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2012年 残念賞馬

クイーン賞 結果
1着 レッドクラウディア
2着 クラーベセクレタ
3着 アドマイヤインディ

俺「1,2着はともかくとしてアドマイヤインディて・・・」
弟子「いや、普段の師匠なら抑えられる馬ですよ。完全に見逃してますよ。」
俺「へ!?何を!?」

弟「高知の馬ですよ。」
俺「・・・しまったああああああ!!!!!」

弟「今まで何かと理由付けて抑えてたのに、よりによって来る時にスルーするとは・・・」
俺「そーかそーか、土佐っ子かぁ!!有り得ない時に来るんだよなぁ、土佐っ子は!!」
弟「まぁそれにしたって南関3歳勢、どうしちゃったんですかね?」
俺「二頭揃って凡走とはね。先行き不安だなぁ。それに比べてハルサンサンはよく頑張ってるね、4着だもの。
  しかしまぁ内田騎手が内枠から好発進キメて逃げ切ったとは言え、この面子でこの結果はけしからんなぁ。
  斤量差があって外枠だったからとは言え、クラーベもあの負け方じゃ言い訳できないよ。」
弟「ちょっと残念さが残るレースでしたねぇ。ホエールは結局ブービー負けでしたし・・・」
俺「やっぱオカシイんだろうなぁ。躓き癖は毎度のことながら、ダートであることでしか言い訳が効かない相手に
  惨敗だなんて。ダートと斤量のせいだけじゃないぜ、コレ。」


★今更ですけど、もう12月ですよ

俺「フリオーソ、東京大賞典で引退かぁ。」
弟「確実にダート界は一つの時代が終焉を迎えようとしてますね。」
俺「先日のJCDの結果、フリオーソの引退、寂しくもあるが新しい世代の始まりも感じる。こういうのの繰り返しだから
  ねぇ、競馬って世界は。」
弟「やっぱり見慣れた子がターフを去るのは寂しいですね。」
俺「そうだな。フリオーソは現役が長いから尚更だ。現状の地方勢の中で、中央の古豪と渡り合える唯一の存在と
  してリーダーシップを取ってきた総大将だし、この馬が居なくなってしまうと思うと切ないね。」
弟「師匠にとってフリオーソの最大の思い出はどのレースですか?」
俺「去年のフェブラリーSだねぇ。俺あのレースでフリオーソは中央のダートじゃ無理だろって思いっ切り切ったんだ。
  そしたら出遅れ気味のスタートで後方追走じゃん、やっぱりなーって思ってたら、
  直線でスゲェ追い込みしてきやがって。
  目ん玉飛び出るかと思ったわ。あの時は正直ナメてた、申し訳ありませんでした。」
弟「苦い思い出じゃん・・・」
俺「ヴァーミリアン、カネヒキリ、そしてトランセンドやエスポワールシチー、スマートファルコンといった歴代の中央
  ダートの猛者と、どんな時代でも渡り合った名馬だもんね。地方での最後の迎撃、健闘を祈ろう。」
弟「今年の地方年度代表馬になれるかどうかは、東京大賞典にかかってきますよねぇ。今年未勝利だし。」
俺「そういう話のシーズンか、もう年末だもんなぁ。」
弟「中央はジェンティルドンナでしょ、有馬でオルフェーヴルかゴールドシップが勝ったとしても。」
俺「まぁG1を4勝、しかもジャパンカップ勝利があるからなぁ。」
弟「ですよねぇ。」
俺「しかしアレだな、このJRA賞ってのに足りない賞があるよな。明らかに。」
弟「へ?あります?もう内国産って時代でもないし、かと言って最優秀外国産馬って賞もどうかと思うし・・・」
俺「そういうんじゃねぇよ。」
弟「どういうこと?」

