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アンケートfrom 弟子

こんにちは、管理人のTILTOWAITです。

土曜は2つの2歳重賞がありますけど、先日お伝えした通り二度とやんねぇので予想しません。
と言うかできません。

ちょっと金曜日に急遽セッ仕事の関係でのセッ飲み会が入っちゃいまして。
割と久しぶりですね、こういうセッ飲み会は。

でも、時期としてはもう年末に近く、セッ忘年会とか、セックリスマス関係とかセッ催しごとが多くなり、
これからセッ付き合いのセッ機会が増えてきます。
まぁ、あんまりセッ飲み過ぎると、体のセッ調子がオカシくなっちゃいますからね。
自己管理に気を付けながらセッ飲み過ぎない様にセッしないといけませんねックス


すいませんね、急にシャックリが止まらなく
なっちゃって。



というわけで、今日はアッサリ予約更新です。

ちょっと以前に弟子が気にしてたコトを皆さんにも聞きたいと思いまして、
今回はアンケート回にしたいと思います。
弟子が気にしてたコトってのはですね、


「競馬見て、感動して泣くのはヘン
 なのでしょうか?」



というコト。

ギャンブルって割り切ってる方には、競走馬に深く肩入れするのはナンセンスと捉える方も多いでしょう。
しかし、ロマン派と言われる方も少なくないでしょうし、双方が互いを説き伏せるコトは不可能だとも思います。
この件に関しては度々言ってるけど、その主観は押し付け合うべきものではないでしょ。
どっちも正しいってコトでいいんじゃないかな。


ちなみに私たちは、結構勢い良く
泣いてますね。



それがキモチワルイと思われちゃうと、ちょっとショックではありますが。

近いところではヒットくんの目黒記念、あの時はかなりマジに泣きました。
もう、タイミングとして最高だったからねぇ・・・ここの3周年の日、しかも私がブログそろそろやめるかなんて
ことを言った矢先に「ふざけんな」と言わんばかりに愛すべきヒットくんが飾った勝利・・・本当に嬉しかったです。

もちろん、悲しい想いをした時にも涙は流れます。
名馬たちが命を失っていく瞬間に涙した方は少なくないと思えるんですよね。
サイレンススズカ、ライスシャワー、ホクトベガ・・・
彼らの最期のレースに涙に暮れたという競馬ファンの話はよく聞くし、私もオオエライジンの最期となった
帝王賞では涙がこぼれそうになってしまいました・・・


聞きたいのはそういう悲しい話ではなくてね、レースに感動して泣いたことがあるかってコトです。


わかりやすい泣きレース(って言い方が軽すぎて自己嫌悪)と言えば・・・

・オグリキャップの復活ラストラン
・アイネスフウジンが呼び起こしたナカノコール
・トウカイテイオー、一年のブランクを跳ね除けての復活
・ナリタブライアンとマヤノトップガンの魅せた最高の一騎打ち
・ステイゴールドが香港で飾った有終の美
・キズナが多くの繋がりを背負い、そして掴み取ったダービー優勝
・オルフェーヴルの衝撃が最後まで残ったラストラン
・ペルーサが最長勝利間隔記録を作った、札幌日経OP


などなど。


あるいは私の様に、個人的に愛した馬の理由を持った勝利に、個人的に涙したって方も居る・・・と思う。
弟子なんかはフジノウェーブのレースを今になって見返しても全部泣きますね

なので、シンプルにこういう聞き方をしたいと思います。





で、「はい」にお答え頂いた方には是非、どのレースで、どんな理由で涙を流したかをコメントしてほしいな。
つーか、知りたいのがソコなんだよね。
「いいえ」にお答え頂いた方は別に、それが悪いとか言うつもりは毛頭ございません。でもさっき言った通りです、
そこでわざわざ「はい」の方を非難する様なコメントは不要というより無意味だからね。


様々な思い出が聞けたらいいなーって思ってます。
弟子も楽しみにしておりますので、どうかご協力お願い致します。



では、セッ飲み会に行ってきまックス。







※セッ



↑PLEASE 1DAY 1CLICK EVERYDAY!!


[ 2015/11/07 00:00 ] 雑感 独り言 | TB(0) | CM(7)

AJCCクリールカイザー

お盛んなようで結構なことでございます!
こちらに涙したレースの理由を書かせていただきます。
2015AJCCクリールカイザー優勝、4角先頭になった時点で既に込み上げていました。
前年田辺騎手はヴェルデグリーンでAJCCを制覇しています。そのヴェルデグリーンは癌が全身に転移していて、宝塚記念惨敗後に安楽死となりました。そして翌年のAJCC、同じ相沢厩舎の盟友クリールカイザーが主戦の吉田豊騎手が欠場のため、ヴェルデグリーンの主戦田辺騎手に乗り替わりで出走することになりました。
ヴェルデグリーンの弔い戦となったこのレースでクリールカイザーは緑(ヴェルデ)の6枠に入り、緑(グリーン)のメンコをつけてヴェルデグリーン最後のレースの覇者ゴールドシップを下して制覇したのでした。僕は自分が競馬で泣くことになると思っていなかったので驚きました。競馬をやっていて良かったと思いました。ヴェルデグリーンとクリールカイザー、そして田辺騎手と関係者の皆さんに感謝しています。
[ 2015/11/07 00:25 ] [ 編集 ]

