東京大賞典の予想

★年の瀬に「革命の先頭打者」、逝く

俺「年末に残念なニュースです、大種牡馬サンデーサイレンスの初年度産駒にして幻のクラシックホースと謳われた4戦無敗の
  青黒い怪物、フジキセキ。本日、頚椎損傷の為亡くなったという訃報が届いてしまいました・・・」
弟「種牡馬は4年前に引退してるんですよね・・・イスラボニータが最後の世代の子なんだな。」
俺「弥生賞後に屈腱炎が発覚して僅か4戦で引退してしまったけれど、サンデーサイレンスという旋風をまず最初に起こした馬
  なんだよ。同世代ではジェニュイン、タヤスツヨシ、ダンスパートナーがクラシックレースを制覇。これでサンデーサイレンス
  とは一体どんな種牡馬なんだという印象を決定付けた初年度産駒たち。でもフジキセキは無事なら皐月賞とダービーは
  取れていたと言わしめた逸材だったんだよね。」
弟「サンデー産駒最初のG1ウイナーなんですよね。」
俺「朝日杯な。当時はまだ馬齢が3歳表記だったんだよな、時代を感じちゃうよ。」
弟「現役時代は正直あまり復習できてないんですけど、ボクはフジキセキの子供たちの方に馴染みがあります。ストレイトガール
  はカッコいい女の子だった。」
俺「そうね、産駒の重賞勝利数は内国産種牡馬としては現在歴代最多勝だ。」
弟「馴染み深いワケですねぇ。」
俺「そして、その産駒の中から種牡馬デビューしている馬もいる。ダイタクリーヴァはマーメイドS馬になったブライティアパルス
  送り出した。記憶に新しいところではキンシャサノキセキ産駒のシュウジ。」
弟「まだ血は繋がってるんだね、よかった。」
俺「あとはカネヒキリから早くダートの大物が誕生しないか待たれているところだな。」
弟「確かフジキセキって、メッチャ男前な馬でしたよね?」
俺「そーなんだよー、正にサンデーサイレンスと生き写しの様な青黒くて艶のある毛肌、おでこの部分に控えめな流星と右後ろ脚
  だけに履かれた靴下、凄く上品な色合いと顔立ちをしてたんだよなぁ。」
弟「実はレースをあまり見てないんです、ちょっとレース見直してみようかな。」
俺「そうだな、こういう機会だからこそいいんじゃないか。僅か4戦で伝説になった馬、アグネスタキオンも同じ戦績だけれど、全く
  違う印象をもらえるハズだよ。」


弟「競走生活は短かったけど、その分スゴイ子を沢山見せてくれてありがとう。お疲れ様でした、合掌・・・」
俺「きっとフジキセキの血はこれからも続いていくでしょう。シュウジ、期待してるよ。偉大な名種牡馬に、合掌・・・」


弟「しんみりしてしまいましたが、火曜日は地方の大一番。ここにフジキセキ産駒は・・・いないか。」
俺「そういうの探しちゃうのは性だよなぁ・・・」
弟「気を取り直して予想といきましょう。」
俺「火曜が大一番ではあるんだけど、この年末は大井重賞3連発なんだよなぁ。」



★年末恒例大井競馬三連戦


俺「毎年のことだけど死人にムチ打ってくるよね、
  大井ってヤツはさ。」

弟「自分からムチ食らいにいってるんでしょーが。」



俺「いい思い出だってあるんだぞ。一昨年の東京大賞典ではガッチガチのうまふくをバッキバキに買って当てたからな。」
弟「そういう取り方は怖いってば・・・」
俺「でも基本的に有馬記念は取れないので、意気消沈して臨まなければならない。罪な日程だな。」
弟「でもスルーはできないよねー・・・」
俺「それにしたって今年は年末がヒドいぞ、この12月でお前は浦和のゴールドカップの馬単、俺は中山大障害の単勝しか当てる
  ことができなかった。」
弟「うう・・・」
俺「今の俺たちは正に亡者なのである。」
弟「当ててぇよぉ・・・当てて温かい飲み物を飲みてぇよぉ・・・」
俺「・・・」


