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菊花賞と西日本ダービーの予想

俺「ホアッキャーッ!!」
弟子「師匠落ち着いて!!」



ヒットザターゲット、天皇賞秋に登録も調整のズレで回避。
翌週のアルゼンチン共和国杯へ向かう見込みで、鞍上は三浦皇成騎手の予定。



俺「オキャキャーオキャーッ!!」
弟子「うう、師匠・・・」
俺「どぉして!!どぉして小牧のオジキの騎乗停止明けなのに!!よりによって怨敵三浦が!!」
弟子「どおしてなんでしょうね・・・」
俺「アルゼンチン共和国杯に目線を変えるのは別にいい、でも、ならば鞍上は小牧太でしょお!?」
弟子「アレでしょ、元々ヒットくんは天皇賞に出るつもりだったワケですよ。そうなると翌週の府中で小牧
  騎手に騎乗依頼が無ければ関西に留まる予定になっちゃうんですよ。」

俺「そんな正論聞いてねぇんだよ!!」
弟子「そこは理解してるか、さすがに。」


俺「そーだよ、両睨みだったからこそ起きてしまったコトだよ。でもここには突っ込めない。まず天皇賞に
  小牧騎手が騎乗できないのを解ってても登録した陣営を信じるべきだ。ただ参加するだけじゃないぞと、
  最初からパーツ欠けてるけど他のチャンスがあれば不可能じゃないぞと登録したと思いたい。」
弟子「うんうん、京都大賞典はラストチャンスなんかじゃなくて、本当に秋の始動戦だったと見れば解る。
  実際がんばってたもんね、ヒットくん。」
俺「で、天皇賞に向かうつもりでいたけど恐らく仕上がらないだろうと矛先を変えた。これもしょうがない
  というか、前向きに捉えれば、その翌週のアルゼンチン共和国杯に矛を向けた時点で勝負気配があると
  見ていい。きっとその一週間が必要なのだ!!」
弟子「そうだよね、普通は調整云々で一週間後のレース選ばないもんね。」
俺「引退って選択肢だって当然あるハズだ。でもここで予定を一週間だけズラしてG2に出る意味を考えたら
  応援する側として前向きになれるものなのだ!!」
弟子「そうですよ師匠!!」


俺「その鞍上が怨敵三浦!!」
弟子「ドラマチックだね!!」



俺「まさかここで大好きなヒットくんに怨敵三浦が騎乗することになるとは・・・!!」
弟子「三浦騎手ってヒットくんに騎乗したことあったっけ?」
俺「ねえよ!!」
弟子「ふむ。」
俺「なんだよ!!」
弟子「ちょっと調べてみますね(カチャカチャカチャカチャ)」
俺「・・・?」
弟子「やっぱ顕著ですね、ヒットくんって。」
俺「何がさ。」
弟子「まぁ、内枠の時に強いってのは言うまでもない事実なんですけど、ここ結構大事だと思いますよ。」
俺「ほえ?」
弟子「ヒットくんが勝ってる重賞の中で、小倉大賞典、京都大賞典、そして目黒記念なんですけど。」
俺「4つの内の3つだね。」

弟子「テン乗りの騎手で内枠引いた時ですよね。」
俺「デシちゃん!!チューさせてください!!」


弟子「いやですけど、5年前の新潟大賞典も、その前走で古川騎手が初騎乗して連勝で制してますし、師匠も
  以前言ってたけど鞍上が変わった時に内枠だと結構いい結果が出やすいみたいですが、重賞だとより顕著
  みたいですよ。セントライト記念もそれに該当しますけど若かったし中山コースだから度外視していいん
  じゃないですかね。」
俺「ああ、デシちゃん・・・デシちゃんもヒットくんがダイスキなのだね!!」
弟子「そりゃずっと応援してきてますからねー、ちょっとでも希望が持てる部分は探したくなりますよ。」
俺「でも怨敵三浦が、果たして俺の応援するヒットくんを導いてくれるかどうか・・・」
弟子「あ、それなんですけどね。」
俺「ん?」
弟子「府中2500mの重賞と言えば目黒記念とアルゼンチン共和国杯の二つですよね。」
俺「そうだね。」

