小宮フレーズを平気で使えちゃう貧素な感性は、時として羨ましくなる時もある

俺「固いけども満足。」
弟子「ハズしたけどクラーベ頑張ったから満足。」

川崎マイラーズ 結果
1着 スマートジョーカー →俺◎弟子▲
2着 ピエールタイガー →俺◎弟子○
3着 クラーベセクレタ →弟子▲

俺 馬複アタリ 配当550円

俺「クラーベ戻してきたかぁ。あの負け方の後で57kg背負ってこのメンツで3着なら上々なんじゃない?まだ終わって
  ないね。ちゃんと前目にも付けてレース運べたし、今日の馬場が稍重ってのも良かったんだろうね。」
弟「うん、がんばった!!まだやれるぞクラーベは!!」
俺「決着としてはスマートジョーカーが8連勝&12連続連対を達成、面白い馬が出てきた。斤量増えても気になら
  ないと思うし、距離も2000になるとちょいとどうかなって感じではあるが、マイル戦で中央と戦う姿を想像して
  面白そうって思える馬だよ。」
弟「格上との対戦も全然問題無かったですねぇ、強かった。」
俺「斤量もあるだろうけど、アレはピエールタイガーの勝ちパターンだよ。あっさりねじ伏せられちゃったからなぁ、
  イイ線いける様に見える。今回若い馬達がカキツバタロイヤルに引導を渡した形っていうのも心強いな。まぁ、
  スマートジョーカーは若いって言っても6歳なんだけどね。」
弟「しっかし改めて結果見ると、予想上手ですよねぇ~。」
俺「ええ!?ホメてくれんの!?」
弟「いえ、師匠じゃなくて。」


人気順

弟「人気順見て下さいよ、1~5番人気通りの着順なんですよ。」
俺「そうだなぁ。みんな上手だよ、上位4頭は特に人気が拮抗してたけども結局は人気順だったね。」
弟「凄いですねぇ。」
俺「うん、もっとホメて♥」
弟「いえ、師匠じゃなくて。」



★さぁ、ダービーウィークですから・・・

俺「うんこみたいなブログ叩いて遊ぼーぜ♪」
弟「つながりが全く無いですよ!!」


俺「今日の話はねぇ、今に始まったことじゃないんだけど。お前も過去に言ってたことだし。」
弟「へ?前にボクが言ったコト?」

俺「もうね、見てて惨め!!」

弟「いきなり何さ・・・」
俺「自身のボキャブラリーの無さを思いっ切り証明してますなぁ。」
弟「唐突過ぎて何の話やらさっぱりですよ。」
俺「元々競馬ブロガーは文章で勝負なんかしてない、馬券が当たるか当たらないかが重要だ。そこは解るよー、うん、
  俺ももっと当たってればなァ~うふふふふゥ~♪って思います。」
弟「まぁそこは我々、ウリにできませんから・・・で、何が見てて惨めなの?」
俺「コレ、前にお前も言ってたことだけどさ。小宮フレーズを堂々と我が物顔に使う輩って、知ってる人から見ると
  かわいそうにすら思えるよね。」


※小宮フレーズとは・・・
競馬ブログランキングに於いて不動の首位をキープし続ける小宮城氏のブログ。関係者視点のリアルな情報と
胡散臭いヤカラキャラが人気。競馬雑誌として読者も多い『最強の法則』にてコーナーも持つ、競馬ブロガーと
しては本物の競馬関係者としての公式な立ち位置を持つブログ。そんな小宮氏がよく使うフレーズのこと。
うん、俺が今命名した


