OUMA TIME Strikes Back!!!!!

門別様はスバラシイ


エーデルワイス賞 結果
1着 リエノテソーロ
2着 アップトゥユー(角川厩舎)

3着 ピンクドッグウッド


俺「門別様は最高ですね!!」
弟子「門別様、門別様ぁぁぁ!!」



俺「門別様ダイスキ♥ だってアタイの言うことをちゃんと聞いてくれるから♥」
弟「ふぐっ・・・かわいそうな門別様!!なんでこんな簡単に騙されてしまうのでしょう!!」
俺「うまふくを2点で取ることができましたよ。あの金沢のしゃらくせぇヤツさえ来なければ一点買いの三連複も取れたのに。」
弟「よくやったぞ吉原騎手!!これで三連複まで取られたら門別様は倒れてしまわれる!!」
俺「金沢のヤツは俺の言うこと聞かねぇな。」
弟「しかしそれでもうまふくを献上してしまうとは・・・あれだけわかんねぇを連発してたレースを当てられてしまうなんて・・・」

俺「門別様をペロペロしたいです!!」
弟「幼女をいたぶって楽しいか、この外道!!」


俺「いや、適当ではあるけど予想ですから。リエノテソーロは昨日の予想で言った通り本気だろうなーって思ったし、道営で重賞
  って言ったら角川厩舎を狙えばいいのかなーって思ったし、その中で鞍上見たら変えられてるポリカよりもアップトゥユー
  オーブスプリングかなーって思ったし。」
弟「・・・だったらそういう予想を言えばいいでしょう!?」
俺「正直に言ったら門別様、当てさせてくれないんだもん。」
弟「だからってウソ言って騙すなよぉ!!」

俺「んふー♥ 門別様は本当にカワイイなぁ♥」
弟「もう門別様を騙すような予想はしないで下さい!!かわいそうです!!」
俺「そうしないと俺が当たらないんだから、俺がかわいそうなことになるだろ!!」

弟「師匠は既にかわいそうなんだからいいじゃないか!!」
俺「俺はかわいそうな子だったのか。」


弟「師匠がかわいそうになればなる程、世界に笑顔が増えていくんです。」
俺「俺はそんな存在にはなりたくないんですけど。」
弟「それに幼女をいじめると人気が落ちるぞ。」
俺「なんでお前の脳内でしっかりと門別様が幼女の姿になっているんだ・・・」
弟「ボクはおっぱいが小さい娘の味方なのだ。」
俺「幼女は大体おっぱい小さいんですけど。」

弟「だから余計に、こんなおっぱいオバケの師匠に門別様がいじめられてるのを見ていると、心が苦しくなるのだ。」
俺「おっぱいオバケです。たゆんたゆん。」
弟「・・・今年の門別開催も残りわずかなんですから、残りの少ない重賞レースはせめてマジメに予想してくれませんか。」
俺「わかりました。」
弟「まったく・・・」


俺「ここで勝ち逃げして、二度とやんねぇ方向で
  前向きに検討させて頂きます。」

弟「門別様をいじめないで!!」



俺「さて!!門別様と思う存分遊んだところで!!」
弟「ん?」
俺「金曜日でございます。せっかくなので先日お伝えした通り、あの馬の復帰戦も取り上げてみようかと。」
弟「おお、やるんですね。」


★OUMA TIME is back!!


俺「そう、オウマタイムです!!」
弟「オウマタイムだ!!」



俺「度重なる骨折から久しぶりにオウマタイムが戦いの場に戻ってくるのだ!!」
弟「ちゃんとした状態で戻って来れるのだろうか?」
俺「それはレースを見てみないとなんとも。」
弟「しかも遠征戦なんですよね。」
俺「そう、金曜園田のメインレース、姫山菊花賞。当地では重賞なだけにメンツも濃い。しかしまた、何故この舞台なのだろうかと
  思う部分もあるんだよねぇ。」
弟「なんで復帰戦で遠征レースなのかって思いますよね。」
俺「それもそうだし、南関のオープンよりも賞金が低いレースなんだよ。わざわざ遠征して走るレースではない様に思える。」
弟「なるほど、それなら遠征せずに南関のオープンクラス戦で復帰した方がいいんじゃないかってコトですね。」
俺「ここをどう見るか。恐らくはいきなり南関のオープンで復帰しても好戦できるかどうか不安で、レベル差のあるであろう園田の
  レースならば、賞金は低くてもなんとかなる、つまり勝負になるか否かを重視している気がするんだよね。」
弟「まぁ、そう見られてもしょうがないか。」
俺「要するに、2歳3歳の時とは状況が違うのかなって。普通に自信があるのなら南関重賞で復帰してもおかしくない馬だろ?」
弟「オウマタイムについて冷静に語る師匠が不気味で、話がイマイチ
  入ってこないんですけど。」

