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ブログランキング順位にこだわる理由

俺「ここってさ・・・」
弟子「・・・」

俺「ノリさん読んでるのかな!?」

ラジオNIKKEI杯 結果
1着 ケイアイチョウサン
2着 カシノピカチュウ
3着 アドマイヤドバイ

ケイアイチョウサン = ノリさんという理由で切った

弟「師匠のおかげで複勝が取れたよ。」
俺「よかったねぇ・・・」
弟「ほんとに相性ピッタリですね。見ててウラヤマシクなっちゃうよ。」
俺「何故ここまでピンポイントにやってくれるかなぁぁ・・・」
弟「そしてピカチュウですよ。あなたが推し続けてたピカチュウですよ。」
俺「・・・」

弟「取れそうな馬券ですよねぇぇ。」
俺「ぬぐふぐぅ~・・・」


弟「最近さー、触れたのに買い目じゃない穴馬が来るっていう怪現象だらけですよ。どうしたんですか?」
俺「わざとじゃないのよ。」
弟「わざとでできたら大したもんですよ。フラグの切れ味ばかり磨きかけてどうするんですか。」


6/19 京成杯GM 1着セイントメモリー 単30.7倍
俺「こういう時にやらかしてくれそうな空気、結構あるんだよなぁ・・・本橋君」

6/26 帝王賞 1着ホッコータルマエ 2着ニホンピロアワーズ 3着ワンダーアキュート
弟「・・・タルマエ→アワーズ→アキュートで決まったらコイツ刺してイイんだよな?」

今日 ラジオNIKKEI賞 1着ケイアイチョウサン 単22.8倍
俺「しかたないじゃないノリさんだもの」



俺「世界が俺を消そうとしている。」
弟「うん、バカみたいだよ。」

俺「もぉイヤぁぁ・・・っ!!」
弟「ここまで言うコトが裏目に働く人も珍しいと、最近思うようになってきたよ・・・」
俺「見たかお前、あの騎乗!!俺が馬券買うとおさんぽノリちゃんに早変わりさ!!何なの!?
  俺のコトが好きなの!?キライなの!?」
弟「どうしてそういう意見になるんですか!!」
俺「ピカチュウつえーよなぁ・・・やっぱ強いんだよ、ピカチュウ。」
弟「この子こそローカル向きってことが念頭からスポっと抜けてしまいましたね。」
俺「なんだかんだ言っても重賞2着が二度目だろ、中京と福島。しかも忘れた頃に・・・ってタイプ。」
弟「今回なんか14番人気だもの。」
俺「よく考えたら場数と踏んだ舞台で言えばフラムドグロワールと大差無いんだもんね。うううピカチュウ~・・・」
弟「そもそもノリさんなんですけどね。」
俺「ノリチュウ~・・・」
弟「混ぜるな危険。」

俺「CBC賞は予想に反して素晴らしいレースだったなぁ。実力差をこの二頭が見せた感じ。」

CBC賞 結果
1着 マジンプロスパー
2着 ハクサンムーン
3着 サドンストーム

弟「トップハンデもなんのそのでしたね、この二頭が強かったんだって感じ。」
俺「レースもレコード決着だね、見応えのあるレースだったわー。」
弟「・・・し、師匠。」
俺「んー?」

弟「ボストンエンペラーがシンガリ負けです。」
俺「おおぅ♥」

宝塚記念 ◎ヒットザターゲット → シンガリ負け
CBC賞 ◎ボストンエンペラー → シンガリ負け
二週連続中央重賞でシンガリ馬に◎を打ちました♥


俺「あはは!!何か楽しくなってきたヨー♥」
弟「お祓いしてもらおう!!良くないものが憑いてる
  って言っていいレベルだよぉぉ!!」



★アンケートにご協力頂き、誠にありがとうございました

俺「ふむ、思いのほか票が割れたね。」
弟「そうだね。」

アンケート結果0630


弟「でもさ、コレに関して言えば、言い分は否定派の方が正しいと思う。素直な意見じゃない?」


・誘導先じゃなくてブログに書け!!!
・ってか、なんか哀れ
・セコイ感じがしてミットもない。即刻止めるべき
・ある意味、善意の強要じゃん



俺「辛辣ですなー。」
弟「いやそう思われて当然だと思う。物乞いみたいだもん。」
俺「お前の言い方も大概強烈だわな・・・」
弟「それに比べて肯定派はこうだもの。」


・皆さんやっていますし、いいんじゃないでしょうか?
・オレも本当はやりたくないけど、そうしないとランキング上がらないから仕方ない
・正直面倒くさいけど仕方ないかって思ってる



