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涙のレース

★アンケートご協力ありがたうございました!!

俺「弟子発案のアンケートってことでね。」
弟子「はい、気になってたんですよ。」
俺「お前はすぐ泣くからな・・・」
弟「だって、競馬は確かにギャンブルかもしれませんけど、なんか上手く言えないけれど人と馬の繋がりとか、色々な物が一瞬を
  紡ぎ合わせてる感じがして。それに競走馬自身の持つストーリーや騎手の経歴なんかが結果に反映されると、やはりドラマ
  なんだなって思える部分もあったり。」
俺「前に馬券師の人も言ってたもんな、実を取るなら競輪や競艇という人のみの競技の方が解りやすいって。馬が何を思って
  走ってるのか解らないけど、それが競馬の醍醐味なんだろう。いくらドライに徹しても競馬ファン全体にそういう意識はあると
  思うね。多分データとか何とか抜かすよりも、情報戦を掴んだら競輪、オート、競艇の方が勝てるぞ。」
弟「だとしたらスポーツ新聞なんかで公営競技の中で、競馬が最も大きく取り上げられるのは何故なんだろう?そもそも競馬
  だけが場外馬券売り場なんて物が存在してるし。」


俺「金が掛かるんだ、その金を消費者に出させなきゃならんだろ。」
弟「クールイズビューティー。」



俺「競技としての人気を維持するのも大変だと思うぞ。そういう面がなんとなく解るからなんだろーな、競馬でバンバン当たって
  ますって感じに自慢気なコト言ってる連中が滑稽に見えるのは。裏情報的なコトをもっともらしく言って、一番当てて格好いい
  のは競輪だと思うよ。パドックがいいとか悪いとか、事前情報のどーのこーのよりも、こぼれ話が信用できる競技だもん。」
弟「だから確か、その馬券師の人は周囲に小馬鹿にされちゃってたんだよね。」
俺「競馬が好きな時点でロマン派だってな。でもオッサンが必死こいて自転車競走してるの見ても面白くないって理由は本当
  なんじゃないかな、馬が走ってるから競馬をしたいんだよ。」
弟「競輪やオートや競艇といった人間主導の公営競技より、未知が多くて解り合えない部分も大きい競走馬の方が人気が高い
  のかって部分は、ボクが感じていた不思議要素の一つだったんだよね。」


俺「まず、変な横漏れをしないのが人間主導の公営競技だね。公開調教なんかしないじゃん、そんで一般の方々は前日のレース
  があーだったからどーだのこーだの・・・って膨らますんだけど、独自の情報筋持ってる連中はソコでアイツは来ないって部分
  を言伝的に拾い集めて消去法で可能性を消していくんだって。競馬じゃソレが難しいってさ。当人にブラフ使われることもある
  みたいだけど、イヤラシイ方向で本音を売れる道筋がしっかりしてるのが、そういう人間主導の競技だよね。」


弟「・・・大丈夫なんですか、この会話。」
俺「たぶんだいじょうぶだよ、
  げつようしんやだもの。」



弟「・・・うわぁ。」
俺「キナ臭いハナシはさておき、まずはアンケートの結果から見てみましょう。こうなりました。」


泣いたことがありますか結果


俺「総投票数は82件、その内の7割が『はい』3割が『いいえ』という結果になりました。ご協力ありがたうございました。」
弟「ありがたうございました!!」
俺「さて、主催者であるお前には、この結果がどう映るのかな?」
弟「はっきり言って意外ですね、ボクは自分でも競馬見て泣いちゃうのは変なのかもって思って、このアンケートを思いついたので
  こんなに『はい』が多いとは思ってませんでしたよ。」
俺「多分それは、ここの読者さんだからって部分も大いに関係してると思うね。合理的な予想を展開してる場所で同じアンケート
  をして同じ結果になるとは思えないよ。」
弟「あああ、なるほど。」
俺「俺としては、『いいえ』が間違ってるワケじゃないんだけど、なんかウレシイ結果だと思った。」
弟「うん、ボクも安心しました。変なことじゃないんだ。」


