保厩舎。
去年のラッキープリンスみたく当然巻き返す!
久々どうかも血統魅力なトロヴァオ
クロヒョウは前に行けば好勝負出来るハズ!
騎手魅力なジャーニーマンはタービランスに先着経験あり!


[ 2016/04/20 18:41 ] ざくろ



俺「完全に俺の負けだ・・・!!」
弟「ざくろさんのおにぎりはおいしいのです。」



俺「どうして・・・どうしてなのだ!?何故このタイミングの予想で我々の上を行くのだ!?」
弟「スゲェ予想だ、切り神で掲示板制覇だ。」
俺「アタイ達が見せるべき姿をざくろさんに全部持って行かれてしまったぞ・・・!!」
弟「さすがはざくろさん。」
俺「我々より『かわいそう』な予想を、ココで見せるなんて・・・!!」
弟「・・・画面の向こうでプルプルしてそう。」

俺「いいや、ガッツポーズしてるね。何せざくろさんは読んでる皆に元気を与えたんだからな、しかも俺たち以上にだ。」
弟「あのね、ざくろさん。これイヤミに聞こえるでしょう?でも師匠マジで悔しがってるから。」
俺「当たり前だろ、役目を奪われたに等しいんだぞ!?」
弟「・・・そんな役目を担った覚えはない。」
俺「もちろん俺だってな、当てるつもりで予想してるんですよ。でも結果的に皆が指差して笑ってくれる様になったら、それもまた
  アリってスタンスなんです。」
弟「・・・一緒にしないでほしい。」

俺「面白さで上回れるのが一番悔しい・・・!!」
弟「ええとね、ざくろさん。多分ホメられてる。」


俺「この中で誰の予想が一番元気出る?って言ったらざくろさんがダントツになる結果じゃないか・・・」
弟「元気は出ますね。」
俺「つまり、今地震に怯える方々に対し、この三人の中で最も役に立ったのがざくろさんの予想なの。元気出るんだもん。」
弟「ハズレ予想の正当性を訴えるにしても、そもそもが大げさな気がする・・・」
俺「だって予告通りタービランス切って、2~5着には印打ってるんだぞ!?多分ざくろさんとしてはトロヴァオにもっと厚い印を
  打てていれば・・・っていう部分に悔いが残るんだろうが。」
弟「よりイタい予想になりますからね。」
俺「俺は悔しくて笑えないけど、この予想結果に笑顔で応えてくれる人は少なくないハズなんだよ!!」
弟「・・・」
俺「そういう人はちゃんとざくろさんにお礼しなきゃダメだぞ!!俺も負けを認めてお礼せねばならない、でもある意味屈辱だよ。
  このバナーをもってざくろさんへのお礼とさせて頂こう!!」





弟「お礼とは一体。」
俺「やーいやーい!!!!!」



弟「・・・とりあえず第一冠はタービランスが優勝したワケですけども、アンサンブルライフはやっぱり厳しい感じに見えちゃうね。」
俺「って言うよりも、やっぱりタイムが遅いのが気になるな。馬場なのかなぁ?昨年は東京プリンセス賞の方が速かったけれど、
  今年もこの牝馬戦の内容次第で牡馬レベルが計られてしまうと思う。」
弟「最近の他のレースの歴代タイムと比較しても遅いの?」
俺「今年の大井は時計が掛かっているのは間違いなさそうだけど、それにしたって遅いね。古馬B1クラスと同じくらいだもの。」
弟「そうなると、やっぱり対中央を考えると難しくなるのかな・・・」
俺「能力で逸脱した存在は欲しかったな。でもまずは東京プリンセス賞の結果次第だと思う。馬場状態が変わる可能性がある
  けど、牡馬の実力レベルを計る上でも注目のレースになるだろうね。」
弟「こちらも桜花賞に続き元道営組が有力になりそうですね。」

俺「とにかくざくろさんには負けたくないね。」
弟「対抗意識の燃やし方がおかしいんですけど。」



★牡馬レベルを越えるレースになるか 東京プリンセス賞

俺「ざくろさんに勝とう。」
弟「張り合わなくていいです。」
俺「牝馬戦だから余計に負けたくないのだ。」
弟「もちろんアレですよね、馬券を当てるという意味で負けたくないんですよね?」
俺「当たり前だろ。」
弟「ならがんばりましょう。」

