HONG KONG International Races!!

俺「香港に 行ったら 猿が居た♪」
弟子「?」


俺「モンキーマジック♪モンキー
  マジック♪」

弟「そういう歌なの!?」






俺「多分違うと思う。小っちゃい頃に歌ってた替え歌だ。」
弟「アバンギャルドですね・・・」
俺「本当にそう思います、子供の感性ならではの剛速球で投げやりな感じが好きで、未だに思い出すと笑っちゃいます。」
弟「まぁ、週末に香港国際競走があるから、それで香港って・・・」
俺「香港に猿が居たってだけで、何故モンキーマジックになって
  しまうのかと。どんだけアメイジングな出来事なのかと。」

弟「モンキーマジックからは早々に離れて頂きたい。」

俺「このAメロ冒頭からいきなりサビに飛ぶという編曲もまたアナーキーで。」
弟「もう解りましたから・・・」
俺「あの頃は想像もしてませんでしたねぇ。」
弟「・・・何を?」


俺「この替え歌がロードカナロアの香港スプリント
  連覇を表していたとは・・・」

弟「岩田騎手じゃないです。」



俺「あの偉業、正にモンキーマジック。今年の香港に岩田騎手が参戦してないのは、現地の方々も寂しいでしょう。」
弟「怒られるぞ、マジで・・・」
俺「さて、先ほど弟子も言ってましたが今週末は香港国際競走デー。ドバイミーティングにも引けを取らないインターナショナル
  レースの祭典であり、アジアで最も競馬的に華やかな催しと言えるでしょう。」
弟「そうですねぇ、今年は日本馬もいっぱい出るから応援せねば。」
俺「やっぱり欧米諸国からはナメられがちになる面があり出走が少ない、有力とされる馬は地元勢になるんだよな。」
弟「そこはやっぱり馬場の面なのかな?」
俺「それもあるだろうし、恥をかきたくないって部分も強いんじゃないのかね。ジャパンカップもそうだよ、多分これで府中を欧州の
  馬場に寄せてもトップのヨーロッパ勢は来ないんじゃねーの。国のトップホースを堂々と海外遠征できるのってアジアぐらいな
  ものだろ。」
弟「つまり、アジアをちょっと下に見てはいるけど、負ける可能性も高くなるから来ないと。」
俺「日本の馬場は独自進化によるガラパゴス馬場だってよく言われるけど、それ言ったら世界のどの競馬場も同じだよ。欧州は
  芝が深い、ブリーダーズカップが行われるアメリカのサンタアニタはダートも芝も超高速。この二大競馬先進地域が真逆で
  あることを考えたら、ドバイがフラットであったとしてもどちらかに偏る可能性が高い。」
弟「欧州でも米国でも、旅をする馬は決まっている印象強いもんね。」
俺「どこでレースしても結果を出せる馬の方がスキだなぁ。地元最強でも他所に行って条件変わって負けるのが怖いというのも
  正論なんだけど。そういう意味ではオルフェーヴルとかエルコンドルパサーは存在自体が日本代表だったろ。なんというか、
  大きな期待を背負っての凱旋門賞挑戦だったじゃん。」
弟「そうだねぇ。失格になっちゃったけどディープインパクトもそうだ。」
俺「欧州や米国に於けるディープインパクト的な立場になった馬は、まず海外遠征しないよね。」
弟「なるほど、地元で最強を維持した方がいいという考えか。」
俺「そこでもし負けてしまい、アメリカもヨーロッパも大したことないなぁって言われるのが怖いって部分はあると思うね。日本や
  香港にはそれに対する怖さがない、逆にそこで勝って偉業とすることを求めているんだろうね。」
弟「いいライバル関係だね。」
俺「うかうかしてると、先に凱旋門賞を香港に持ってかれるって可能性もあるんじゃないかな。」
弟「師匠は香港馬が好きだよねぇ。」
俺「地方を応援するのと同じ気分と言ったら失礼かもしれないけど、それに似ているね。多くの日本の競馬ファンが海外競馬と
  言えばドバイか凱旋門を思い浮かべるだろ。香港は結構軽く見られがちだ。アジアでは一番だと思っているフシがあるから
  ここで負けたらだらしないくらいに勘違いしている人も居るだろうけど、実際レベル高いぞ。」
弟「ドバイの短距離戦でも香港馬は強いもんね。実際、高松宮記念もエアロヴェロシティに持って行かれたし。」
俺「そういう結果があってこそ、競争心が生まれるんじゃないかな。今回は日本馬が大々的な布陣を組んでの挑戦だ、だからこそ
  簡単な結果になってほしくないと思うのは意地悪かな。」
弟「意地悪ですね。」
俺「まぁ、最終的には日本馬や香港馬が国際レースで大暴れして、これは威厳に関わるって見られる様になると面白い。欧州も
  米国も今の競馬で最も強いのはアジア勢だなんて世界判断を受けたくないだろ。」
弟「なるほどねぇ。」
俺「さて、国際競走にあたっての前置きはさておき。再三言ってる通り今回の香港には日本馬が10頭参戦します。以下の通りの
  出走レースとメンバーですね。」