弟子「三浦騎手、掲示板率かなり高いですよ。」
俺「デシちゃん、エッチしましょう!!」


弟子「しませんけど、このコースでの三浦騎手は結構アテにできるのではないかと。」
俺「クールにかわしますね。」
弟子「まぁ、ヒットくんの場合はそれに付け加えて枠と馬場という条件が揃わないとならないんですけど。」
俺「裏返せば、変な言い方になってしまうが過去の傾向で考えたら小牧騎手よりも怨敵三浦の方が、勝利の
  条件が揃うことになるのか。」
弟子「そう言えちゃうのです。さっきも言ったけどココで師匠の大好きなヒットくんに、師匠の怨敵たる三浦
  騎手が騎乗するというのも、ちょっとドラマの予感がしますよ。」
俺「そうかもしれない!!うう、ありがたうデシちゃん!!元気になってきた!!」
弟子「よかったよかった!!」


俺「元気になってきたので
  エッチしましょう!!」

弟子「では菊花賞の予想です。」




★嵐はオッズもメチャクチャにするのか 菊花賞です

俺「台風っすよ、大丈夫っすか。」
弟子「あぶないのはよろしくないですよね。」
俺「京都も府中も前日発売取り止めてないからヤル気マンマンなんだろうけど、交通機関止まるよな、コレ。」
弟子「そんな中でレースしていいものなんでしょうかねぇ。」
俺「やれたとして、マトモなレースにならなくてもおかしくないね。」
弟子「飛ばされちゃうよ。」

俺「つまり、馬体重の大きい馬を買えばいいのかな。」
弟子「そういう理屈でいいのかな…」


俺「過酷な環境下が予測される中での3000m戦となると、最早ガマン大会だよなぁ。」
弟子「事前予想も難航しますよ。」
俺「イヤだよね、ガマン大会は。」
弟子「イヤですねぇ。」


俺「じゃあガマンせずエッチしましょう。」
弟子「一人でしてなさい。」



俺「じゃあそうします。」
弟子「やめなさいってば・・・」
俺「ともかく、こんな状況ではどんな予想もアリだと考えることができちゃうよね。どんな結果になろうと
  おかしくない。だからオッズがまとまってないんだ。」
弟子「それは土曜の富士Sも同様だったでしょう。」
俺「そうだね、土曜府中も不良馬場。そんな中で穴党をあざ笑うかのように1番人気のエアスピネルが完勝、
  2着が実績馬イスラボニータ。3着こそ人気薄のクルーガーだったけど、ここの馬連は固く収まった。」
弟子「変な話、人気どころが疑われオッズが割れるのって、固く狙う側からすればオイシイとも言えますよね。」
俺「あー、それは確かにいい考え方だ。特に今回の菊花賞はダービーの上位3頭が居ないという時点でレベルが
  疑われているし、そこへこの台風だ。ここは疑って当然ってところを敢えて疑わないのはアリですな。」
弟子「まぁ正直、ボクだってそこまで固く読む気にはなれないんですけどねぇ。今回の菊花賞は。」
俺「ふむ。」
弟子「アルアインは特に厳しい気がしますよ、皐月賞と菊花賞の二冠馬って結構居ますけど、皐月賞を速い
  時計で勝った馬がそうなるイメージがないんですよねぇ。ましてや不良馬場で。」
俺「それっぽいことをぬかしおるな。」
弟子「格言の通りです、皐月賞は速い馬、菊花賞は強い馬が勝つ。今年の菊花賞は速い馬の舞台ではない。」
俺「ならば強い馬だな、不良馬場なら尚更パワーが求められるが。」
弟子「それがなかなか決めきれないんだよねぇ・・・師匠はどういう考え方ですか?」
俺「もう前に予想言ってる。というか、あの時は騎手の方だったけど鞍上変わってるんだよな。」
弟子「え、まさかこの枠と手替わりで?神戸新聞杯の時に言ってたのでしょ?」
俺「そう、あの時はノリさんを本命にしたくなってきたと言ったけど。」


◎マイスタイル


俺「同型が多い中で大外引いちゃったけど、現時点では思った以上に嫌われてるな。」
弟子「そりゃそうでしょうよ。」
俺「ダービーの着順で言えばメンバー中の最先着なんだぞ。ある意味ダービー馬だぞ。」
弟子「ちがいます・・・」
俺「なんでダービー馬がこんな人気低いんだよ。」
弟子「だからマイスタイルはダービー馬じゃありませんから。大体、あのダービーだってノリさんのマジック
  騎乗があってこそのものでしょう。その鞍上が変わった時点で・・・」