俺「ハズれたらオークの群れにヒーヒー言わされる
  覚悟で予想するぞ。」

弟「姫騎士様はヒーヒーなんて言わない。」


俺「お前だってヒンバヨソーのデシなんだから。ここでつまんねぇ予想したらオークにベロンベロン舐め回されちゃうぞ。」
弟「ドコに居るんだよ、そのオークってのは。」


俺「ニコフって名前のオーク。」
弟「なるほど、おっかないな。」



俺「明日の出だしがくっ・・・殺せ・・・!!にならないようにしないと。」
弟「姫騎士様にはなりたくないよ!!」
俺「天気予報は午後から高確率で雨予報なんだよね。レースの頃には馬場が渋っているって考えたほうが良さそうだ。」
弟「力の要る馬場から一変も考えられるのか、そうなると距離不安も解消されそうだね。やはりここもモダンウーマンなのでは?」
俺「サウスヴィグラス産駒なんだよねぇ・・・」
弟「そこは確かに1800mって距離に対するネックになるよねぇ。」
俺「なんか逆らいたくなるな、リンダリンダとの差も詰まってきてるし。」
弟「お、もしかして切っちゃうのかな?」
俺「さすがにそれはちょっと無謀な気もする。扱いとしては羽田盃のタービランスと同じで考えたいな。」
弟「ふむ。」
俺「その差を縮めてきてるリンダリンダの方が、この距離では軸にしたくなるね。真島騎手が落馬負傷で騎乗できなくなってしま
  ったけれど、そこで道営時代の主戦の桑村騎手にスイッチしたのもかなり勝負かけてる感じがする。二歳優駿牝馬で出遅れ
  した汚名を晴らすチャンスだ。」
弟「この馬こそ距離がどうなのかなぁって気がするけど。血統ではモダンウーマンよりも伸びて良さそうに見えるけど、なんか気が
  難しそうな印象があるよ。」
俺「そうなんだよねぇ、そこは確かに不安なんだよ。」
弟「でもまずはこの2頭からになっちゃうんだよね。」
俺「一応はこの元道営2頭がここでも有力なのかなって素直な見立てをしているけど、ひょっとしたら2頭ともアウトって可能性も
  あるんじゃないかな?そういう予想もできると思う。俺は今回はやめとくけど。」

弟「オークおっかないもんね・・・」
俺「オークというか、お前はニコフさんがおっかないんだろ。」


弟「でもスアデラも勝負付け済んでる感じするし、無敗と言ってもオルキスリアンがいきなりここで速力対応できるとも思えないし、
  やっぱりこの2頭なのかなぁって気がしますけどね。馬場が渋れば尚更なんじゃないの?」
俺「いや、俺はオルキスリアンに望みを持ってるよ。」
弟「・・・無敗の3連勝とは言え、その3戦と上位牝馬組の重賞レースではペースが違うよ。」
俺「一応これまで走ってる距離で考えたら、1800mの経験者の方が少ない。そう考えると元道営2頭が慎重に走ったら特攻する
  逃げ馬でも居ない限りは対応できるペースになるんじゃないかなぁと。」
弟「血統はいいよねぇ。」
俺「母系にロジータが居るだけで溢れ出る妙なステキ感。そこにキングカメハメハっすよ、元道営組に割り込む素質があるんじゃ
  ないかと思わせたデビュー2戦目の内容もイイ。ここは大外のピンク帽2頭に期待してみよう。」


◎リンダリンダ
◎オルキスリアン
▲モダンウーマン
△ポッドガゼール、ワカチナ、スアデラ

三連複◎2頭から(▲厚め) うまふく◎同士



俺「多分モダンウーマンは絡むと思うんだけど・・・その血統不安がもしも当たったら1800mで案外な可能性もある。その場合は
  距離実績のあるポッドガゼール、桜花賞出遅れのワカチナ、あとは血統的にスアデラも抑えての三連複狙いだ。」
弟「ボクは疑うならばリンダリンダの方だと思うんだよなぁ。」


弟子予想
◎モダンウーマン
○ポッドガゼール
○ラッキーバトル
▲スアデラ
▲リンダリンダ

三連複◎○から



弟「そんでモダンウーマン軸にした三連複だから、オッズは低いと見て点数少なめで。ラッキーバトルが場慣れしてきた感じして、
  今なら逆転候補になるんじゃないかな?道営時代の成績考えたら充分な素質馬ですよ。」
俺「・・・またここも羽田盃みたいに元道営のワンツースリーになるのぉ?」
弟「有り得ると思いますね。ちょっと寂しい気もしますけど。」
俺「確かになぁ、むしろ可能性高いっつーか・・・」
弟「元とは言え門別は門別。師匠がヒーヒー言わされるのはオークではなく門別なのです。」
俺「卑劣な門別め・・・!!」
弟「さて、あとはざくろさんの予想ですね。ざくろさんは元道営組をどう見るんでしょうかね?」
俺「そう言えば水曜は2016年の門別競馬開幕日だったんだけど、ざくろさんは初日メインの北斗盃の予想もしてくれてたっけ。」
弟「おお、さすがは地方ダイスキざくろさん!!結果はどうだったのでしょう!!」


北斗盃(笑)

◎アンビリーバボー
〇スティールキング

スティールキングが久々なら付け入るスキあり!

3連単
◎→〇→②③⑪⑫

結果:1着 スティールキング 以上




俺「ヤケ起こして『元道営組は全部おにぎりだ』とか
  言ってくれないかな・・・」

弟「ざくろさんのおにぎりはとても
  おいしいのです♥」





※さぁ、今日は負けないぞう!!



↑PLEASE 1DAY 1CLICK EVERYDAY!!

[ 2016/04/21 02:49 ] 地方競馬予想 | TB(0) | CM(5)









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