★香港スプリント(芝1200m)
サクラゴスペル ストレイトガール ミッキーアイル

★香港マイル(芝1600m)
ダノンプラチナ モーリス フィエロ 

★香港カップ(芝2000m)
エイシンヒカリ サトノアラジン ステファノス ヌーヴォレコルト



弟「改めてスゴイ面々での挑戦ですね、昨年一つも取れなかったのを取り返しにいく為の顔ぶれだ。」
俺「そうだなぁ、今年の国内G1ウイナー2頭を含む面々での国際レースになるワケだ。だが、その前に立ちはだかる海外の猛者
  も伊達ではない、特に地元香港は昨年香港ヴァーズをフリントシャーに持って行かれなければ全レースを独占できていた。
  一昨年もロードカナロアに完全制覇を破られている。今年こそって気持ちも強いんじゃないかな。」
弟「ふむ。」
俺「そう言ったワケで、国際レース前恒例の、日本のライバルチェックをしていきたいと思います。」


★香港の誇りはスプリントに有り 香港スプリント

俺「やはり短距離大国というイメージが強い香港、先述のエアロヴェロシティをはじめ、ドバイでもスプリント戦で幾多の好走実績
  を持っていることからも、ロードカナロア不在の日本には負けたくないだろう。」
弟「でもそのエアロヴェロシティが不在となれば、日本馬もやっぱり負けられないでしょうね。」
俺「確かに。しかしそのエアロヴェロシティを高松宮記念前に地元で下したことのある馬が参戦するのだ。」

Gold-Fun(HK)

弟「ほう・・・あの馬に勝ったとなると、それは侮れない。」
俺「この馬、今年になるまで1200m戦を走ったことがなかったんだよね。そのエアロヴェロシティと戦ったレースがスプリント初挑戦
  の舞台だったの。」
弟「それで勝っちゃったの!?」
俺「まぁ、後の香港マイルで出てくるんだけど、今の香港のマイル路線には絶対的王者が居てね。その馬にどうしても勝てずに
  スプリント戦を選んだわけだ。」
弟「それって要するに、敵前逃亡して勝っちゃった様なものじゃないか・・・」
俺「そこからこの馬は1200m戦で開花した。現状の香港スプリント路線は混戦模様なんだけど、頭一つ抜けた感があるのはこの
  馬だと思うね。同じく安定勢力と見られるのが先行タイプのPeniaphobiaなんだけど、最後の決め手ではこちらが上かと。」
弟「全体的なレベルで言えば、抜けた印象なのはこの馬だということですか?」
俺「オッズで判断したらそんな感じになってるかな。昨年3着ってこともあってストレイトガールにも人気は集まっているけど、この
  地元2頭の勝負って見方が強いみたいだ。」
弟「なるほど。」
俺「でも・・・他の馬も侮れないと思うんだよねぇ。」
弟「やはり日本馬を応援するのでしょう、当然です。」