俺「残念賞があってもいいだろ!?」
弟「いらねぇよ!!」


俺「いやねぇ、不名誉があるから名誉が輝くんだよ。不名誉を糧に挽回を望むんだよ。映画にだってあるだろ?
  最悪映画賞みたいなゴールデンラズベリー賞とかさぁ。」
弟「大体どういう基準で決めるんですか、そんなもの。」
俺「まず一流馬であること。一流馬なのに残念だからこそ意味がある。」
弟「何で?」
俺「未勝利馬が勝てなかったから残念ですってのは残念どころじゃねぇだろ。超良血なのに戦績が振るわない、条件
  レベルを脱出できないなんてパターンもあるが、基本は重賞クラスの馬であるべきだ。」
弟「ふむ。」
俺「あと故障による戦線離脱は含まない。これも洒落では済まされない。あくまで洒落になり、皮肉で済み、そして
  挽回の可能性がありそうな馬に『来年頑張れよ!!』という応援を込めて送る賞だ。」
弟「まだ有馬記念があるのにそんなことやっちゃっていいのかね。」
俺「まぁ圧倒的最有力候補はヴィルシーナオルフェーヴルになるワケですが。」
弟「ああ、そういう見方ね。」

★2という数字に呪われた女、ヴィルシーナ

俺「クラシック戦線で二着続きになる馬ってのは結構居るんだけど、この子は別格になりつつあるよな。」
弟「二着続きでも、秋に一糸報いるパターンが多いですもんね。」

ビワハヤヒデ 皐月賞2着 ダービー2着 菊花賞1着
レッドディザイア 桜花賞2着 オークス2着 秋華賞1着


俺「2着続きじゃなくても、アドマイヤグルーヴはエリザベス女王杯でスティルインラブに逆転したりさ、あるいは
  春二戦は好戦できてたのに秋は惨敗なんてパターンもあるけれど、ここまで連続して2着って成績は相当に
  珍しいぞ。」
弟「メイショウドトウはテイエムオペラオー相手に何度2着したんでしたっけ?」
俺「5回。でもこの馬の場合は本当にオペラオーさえ居なければって感じがしたのに対して、ヴィルシーナの場合は
  ジェンティルドンナが居なくても、やっぱり2着になって
  いたんじゃないだろうか
という、呪いみたいなモノを感じてしまうよ。」
弟「でもエリザベスのレインボーダリアは、馬場も味方につけての優勝だったじゃないですか。三冠レースに
  おいてもヴィルシーナは3着に対しては接戦とはいえ最低半馬身差以上は付けてますよ。」
俺「以前、エリザベスのレース終了後に2の呪いの話をしたよな。」
弟「馬主である佐々木元投手の背番号と生年月日ですよね・・・アレは確かに怖い。」

・誕生日が2月22日
・選手時代の背番号は22


俺「だがな・・・読者さんからのコメントで、更に恐ろしい佐々木元投手の2の呪いが明らかになった。」

・生まれた時間が2時22分
・大学野球選手権2年連続準優勝(2位)
・娘さんの誕生も2時22分
・結婚も2度。子供も2人ずつ。宮城県出身で市外局番か022


弟「ひいいいいい!!!!!」
俺「ヴィルシーナはこの先も2という数字をコレクションして、佐々木元投手の2伝説に花を添えてしまうのでは
  ないだろうか・・・」
弟「可哀想なこと言わないで下さいよ。」
俺「俺さ、秋華賞とエリザベスでヴィルシーナ切ったんだよね。」
弟「切りましたね。」
俺「俺が切った馬って、大体勝つか本当に来ないかのどっちかなんだよ。たまにワンツー決めたりするけど。」
弟「そんな感じはする。」
俺「二度続けて2着になるってのは、相当強い呪いだぞ。」
弟「変な呪い合戦に馬を巻き込まないで!!」