俺「いや、お前は変だよ。」
弟「変態に言われたくないです。」



俺「合法ロリの先駆けであるお前が変じゃないとか意味ワカンナイ。」
弟「アンケートとは無関係なところに話を流さないで下さい、それに合法ロリなんて恐ろしいモノになった覚えはありません。」
俺「ちなみに『いいえ』の中でも、『感動はするんだけど、涙が流れるほどの経験は今のところ無い』って感じの意見が多くて、
  レースに対して感動を覚えるのはココの読者さんの中では普通と考えていいんじゃないでしょーか。」
弟「良かった。」
俺「さて、弟子にとってはおかしいかおかしくないかが主題だったこのアンケートですが、俺が知りたかったのは今までにどんな
  レースで皆さんが感動し、涙したかというご意見です。」
弟「そうですね、それも知りたいです。」
俺「アンケート開始の時に俺が挙げた例は、やっぱり少なかったです。」
弟「・・・なんでそれに対してウレシソウなんですか。」

俺「この、解りやすい反抗期みたいな読者さん達のリアクションが
  先読みできる流れはたまりませんね♥」

弟「ボクはそんなコト思ってませんからね!!」


俺「この、既に挙げられた例なんか意地でも答えないってのが見え見えな感じ、ダイッスキ♥」
弟「この悪趣味女は楽しみ方がオカシイんだ・・・」
俺「それでもオグリキャップのラストランはやっぱりハズせないって人は多かったね。」
弟「あのレースは当時を知らなくても泣けますもん。」
俺「そんな意地っ張りの皆さんから頂いた答えの中で、複数票を得たのがコチラです。」


・マイネルホウオウのNHKマイルカップです。柴田大知の男泣きにもらい泣きしました!
・そこにストーリーがあってそれを知っていると泣きます。ただ、馬自身で泣くことは少ない気がします。
 苦労人柴田大知君のマイルカップ制覇は、泣きました。
・涙は出なかったですがNHKマイルカップ、マイネルホウオウ、柴田騎手。私は、その背景に心打たれました。



俺「あの勝利ジョッキーインタビューは確かに印象深いね。苦労人、柴田大知が男泣きに暮れた2013年のNHKマイルカップの
  マイネルホウオウの勝利を挙げた方が『いいえ』の方も含め4名、これが最多票だね。」
弟「うん・・・それまでの苦難を考えると本当に心からおめでとうと言いたくなる、そんな勝利でした。」
俺「マイネルホウオウがその後に故障して長期戦線離脱、今年ようやく復帰したけど苦戦を強いられているんだよな・・・もう一度
  このコンビでの勝利を見たいって人も多いと思うよ。」
弟「こないだのポートアイランドSで2着になりましたからね、もう一花を期待しましょう。」
俺「これはレースというより柴田騎手の涙に釣られての涙ってことになるんだろうねぇ。やはり解りやすいのは馬を見ての涙になる
  んだろう、その代表例の答えになっていたのがコチラ。」


・ステイゴールドのラストランも良いのですが、それ以上に感動したのはやはり初重賞制覇の目黒記念ですね。
・香港のラストランも勿論ですが、目黒記念のステゴです。この文字数では書ききれない思い入れとエピソードがごさいます。
 今見ても涙が出ちゃいます。
・2000年 目黒記念 ステイゴールド重賞初勝利。現地、裏開催の中京競馬場、そしてWINSに馬券購入に来た人たちまでも
 拍手を送っていた事を思い出します。G2でのウイニングランというのも印象深い。



俺「やっぱりファンが多いね、ステイゴールド!!
  ラストランより重賞初勝利の方でした!!」

弟「ユタカさんなのです!!」



俺「・・・いや、それはお前空気読めてねーって。それまで主戦務めていたクマちゃんの立場が無くなっちゃうって。」
弟「でもユタカさんなのですよ!!」
俺「・・・いや、だからソレ言っちゃうとさー、ここで投票くれた方がああそう言えばそうだったね・・・ってなっちゃうでしょ。」
弟「そうですかね?」
俺「それまでの愛すべきシルバーコレクターであるステイゴールドの背中には常に熊沢騎手が居たの。それがユタカさんに乗り
  替わった途端に飾った重賞初勝利って考えると、ある意味クマちゃんが最もかわいそうなレースにもなっちゃうんだぞ。」