一応リンクしときます→小宮城の馬主馬券術~オーナー・サイダー~


弟「ああ・・・あの偽物はまだ元気なんですか。」
俺「偽物じゃねぇよ、小宮ブログはウソだろーがホントだろーが見てて結構楽しいぞ。」
弟「だから偽物じゃないですか、フレーズを我が物顔にパクって。」
俺「パクれてるの、フレーズだけじゃん!!」
弟「!!!!!!!!!」
俺「それで本人オッケーと思ってんの。むしろ偽物になれてると思ってんの。」
弟「うわぁぁ・・・・・イヤな話をしそうな雰囲気だ・・・・・」
俺「たまにはいいだろ。お前もムカついてるんだろ。」
弟「そりゃそうですけど・・・」
俺「オイシイとこ取ったつもりが俺に揚げ足取られる始末!!」
弟「勘弁して下さい。」
俺「そのパクリ自体が『自分にはオリジナリティありませんよ』って告白してるコトにさー、気付かせてあげる必要
  あるでしょー。」
弟「師匠はバカだ・・・一年経ってもバカはバカなんだ・・・」
俺「狭い世界なんだよー?このウンコみたいなランキングってのはさぁ。
  おとなりさんがどんなヤツか大体解っちゃうんだから。」
弟「こんな悪趣味なおとなりさん居たらヤダ・・・」
俺「そうそう、そう思ってやらないとぉ。どんなおとなりさんが来るか解んないだよぉ。」
弟「・・・」
俺「解り易い例え方するならね、この競馬のランキング順位って土地だわ。いい土地に家を構えようとしてるワケ
  なんだな。そんで競馬というカテゴリでの上位10位までは超一等地。もうここに家を構えられたら当たらなく
  ても内容が無くても勝手にアクセスがある。ただ、それをキープできるかどうかは管理人の腕次第ってトコだが。」
弟「で、日々いい土地に移ろうと何らかの努力を要すると。」
俺「で、努力の仕方を間違えてるのが丸出しに
  なると俺に通報されると。」

弟「まだやってんの!?」
俺「安心しなさい、通報するとしても不正がヘタなトコを現行犯通報するぐらいだから。」
弟「・・・」

俺「二件ばかり撃墜したけど。」
弟「勘弁して下さい。」

※俺の現状撃墜数★★★

俺「それはともかくだね、先述の小宮フレーズだけれど。」
弟「はぁ。」
俺「まぁ、代表的なのがコレだよね。二つある。」


代表的な小宮フレーズ
rankbanner-A-1.gif 24位くらい



弟「うん、そうだね。よく見ますよ。」
俺「そう、今君が言った通りよく見る。よく見る=我々はちょくちょく読んでますってコトだな。」
弟「否定しないよ、そこは。」
俺「多分、ここを読んでくれてる方の中にも読んでる人は少なからず居るだろう。何せ不動のランク一位だし、雑誌を
  読んでる人も居るだろうからね。」
弟「アクセス数、尋常じゃないもんね。」
俺「ココ以外は他の競馬ブログは読まないって奇特な人も中には居るだろうが、他ブログと併読してる方の多くは毎日
  とは言わないまでも、1回くらいはほぼ確実に見てるんじゃないのかな。」
弟「そんな気しますね。」
俺「つまり、多くの人間に認知されている。間違い無く有名なブログなわけだ。」
弟「そりゃ一位だもん。」
俺「そうなると、パクってる奴って頭オカシイと思わんか?」
弟「頭オカシイって言うか、行動としてどうかと思いますけど・・・」
俺「あー、多分今お前は人道的な点で批判してるわな。そうじゃない、そうじゃないんだよね。パクリは良くないです
  って言ってるんだろ。」
弟「・・・そうですね。」

俺「パクるのは別にいいんだよ。」
弟「そこはいいのか・・・」


俺「人の使っているエッセンスに魅力を感じたら取り入れるべきだ。自分の形で昇華させればなお良し。」
弟「ふぅん。まぁそうかもしれないけどね。」
俺「例えばココの対談形式はパクリなんだが。」
弟「サラっととんでもねぇコト言ってませんか!?」