Rich Tapestry(HK)

俺「前走思った以上に走ったんだよなぁ・・・」
弟「やはり一筋縄ではいかない人だ。」


俺「実際、このレースは全体的にかなりいい感じに勢力がバラけてて、単純に予想を膨らませるには凄く面白いレースだと思うん
  だよね。米国ターフスプリント王者Mongolian Saturdayが居て、ムラっ気のカタマリみたいな成績のSole Powerが居て。国際
  レースらしさが面白い方向に複雑になってるレースなの。」
弟「だからこそ、ここで日本馬にはガツンと頑張って頂きたいのです。」
俺「ストレイトガールはここが引退レース、ミッキーアイルはゴールドファン同様にスプリント戦に転機を見出しての意欲の遠征、
  サクラゴスペルは地元の名手パートン騎手の手綱でどこまでやれるか。様々な面で面白いレースになると思うよ。」


★怪物対決実現 香港マイル

弟「ここの日本馬は本当にスゴイ顔ぶれだよね・・・」
俺「事実上のマイル世界頂上決戦になるかもしれないレースだ、今回の最重要レースと言ってもいいだろう。」
弟「モーリスだね。」
俺「モーリスです。」
弟「・・・?アレを出さないのかな、今回は。」
俺「俺が今回気になっていたのは、香港にモーリスが渡り果たしてどんな中文名を与えられるかだ。」
弟「出た、中文名。」


俺「・・・・・滿樂時!!!!!
  (カチッ ヴ――――――)」

弟「何がしたいんだよ!?」



俺「おい、なんかイヤラしくねーか!?滿樂時だぞ、滿樂時!!(ヴ―――――――――)」
弟「何をどう見てイヤラしく感じたんですか!!」
俺「なんかモーリスにぴったりだね!!滿樂時だね!!(ヴ―――――――――)」
弟「やっぱりモーリスが出てくるとロクなことにならないのか・・・!!」
俺「デシちゃんは滿樂時してるかい!?(ヴ―――――――――)」
弟「意味が解らないけどしてません!!」

俺「スバラシイ中文名を得たな、おめでたう滿樂時!!(カチッ)」
弟「・・・まぁ、師匠はモーリスを応援するだろうと解ってはいましたが。」
俺「応援するのはもちろんだけど、この日本馬3頭が挑戦するのだから、香港の怪物には本調子でかかってきてもらいたいんだ
  よねぇ。」
弟「その馬が、さっき出てきたゴールドファンをスプリント路線に追いやった張本人なんですよね。」
俺「そゆことです。」
弟「それってひょっとして、昨年の香港マイルで凄い強い勝ち方した馬のことですか・・・?」
俺「よく覚えていたな、正にその馬だ。」

Able Friend(HK)

弟「確かにあのレースは勝てる気がしないと思わせる程に強かったな・・・」
俺「あの香港マイルからこの馬は5連勝を飾りコイツは本物だという評価を得たんだよ。」
弟「やはり相当強いのですね。」
俺「しかし、その実績を手に海外遠征戦に臨んだことで歯車が狂った。アスコットの直線マイルレースであるクイーンアンS、ここに
  挑戦した彼は期待を大きく裏切る大敗を喫してしまったんだな。」
弟「ありゃりゃ・・・」
俺「前走も地元で負けちゃってるんだよ、しかも途中で伸びが止まるイヤな負け方。なんかアスコット遠征での敗戦が響いている
  様に思えるんだよなぁ、本来の走りとは思えない負け方だった。」
弟「せっかくこういうメンバーで日本としては挑戦するのだから、相手も万全であってほしいですね。」
俺「俺が見たいのはモーリスとエイブルフレンドの強烈な末脚争いだ、この2頭が本調子であればきっと凄いレースになると思う。
  もちろんフィエロやダノンプラチナにもチャンスはあるだろうけど、昨年の結果を考えたら、本来は次元が違う存在だよ。」
弟「もしもエイブルフレンドがホームで本調子ならば、対抗できるのはモーリスしかいないと。」