弟「馬券をハズした師匠がボクのお給料を下げるんだよぉ・・・」
俺「リアルに人聞きが悪い。」



弟「本当はもっとあるはずなんだよぉ・・・」
俺「風評被害はおやめ下さい!!」
弟「なんかそんな気がするのだ。」
俺「そんなことしないってば!!そういうトコはちゃんとやってるから大丈夫だよ!!」
弟「そういうトコ。」
俺「ハッ」


弟「じゃあ別のトコで補填してるんだ。」
俺「ほぉらデシちゃん、おいしいピスタチオだよ♥」



弟「ピスタチオおいしい(モグモグ)」
俺「それはよかったね!!たんとおたべ!!」
弟「でも本当に師匠もボクも11月序盤に当てて以来、2ケタの配当が取れないという状況になっておりますな(モグモグ)」
俺「ゴールドアクターの単勝でも抑えときゃ良かったんだ、くそぅ・・・」
弟「馬連で流した相手が3着ですもんね。そういう馬券が取れないのも、今のボクらの流れなのでは?(クピクピ)」
俺「流れって言われたら、今は予想しない方がいいってコトになるじゃないか。」
弟「そうなっちゃいますかねぇ(クピクピ)」


俺「・・・何飲んでやがる。」
弟「ピスタチオが出てきたので、これはお酒を
  飲んでいいということだと(クピクピ)」



俺「自分から進んで酒に手を伸ばしやがった・・・!!」
弟「流れを変えるスーパードリンク、それがお酒です。実はこの年末、何度かお酒を飲みながら対談したけどボクは一度も予想を
  していなかったのだ。」
俺「そう言えばそうだな、確か雑談と・・・」

弟「酔っ払った師匠によごされたのです(クピクピ)」
俺「阪神JFの時か・・・」


弟「こうなれば頼るしかない。この年末の大井で巻き返すには流れを変える必要があるのだ(クピクピ)」
俺「冒頭の流れがドコに行ったのやら・・・しょうがねぇなぁ、もぉ・・・」
弟「師匠も飲んじゃうんだ。」
俺「目の前でお前が飲み始めてガマンできる性格とお思いかね?(グビッ)」
弟「おそらくムリですねぇ(クピクピ)」
俺「うぇふー・・・まぁ、もう忘年会も全部終わったし、こうなるのも毎度のことだし。開き直るのも悪くない。」


♥お酒入りました 東京大賞典の予想です♥

俺「あのチャンピオンズカップを受けての東京大賞典ってコトで、どういう見方をすればいいのか複雑化したな(クピクピ)」
弟「サンビスタに蹴散らされた牡馬と見るか、サンビスタとデムーロ騎手のコンビにしてやられたと見るか、ですね(クピクピ)」
俺「南関組も強力だ、浦和記念で中央撃破したハッピースプリントサミットストーンが居る。」
弟「ししょう。」
俺「はい。」

弟「何頭立てですか?」
俺「フルゲートだ。」



弟「おおお・・・」
俺「実際難しいぞ、ただの交流重賞になってない。そりゃタッチデュールユーセイクインサーは厳しいだろうが、ここでもしも
  中央2横綱であるホッコータルマエコパノリッキーを疑ってみたら、その下のラインはぐっちゃぐちゃになるだろ(グビッ)」
弟「むむうう・・・(グビッ)」
俺「まずこの2頭をどう扱うかだろうな。あのチャンピオンズカップは前が崩れる格好、ホッコータルマエもコパノリッキーを相手に
  絞ったが為に流れに飲まれて末が甘くなった。だから度外視すると見るか、はたまた・・・(クピクピ)」
弟「おとろえ・・・ですか?」
俺「コパノリッキーにもホッコータルマエにも、往年の迫力は無い様に見える。まだ2頭共衰える様な年齢じゃないんだけどな。」

