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ムダムダムーダ無駄知識、ミキミキミーキ幹てつや

俺「ここのところキタネェ話が多かったんで、今日はなんかこう久しぶりにね、
  我々らしい下らない話でもしようか。」
弟子「いつもくだらないじゃん・・・」
俺「俺の予想がそんなにくだらないか。」
弟「うん。」
俺「あっさりしとるなぁ・・・」
弟「くだらないってどんな話すんの?」
俺「どうでもいい雑学とか。」
弟「好きだよねぇ・・・」
俺「競馬ファンらしいトリビア的なね。」
弟「ほぉ。」
俺「コレ知ってる?みたいな。」
弟「ああ、そういう話はスキ。」
俺「好きならもっと優しくしてくれ。」
弟「そういうこと言ってるんじゃねぇ。」
俺「つめたい・・・」
弟「話の腰を自分で折らないで下さいよ。」
俺「かまってほしいの。」
弟「何甘えてるんだ・・・話の中身で勝負しなさいよ。」
俺「よぉし、驚かせちゃうぞ。いいかぁ、驚く度に俺にキスしろ。
弟「何ボク相手に欲求不満全開になってるんですか!!」

※今週なんかずっとムラムラしてます

俺「思春期かなぁ。」
弟「話が進まないよぉ・・・」
俺「わかったって、じゃあまずこんなのから。」


1 『ステマ』とは、ステルスマーケティングの略称である

弟「・・・は?」
俺「あれ、驚かない?」
弟「だって・・・普通じゃん。」
俺「そうか。」
弟「コレのどこに驚けって言うのさ。」
俺「競馬ファンはステマ=ステイゴールド×メジロマックイーン
  配合
のコトだと思ってるから・・・」

弟「競馬ファンをバカにしてるだろ!?」
俺「オルフェーヴル、ドリームジャーニー、ゴールドシップ、フェイトフルウォーはステマ。」
弟「確かにネット上でよく見るけどさぁ・・・」
俺「勘違いしてる人も居るだろう、一般的に言うステマはステルスマーケティングのコトだぞ。」
弟「居ないってば、そんな勘違いしてる人は。」
俺「あんまり言うなよ、勘違いしてた人が画面の向こうで
  顔真っ赤にしてるぞ。」

弟「だから居ないって!!」
俺「お気に召さない?」
弟「こんなのばっかじゃないだろうなぁ!?」
俺「そっかー・・・」
弟「イヤな予感しかしない・・・」
俺「いや、まぁコレは軽いジャブみたいなもんだ。次行くよ。」


2 サンデーレーシングの一流競走馬の名前は、
  賃貸物件に多い


弟「ど、どういうことだ?」
俺「ブエナビスタなんか解り易いんじゃないかな。」
弟「アパートやマンションの名前!?」
俺「正解。」
弟「まぁ欧州の言葉だからオシャレって言えばオシャレなのか・・・競馬好きな人が見たら笑っちゃうかもしれない
  けども。」
俺「まぁブエナビスタは単語としてのメジャーさが競走馬以外でも高いからな。ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ
  なんかは映画にもなったバンドだし、この単語は競馬ファンじゃなくても馴染みがある。」
弟「そうですね、おかしいとは思わない。」
俺「しかし、この現役馬三頭となると競馬ファンのみが敏感に反応することになる。」

ジョワド賃貸

ジェンティル海老名

オルフェ賃貸

弟「三冠馬が!!」
俺「この辺の単語は競馬以外では日本であまりお目にかからない単語なんだよなぁ。」
弟「師匠、オルフェーヴルに住んじゃえ。手頃だ。」
俺「なんで財光寺に行かなきゃならんのだ。」
弟「ジョワドヴィーヴルってデビュー2011年ですよね、アパートの方が先だ。」
俺「ジェンティルドンナは馬が先。明らかに馬から名前取ったな。」