俺「滿樂時♥(カチッ ヴ―――)」
弟「もういいですから!!」




★脚質世界戦争 香港カップ

俺「もうここはエイシンヒカリとユタカさんが世界を相手にどんなレースするかがカギになるだろうね。」
弟「世界最強のユタカさんなのです!!」
俺「このレースも予想するとなると相当面白いんだよなぁ。香港勢以外の面々もなかなかで。」
弟「フリントシャーさんがヴァーズに出るみたいですけど、カップの方にも有名どころが?」

Free Eagle(IRE)

俺「この馬の参戦をどう見るかだな、プリンスオブウェールズSの覇者フリーイーグル。」
弟「スピルバーグが挑戦したレースの勝者か。」
俺「通算7戦という少ないキャリアで勝ち鞍は3勝に留まっている。欧州は一つ下の世代がやたら粒揃ってる感じで、凱旋門賞を
  勝利したGolden Horn、それをBCターフで破ったFoundらの3歳勢にけちょんけちょんにされてる印象だ。だが、その辺りを
  抜きで考えたら欧州トップホースの一頭として見れる。」
弟「凱旋門賞でも有力馬の一頭として見られてましたよね、確か。」
俺「欧州でのそういったクラスの馬にとっては、香港のレースへの挑戦はかなりプライドが掛かってくる。先立って話をした内容の
  通り、本来はこういうクラスの馬は出て来ないんだよな。フリントシャーも勝ちきれないレースが続いたから渡り鳥になったと
  思えるし。」
弟「色々な見方ができるなぁ。」
俺「そういう馬だから勝てば泊が付くし、負けてもプライドが傷まないとも考えられる。そして全く逆の考え方もできるワケだ。」
弟「どっちとも取れるってことか。」
俺「フリーイーグルならばここは勝たないとにもなるし、フリーイーグルならば負けてもしょうがないにもなる。」
弟「複雑だけど、実際昨年のヴァーズではフリントシャーさんが格の違い見せてますからね。」
俺「だからと言って日本も、そして香港も引き下がれないよな。特にメインであるこのレースは過去4年が香港の勝利、簡単に明け
  渡したくないタイトルだろう。」

Designs On Rome(HK)
Military Attack(HK)
Blazing Speed(HK)


俺「香港中距離戦の重鎮にして常連であるこの3頭にかかるんだけど、最近ちょっと頼りないのも事実なんだよね。」
弟「デザインズオンロームってドバイシーマクラシックにも出てたよね。」
俺「昨年の香港カップの覇者だ。かなりキレる末脚を持ってるんだけど、この馬もドバイ使ってからちょっとおかしいな。でも、この
  馬に関しては狙ったレースに合わせて作ってくるイメージが強いからここ2戦の敗戦は度外視できるかも。」
弟「ミリタリーアタックもおなじみですね。」
俺「この馬も崩れないけど決め手に欠けるんだよねぇ、ブレイジングスピードは結構ハマったら強いムラ馬な感じがするから、逆に
  怖さあるな。」
弟「流れがどうなるか気になりますねぇ・・・やっぱりエイシンヒカリは逃げるのかなぁ?」
俺「枠も外になっちゃったから行き切っちゃった方が良い気がするけど、ユタカさん次第だろうな。前には行くでしょ。それを見る
  格好でフリーイーグルやヌーヴォレコルト、そこから後方までがどんな隊列になるか。デザインズオンロームやステファノスは
  当然後方になるだろうし、道中の位置取りがかなり重要になりそうなレースだ。」
弟「駆け引きが大事なんですね。」
俺「だと思うよ。」