俺「第一人者じゃねーもん、結構あるんだぞ。競馬じゃ珍しいのかもしんないけど。」
弟「そうだったのか・・・」
俺「探り探りでやってきて、ようやく自分とこの色が付いてきたなーって段階なのよ。」
弟「ふーん。」
俺「つまり俺自身がパクリなのでパクリを悪く言うコトはできない。
弟「自己正当化じゃないか・・・」
俺「問題はパクリが効果的であるか、バレないか、そこなんだよな。小宮フレーズってのはある意味競馬ブログ界で
  メジャーワードなんだよ。読者さんの多くも知っている単語なんだな。」
弟「そうだな、ボクにはすぐ解る。」
俺「そんでそもそも小宮フレーズ自体がパクリであるという点を見逃してはいけない。」
弟「そうなの?」
俺「オリジナルフレーズじゃないんだよ、流行語みたいなものだ。」
弟「ふぇぇえ。」
俺「俺自身、リアルタイム世代じゃなくても知ってるぞ。コント赤信号だろ。メタルギアソリッドの方かもしれんけど。」
弟「ああ、元々あったネタなんだな。」
俺「ただし、そのフレーズを競馬ブログで有効的に使用できていて、それをキメ台詞化したことは自分の物として昇華
  させたコトになっている。コント赤信号から見たら『そのネタ俺達のだろ』になるだろうが、競馬ブログの読者から
  見たら、例えそうであることが解っていても『ああ、また出た小宮フレーズ』という認識に修正される。」
弟「ふむ。」
俺「つまり、そのフレーズを別のトコで見たら『コレ小宮のパクリじゃん』って殆どの人が理解できるんだな。」
弟「うんわかる。そう思うし、実際パクってると思うし。」
俺「ね、デシちゃんでもそれくらいわかるでしょーが。」
弟「そうですね。」

俺「そこなんだよ、パクるにしてもバレバレ
  過ぎて、失笑しかできないワケ。」


弟「・・・」
俺「いいよー、いいセリフダナーって思ったんだよね?使いたくなっちゃったんだよね?使ったら人気者になれる
  かなーって思っちゃったんだぁ、うふふ、そっかそっかぁ~♥
  ・・・オメェは赤ちゃんか!!!!!!」
弟「ショッキングな人だ・・・」
俺「工夫ゼロだもん。ウチ、小宮ブログをパクってますって自己紹介されてる気分だわ。それで客呼べると思って
  んのかね?競馬ブロガーとして何流になるかは知らんけど、ブロガーとしては五流、経営者としては問題外。」
弟「そこまで気にしてないんじゃないかなぁ?」
俺「だったら気にしろよ!!!!!」
弟「出る杭が打たれた。」
俺「前にお前が『ああいうパクリを堂々とするヤツはキライだ』と言っていたね、そこはまぁ彼らに伝えるべき意見
  の一つだよ。でもさ、こう言われても当人達は『だから何?』くらいだよ。」
弟「そうなのかなぁ。」
俺「ここはねぇ、ビシっと示さないとならんのよ。」
弟「ビシっと・・・何するのさ?」

ビシッ3

ビシッ2

俺「あの・・・見てるこっちが恥ずかしくて胸がキュンキュン
  しちゃうんでヤメてもらっていいですかね・・・?」

弟「暴投したーーー!!!」

俺「毒舌とかカリスマとか言って、影響のありそうな人の言葉を丸々とランキングページに表示しないでもらえません
  かね・・・?それって結局毒舌でもカリスマでもないんでぇ、むしろかけ離れてるんでぇ・・・うふふ♥」
弟「やっちゃったぁぁああ・・・」
俺「いやー、ランキングページで使うのはナイわ。ドン引くわ。浅いわ
  この毒舌とカリスマ、人として浅いわ。」
弟「・・・」
俺「上司にも部下にもいらんわ。」
弟「もう・・・キツいです・・・」
俺「でさでさでさ、こう言うとね、彼らはきっとこう言うよ。『パクリじゃない』って。『たまたま似た言葉を使った
  だけでそこまで言うとは、粘着質で頭のオカシイやつだ』って言うよ。反論してくるよ。」
弟「頭がオカシイのは間違い無いです。」
俺「そう言われたらどうしよう!!」
弟「わざとらしいなぁもぉ・・・」