弟「仕方無いとか皆やってるとかさぁ・・・」
俺「ただ間違い無く言えるのはねー、確かに誘導無いとランクは上がらないし順位維持できないね。村はともかく、
  人気ブログランキングの方は。」
弟「ここの肯定派の人達はブログランキングやってる人なんでしょー、だから正当化しようとしてるんだよ。」
俺「そりゃそうだよ。」
弟「だってさ、見る人によっては虫唾が走るレベルで嫌悪感抱かれるって証明がされたんだよ。」
俺「そうだね。」
弟「そうだねってねぇ・・・」

俺「なんとなく知ってる。」
弟「知ってるならすんなよ!!」


俺「まぁ意見的に言えば否定派の意見はごもっともだが、その通りに正当にやっても肯定派の言う通りランキングは
  伸びない。俺はモラルとランク順位を天秤にかけて、そんでランク順位を取る方を選んでクリック誘導して
  ます。

弟「サラっとドン引きするコト言うなよ・・・」
俺「だったらなんで猫ブログはあんなにランキングで伸びてるんだ?猫ブログは純粋に応援クリック要求でランキング
  を戦っている。同じブログならそれができるハズだろう、応援してくれる人だけでやればいいじゃないか。そう、
  否定派の方々は思うだろう。
  誘導しないと本っ当に伸び悪くて笑うぞぉぉ~、競馬は。」
弟「・・・読者さんの質の違いだね。」
俺「人種レベルの差があるんだよ、ブログ読者ってのは。」
弟「ジャンルごとに差ができるよねぇ。」
俺「もしもだ、人気のある猫ブログがクリック誘導をしたとしよう。
  確実に順位が落ちるね。」
弟「なんかわかる・・・」
俺「それだけじゃない、確実に実読者は減る。『そんなことするとは思わなかった』『見損なった』と言われる
  だろうね。それだけクリック誘導とは卑怯で下劣な行為だ。」
弟「自覚してるんだね。」
俺「競馬が下劣なジャンルだからこそ成り立つシステムさ。下劣な作者に、下劣で無知な読者あってこそのシステム
  なんだよ。」
弟「要するに『ナニソレ?』の票は肯定派に偏ると。」
俺「そゆこと。」
弟「でもさぁ・・・嫌われるのはイヤですよ。」
俺「そうだねー、クリック誘導をやめるコトにより認めてもらえることはできる。そういう読者さんは確実に存在する。
  このアンケートの結果はそれを示しているね。こんなアンケートをやって意見を集めた上でクリック誘導をし続け
  たら、自分の意見は聞き入れてもらえなかったと俺は嫌われてしまうかもしれないね。」
弟「そうだよ。」

俺「甘いわ。バーカ。」
弟「!!!!!!!!!!」


俺「そんなキレイにやってねーよバーカバーカ。」
弟「いやいやいやいやー!!」
俺「卑怯だ見苦しいだと言われても、手段は手段だバーカバーカ。」
弟「いぃやぁだぁ~!!!!!」
俺「そもそもだよ、『そうしなくても応援してくれる人は居る』って言われてもだ、それと比例する様に『そうしないと
  クリックしない人が居る』わけですよ。比率は後者が上さ。」
弟「それは確かに正しいかもしれないけどさぁ~・・・」
俺「俺はとりあえず業者、アフィ、広告宣伝は完全に拒否してランキングを伸ばすゲームを楽しんでいる。金を使わず
  金を得ず、果たしてどれだけこのランキングっていう笑えるゲームを戦えるか。その上でクリック誘導は手段だ。
  『こんなランキング順位なんてウソみてぇなもんだ』と俺もよく言うが、これは一種のヒガミさ。今回のアンケで
  こんな意見を頂きましたよ。」