感動して涙が出る。その対象が多いことは、素敵なことだと思います。

泣かないけど、朝日杯でのグラスワンダー。大人びたレースぶりに驚き、今すぐタイキシャトルと走ってくれないかな?勝つんじゃね?と、馬鹿馬鹿しくてありえないけど、色々妄想が膨らみました。
[ 2015/11/07 06:30 ] [ 編集 ]

セッセッセ~の…

酔い酔い酔いっと…w

まあこれからの時期、お付き合い等で酒を呑む機会が増えるんでしょうが体調に気を付けて楽しんでくださいな。セッ…の方も程々でどうぞ。
[ 2015/11/07 06:59 ] [ 編集 ]

うーん

テーマに対する、この台無し感。
[ 2015/11/07 09:24 ] [ 編集 ]

ややこしいわ!

感動して涙したレースを思い出そうとすると

”セッ”の連発

レースを思い浮かべ涙が出たり引っ込んだりするわ!

でも、思い出すと涙でるぐらいまで感動したレースって少ないかも?

大抵、驚嘆とか感心で終わるかなぁ

でもアンケートには一番最初に思い出した

ウィニングチケットを!

この年代ではビワハヤヒデが一番好きやけど

ダービーレース後の柴田政人騎手の顔を見たらもらい泣きしそうやった

(ちょっとだけこそっと泣いた)

昨夜は汁まみれになったから今夜は絶好調予想やね
[ 2015/11/07 17:07 ] [ 編集 ]

ずいぶんと卑猥なしゃっくりですね。どうか師匠が犬神家の一族の刑に処されますように…。


私もレースで泣いた事があります。それは、セイントメモリーが勝ったフジノウェーブ記念です。かつて仙人様とも駆けた事のあるセイントメモリーが、仙人様の命日にマイルグランプリを制し、その数ヶ月後のフジノウェーブ記念も制しました。あぁ、仙人様が見ていてくれてるんだなぁと、なんかグッとくるものがありましたね。もしも来年のフジノウェーブ記念にセイントメモリーがまた出てきてくれたら、再び本命印を打ちたいと思っています。

そういえば、この時…師匠はセイントメモリーを無印にしていましたね…。のっぴきならない事情でもあったのかなぁと思ったら、『セイントメモリーって、なんか切りたくなっちゃうね』と仰られていました…。それ…、アカンと思う。
[ 2015/11/07 22:06 ] [ 編集 ]

エイシンフラッシュの引退式では涙をこらえるのが大変でした

競馬ブームだったバブルの時代、トウカイテイオーのファンでした。
多分1年ぶりに出走して勝利した有馬記念をテレビで見たような気がするし、泣いていたような気もしますが、記憶は曖昧です。
それからしばらく競馬を見ることもなく、2012年から馬券を買い始めました。

2012年のステイヤーズステークス。
アルゼンチン共和国杯で10歳の馬がいると注目、年齢を感じさせない若々しい馬体に惚れました。
ステイヤーズステークスの日もとても綺麗で堂々としていて、けれどお年だし・・・と応援馬券を購入。
ゴール前で観戦していてトリックさんが一着で駆け抜けた後、泣きながらウィナーズサークルに走って行きました。

2012年の有馬記念
皐月賞で初めて三連単を取らせてくれたし白くて可愛い(騙されていましたね)馬で、ネコパンチの次にファンになった馬がゴールドシップでした。
ダービーで負けてしまったものの、有馬記念はこの馬が勝つ!と根拠のない自信を持っていました。
ところが、いろいろな予想を見ると、ゴールドシップは軽視されていました。
初心者で見る目が無いのだろうか・・・と思っていたので、
最後の直線でぐんぐん伸びる走りを見たときには、シップ!!!と絶叫。
ゴール後は泣いていました。

2013年メインレースは安田記念で10R由比ヶ浜特別
応援しているデンファレが紅一点で出走となり、安田記念より注目していました。
逃げるジョーオリオンをおしとやかな走りで徐々に追いつめ、抜かしたと思ったら相手も粘るという手に汗握るレースでした。
結果を聞いて涙しました。
表彰式でデンファレの姿を見て再度涙。

エイシンフラッシュの2012年の天皇賞、
ホッコータルマエの2014年のチャンピオンズカップや
引退が発表されていたジェンティルドンナの2014年有馬記念や、
キタサンブラックの菊花賞のようにG1で泣いていたこともありましたが、
応援してきた馬が勝ってくれると嬉しくて涙が出てきます。

[ 2015/11/07 23:13 ] [ 編集 ]
立札4

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