弟「ならばユタカさんです!!」
俺「エイシンヒカリで誰とどう駆け引きするの・・・」




★つーわけで、気になる馬をピックアップしましたが

俺「今回日本馬の参戦がないヴァーズには我らがフリントシャーさんもいらっしゃいますし、当日は全レース非常に楽しみです。」
弟「やっぱりこういうお祭りみたいな日っていいな。」
俺「日本にもほしいよね、JBCはあるけど。」
弟「国際色豊かな一大イベントデーってものではありませんからねぇ。」
俺「当然、日本馬を応援しますけど、やっぱりこんな感じで相手を知り、レベルを計りながら見ることで見え方が違ってきます。
  国際レースだと多いんだよねー、何も知らずに負けたら日本レベル低いとか言う人。逆に勝ったら香港はレベル低いから
  勝てて当たり前
とか言う人。」
弟「うわぁ、居るかも・・・」

俺「その発言こそ、レベルというより程度が低いと
  思いますけど、いかがでしょうか。」

弟「程度が低い人に言われたくないよねー♥」


俺「テメェ・・・」
弟「まぁ、皆で日本馬を応援して、勝っても負けてもいいから無事に帰ってきてくれることを願いましょうよ。できれば勝ってほしい
  ですけども!!」
俺「一番大事なのはソコだからね。海外遠征ってのはどんな国であっても挑戦だ、結果がどうあってもバカにできることではない。」
弟「そうです!!」
俺「皆の勝利と無事を願おうね。」
弟「もちろんです!!」




俺「では、皆の勝利と無事を願って・・・
  滿樂時!!(カチッ ヴ――)」

弟「みゃみゃあああああ!!!」





※滿樂時!!滿樂時!!
 (↓和訳してみた結果♥)



↑PLEASE 1DAY 1CLICK EVERYDAY!!


[ 2015/12/11 02:38 ] その他 | TB(0) | CM(6)

どうしても…

G1レースとはいえ2歳戦は戦歴の少ない馬ばかりなので古馬戦に比べると物足りなさが有りますが、今週末は香港国際競争もあるので競馬をより楽しむ事は出来ますよね。いずれ馬券での参加も出来る様になりますし、その時にこのブログの記事がどうなるかもまた楽しみです。

モーリスの中文名がどうなるかと思ってましたが、なんか香港ジョッキーズクラブの方々もこのブログを読んでるんじゃねぇか?…という気がしてしまいましたわ。でもまあモーリスには日本のチャンピオンマイラーとして頑張ってもらいたいです。


しかしながら中文名のセンスって、我々の予想の斜め上を行ってくれる事が圧倒的に多いよなぁ。
[ 2015/12/11 04:09 ] [ 編集 ]

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[ 2015/12/11 04:23 ] [ 編集 ]

満楽時はマジな名前とは・・・

恐るべし香港

世が世なら放送コードギリギリのようなf^_^;

取りあえず皆無事に健闘を祈ります!

で、西遊記で猪八戒と言えば左とん平さんですよね?( ̄▽ ̄)
[ 2015/12/11 10:22 ] [ 編集 ]

しかし海外競馬にまで詳しくて凄いなー。ドゥラメンテは中山記念で復帰みたいですがドバイへ続くローテですかね?
[ 2015/12/11 12:40 ] [ 編集 ]

絶対王者に勝てないために階級を変えて勝利、
女子レスリングの小原(姉)が思い浮かんだ。

しかし、「滿樂時」…全てがそういう方向に見えてきて困る、どうしよう
[ 2015/12/11 21:08 ] [ 編集 ]

質問!

弟子ちゃんは何の弟子なんですか?
①仕事の弟子
②競馬の弟子
③ムフフの弟子
④変態の弟子
さぁ!どれ???
[ 2015/12/12 12:24 ] [ 編集 ]
立札4

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