弟「・・・どこもあまりアクセス良くないな。」

俺「・・・そういうコト言うなよ。」
弟「住んでる人、競馬ファンだったりして。」
俺「大いに考えられると思うぞ。話のタネにもなるし。」
弟「フェノーメノは無いの?」
俺「・・・そんな名前、建物に付けちゃマズイだろ。和訳すると『超常現象、怪物』なんだから。」
弟「ローズキングダムは?」
俺「ラブホテルで探したけど、残念ながら無かった。」
弟「ローキンさんをラブホ呼ばわりするな!!」
俺「ラブホっぽいじゃん。しかもえげつないラブホ。」
弟「ローズキングダムのファンに怒られるぞ・・・」


俺「さて次はだけど・・・これは君が俺に質問してきそうだと思ってた物なんだけどな。」
弟「へ?質問?」
俺「何故なの?って。」
弟「なんだろ。」
俺「何で障害レースの方が負担重量が大きいのか。」
弟「あああ!!言われてみれば!!」
俺「大きい障害を飛越するじゃん。なのに平地では酷量と言われる60kgなんてザラだろ?これって馬の事を考えたら
  とてもおかしなことだと思わない?」
弟「ああぁぁ、そうですねぇぇ・・・」
俺「なんで気付いて質問してこないんだ!!」
弟「・・・なんかごめんなさいぃぃ・・・」
俺「理由知らんだろ。」
弟「わかんないです。」


3 障害レースの斤量が重いのは、人馬の安全性の為

弟「逆だと思うんだけど・・・重いと馬の脚に負担になるんじゃないですか?」
俺「単純に飛越→着地の動作だけ考えるとそう思えるよな。問題は助走なんだよ。」
弟「助走。」
俺「コースを走るじゃん。そんで障害を飛ぶでしょ。そんで立て続けに障害って存在しないでしょ。」
弟「そうですね。」
俺「サラブレッドの脚に最も負担が掛かるのは全力疾走してる時なんだよ。背負う重さ以上に、自分の筋力で芝を
  蹴り上げる瞬間に脚部にどれだけの衝撃が加わるかは安易に想像がつくよね。」
弟「うん、でもそれに重さが加わったら余計に衝撃強くなっちゃうじゃん。」

俺「・・・そういう事を思うんだったら質問してこいよ!!」
弟「ひぃいいぃいぃ!!!!!」

俺「結果的に、重い物を背負うコトで慎重になるんだよ。」
弟「どゆこと?」
俺「そもそも障害競走の最大のキモはその名の通り障害飛越だよね、芝コースでのスピード争いではない。勝負の
  行方は直線でのスピード争いになる事もあるけど、基本は障害飛越技術と、ロングコースを如何にスタミナを
  ロスせずに走り抜けるかってトコになる。平地競走とは物が完全に違うのは見りゃ解るよな。」
弟「例えば、平地競走馬の時はスプリント戦ばっか使ってた馬が、いきなりロングコースの障害戦で勝っちゃったり
  することあるじゃないですか。それはその馬が実は長距離戦向きだったってコトにはならないの?」
俺「スタミナの消費の仕方や筋肉の使い方が全然違うんだよね、ディスタンスと障害では。むしろスプリントの瞬発
  力が飛越能力に結びついたりするってコトも考えられる。」
弟「なるふぉど。」
俺「で、斤量。確かに重さってのは脚に対して負担になる。でも脚よりも単純に競走能力に対する負荷の方が
  大きいと考えるといいだろう。要するに、重いと速く走れなくなるよな。」
弟「つまり、スピードを削ることで脚への負担を無くすってコト?騎手が制御すれば済むものじゃないの?
俺「そこもまた騎手への意識の問いかけみたいなモノでさ、『ああ、今日は重い斤量だから慎重にやらないと』
  とか、『前走この斤量でこういう結果だったから、今回こうしよう』っていう、慎重さの割増しみたいな効果も
  あるってワケ。障害競走ってのはガマン大会みたいなモノなんだよ。」
弟「質が違うってことですね。」
俺「馬自体も背負ってる物が軽すぎると速く走っちゃうんだよ、障害で一番危険なのがスピード。適度な速度で
  ないと踏み切りだって乱れる。加速し過ぎた状態での飛越は着地時の衝撃も大きくなる。日本の障害レース
  は、平地より重い斤量とは言っても海外よりは軽いんだよ。障害の聖地英国で行われる世界最大の障害競走、
  グランドナショナルなんか70kgぐらいの斤量が普通だぞ。」
弟「おおぅ・・・」
俺「平地で見たら苦情殺到だろ。こんな負担重量。」
弟「そうですね。」