・そもそも順位ってそんなに大事?よくわからん。ゴメン。
・どーでもいいんですけどねw そんなのww


俺「いいねぇ、実にいい意見だ。この意見には同意する方も多いんじゃないかな?順位に固執する浅ましさ、順位を
  アピールする醜悪さ、読み手が感じるであろうどちらも俺は理解できる。そもそもランキング参加自体が下劣な
  行為と唱える人も居るんじゃないかな、それは大体が伸ばそうとする必死さが醜いからだよ。うん、ワカルヨー。」
弟「競馬だと特にね・・・」
俺「そう、競馬ブロガーはブログで小銭を稼ぐことができる。予想が売れるからね。その為に最も手っ取り早く実績を
  挙げるならブログでランキング上位になることが有効なんだ。そうなると露出が増える。アクセスが増える。金に
  なるザコが釣れる確率が格段に増える。」
弟「・・・」
俺「目指す先はそこじゃないんだけどねぇ・・・」
弟「知ってるよ、師匠の予想なんて売り物になるワケがないじゃないか。」
俺「だったら何故俺がここまでランキング順位どーのこーのとか、通報どーのこーのとかの話をするのか。不正が
  確実に存在してこのランキングにはそれが横行してるなんて話をするのか。簡単だよ、
  ウケがいいからだ。」
弟「確かにウケはいいですよね、そういう話。」
俺「内容としては下劣だから嫌う人も多いと思うけどな、それ以上にウケるんだ。前に言ったが品の無いバラエティ
  番組ってのはキレイ事でボロクソに言われるが視聴率はいい。それと似たところがある。ランキング自体がそういう
  ものだと考えてもいいだろう。」
弟「うん。」
俺「基本的な意識としてだが、ブログをやっている以上『読まれないとつまらない』ってのは俺の中に凄まじく強く
  存在する。読まれたくてやってるんだよ。そしてそういう意識はブログやってる人間の多くが持っているハズ。」
弟「うーん、まぁ確かにそうですね・・・」
俺「『自分のブログはあのランキング上位にあるブログより
  面白いのになんで!?なんで読んでくれないの!?』
  って感じで苛立った挙句、ブログをやめて掲示板の批判
  屋としてエラそうに君臨する人も居る。」

弟「・・・」
俺「ハッキリ言ってツキも重要だよ。ここだって元々は小悪魔さんという大きなアクセスを持ったブログに紹介して
  もらったのが転機だからな。」
弟「うん、それは大きいと思う。あそこからアクセスが増えたんだもん。」
俺「しかし如何に有効に人の目に入ろうとするか、という努力も当然地道に必要なんだ。もちろんここで言う努力とは
  不正のコトじゃない。どうしたら検索に引っかかりやすくなるのか、どのようなキーワードで検索するとここが出て
  くるのかなどの分析と工夫のことだな。そして無論、ランキングで上位に行くにも工夫は必要なんだ。」
弟「それがクリック誘導ってのは解るけどもねぇ・・・」
俺「まぁここから先は、思いっ切り読者さん達をガッカリさせてやろうと思うけれども。」
弟「!?」
俺「ランキングを醜悪なゲームと理解判断した上で、上位を目指す理由は何なのか?アフィリも広告も有料もない
  このブログが上位を目指す意味などない。なら何故上位上位と騒ぐのか?簡単ですよ、
  単純に一位になりたいだけなんです。」
弟「まんまだよなぁ・・・」
俺「当たらない競馬ブログがランキングのトップに立ったら痛快だろ。ちなみに一位ってのはもちろん人気ブログラン
  キングの方な。」
弟「でも、要するにその『上位になりたいからと色々な手段を取らねばならないランキングシステムが醜悪』
  いう読者さんの判断があるわけでしょう?浅ましい物乞いみたいな行為で客を取り合う風に見ている人が少なく
  ないというのが、アンケートの結果で解ったじゃないですか。」
俺「だから知ってたってば。」
弟「むう最低だ。」

俺「まぁだから普通は『それでもこうしないと伸びないから仕方ない』とか『本当はイヤなんだけど』とか、少し
  でも行為を正当化しようとするよね。ルール上は正当でも、見る人によっては卑怯な手段。それを書き手も理解
  した上で行っているということだ。」
弟「うん、そういうことですよ。」
俺「残念なことに俺の場合、それに対する罪悪感は最近スッカリ無くなった。
弟「あぅぅ・・・」
俺「最初の内は俺もキレイな心でしたけどねー、クリック誘導って本当はしたくないんだけど・・・ってモジモジしな
  がらバナー置いてたんだけど。」
弟「本当にぃ?」
俺「本当だよ。でも・・・ここから先はだ、応援してくれてる皆様は心して読んで下さいね♪スッゴイ正直者の俺
  見れますんで♪」
弟「イヤな予感・・・」