俺「オメェしいしいバカにすんなよ。」
弟子「バカにしてるのアンタだろ!?」


俺「ノリさん取られてしいしいになったからこそイイんじゃないか。」
弟子「どうしてそうなるんですか?初騎乗になるんですよ?」
俺「そもそも昆貢厩舎とノリさんって組み合わせ、最近多いけど未だにピンと来ないんだよ、やっぱ昆先生
  には四位騎手でしょ。ディープスカイ、ハタノヴァンクールっしょ。」
弟子「ああ、厩舎主戦みたいな感じなんだ。」
俺「で、ノリさんのミッキースワローアエロリットと同じ菊沢厩舎。」
弟子「なるほど、察したわ・・・」
俺「当然、昆厩舎としては今まで手綱を預けてきたノリさんに任せたかったのが正直なトコロだろう。でも
  そんな昆先生の心情に俺がナレーションを付けてあげようじゃないか。」
弟子「何か奇怪な行動が始まった。」


昆先生「ああ、横山を菊沢に取られちまった・・・くやしい・・・」

くやしい!!

昆先生「おまけに大外枠だよ・・・くやしい・・・」

くやしい!!

昆先生「くやしい・・・」


くや四位!!


昆先生「くやしい・・・!!」


くや四位!!だがこれで四位!!



俺「こういうことなんだよね。」
弟子「お前カイジのマネしたかっただけだろ!?」


俺「結局のところ、四位騎手も昆厩舎でここ何年かは重賞勝利から遠ざかっちゃってるんだよな。そこで
  この乗り替わりの騎乗は燃えるものがあると思うんだ。」
弟子「心情予想だ。」
俺「しいしいの心情にもナレーションを付けてあげよう。」
弟子「また!?」


しいしい「くそっ、ミルコにスワーヴリチャード取られちまった・・・くやしい・・・!!」

くや四位!!だがこれで四位!!



俺「不遇により生まれたコンビなんだよ。」
弟子「スワーヴリチャード変えられちゃうの!?」


俺「スワーヴリチャードはデムーロ兄貴の鞍上でアルゼンチン共和国杯に向かいますので、ヒットくんにヒネ
  られてしまうんですね。」
弟子「マジかー・・・」
俺「まずスワーヴリチャードが菊花賞に出なかったこと、そしてノリさんがミッキースワローに騎乗すること、
  これらのことがあってのマイスタイルと四位騎手のコンビ結成に至ったわけだ。」
弟子「そこに更にスワーヴリチャード乗り替わりとくれば、確かに喫するものがありそうですね・・・」
俺「ノリさんもミッキースワローでセントライト勝ったからこその神戸新聞杯の騎乗だったかもよ。」
弟子「逃げませんでしたね。」
俺「好きなようにお走りっていう。元々強引にハナ奪う逃げはしてないんだけどさ、このコンビ。」
弟子「今回は逃げを打つんでしょうかね?師匠も言ってたけど同型多くて大外枠はキツそうだよ。」
俺「その辺は厩舎と騎手のコンビネーションに任せる。色々言ってはみたけど、この馬は時計の掛かる勝負が
  合ってそうだし、母父フォーティナイナーってのが不良馬場で炸裂しそうなイメージもあるんだよね。」


◎マイスタイル
○ダンビュライト
▲クリンチャー
▲マイネルヴンシュ

三連単◎→○→▲ 三連複◎○から 馬連◎○ ◎単



弟子「なかなかふざけた予想になってますね・・・」
俺「ダンビュライトは春から追っかけてきた馬だけど、ぶっちゃけ状況がハマるかどうかって言われたら謎。
  ただ、単純に強くなりそうだなって印象だけは相変わらずなので期待してるんだ。」
弟子「ユタカさんですからね。」
俺「土曜重賞勝ったユタカさんはアテにできねぇんだよな。」
弟子「くっ・・・その印象わかる・・・」