4 クリストフ・ルメールという名の服飾デザイナーが居る

俺「これはファッション知識ゼロの競馬ファンは知らんだろ。」
弟「そういうコト言うなよ!!」

俺「結構好きだったブランドなのよねー♥高いけど。」
弟「関係は全く無いの?」
俺「同姓同名なだけだよ。シャツがカッコイイんだよー♥」
弟「今チラッと見たけど本当に高い・・・」
俺「女の子なんだからこっちも知っておかなきゃダメだぞ。」

弟「じゃあ何か買って。」
俺「大きい馬券取ったらな。」
弟「即絶望。」
俺「ヒドイ!!!」


弟「できもしないこと言うなバーカ。」
俺「もしも当たってもお前には絶対何も買ってやらん・・・」
弟「でもカワイイ。欲しいなぁ、こういうの。」
俺「一時期に比べて人気は下火っぽいけど、ブランド自体は健在の様で良かった。10年くらい前に買ったコート、
  まだ使ってるわぁ。ヘルムート・ラングとか流行ってた時期は結構人気あったんだよなぁ。」
弟「ユタカさんのブランドもあるよねー♥」
俺「・・・よく知ってるなお前。」
弟「今も着てるじゃん。よく見るよ、あのロゴ。」

yutaka take logo

俺「・・・ほしいの?」
弟「い、いやぁ・・・・・・・・・別に・・・・・・・」
俺「超絶に失礼ですね。」

弟「おしゃれではないですから・・・」
俺「そりゃスポーツウェアだもの。そこはかとなくロゴから漂うオッサン感もあるし。」
弟「師匠の方が失礼です。」
俺「君の意見ありきで言ってるんだよ。」
弟「きったねぇなぁ~・・・」
俺「じゃ、次で最後。コレはGallop読んでる人は知ってるかもしんないけど。」