弟「つまりユタカさんはスゴイということですね!!」
俺「そ、そうですね、うん・・・うん・・・」


弟「それでも、ステイゴールドの初重賞勝利という事実が生まれたレースなんですから、ステイゴールドファンにとってたまらない
  思い出に違いないということでしょう。」
俺「まぁそうだよね。WINSに馬券購入に来た人たちまでも拍手を送っていた事を思い出しますっていう、当時の状況が解る
  コメントからも、如何に彼が競馬ファンから愛されていたかが解るよ。」
弟「皆、この時はこの馬の子がバケモノみたいに活躍するって想像してなかったでしょうね・・・」
俺「だろうなぁ。良血とは言え、その小柄な馬体と激しい気性、そしてなかなか栄冠に手が届かない成績の彼が、まさかこんな
  多くの怪物を世に送り出すとは、この時は想像しにくいもんな。」
弟「今年の2月に天国へ行ってしまいましたが、ステイゴールドが残したものは、これからもずっと生き続けるんでしょうね。」
俺「やはり、馬に想いが込められるというのが競馬の特徴なんだろう。競輪や競艇にそれが無いってワケじゃないけど、それを
  感動に繋げやすいのが競馬なんだろうな。個々の思い入れにまつわるコメントも頂けました。」


・キングヘイローの高松宮記念制覇。この子をずっと応援していて、いろんな距離を使われて、ようやく掴んだ栄冠。
 又2着の手綱がいっくんっていうところがなんとも言えず。涙ぐんでしまいました。
・ウオッカの勝った天皇賞秋。ウオッカのファンだったので。ここでダイワスカーレットに負けたらもう勝てないというところで
 あの名勝負の末ウオッカが勝ったのが嬉しくて。
・ミッキーダンス後にも先にもあそこまで感情移入して、一喜一憂したのはあの馬だけでした。涙もありました。
・ナリタトップロード&渡辺コンビの菊花賞。ダービーは騎手の腕の差で負けたと言われた。後がない菊では早め
 抜け出しから、人馬とも初のG1制覇。悲願成就に涙した。



俺「例えば俺の泣いたヒットくんの目黒記念なんかはさ、他の人から見れば単なる重賞レースにすぎないモノだと思うのよ。あの
  レースで涙が出たのは個人的な思い入れが強かったからだよね。」
弟「それに、このブログの三周年の時でしたし。あのタイミングで大好きなヒットくんに、あんな勝ち方されたら師匠は泣いちゃう
  よね。」
俺「個人的に強く何かが伝わってくるレースもあれば、見た者を一瞬で引き込むレースもある。ヴィクトワールピサのドバイWCは
  震災直後の日本に挑戦する勇気をくれた様にも思えるし、エイシンフラッシュの天皇賞秋もデムーロ騎手の最敬礼に心を
  震わせられた方も多かったみたいだな。あ、ドバイもデムーロ騎手か。」
弟「なるほど、デムーロ騎手にはそういう才能が。」
俺「スゴイキモチ製造機デス。」

弟「確かにかっこよかったよねぇ、最敬礼!!」
俺「松永幹夫師が騎手だった時にもやったけど、デムーロ騎手は下馬して膝をついての最敬礼だったのが男前過ぎたよな。
  それに対し、本当はやっちゃダメな行為ではあるんだけど特例で許した運営もちょっと男前。」

弟「でもガッツポーズが早いのは許さないぞ。」
俺「サイケツイイン、スゴイオコッテタ・・・マダ
  ガッツポーズハヤイネー・・・」


弟「やっぱり色々な面で感動できるんですよねー。」
俺「そうだね。他にも色々なご意見を頂きましたが、個人的にピックアップして取り上げたくなったのが、最後にご紹介する二つの
  ご意見ですね。まずはこちら。」