俺「▲はもう血統で。もうクリンチャーなんか俺を釣ろうとしてるだろ、父ディープスカイ母父ブライアンズ
  タイムなんて『ぼく、不良馬場でオイシイですヨ』って言ってるようなもの。」
弟子「それ言ったらウインガナドルでしょ、黄金血統。」
俺「この馬も釣ってきますわな。でも囮ですよ、総帥の本命はマイネルヴンシュの方と見ます。前走の2着が
  ウインの馬って時点でクセェのなんの。」
弟子「そしてミッキースワローとキセキ、アルアインはバッサリしたんですね。」
俺「アルアインはお前の印象とほぼ同じ。キセキとミッキースワローのキレも馬場に殺されると見て、春に
  先行する競馬をしてそこそこの実績を挙げた善戦マン達がここぞというレースをしてくれることに賭け
  ます。パターンの違う競馬経験の多さがこういう環境で実るのだ。」


弟子予想
◎ミッキースワロー
◎キセキ
▲ブレスジャーニー、ウインガナドル、アダムバローズ、サトノアーサー、
 ポポテカルペルト、ダンビュライト

三連複◎2頭から



弟子「現時点で1、2番人気だけど結局この2頭が馬券内に居るんじゃないかなーと思います。この2頭を軸に
  手広く三連複勝負で・・・」
俺「あの、デシちゃんさん・・・」
弟子「はい?」
俺「変な馬が混じってるんですけど。ポポカテペトルですよね、これ。」

弟子「そうです、ポポカテカテポルです。」
俺「ポポカテペトルですよね!?」


弟子「?」
俺「堂々と馬名を間違えてキョトンとするんじゃない。ちゃんと呼んであげないと来なくなっちゃうぞ。」
弟子「ぽ・ぽ・か・て・ぺ・と・る。」
俺「そう。ハイ続けて。」

弟子「ポポカペトペル。」
俺「ハイ次!!西日本ダービー!!」




★地方も台風に負けるな、佐賀では西日本ダービーです

俺「天気予報で見ると、佐賀の辺りはそこまでヒドい雨にはならないみたいだね。」
弟子「太平洋側じゃないから雲がそんなにかからないんだ。」
俺「つっても雨予報なんだが。日曜は地方でも面白いレースあるんだから台風こないでよ、マジで。」
弟子「それで、要は例のコーナーなんですよね。」
俺「まぁそうなんだけど、大一番と言えば大一番になりますからね。敢えてタイトルにも名前を連ねさせて
  もらいました、西日本地区の3歳の雄を決める西日本ダービーです。」
弟子「あれ?」
俺「どうしましたか。」
弟子「佐賀のレースなのに、総大将のスーパーマックスが居ないよ。怪我でもしちゃったの?」
俺「ああ、それはこのレースの落とし穴だよ。」
弟子「落とし穴。」
俺「このレースは、佐賀、高知、園田、名古屋、笠松、金沢の6競馬場に在籍する馬達によるダービーレースで、
  あくまでその地の生え抜きでなければ出走できないという条件があるのね。要するに、元中央馬は出走でき
  ないってことだ。」
弟子「でもスーパーマックスは佐賀でデビューしてるでしょ。」
俺「いや、一時期この馬、南関に移籍してたのよね。」
弟子「うん。」


俺「だから出れません。」
弟子「理由ヒデェ!!!」



俺「融通利かせてやってくれやぁ・・・まぁ多分、スーパーマックスも南関であんなにボコボコにされるとは
  思ってなかったんだろーけどさぁ・・・」
弟子「なんという残念な理由だ、デビューしたのは佐賀なんだからいいじゃないか!!」
俺「そうは言っても出れないって決まりに引っかかっちゃってるんだから出てないんだよ。俺としても地元で
  迎撃するスーパーマックスは見たかったよ。ヤマミダンスは地元レースの方を選んじゃうし・・・」
弟子「東海ダービー馬のドリームズラインは?」
俺「あの馬は中央出身だ。」
弟子「シビア過ぎやしませんか、この出走条件・・・」
俺「いやぁ~、絞り過ぎかもしんないねぇ。」