俺「どう『押させようか』って考える様になったよね。」
弟「!!!!!!!!!!」


俺「押してもらうじゃなく、押させる。読者を釣る感覚だな。確実にそれを持って誘導している。俺は君らを釣ろうと
  しているわけだな。」
弟「だからそれが解ってる人からしてみれば不愉快なんでしょう!?」
俺「不愉快ならランキング運営に『コレは反則だろ』って言って
  無くさせる努力すりゃいいじゃん。」

弟「えええええええ!?」
俺「あいにくそんなキャーキャー言われてもなぁ、キャーキャー言う君らよりも釣れる魚の方が大事なの、俺にとって
  はそういうもんなの。そりゃーこういうコト言って、そういう良識派の援護を失うのはイタイよ。でもねー、その援護
  よりも誘導ストップの方が3倍はイタイの。
  ランキング一位が遠ざかっちゃうの。」
弟「堂々とみっともねぇコト言うなよぉぉ・・・」

俺「ああ、ランキング順位に執着してる時点で
  俺は、みっともねぇクソブロガーである。」

弟「うわぁ・・・」

俺「何度も言うがゲームさ。このゲームの特徴は操れない者を一体操ると高得点が得られるってゲームではない。
  操りやすい者をより多く操り、誘導し、得点をかせぐ方が効率の良いゲームなんだ。この要領は仕事にも使える
  んだよな、だから大いに楽しめているし実用価値も高いゲームだ。その代わり手段は下劣になる、決して上品な
  ものにはならない。」
弟「・・・」

俺「俺が最近強くなってきた感覚は、『読んでもらう』『クリックしてもらう』じゃなく、
  『読ませる』『クリックさせる』の自然な強要だな。」
弟「誰も応援してくんなくなっちゃうよォ!!」

俺「いざスッパリ言い切るとなると度胸が要るもんだね。」
弟「そんな度胸を身につけないで下さいよぅぅ・・・」
俺「『なんか哀れ』『セコイ』、そういう意見が実際にあるコトを踏まえた上で言わせてもらうとだな、
  そう言われる方がランク下がるよりマシなんよ、俺は。」
弟「あああああああううううううう・・・」
俺「正直この発言で良識的な読者さんが離れてしまうことになったら確かに残念。自爆でしかない。ただし、このアン
  ケートをやった上でどうするか決めないといけないという義務を俺は作ってしまった。問題に触れた上で、どうする
  かを回答する必要を作ってしまった。ならばウソやたて前で取り繕うコトはできないね、目的がランキングで一位を
  取りたいって欲求である以上、クリック誘導による読者釣りを俺はヤメない。」
弟「・・・」
俺「そもそもランキング一位が目的でだ、読者さんの回答に合わせて誘導を止めたとしよう。
  そしたら確実に順位が下がる。それがイヤな俺は舌の根も
  乾かぬ内に誘導を復活させるだろう。その方がダセェよ。」

弟「・・・」
俺「だったらこの時点で『曲がりっぱなしで行きますから』って言っちゃった方がいい。目線を冷たくしてもらっておく
  べきだ、ただ内容のクオリティは個人的に下げたくない。あくまで誘導と言っても誘導先でなるべくクスっとなって
  もらおうじゃねーかというイタズラ心はより向上させて行こう。」
弟「浅ましくあり続けるんですね・・・」
俺「恐らくだが、今後一生掛けてもこの人気ブログランキングで
  ここが一位になるなど不可能なことだとは思う。」

弟「!!!!!!!!!!!!!!」
俺「いや、解らないよ。爆発するキッカケでもあれば話は別だ、でも少なくともクリック代行などに頼らず内容だけで
  勝負しつづけた場合、クリック誘導を用いていようがいなかろうが、このランキングで一位なんて目指せない。
  コレは上位が全てクリック代行利用者だと言ってるのではない、それが上手さってヤツだ。そこがまだ俺には
  身についていない。不正でない手段ならゲームのルールとして有効だ、自分自身で虚しさを感じない手段なら
  喜んで手を出すよ。」
弟「工夫と言えば聞こえはいいんだけどね。」
俺「一位になったらゲームクリアってことで
  ランキング撤退しようかなーと。」