・youtube等で何回見ても涙が出るのは「テイエムプリキュアの日経新春杯(関西テレビ岡安アナ版)」です。いいレースに
 いい実況が加わって、はじめて涙が生まれると思っています。



弟「岡安アナの実況かぁ!!」
俺「昨年の天皇賞春でも、亡くなったトウカイトリックを紹介してくれた温情派の岡安アナ。優しい実況で有名でした。」
弟「昨年、競馬実況を卒業しちゃったんですよね・・・」


俺「大丈夫だ、フジには弾丸スプリンターとビュー
  ティフルポエマーがまだ残っている。」

弟「フォローできてないよ。」



俺「さて、このテイエムプリキュアの2009年の日経新春杯がどんなレースだったかというと、軽量49kgで人気薄だった彼女が
  軽快に逃げ、2005年の阪神JF以来の勝利を飾ったレースなんですね。」
弟「ふむ。かなり久しぶりの勝利だったんですね。」
俺「実はこのレースは彼女の引退レースになるはずだったの。でも、ここで激走しちゃったばっかりに現役を続行することになって
  しまうんだな。」
弟「おぅふ・・・」
俺「しかしその判断があったからこそ、未だに良くも悪くも伝説的になっているエリザベス女王杯の大波乱劇を演出することに
  なったんだから、本当に面白いものだよ。」
弟「おおー。ここでテイエムプリキュアが勝ってなかったら、あのレースは存在してなかったんだ。」
俺「岡安アナはこの日経新春杯でテイエムプリキュアが引退すると思っていたんだ。その、彼女のラストランと信じた実況には、
  やっぱり彼らしい優しさが詰まっていた。是非ともご覧下さい。」





弟「なんで競馬実況に残ってくれなかったんだ、
  岡安アナあああああ!!!」

俺「・・・そこですか。」



弟「弾丸スプリンターにこんな実況はムリです。直線に犬が出ちゃうんです。」
俺「キズナのダービーの青嶋実況はそっとしておいてあげて下さい・・・」
弟「けど、この実況の後にテイエムプリキュアが現役続行したとなると、ちょっと岡安アナがかわいそうだねぇ。」
俺「でも、こうやってちゃんと馬のことを理解してくれてる人の実況ってあったかいだろ。知らないでただただ大波乱ですって叫び
  続けられたら、こんなあったかいレースにはなってないんだ。」
弟「そうですねぇ・・・」

俺「マジで帰ってきてくれねぇかな・・・」
弟「結局アンタも同じコト言ってるじゃねーか・・・」


俺「では最後のコメント紹介です。コレはね、正直俺は知らなかった。その思いの丈をアンケートの返答文字数では書ききれず、
  わざわざブログのコメント欄の方に書いて頂いた定石さん、教えて頂いてありがたう。」



2015AJCCクリールカイザー優勝、4角先頭になった時点で既に込み上げていました。

前年田辺騎手はヴェルデグリーンでAJCCを制覇しています。そのヴェルデグリーンは癌が全身に転移していて、
宝塚記念惨敗後に安楽死となりました。そして翌年のAJCC、同じ相沢厩舎の盟友クリールカイザーが主戦の
吉田豊騎手が欠場のため、ヴェルデグリーンの主戦田辺騎手に乗り替わりで出走することになりました。

ヴェルデグリーンの弔い戦となったこのレースでクリールカイザーは緑(ヴェルデ)の6枠に入り、緑(グリーン)の
メンコをつけてヴェルデグリーン最後のレースの覇者ゴールドシップを下して制覇したのでした。僕は自分が競馬で
泣くことになると思っていなかったので驚きました。競馬をやっていて良かったと思いました。