弟子「その結果、この様なメンツに。」
俺「なりました。」
弟子「・・・」
俺「・・・」


弟子「フリビオンじゃん。」
俺「だねぇ。」



弟子「そうなりますよね・・・高知優駿で佐賀勢を撃退して地元古馬一級線も一蹴しちゃったんでしょ。」
俺「勝ち方が求められるレースだな、ここは。でもこの馬も派手な着差つけて勝つタイプじゃないから、
  馬場状態によっては危ないかもしんない。なんだかんだ言っても普通に勝って頂きたいけどね。」
弟子「やっぱ期待は大きいんだ。」
俺「その派手な差じゃないレースっぷりがいいのよねー。キッチリ仕留める走り。とにかく先行してる
  馬を抜かそうという走りに迫力がある。高知だけに闘犬って異名がしっくり来るね。」
弟子「あ、でも師匠はこの馬も好きだって言ってたよね。園田のブレイヴコール。」
俺「好きだねー。だから俺は狙うけど、一般的に考えたら切りになるんじゃないの。」
弟子「ふぇ?そうなの?兵庫ダービー馬なんだよ?」
俺「その時の鞍上が魔術師とも言える逃げを打つ川原騎手。吉村騎手は主戦だけど他地区戦じゃ心許ないよ。
  大体、その兵庫ダービーでも距離が長いって言われてて、実際あのダービー以外では勝ち星が1400mに
  限られちゃうんだから。」
弟子「あらまー・・・」
俺「本質は馬体を見るからに解りやすいスプリンターだよ、同世代戦だからここに矛先向けてきたってこと。
  そんなレースで大外枠引いちゃったら普通切るよ。」
弟子「でも師匠は狙い目にしてると。要はスキなのね。」
俺「期待はしてるよ。ここで雨が降ってくれて脚抜きがよくなってくれれば距離対応可能になるかもしれないし
  前走は出遅れながらも差しに来る競馬をすることができた。結果的にレース幅は広がったんじゃない?」


◎フリビオン
○ブレイヴコール
▲ムーンファースト
△グレイトデピュティ

三連単◎→○→▲△ ◎→▲△→○ ◎→▲→△



俺「佐賀の地元勢がどうなのかなぁって感じ。他地区組でまとめてみました、正直言うとフリビオンとムーン
  ファースト
の組み合わせが一番無難かなって気はする。下手すりゃ逃げ切るかもな、この馬。ブレイヴ
  コールは無理して前を追っかけなくてもいいと思うけど、吉村騎手は競って行っちゃいそうだなー…」
弟子「とにかくフリビオンの勝利が大前提なんですね。」
俺「ここで期待をより大きくしてもらいたいのよね。そんで大井で見たいな、右回りの広い競馬場で走っ
  たらどんなレースをするんだろう。」
弟子「左回りじゃダメなの?」
俺「なんか右回りに特化したコーナリングに見えるんだよ。川崎とかでマクろうとしたらブッ飛んで行っちゃ
  いそうでコワい。」
弟子「ううむ、どちらのレースも楽しみではあるけど台風の影響がとにかく心配だね。」


俺「俺がハズした時に、当たった奴らの馬券を全部
  吹き飛ばしてくれる台風なら歓迎するよ。」

弟子「ボクは師匠の煩悩を吹き飛ばしてくれる台風
  なら歓迎しますよ。」






※そんな台風は無い


[ 2017/10/22 02:21 ] 中央重賞予想 | TB(0) | CM(3)

名前だけで思わず買ってしまった

クールビューティーの複勝だけ。
[ 2017/10/22 11:37 ] [ 編集 ]

No title

そうゆう時にサクッと好条件が揃いそうですけどね(笑)

西日本ダービー!

あぁ・・・そんな出走条件があるんすか・・・

せっかく盛り上がる要素のあるレースなのに自分たちで首を絞めてますね。
スーパーマックスが出れないのは痛いすね。


◎フリビオン
◯ブレイヴコール

やっぱりフリビオンには大きく育ってほしいすよね。
『差し』で大成する馬もそうそういない。
ここは力の違いを見せて欲しいところ。

父カルストンライトオーじゃ切りたくなるんすけどね。
同世代なら力上位と認めざるおえない(照)

▲トークーブケパロス
まだ見限れない。

△オヒナサマ
地元の意地を見せる!

三連単
◎→◯→▲△
[ 2017/10/22 15:26 ] [ 編集 ]

[ 2017/10/22 18:03 ] [ 編集 ]
立札4

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