俺「デシちゃんさん、ありがたうございます。」
弟子「む。」


TCK女王杯 結果
1着 ホワイトフーガ → 俺&弟子◎
2着 パワースポット → 俺◎弟子▲
3着 タマノブリュネット → 俺▲弟子(゚∀゚)


管理人 三連単&うまふくHIT♪
三連単配当2440円 うまふく配当590円








俺「デシちゃんさんが戸崎騎手にフラグを立てて
  くれたおかげで、三連単を当てられました。」

弟「むう。」



俺「やはりコレは、デシちゃんさんのやさしさなんだと思っています。本当にありがたうございました。」
弟「うむ。」
俺「流石にクイーン賞で先行して結果を残した馬達には異質な流れになってしまいましたね、デシちゃんさんが対抗に選んでいた
  セキショウがイイ仕事をしてしまった格好ですよ、頑張りはしたけど結構キツかったですね。」
弟「うむうむ。」
俺「おまけに、一旦はこれは4着かなぁ・・・って思ったタマノブリュネットが最後に一伸びして3着入線。コレは確実にデシちゃん
  さんがフラグを立ててくれたからこその伸びでしょう。ようやく年末からのハズレ地獄を抜け馬券らしい馬券を取ることができ
  ました。ありがたうございます。」
弟「お礼はいいから、師匠。ちょっとこっちに。」
俺「はい、なんでしょう?」


弟「ぶちゅううううううううううう」
俺「んむーっ!?むむぅーっ!!」



弟「クハァ」
俺「はぁ・・・はぁ・・・なんで突然キスされにゃならんのだ!?」
弟「お礼はいいから。」
俺「や、やめるんだデシちゃんさん!!なんか目がコワイよ!!



弟「お前のしるをよこせ。」
俺「どうしてそうなるんだ!?」




弟「散々イヤミじみたお礼しやがって。そんなのはいいからお前という勝者のしるをよこすのだ。」
俺「なんかデジャヴな感じがするのは気のせいでしょうか。」
弟「ボクにお礼がしたいのでしょう、だったら代わりにしるを出せばいいのです。」


俺「しるをだせばいいの?」
弟「!!!!!!!!!!」



俺「デシちゃんさんがお望みだと言うのなら仕方ありませんよね・・・」
弟「い、いやあのね師匠、ここは拒否する場面なんですけど・・・」
俺「そりゃお前の場合だろ。俺はお前が欲しいって言うんなら出してやんよ。」
弟「しまった、常識が違う人だった!!」
俺「どっちかって言ったら、欲しかったら出してみろと言いたい。」
弟「ごめんなさい、師匠!!ボクが間違ってました!!」

俺「デシちゃんさんが欲しいと言うのなら、アタイからあふれさせてみなさい。」
弟「いえ、冗談ですから。しるはいりませんから。」
俺「冗談・・・だと・・・?」
弟「ヒッ」


俺「こっちは成人式でムラムラしながらも一切たべることができず
  欲求不満なんだぞ!?そんな状態でお前にキスされてだな、
  
なんか準備ができちゃったんだぞ!?」

弟「墓穴を掘ってしまったのか・・・!!」


俺「お前がいつぞやの俺のモノマネなんかしたのがイケナイのだ。」
弟「イケナイことをしてしまいました、ごめんなさい!!」
俺「ホラ見てみろよ、俺の目を。」
弟「目・・・?」

俺「ドキドキして潤んでるだろ。」
弟「本当だ、とてもおっかない。」


俺「こんなかわいそうなアタイを放り投げるというのか。」
弟「いえ、今かわいそうなコトになっているのはボクの方です。自業自得かもしれませんが今はボクが被害者なのです。」
俺「被害者。」
弟「そうです。」
俺「ってことは、俺は今加害者。」
弟「そういうことです。」


俺「じゃあいっそのこと、もっと加害してやるよ。」
弟「泥沼だ、泥沼だよぉ!!」



俺「しるを盛ってやる、しるを盛ってやるからな!!お前が始めた戦争だ、コレは!!」
弟「もうやめて師匠!!欲求不満だからと言って女を捨てないで!!
俺「競馬のブログなんかやってる時点で、お互い女捨ててる様な
  もんだろ。」