ヴェルデグリーンとクリールカイザー、そして田辺騎手と関係者の皆さんに感謝しています。




俺「・・・こういう繋がりだよね、ヴェルデグリーンのニュースは本当に悲しかったけど、このレースで俺はクリールカイザーに触れ
  てもいなかった。レース後に同厩で同騎手ってのは気がついて、その部分は振り返ったけど、ここまで縁が繋がっていることを
  知ると、やっぱりそういうことがあるからレースに感動できるんだなって思う。」
弟「ヴェルデグリーンもきっと喜んでいるに違いないですよ!!」
俺「それかヴェルデグリーンが力を貸してくれたか、どちらにしろ天国へ繋がりを届けるレースだったんだろうね。」
弟「そういうこともあるんです。」
俺「見てて悲しくなることもあるけど、その悲しみを違うカタチに塗り直してくれることが、競馬には往々にしてよくあるんだよな。」
弟「弔いの走りですね。」
俺「それを予想にしちゃったりすることもあるんだけどさ、そうなると予想っていうよりも願いとか祈りの類だね。」
弟「それが届く時もあるから、感動できるんでしょうね。」
俺「あんまし美化し過ぎてもよろしくはないのでしょうけど、そういうものは俺らにとっては蛇足にならない大事なモノだからね。」
弟「これからも、いい意味で泣けるといいね。」
俺「もうガンガン泣いていってしまおう。」
弟「そうですね!!」



俺「さあ、早速泣け(カチッ ヴ――――――)」
弟「ひみゃあああああああ!!」






※アンケートご協力、本当にありがたうございました!!



↑PLEASE 1DAY 1CLICK EVERYDAY!!



[ 2015/11/17 01:29 ] その他 | TB(0) | CM(5)

え~っと

ヤバい話は平日深夜に全部ひらがなで書いてもヤバいです(^。^;)

ステイゴールドの初重賞制覇は

逆に何か寂しかった覚えがあるなぁ

熊沢騎手だったら素直に大喜びして泣いたかもやけど(^。^;)

まぁこれからも競馬はやっていくので

何回そういう思いになるか楽しみではあります
[ 2015/11/17 03:14 ] [ 編集 ]

アンケートでは泣かないって書いたんですけど、みんなさんを見て泣いてもいいんだって思えたのか、今回の記事を見て、少し涙がこみあげてきました。テイエムプリキュア、僕の大好きなお馬さんです。
そういえば、僕もこんな気持ちになったことがあった気がします。サイレンススズカの天皇賞です。ライブでは見ていませんが、大逃げが好きな僕はすごい逃げ馬がいると聞いて、この馬のレースを見返していました。天皇賞が最後のレースだとは知っていましたが、あんな衝撃的なタイミングでレースを終えるとは思っていなかったので。
あの時も涙がこみ上げた気がします
[ 2015/11/17 09:24 ] [ 編集 ]

未来

ジャパンカップ … 大賞典キラーのヒットザターゲットが激走? → 師匠さん人目も憚らず大号泣。

朝日杯FS … エアスピネルで遂に武豊 JRA G1 完全制覇? → 弟子ちゃん感極まって大失禁。

未来へ 2015 まだ感動は終わらない。

[ 2015/11/17 13:04 ] [ 編集 ]

アンケート

師匠さん、弟子さんこんにちは。
アンケート結果、拝見しました。
アンケート自身、自分の想い、記憶などがめぐって答えるのも楽しかったですが、結果を聞いてまた、感動です。
クリールカイザー、ヴェルデグリーンの話は良い話ですね。
やっぱり、生き物を扱って仕事をしているといろいろあるなと。
まあ、冒頭に記載しているきな臭い話含めてドラマです。
また、別のアンケートも楽しみにしてます。
集計などたいへんでしょうが。
ではでは。
[ 2015/11/17 15:11 ] [ 編集 ]

みんなそれぞれ思い入れのある馬ってのはいるもんですねぇ

ここに滞在してるってことは少なからずそういう視点を持っている人たちだとは思っていたので
むしろいいえが3割もいたのが驚きです、個人的感想ですが
そして熊沢騎手の扱いに紅茶噴いた


そういえばユタカさんといえばJCのヒットくんの鞍上はユタカさんでなく小牧さんという話を聞いたのですが…
今週のコラムでも質問に答える形でJCに向けての展望っぽいこと仰っていましたが…
[ 2015/11/18 01:30 ] [ 編集 ]
立札4

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