俺「そうですか♪ヤメといた方がいいですよ♪
  完全に逆効果だしハズカシイから♪」

弟「!!!!!!!!!!!」

俺「ここまで言えば、何と親切な俺が誕生することに。」
弟「親切って言うのかコレ・・・」
俺「親切だろー、要するにこのフレーズ使ってるってだけで小宮ブログ読者は『パクリブログだ』って判断してしまい、
  ランキングページから来なくなっちゃうんだぞ?管理人が小宮ブログ知らないのならともかく、
  小宮ブログ知っててやってるなら馬鹿の更に上だもの。」
弟「・・・」
俺「実に親切である。知らない人にイイ事を教えてあげたんだ、とても清々しい気分です。」
弟「禍々しい清々しさですね・・・」
俺「だからさー、他の競馬ブログとカブらないキメ台詞なら芸能から引っ張ってきてもイイんだよ。小宮ブログって
  のはランキングのトップ走っちゃってるブログなの。ただでさえ読者がカブりやすいトコなの。そことカブせてどう
  するんだよ、トップの読者に嫌悪感抱かせてどうするんだよ、誰でも解るコトでしょーが。」
弟「そこはおかしなトコロですよねぇ、そういう発想って出てきやすいと思うんだけど。」
俺「だから競馬ブロガーは頭悪いんじゃねぇかって思っちゃうんだよ。こんな簡単なコトが何故思い付かんのか。」
弟「思春期の自称文学青年も真っ青な理屈ですよ・・・」
俺「きっと知っててやってるとしたら、『長いものには巻かれろ』って言葉の意味を履き違えてるタイプだな。知らない
  ならまぁしょうがないけど。」
弟「・・・知らないってコトはないでしょうけど。」
俺「あーデシちゃん!!それ言っちゃダメ!!」

弟「!?」
俺「いや、それはマズイって。」
弟「な、なんで!?」

俺「言い過ぎだよ!!」
弟「さ・・・最低だ!!」


俺「俺の張ってた防護柵を簡単に崩してくれるなよぉ・・・」
弟「・・・ああ、知らないって可能性を否定しちゃダメだったんだ。」
俺「知らないならしょうがないんだもん。たまたまですよ!!プンプン!!で済むもん。」
弟「いや知っててやってますって、コレ!!」
俺「わきゃきゃー!!!!!」

弟「何も考えずに小宮さんのフレーズ拝借した挙句、今師匠が揚げ足取ってキャッキャしてるって流れが高確率
  でしょーが。」
俺「・・・少なくとも、お前はそう思うと。」
弟「そう思う。」

俺「じゃあ尚更、世の競馬ブログ読者の大半は、コレ見て
  そう思うと。小宮氏パクったんだと判断すると。」

弟「そういうことだと思います。」

俺「・・・だそうです。」
弟「むしろ読者サイドが小宮ブログを知らない可能性は高いけど。そういう人達は別に何とも思わないでしょう
  からねぇ。」
俺「それはあるね。」
弟「そう考えるとパクリだなんだとギャアギャア騒いでも通じなかったりするんじゃないかなーと。」
俺「ふむ。それもあるな。」

弟「だとしたら恥ずかしいのは師匠。」
俺「きゃっ♥」



弟「・・・ごめんなさい、釘刺したつもりが全く刺さりませんでした・・・




※個性を消せるトコロに恥も外聞も無さそうなトコは羨ましい



まぁ、とりあえずクリックすると喜びます

[ 2013/05/22 23:22 ] 酷評 | TB(0) | CM(10)

おっしゃる通りです、師匠
ランキングページでその言葉を見たら確実にまたいで通ります
[ 2013/05/23 00:32 ] [ 編集 ]

芸能界や音楽界、人気商品とかでよくある話ですが、オリジナル性の高いものが人気になると、それの独走を鈍らすために類似したものが意識的に競合他社から大量投入されますよね?
それじゃないですか?ただ真似する部分とやり方が雑では意味がないかもしれませんが。