俺「オウマタイムを連呼するだけの人とでも思ってるのか。」

弟「まぁ、このレースである理由を考えちゃうとね。」
俺「でも相手だってナメられないメンバーが揃ってるんだよ。地方競馬というくくりで見ればハイレベルと言っていい。」
弟「なめられる相手ではないってことですか。」
俺「先日名前を挙げたエーシンクリアーアクロマティック、そこに武者修行を積んで結果を出して帰ってきたサウスウインド
  中央1000万下からの転厩3戦目で不気味さが漂うディーセントワーク、園田移籍後10連勝を飾り前2走は敗北したものの、
  吉原騎手で巻き返しを狙う牝馬タガノトリオンフ、この5頭が強敵と見れるな。」
弟「ふむふむ。」
俺「そこにオウマタイムは、まずこのレースを選択したことへの疑い、故障明けで初コースで久々の実戦、鞍上はエース左海騎手
  のケガによる離脱の為に初騎乗となる山口騎手と、不安が山積みの状態で挑むわけだ。」
弟「なんだかあまりいい予感はしないなぁ・・・」
俺「好きな馬とは言え本命が打ちにくいのは正直なトコロ。大バテしても全然不思議じゃないもの。」
弟「でも本命を打つと。」
俺「ああ、オウマタイム本命だ。しっかりとした理由もある。」
弟「ふむ、聞かせて頂きましょう。」



しっかりとした理由 →  



俺「なんという説得力。」
弟「しっかりしようや・・・」



◎オウマタイム
〇サウスウインド
▲エーシンクリアー
▲アクロマティック

三連単◎→〇→▲ ◎→▲→〇 単◎



俺「取りに行くなら正直言ってオウマタイム切りでいいくらい。でもオウマタイム目当てでこのレース扱ってるからねー、内心では
  やっぱり期待してるし強いオウマタイムがまた見たいよ。」
弟「好きな馬なんだもんね。」
俺「今回はあのチーク付けて走るみたいだよ。馬時間チーク。」
弟「おお!!またあのチーク見れるんだ、それは楽しみですね!!」
俺「東京記念では同期のストゥディウムがオウマタイムのお株を奪う様な逃げを打った。あのレースが何らかの奮起材料になる
  ことを願い、単軸で応援させて頂きます。」
弟「よし、ボクもオウマタイム好きだし、いいことを思いついたぞ。」
俺「お前のいいことはアテにならないのですが・・・」


弟「ざくろさん、オウマタイムを
  おにぎりにしましょう。」

俺「すばらしいアイディアだ!!」





※まずはおかえり、オウマタイム!!



↑PLEASE 1DAY 1CLICK EVERYDAY!!

[ 2016/10/14 01:16 ] 地方競馬予想 | TB(0) | CM(4)

門別様かわいそうに!(泣)

次の機会には絶対に仇をとってあげましょうなも!『門別子(照)』

姫山菊花賞!


『おにぎり』とは…


『男と漢の勝負』である。


勝つか負けるかの弱肉強食の世界。

相手が『勝つ』かもしれないがあえてその者に挑むのが『おにぎり』である。

すなわち相手に『勝つ可能性』がある時に発動するものである。

しかしながら今回のオウマタイム。

あまりに『厳しい』と言わざるおえない。
園田のレベルは高く特にエイシンクリアーとアクロマティックは先の東京記念でも勝ち負けレベルだろう。
何故遠征してきたのかあまりに意味不明。
試運転なら地元のオープンクラスでも良かったのではないか?
最も厳しいと感じるのは『騎手』

左海騎手からの乗り代わりは痛恨。
せめて地元騎手起用なら可能性もあったが…
ここはそっと見守る予定であったが弟子ちゃんの希望であるならあえて言おう。


オウマタイムは『おにぎり』だ!(#`皿´)



◎エイシンクリアー
〇サウスウインド
▲アクロマティック
△マークスマン

この距離なら自分の型が出来つつあるエイシンクリアーが一歩リード。
赤岡騎乗が不気味なサウスウインドが相手。
アクロマティックはズブイ印象でこの距離は?
当然キムタケは無視出来ない。

3連複
◎〇→▲△

3連単
◎→〇→▲△
[ 2016/10/14 19:19 ] [ 編集 ]

これが俗に言う、おにぎり八百長です。
[ 2016/10/14 23:50 ] [ 編集 ]

>ざくろさん

おにぎりは私の場合の「切り」と同じだもんね。紙一重的なヤツ。
まぁ普通に見たらオウマタイムは相当厳しかったからねー、なんとかしようにもなんともならなかった・・・

やったね、ざくろさん!!さんれんぷくだね!!
[ 2016/10/15 01:15 ] [ 編集 ]

>石崎駿さん

実名を騙るのはやめましょう。
[ 2016/10/15 01:16 ] [ 編集 ]
立札4

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