★負け方までイチイチ派手だった昨年の年度代表馬、オルフェーヴル

俺「間違いなく、最もニュースになった馬は昨年に引き続いてコイツだ。」
弟「そうですね。」
俺「まぁ今年の成績もフォワ賞以外は派手なこと派手なこと。」

阪神大賞典 逸走して2着
天皇賞・春 過去最低着順で惨敗
宝塚記念 汚名を晴らす復活勝利
フォワ賞 異国の地の初戦で優勝
凱旋門賞 一旦抜け出すも、内にヨレて減速し、差し替えされ2着
ジャパンカップ ジェンティルドンナに吹っ飛ばされながら2着


弟「改めて見るとスゲェな・・・」
俺「敗戦が派手ってスゲェよな。」
弟「2着になったレース、全部インパクト強すぎですよね・・・」
俺「特に、誰もがかなり強く夢を見た凱旋門賞のゴール前と阪神大賞典逸走事件。
  コレだけで競馬ファンはメシが何杯食えることか。」
弟「最高に塩味の効いたオツマミですよね・・・」
俺「ハッキリ言ってこれだけの成績を誇る馬だ。引退して種牡馬になるのは当然だし、その為にも成績を汚したく
  はないし故障も怖いだろうから、引退は早めになるだろう。でもねぇ、俺はもう一年頑張って欲しいなぁ。」
弟「お!!期待してますか!?」
俺「これからもっと強くなってもおかしくないって位に思えるんだよね。ステイゴールドの子ってもうひと伸びがあるん
  だよねぇ。それがこれからなんじゃないかなぁと。」
弟「これ以上成長したら馬じゃなくなっちゃいますよ。」
俺「何になるの!?」
弟「羽根生えたりしますよ。」
俺「適当に思いつきで話すな!!」
弟「有馬記念には出るんですかねぇ?」
俺「近日中には判断の決定が出るみたいだけどね。」
弟「出てきたらまた本命にするんですか?」
俺「どおしよっかな~。」
弟「・・・本命っぽいな。」
俺「まぁ今年の宝塚記念を勝利しているとは言え、決して期待通りにはならなかった馬の代表格だ。間違いなく
  今年の残念賞馬としての資格を兼ね備えているな。」

弟「でもこの二頭以外に、そういう残念さを持つ馬って居ます?」
俺「結構居るぜ。」

★二冠取ったのに地味なんです・・・ゴールドシップ

俺「有馬が残されているとは言え、完全にジェンティルドンナとオルフェーヴルに置き去りにされてます。」
弟「うううう、そんな印象確かにあるううう。」
俺「まぁ菊花賞がね。春の有力馬がことごとく戦線離脱してしまったから印象に残りにくいんだよね。フェノーメノも
  天皇賞行っちゃったし。」
弟「でも皐月賞はしっかり強豪相手に取ったじゃないですか。」
俺「アレは他の騎手が極端に外を意識したところの内を、最後方から突くという作戦の印象が強いからね。」
弟「なるほどなぁ。確かに思い切りのいい内田騎手の作戦が目立ったレースですよねぇ。」
俺「芦毛でカッコイイんだけどさ、似た血統のオルフェーヴルは昨年三冠だわ、同じ芦毛の皐月&菊花賞馬の
  セイウンスカイはマイナー血統と派手な脚質と強いライバルに恵まれてたってトコでも、比較対象相手に
  分が悪いんだよな。ここは是非古馬初対戦となる有馬で派手になってもらいたいね。」

★「馬体詐欺」と言われ続け、「もう騙されないぞ」と皆に言われた時に天皇賞を勝ったエイシンフラッシュ

弟「あったわ・・・確かに・・・」
俺「デムーロ騎手のパフォーマンスのおかげで柔らいだが、ある意味多くの人が内心で『勝つのかよ!!』と声を
  上げたのが、エイシンフラッシュの天皇賞だ。」
弟「斬新な詐欺ですよね・・・」
俺「『馬体詐欺』で検索するとエイシンフラッシュだらけになる。俺はそんなに馬体見れる方ではないが、確かに格好
  いいんだよな。」
弟「それだけ、見れる人の目に付いたんですねぇ。」
俺「この馬ってさ、典型的な新聞を読む馬なんだよね。単勝オッズが高い時ほど馬券に絡むっていう。『信じ続けたが
  ここは諦めるわ』
って人が増えた瞬間に
  『おっしゃあああああああ!!!!!』
  と激走するという・・・」
弟「残念というか、イヤなヤツじゃないか・・・」