5 元オープン馬のトウショウシロッコは今、警視庁の
  騎馬隊に所属している


弟「・・・え?」
俺「ちょっとイイ話。俺、結構この馬好きだったんだけど、故障で戦線離脱しちゃって結局復帰叶わずでねぇ。」
弟「そう言えば見なくなっちゃったなぁ・・・」
俺「結局重賞勝つコトはできなかったけど、とにかくしぶとい馬だったよなぁ。印象深いのは2010年の金杯とオール
  カマー。金杯でこの馬の兄弟馬券買ってたんだけど、アクシオンに届かず、弟は差されて2着3着。らしいなぁ
  って苦笑いしちゃったけどオールカマーでは強敵相手に見事3着。勝ちきれないけど愛された馬だったな。」
弟「うん、中距離の重賞ではいつも気になっちゃう存在でしたね。引退しちゃってたんだ・・・」
俺「結局、重賞タイトルに手が届かないまま故障で引退。こういう子は将来が約束されない事が多い。そんな中
  すごいファンの人が居たもんだね、
  この子を引き取るって人が現れたんだよ。」
弟「!!」
俺「それまで全然競馬に関わりの無い女性でね、この馬のおかげで競馬が好きになって、競馬中継を見て、競馬
  雑誌に投稿したりするようになって、そしてこの馬が登録抹消となってしまった昨年の11月、すぐに引き取る
  ことを決意して行動に出たんだ。真似できないよ。」
弟「すごい・・・」
俺「で、引き取ったはいいけどそこから先どうすればいいのか解らないっていうスゴイ状態になってしまいまして。」
弟「それもまたすごい・・・」
俺「最初は自分の所属している乗馬クラブに預けようとしたらしいんだけど、馬房に空きがなく断られてしまった。
  行動が突然過ぎちゃったんだな、そうなると次にどうすりゃいいのか解らない。」
弟「そうですね・・・」
俺「そんな彼女に色々な人が手を差し伸べてね、この子はとりあえず寝床を確保することができる様になったが、
  まだ将来が無い状態。彼女はこの子の余生を決めるべく奔走するわけだ。」
弟「その結果辿りついたのが、警視庁の騎馬隊・・・」
俺「騎馬になるにも検査、試験が必要なんだよ。知ってた?」
弟「そうなの!?」
俺「適性は必要だろうからね、誘導馬だって試験があるって考えると当然と言えば当然だけど。」
弟「その検査って難しいんですかねぇ・・・」
俺「非常に厳しいものなのだそうだ。よく考えたらさ、誘導馬よりもハードル高いわけだよ。人が大勢居る中を
  驚かず歩かないといけないし、大きな音や声や光が競馬場よりも激しい環境にも行かないといけない。馬って
  基本物凄く臆病なんだよね、この性質を克服しないと騎馬にはなれないんだから。」
弟「でも、もう入隊しているってコトは・・・」
俺「優秀なんだねぇ、即入隊を希望されたそうだ。」
弟「良かったぁあぁあ(泣)」
俺「お前、自分でもう入隊しているってコトは・・・とか言っておいて泣くなよ。」
弟「だってぇぇえええ・・・良かったじゃないですかぁぁああ・・・」
俺「引き取ってくれた女性に応えるかの様に、この子もまた頑張ったんだね。でもね、騎馬隊に入隊してしまうと
  いうことは、馬主となった彼女とこの子の別れも意味する。」
弟「なんで!?」
俺「この女性は北海道在住なんだ。まぁ元よりこの子の寝床として見つかったのが関東だったから離れ離れの
  状態に既になってはいたのだけど、今後は世田谷の馬事公苑での管理になり、職務に出たり、稽古を積んだり
  しなければいけなくなる。簡単には会えなくなっちゃうんだな。」
弟「やだ!!」
俺「やだじゃありません。」
弟「だってぇぇええ・・・」
俺「彼女も承知の上に決まっているだろ、この子の余生の充実を願い引き取り、そして送り出したんだ。昨年11月末
  から今年の2月までの間にこれだけの行動ができたのは、この馬の幸せを願う一心だけなんだよ。」
弟「言われてみれば凄い短い期間内での出来事ですよね。」
俺「幸せな子だよ、ここまで親身にしてもらってさ。」
弟「こんなこともあるんですねぇ・・・」
俺「是非とも第二の馬生、頑張ってほしいものだねぇ。この女性のブログに、この子を送り出すメッセージとして
  こう書かれていたんだ。」


あなたに夢中だった自分が
今はなぜだか愛おしい。
恋は盲目と言うけれど
考えすぎて大切なものを見失わなくてよかった。

シロッコありがとう。
またあなたに
いろいろなものを見せてもらいました。
本当に感謝しています。

これから厳しい訓練が始まるけど
9歳まで競走馬をやっていたど根性をみせておくれ!
任務を全うして札幌に帰ってくるまで(10年後)
私はこの地で
あなたの帰りを待っています



俺「ちょっと俺みたいな者がリンクするのもおこがましいから、気になる人はこの馬の名前で検索して、この女性の
  ブログを見つけて読んでもらいたい。本当にね、良かったと思うよ。そしてまたこの人の元に帰って来れるといい
  なと、心から願います。」