弟「ユタカさんがおとろえるだなんてバカバカしい(グビッ)」
俺「一度も言ってねぇよ。」

弟「うぇふーぃ・・・チャンピオンズカップはキビしい流れになりましたけろねぇ、ここでリッキーにからんでくる馬はかぎられてくるの
  ですよぉ?からんだらじめつしてしまうのですから。」
俺「まぁな、リッキーに勝とうとしたらリスクを背負うことになる。それができるホッコータルマエも、多分ヘタにリッキーを突き回す
  よりも離されずにペースを作ってもらった方が安全だ、共倒れすることはまず無いだろうな(クピクピ)」
弟「ふふぅ、メンバーを見るからにはスロー必至です。末脚自慢だらけだ。これは逃げ切って下さいと言ってる様なものではありま
  せんか!!ねぇユタカさん!!(クピクピ)」
俺「カギになるのはサミットストーンだよなぁ。この馬自身にハイペースで残れる能力は乏しいものの、ひょっとしたら南関組として
  先行潰しに出る可能性はある。」

弟「石崎駿は信じねぇ(グビグビ)」
俺「飲みすぎだろ、今回・・・(クピ)」


弟「うひひひひ・・・きもちよくなってまいりました!!」
俺「ちゃんと予想するまでしっかりしてるんだぞ!?」
弟「ふぇいっ!!」
俺「ダメだ、コイツのふぇいっ完成した合図みたいなもんだ・・・」
弟「ししょう!!」
俺「なんでしょう(クピ)」


弟「おしっこしたいです!!」
俺「してきなさい!!」



弟「んふー♪おしっこ、おしっこ・・・(ふらふら)」
俺「もうダメだ、ピッチ早いなぁと思ってたんだ・・・」
弟「ペットボトル、ペットボトル・・・」
俺「何をするおつもりでしょうか。」


弟「おしっこ!!」
俺「売る気になったんだね!!」



弟「うりませんよ。バカ。」
俺「ならトイレでしなさい!!ついでに一回顔冷やして来い!!」
弟「ふぁいっ!!(ふらふら)」


お待ち下さい2


俺「はい、ポルトドートウィユ。」
弟「ポルトドートウィユ!!」
俺「ちゃんと言えたってコトは完全に酔ってるな。」

弟「よそうをしましょう!!」
俺「まずお前から先にやっつけちゃってよ、ユタカさんなんだろうけど。」
弟「ユタカさんなのです!!(クピ)」


弟子予想
◎コパノリッキー
〇サウンドトゥルー
〇ハッピースプリント
〇ホッコータルマエ

三連単◎1着→〇2,3着



弟「にげきってしまうでしょう、なぜならユタカさんだからです!!(クピクピ)」
俺「まぁ、メンバー的には先手取るのは難しくなさそうだからな。ペースも実際、他馬が絡まないと見るなら落ち着きそうだし。」
弟「おふぉふぉぉ♥(クピクピ)」
俺「・・・お前のペースは落ち着かないのな。かなりのハイペースを刻んでいるぞ(クピクピ)」

弟「今のボクはコパノリッキー!!」
俺「それじゃダメじゃねーか。」


弟「ししょうもよそうするといいでしょう!!」
俺「お前に長々と予想させるワケにもいかない状況だからな・・・ここまで酔われると俺酔えねーよ(クピクピ)」
弟「その前に、ししょう!!」
俺「ゑ」


弟「おしっこしたいです!!」
俺「近いわ!!!!!」



弟「こんどはししょうもいっしょにしましょう♥」
俺「ああ、完全にエロキノコさんだ・・・!!」
弟「おそとでとばしっこしましょう♥」
俺「男の子じゃないんだからさぁ・・・」

弟「むぅ、つれないのです。ボクひとりでおしっこしちゃうよ?いいのかな?」
俺「いいです、一人でしてきてください、そしてお外に行くのだけは勘弁して下さい・・・」
弟「ししょうはおしっこしたくないのですね!!」
俺「今はしたくないです(クピクピ)」