★真のステイゴールド二世の道まっしぐら フェノーメノ

俺「G1の常連、牡馬ヴィルシーナことフェノーメノ君ですね。」
弟「崩れないですよねぇ。」
俺「有馬記念には出ないで放牧だそうだ。この馬も俺、よく切っちゃうんだよなぁ。ただヴィルシーナ程の残念
  臭はしないよね。でもG1取れるのかなぁ・・・って気持ちは、この馬に対しても相当デカい。」

★偉大な姉と破天荒な妹に挟まれたリア充、トーセンレーヴ

弟「他に言い方無いの!?」
俺「ある意味、一番の残念賞馬は彼かもしれない。がんばれって言ってあげたい。」
弟「まぁ、姉にブエナビスタ、妹ジョワドヴィーヴルとG1姉妹に挟まれてますけどねぇ。」
俺「そんな彼の代表勝鞍はエプソムカップ・・・」
弟「触れないであげて下さい!!」
俺「彼はこのまま妹に『ねぇねぇオニイチャン、ジーワンまだー?』と言われ続けるのだ、『えぷそむかっぷー?
  イラナーイ♪』って言われたりさ・・・」
弟「なんで師匠が想像する牝馬はアホな子ばっかりなのよ・・・」


俺「まぁね、この様に。オープンクラスの馬が持つ残念な個性ってのは探ればキリがない。こういうトコも含めて
  暖かい気持ちで応援してあげるんだよ。」
弟「つまり残念賞馬ってのは、自分が一番応援したくなる馬ってコトでいいんですかね?」
俺「響きは悪いけどね、残念だったで終わらせず、次は頑張ってくれって叱咤激励の詰まった皮肉さ。例えばここで
  俺が『トランセンドはJCD二連覇して今年シンガリ負けした残念賞馬』なんてコトは絶対に言えないね。どちらか
  と言えば、トランセンドとロジユニさんなんかは残念とかじゃなくて『もう休ませてあげた方がいい』って俺が思って
  いるから。応援というよりはそういう気持ちが強いね。」
弟「基本的に、完璧な馬は居ないですもんね。」
俺「好きな馬だからこそ、残念な部分も見えてくる。アラ探しじゃなく自然と見えてくる部分、それが大きかったり
  するんだよね。で、どの馬も必ずそれを持っているワケですよ。」
弟「じゃあ師匠の場合、残念賞馬はオルフェーヴルですね。こないだのジャパンカップの予想の感じからすると
  残念なトコロが見れてる感じがするもん。」
俺「いや、違うよ。」
弟「ありゃ、違うんだ。」

俺「グランシュヴァリエです。」
弟「それ本当にただの残念な子です。」
俺「そして、2012年度の代表残念騎手は
  折笠騎手に早くも決定です。」

弟「それは毎年です。」



※ほー、明日オオエライジン走るんだ。地元じゃ負けないでしょー。
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[ 2012/12/05 23:10 ] その他 | TB(0) | CM(8)

残念の意味が…

本来のものとは違った意味で使われるようになったのっていつ頃からなんでしょうねぇ?
あと一歩足りなかった…とか惜しい…とかいうのが、何時の間にか憐れみや蔑みの意味合いに使われるようになってるんですもんねぇ。

弟子ちゃん、まさかとは思うけどお師匠さんのことを残念な人だなんて思ってないでしょうね?www
弟子ちゃんにスク水着用を希望して、弟子ちゃんから変態呼ばわりされるヤツこそ残念な人ですからねwwwwww