弟「何が引き金でここまで自暴自棄になったの!?」

俺「いいから、まずは落ち着くのだ。」
弟「落ち着くのは師匠です・・・」
俺「とりあえず今日の馬券はデシちゃんさんのおかげで三連単が取れました、ありがたうございます。」
弟「どうしてそこに戻るのだ、腹が立つなぁ・・・」
俺「ホワイトフーガは強かったですね、疑うだけ無駄だったとしか言い様がありません。あの流れならひょっとしてこの馬も崩れて
  パワースポットが本当にドカーンって差せるんじゃないかと思いましたが。」
弟「余裕のある抜け出しだったから、そう簡単にはいきませんよね。」
俺「でも、こういうパターンは往々にしてあるものなんだが、ダートの女帝は立場が確立した様に見えるレースの後に決まって
  敗戦するって場合があるからね。このレースだって相手は交流経験の浅い中央組だしタイムも抜けていない。楽観的にこの
  馬には勝てないと決めるのも早計かもしれないよ。」
弟「おお、未だに不安視するのか。慎重ですね。」
俺「ここにアムールブリエトロワボヌールが居たらと考えれば、果たしてパワースポットが2着に来れていたかどうかは怪しいと
  言えるでしょ。」
弟「そうか、そういう判断も確かにできるね。」
俺「そういうワケでね、はいデシちゃんさん。おこづかいをあげよう。」
弟「おこづかいだと・・・?」
俺「受け取りたまへ。」
弟「アンタ散々不安垂れ流しといて・・・まさかうまふくに突っ込んで
  いたのか!?」

俺「いえ、突っ込んでません。」

弟「ふぇ・・・?」
俺「多少厚くはしたけど、ディアマイダーリンとセキショウはどう考えてもコワイのは間違いない。突っ込んでおけば・・・という結果
  ではあるけど、今回は一点でうまふく取れただけでも上出来と思わないとね。むしろオッズの見逃しの方がイタイわ、わくふく
  の方が高かったよ・・・」
弟「でも、それでなんでおこづかいくれるの?」


俺「コレで心置きなく加害できるだろ。」
弟「おこづかいは遠慮いたしますね♥」



俺「いいから!!受け取れって!!(ゴソゴソ)」
弟「いらないです!!そんなおこづかいはいらないのです!!」
俺「じゃあコレはお年玉だ、よかったなぁデシちゃんさん!!(ゴソゴソ)」
弟「どっちにしろソレで収賄した挙句にボクに加害とやらをするおつもりなのでしょう!?」
俺「加害じゃなきゃいいだろ?どう言えばいいかなぁ・・・(ゴソゴソ)」
弟「言い回しでどうにかしようとしないで下さい、そしてそのおこづかいは大事にしましょう!!ねっ!?」


俺「ご奉仕させて下さい、ご主人様♥」
弟「ご主人様の命令だ、ここから居なくなれ!!」



俺「おこづかいまで受け取れた上にご奉仕までしてもらえちゃうだなんて、ご主人様はゼイタクなのだ♥(ゴソゴソ)」
弟「もうやめましょう!!ボクはご主人様ではありませんから!!」
俺「おこづかいはマジであげるから!!ほらちゃんとポッケに入れて!!(ゴソゴソ)」
弟「受け取ったらおしまいだ、いらないですよぉ!!」


俺「ポッケに入れねぇとおまたにネジ込むぞ!!」
弟「ボクが悪かった、ボクが悪かったから!!」

俺「悪い子にはおしおきだ!!」
弟「泥沼だよぉ!!!!!」








※これは弟子が悪いよね、そうだよね



↑PLEASE 1DAY 1CLICK EVERYDAY!!


[ 2016/01/14 01:00 ] 結果 | TB(0) | CM(2)

そうきたか…

タイトルがいきなり「汁」だし、内容もなぁ。

うん、予想的中という幸せの青い鳥を探し求める二人には、汁々(シルシル)と身汁(ミシル)という名前を提供しようかと。

まあ冗談ですがねw


寒さが厳しくなってますから、体調には気を付けてくださいな。
[ 2016/01/14 06:02 ] [ 編集 ]

朝からワロた(≧∇≦)

出だしはいつぞやの逆パターンやけど

まぁ、そうなりますわな

最後は医者とか年くった議員さんが

若い子に・・・って絵に見えた

遅ればせながら本年早々に

見事な的中おめでとうございますm(_ _)m
[ 2016/01/14 10:04 ] [ 編集 ]
立札4

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