弟「ならばおしっこしたくしてさしあげましょう!!(スリスリ)」
俺「こ、コラ!!ドコ触っ・・・」




お待ち下さい2



俺「あっぶねぇって・・・!!」
弟「おしっこしてきました!!」



俺「あぁ、もう疲れてしまった・・・(クピ)」
弟「ボクはスッキリしたのです(クピクピ)」
俺「・・・お前もう飲むのヤメてよ(クピクピ)」
弟「ししょうがのんでおられるのに、それはズルイかとおもわれます(クピッ)」
俺「じゃあ俺ももう飲むのヤメるから。」
弟「なんてアタマのよい!!」
俺「あー、とっとと予想しよう。えっと本命はハッピースプリントね。念願の良馬場でやれそうだし、状態もかなり良さそうだ。夏の
  帝王賞はクリノスターオークリソライトが作り出したペースで控えて正解の3着だったけど、今の方が同じ環境で強気に行け
  そうだ。」
弟「ふふふ、そう来ると思っておりました。」
俺「ここで次点を1頭にすれば、あとは流すだけ。ここに置くのはリッキーかタルマエが妥当だとは思うんだが・・・」
  

◎ハッピースプリント
〇サウンドトゥルー
▲ナムラビクター、プレティオラス、ワンダーアキュート、ケイアイレオーネ、コパノリッキー、ユーロビート、ホッコータルマエ

三連単◎→〇→▲ 三連複◎〇から



俺「ここは一つ攻めてみよう。」
弟「わああ!!かっこいいですね!!」



俺「▲はリッキーかタルマエだけでもいいかと思ったんだけどなぁ、どうもこの2頭が最近こわい。」
弟「うたがっているのですね。」
俺「リッキーには良馬場で2000mだと持たないって印象がある。足抜きのいい渋った馬場ならともかくなんだけど、良馬場を想定
  すると崩れてもおかしくないのでは・・・って感じ。対するホッコータルマエ、前走はリッキーを睨み続けて共倒れではあるが、
  番手追走失速パターンは早めに抜け出し過ぎて失速した一昨年のジャパンカップダートがあるけど、その時と比べて前走は
  ちょっとらしくないよ。」
弟「と、いいますと?」
俺「前をあれだけ引っ張ってもらえたらペース関係なく早めに捕まえられるのが、この馬のいいところであり悪いところだったの。
  でもなかなかリッキー捕まえられなかったでしょ、先にリッキー交わしてるのが後ろから来たサンビスタの方。ああいう場面で
  グイグイ来て抜け出した挙句に差されるよりも悪い見え方だ。」
弟「でもペース変わるもん、だいじょうぶだとおもうね。」
俺「リッキーも捕まえられず終いで、そのリッキーもバテちゃうってパターンあるんじゃねーの(クピッ)」


弟「あ、のんだ(グビグビ)」
俺「しまった・・・」



弟「でもサウンドトゥルーはおいこみなのですよ(クピクピ)」
俺「大野騎手、大井でやたら強いじゃん。流れ次第でどう動くかって判断がドンピシャ。当然前を追いかける格好になるだろうけど
  タイミング読むのは巧そう。サウンドトゥルー自体も準オープン上がりとナメた目線向けられなくなってきたからな、更に父では
  ないけど母父がフジキセキって部分で間接的な追悼走も含めて(クピクピ)」
弟「いっぱいねらうんですねぇ、こんかいは・・・ケイアイレオーネくんまでいれるよ・・・(クピッ)」
俺「正直一番怖い。絶対的に大井は合ってるし、前走で高知のサクラシャイニーと道営のグランプリブラッドに思い切り離されて
  いるけど、このレースで3~4コーナーにかけて手応え怪しくなって最後方近くまで下がって加速を失ったと思ったら再加速
  して3番手まで上がったんだから。元々中央時代は差し追い込みの競馬してて、転厩後は先行の競馬をしているけど、この
  メンバーで本来の競馬ができたら力負けしてないと思うんだよな(クピクピ)」
弟「むう(クピクピ)」
俺「それに、ケイアイレオーネを後押しする流れもある。」
弟「くふぅ、ながれですか。」