まあしかしながらいつもいつも、お師匠さんの様々な角度から物事を見る視点の多彩さには本当に感心しますゎ。けっして捻くれた見方ではなく、笑いまで誘ってくれるそのスキルは本当に見事です。
[ 2012/12/06 06:39 ] [ 編集 ]

フリちゃんの引退寂しいです。
川島の馬はあんまり好きではないけれど、中央と張り合える馬が不在の今になって、フリちゃんの大切さに気付きました。
何か、別れた後になって彼氏の大切さに気付く的な?(笑)
白いおじいちゃんも年が明ければ11歳で、競走馬としてはいついなくなってしまうか分からないし、南関東の今後が不安(汗)

ティルさんは、南関東で今後の期待が出来る馬いますか?

[ 2012/12/06 19:00 ] [ 編集 ]

さあ、どうなる有馬記念?

オルフェーブルの出走回避が決まったようですね。凱旋門賞にJCと頑張って走った訳ですから、来年に向けてリフレッシュしてもらいたいですね。
さあ、お師匠さんの本命馬は何になるかな?楽しみにしてます。
[ 2012/12/06 20:46 ] [ 編集 ]

初めまして

胡散臭いブログランキング(こら)を上から順に見ていたらコチラを発見。

いやはや、競馬ブログでマジ笑いしたのは何年ぶりでしょうか。ハッチャケ過ぎです、ココ(笑)


管理人様の忌み嫌うライブドアブログの回し者(笑)の当方でありますが、今回を機に御縁ができれば幸いです。

今後ともよしなに(礼)


PS.当方も(クズの分際で)ウマ愚ログを書いております。宜しければ覗いてやって下さい。
[ 2012/12/06 21:33 ] [ 編集 ]

連続で失礼します。

JRAから調教師試験合格者の発表がありました。騎手出身者としては飯田祐史氏と石橋守氏が合格されました。他に厩務員出身三名の方が合格されています。見習い調教師として修行された後、開業となるでしょうが頑張っていただきたいですね。

しかしJRAのホムペに載っていた写真は、ライティングをもう少し考えてやったほうがよかったのではないかと…。折角の晴れ姿の写真だったのにねぇ。
[ 2012/12/06 21:38 ] [ 編集 ]

>飛天龍翔さん

たくさんコメントありがとうございますだー!!
「残念」に関しては言葉遊びが好きな俺にとっては、非常に現代的で面白い単語ですね。
「残念」と「可哀想」は本来全く別の言葉ですが、「残念な子」と「可哀想な子」は現代において
同義語と見て間違いないでしょう。

オルフェは来年も現役続行ってことで、個人的には嬉しい限り。でも有馬が地味になりますねぇwww
今日の文中にその辺のコトを書きましたけど、何が勝っても「オルフェとジェンティルが居ないレースで」
ってなっちゃいますよねwww

石橋のマモルちゃん!!メデタイ!!顔が深海魚みたいだとずっと思ってました!!がんばって!!
[ 2012/12/07 00:16 ] [ 編集 ]

>グリコさん

すっげぇ例えですねぇwww

南関の今後は不安が一杯ですね。クラーベはもっと頑張れると思ってますけど、牡馬がなぁ・・・
今のところはやっぱプーラヴィーダでしょうかね。勝島王冠も、
騎手コメントによれば『遊んでた』らしいですから。フィガロの子の成長力が問われるトコロですねぇ。
[ 2012/12/07 00:19 ] [ 編集 ]

>たかまるさん

初めまして~、コメントありがとうございます!!
ライブドアブログの回し者!?さては一味の者か!!・・・って違うじゃん!!
あの一味の者だったらどうしようかと思って小水若干出ましたよ。

クズなら同類ですね。クズ同士クズクズしましょう。
どっちかって言うとレズの方が好きです。
[ 2012/12/07 00:23 ] [ 編集 ]
立札4

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