もしくはただ単に流行語を使って自己満足するパターン?
長文失礼しましたm(__)m的中おめです。
[ 2013/05/23 01:05 ] [ 編集 ]

ガミッたわ

スマートジョーカーのまくりは秀逸でしたね。
これは交流線でも期待できる感じです。

アイデンパワーが要らんかったか・・・・
でも、買った時はクラーベセクレタは1番人気だったのになぁ~
地方は発送10分前から締切までにオッズが変動しすぎ~

小宮フレーズはあんまり好きじゃないですねェ~
中身を期待させて内容は( ´_ゝ`)っていうのが多いですし、師匠の方が面白い

そうそう、小悪魔さんのデータは意外に参考になりますよ?
(今回および前走人気データは除外w)
[ 2013/05/23 13:17 ] [ 編集 ]

おもしろ~い

去年の夏頃にこのブログをみつけてから拝見してます。
残念ながら、有名な(?)小宮さんのブログは読んでません。
でもブログランキングを冷やかすのはおもしろいですね。

馬券はとれなくても、このブログを読んでるだけでも勉強(?)になります。
競馬の血統とか傾向(癖)とか、歴史とか、レースに対する視点とか、データとかジンクスとか、オリィのこととか、…、ふむふむ、なるほどなるほど。

競馬は楽しいのが一番。師匠、ずっと独自路線でいきましょうよ。

[ 2013/05/23 17:20 ] [ 編集 ]

待たせたな!カネにもタメにもならず、食えもしないコメだ!w

き・・・きっとあえて小宮ブログをパロった上で、
カリスマとか毒舌名乗るという上級者向けの自虐ネタなんだよ・・・タブンw

それかあれか・・・、笑いのツボも馬券も外すカリスマ性()というネタの可能性もあるかw
[ 2013/05/23 21:52 ] [ 編集 ]

>虎犬さん

知ってたらそうするよねぇ~、そうすると思う。
だから逆効果なんですよ。ヤメた方がイイぞ♥
[ 2013/05/23 23:24 ] [ 編集 ]

>ごぼーせいさん

競合できる立場ならいいし、そういう組織体系があるなら解らなくもないけど・・・

全くそれは無いと言ってイイでしょうね!!

そして自己満足というよりも、オリジナリティが無いだけのよーな気がする・・・
[ 2013/05/23 23:27 ] [ 編集 ]

>ニコフさん

オッズぐわんぐわん動いてましたね。人気4頭全て1回は1番人気になってたんじゃねーの?
小宮ブログはまだ中身読ませようと味付けしてある点を感じられますから好感持てるんですよ、
ほら、ココとは種類が違うのでね。当てたい病の人達から見たらここは用無しですもの。

小悪魔さんのデータをジンクス呼ばわりしたら、本人超ゴキゲンだったよ!!
[ 2013/05/23 23:31 ] [ 編集 ]

>もこりさん

はじめまして!!コメントありがとうございます!!

ランキング冷やかした時のココの動きが面白いんですよぉ、ランキングページで明らかに冷やかして
みた時のOUT(ランキングページからのリンク)の伸びが尋常じゃねぇ!!

コレはつまり、イコールで「その時に関してはブロガーが読んでいる」ってコトになるんです。
なんだ、やっぱりみんな小宮フレーズ知ってるじゃん!!って思っちゃいました。

こんな無駄話でよければまた遊びに来て下さいね~。
[ 2013/05/23 23:36 ] [ 編集 ]

>通りすがりの馬主さん

上級とか通り越して前衛的ですよ!!
アバンギャルドな競馬ブログと言えば・・・豪腕競馬どっか消えたな。また戻ってくるだろーけど。

そう言えば10億の人が戻ってきてましたね。
フィレンツェに居るとか抜かしてました。競馬すんなよwwwwww
[ 2013/05/23 23:40 ] [ 編集 ]
立札4

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