ケイアイレオーネにある流れ → 



弟「なかまハズレが1頭いますが・・・」
俺「よりによっての仲間ハズレですね。」


弟「しかし!!ししょうがかなりムチャなよそうをしてくれたので、よりあたる気がしてしましたよ!!(グビッ)」
俺「そうは言っても俺だって三連複買ってるから、リッキー絡めばダブル的中もあるかもしれないぞ。」
弟「それはスバラシイですね!!(グビグビ)」
俺「飲みすぎだってば・・・」


弟「ダブルてきちゅうしたら、おしっこのとばしっこを
  しましょうね!!」

俺「しません。」



弟「とばしっこでもボクがかつのです!!(クピ)」
俺「エロキノコさんの不戦勝にしといてね・・・(クピ)」
弟「したくないのですか?とってもたのしいんですよ。」
俺「やったことあるのかよぉ・・・」
弟「こういうかっこうをするとね、けっこうとおくまでとばせるハズです!!(ガバァ)」
俺「・・・エロキノコさんがおマタを豪快に広げて説明してくれてます。皆さんにお見せできないのが残念です。」
弟「ハッ」
俺「今度はどうしたんですか、エロキノコさん。」


弟「なんてコトをさせるのです!!
  いやらしい!!」

俺「おやすみなさい・・・」









※フジキセキに謝らなければならないなぁ・・・



↑PLEASE 1DAY 1CLICK EVERYDAY!!


[ 2015/12/29 02:07 ] 交流重賞予想 | TB(0) | CM(5)

伝家の宝刀『エロキノコ』キター(゜∀゜)-

ま、歳を考えればユタカサンは普通に衰えますよ(笑)


鍵を握るのは『サウンドトゥルー』になりそうですが…


おにぎりだ。(照)
もともとはこの舞台まで『想定』はしていなかったハズでそろそろ『見えない疲れ』が出てきても…

逆にコパノ、ホッコーはここまで視野に入れていている。ここまで、状態やら展開やらで噛み合ってこなかったがここはいろいろと合いそう。
ホッコーは前走『コパノ』を負かす事を考えていたが流石に今回はサウンドの事も無視出来ない。

◎コパノリッキー
〇ホッコータルマエ





ナムラビクター、ハッピースプリント、ワンダーアキュート、サミットストーン

ここは『アキヤマ』に期待!(照)
[ 2015/12/29 09:51 ] [ 編集 ]

何だ今日の記事は(≧∇≦)

久々のエロキノコ降臨

常連コメンターの2巨頭の大好物になってる( ̄▽ ̄)

フジキセキは頚椎損傷って事は事故なのかなぁ

サンデー初年度三駒は思いで深いなぁ

それまでのノーザンテーストやリアルシャダイ

マルゼンスキーの子達と比べてどうなんやろ?

と、思いながら見てた記憶があるなぁ

フジキセキが早々と離脱したので

クラシックは余計に何回になった記憶があります

東京大賞典は・・・

おとなしーくしておきます(^。^;)
[ 2015/12/29 09:54 ] [ 編集 ]

あぁ、良かった!

ブログ記事がアップされる前にヤマカツボーイのネタをブっこんでいたら、弟子ちゃんが間違いなくジョバっていたかもしれないもんなぁ。

顔の右から3分の2くらいを占める大きな流星を持つヤマカツボーイは、弟子ちゃんの好みに合うと思うんですよね。12月6日中京の栄特別に出走した際には、パドックで調教助手も右半分が白で左半分が黒のコンビ模様のシャツを着用して登場し歓声があがったそうですよ。


東京大賞典は馬券はコパノリッキーを中心にと考えていますが、ラストランになるワンダーアキュートもまた応援したいと思います。



フジキセキ号、安らかに。
[ 2015/12/29 10:02 ] [ 編集 ]

自分にとっては東京大賞が年内最後の勝負なんですが
予想ではなく願望馬券です

「逆方向への世代交代」ワンダーアキュートお願い
[ 2015/12/29 10:58 ] [ 編集 ]

読まなければ良かったかも

コパノ頭で買ったら、距離が持たないかも…だ…と?

師匠の分析は素晴らしいので、すでに不安です。
[ 2015/12/29 15:11 ] [ 編集 ]
立札4

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://tiltowait0hit.blog.fc2.com/tb.php/1088-1d930f7c