弟「・・・ふぐっ」

俺「涙もろいね、本当にお前は。」
弟「何より師匠に泣かされると妙に悔しくて・・・」
俺「・・・そう言われる俺も、それはそれで悔しいんですけど。」


弟「師匠の話で泣いたんじゃないからね!!
  この人に感動して泣いてるんだからね!!
  いい気になるなよ!!バァカ!!」


俺「なんでここまで言われにゃならんのだ・・・」





※弟は金沢に行くことになったそうです、最近不振だったもんなぁ。
 弟も新天地でがんばれよー。 
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[ 2013/02/28 22:17 ] その他 | TB(0) | CM(10)

いい話しだ!

懐かしいですねぇ♪

頑張っていたもんね、アイツ。まさかそのような話があったとは?! そして尽力した女性がいたとは。

ムダ話しどころか必要な話しだな(^^)
[ 2013/02/28 23:10 ] [ 編集 ]

師匠もたまにはいい話するんやね( ̄ー ̄)

引退馬を江戸時代みたいに移動手段として使うのはどうでしょうか?田舎に住んでると馬もいいかなと思う時が多々あります。蹄鉄を衝撃吸収材のゴム製にすればアスファルトでも行けると思うんですけどね。
[ 2013/03/01 00:37 ] [ 編集 ]

確かに師匠の話で泣けてくると悔しい気分になる
[ 2013/03/01 02:26 ] [ 編集 ]

1.去年はステマ配合のステマが横行していたな~とか書くと訳が分からなくなりますねw

2.「ダイワ」ハウス「サンデーレーシングに賃貸名が多いと聞いて・・・」
 「アーバン」エステート「ほうほう・・・・負けてられないな・・・。」

3.グランドナショナルは、毎年動物愛護団体が抗議してくるのが風物詩になってるとか、
なってないだとか・・・。まあ、あれは斤量以外にも障害の高さや
呪いの場所があったりしますからねw

4.ニアミスだけど、世界陸上でクリストフ・ルメートル出てたときは競馬ファンとして
反応してしまったことあるわw

5.ええ話やな~。
???「真に馬主とかたい絆で結ばれている馬ならば・・・2年おきに札幌記念に出走したり、
アイルランドに移籍したりして、食いつなぐことも可能なのだ・・・。」ということになったり、
引き取ろうと動き出したらすでに時すでに遅かった新種のサラブレッドMみたいになったり、
社○系列の牧場に7000万で吹っかけて断られた挙句に行方知れずになりかけたHや、
怪しい馬主のもとで餓死したTみたいにならなくて、本当に良かった~。
[ 2013/03/01 20:52 ] [ 編集 ]

素敵な余生といえば、エスケープハッチが思い浮かぶ。
エスケープハッチの会なんて素晴らしい(^_^)b
[ 2013/03/01 22:39 ] [ 編集 ]

>saiさん

ここまで思ってくれる人が居る様な馬だったんですねぇ。
失礼なハナシだけどそこが意外www

パレードとかで見れるとイイですよね。
[ 2013/03/01 23:06 ] [ 編集 ]

>馬超さん

たまにはね。たまには。

悲しいことに維持費が尋常じゃないんですよね、馬は。こういう引き取り方ができて
しまう行動力にはただただ感嘆するばかりですが、個人で管理しようとしてもできない
生き物です。管理施設も必要になってくるし、他産業に組み込むのは難しいでしょうね。
[ 2013/03/01 23:13 ] [ 編集 ]

>虎犬さん

うるせーよ、おいwww
[ 2013/03/01 23:14 ] [ 編集 ]

>通りすがりの馬主さん

一個一個のネタに丁寧なレスポンスありがとうございます!!

えーっと・・・




以上!!!!!
[ 2013/03/01 23:16 ] [ 編集 ]

>グリコさん

お、エスケープハッチだと?知りませんなぁ、調べさせて頂きます。
情報サンクス!!
[ 2013/03/01 23:17 ] [ 編集 ]
立札4

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