弟「なんて目標ですか!?」
俺「そこまでの域に達したら、逆に誘導する虚しさも沸くんじゃないかなぁ。今はむしろがっついてる状態なんだよ。
  それになんかイイじゃん、一位になったらヤメるとか。ブログやめるワケじゃないよ、ランキングやめるってコト。」
弟「一位になるまではじゃあ・・・」
俺「クソ浅ましいまんま。そしてそれに対して罪悪感を持たずに堂々とやり続ける。」
弟「・・・」
俺「今回はこんな話をしちゃったからな、あえて誘導はしないよ。そして誘導と言っても俺のクリック誘導は情報でも
  なんでもない。一発ギャグであるコトがほとんどだ。だからなるべく誘導を受けた人が不意打ち気味にブッと吹き
  出す誘導ができればと思う。読んでくれてる人に楽しんでもらいつつ、俺の欲求が満たせられれば最高じゃん。」
弟「一番いい方法ではありますよね。」
俺「だから不快感を与えず楽しませるクリック誘導を考え続けるつもりだよ。例えばバナーが主だね、俺の場合は。
  カーソルを合わすと絵柄が変わるってタグ編集と絵の作成は、こうしたら楽しいかなって始めたものだし。PC
  じゃないと反映されないものだけど、なるべくは読者さんに飽きが来ないように頻繁に作っていきたい。それが
  楽しみだって言われるくらいでもいいんじゃないかとすら思う。」
弟「クリックしたくなるバナー作りね。」
俺「こんな意見もあったし。」

・ただしクリックすんのがめんどくさい。毎回弟子様の裸体画像貼ってあったら押すんだけどな

弟「やめてください!!!!!」
俺「こんな要望もあるというコトは、バナーの絵も大事だよってアドバイスとして受け止めている。」
弟「作らないでよ・・・?」
俺「作らないよ!!」
弟「ホントにぃ?」
俺「俺の大事なデシちゃんの可憐で可愛い乳首を、イヤラシイ
  オヤジどもにカチカチとクリックされてたまるか!!」

弟「気色の悪い想像をするな!!!!!」
俺「想像するだけでもう・・・!!ヨダレが・・・!!
弟「もうイヤだこの人・・・」
俺「クリックすると頬が赤くなって瞳がウルウルするとか・・・」
弟「やーーーめーーーろぉーーー!!!!!」


俺「まぁともかく。クリック誘導は不快で見苦しく面倒だという意見がある。そしてクリック誘導をしなければランキング
  が伸びないという現実がある。更に読者さん達がランキング自体に浅ましさを感じようが何と言おうがこの舞台で
  自力で一位を取ってみたいという俺が居て、そんな様々な意見を聞いた。結果的に出した結論がこうだ。」


★不快で見苦しくない、楽しませるクリック誘導でランキングを伸ばす


俺「それでもクリック誘導そのもの、ランキングへの執着が醜いと言われてしまったらそれまでなんだけどね。俺
  自身がランキング伸ばすゲームを楽しんでるワケなので、そこに対しての文句は聞く必要も無いかなってのが
  正直なトコロ。他のところの誘導とはちょっと違う方法ができればいいわな、それが押させるってコトだ。」
弟「不快さを取り除くのは難しいと思うんだよなー。」
俺「難しいと思うよー。でも競馬ブログでランキング伸ばしたいなら誘導は必須なんだ。俺は伸ばしたい。やるからには
  勝ちたい。」
弟「負けず嫌いのクセに、ここまで競馬で勝てないって
  どういうことだよ・・・」

俺「グサグサグサグサグサグサッ」
弟「ゴメン、言いすぎた。」
俺「ふぐっ・・・ふぐぐっ・・・エロバナー作るぞテメェ・・・!!
弟「変な八つ当たりしないでよ・・・」
俺「でもまー、そういうことです。否定派の皆さんには申し訳ないと同時に、そんな人でもクリックもらえる様な作りを
  していこうと思ってますんで。改めてアンケートご協力ありがとうございました。」
弟「一位目標ねぇ・・・」

俺「つまり打倒小宮。」
弟「ビッグマウスにも程があるよねぇ・・・」



★おまけ

俺「今回のアンケートで頂いた要望ですね。」

・やり方は否定しないけど纏めて読み返した時に誘導先の言葉が分からないと残念な気分になる
・しても良いけど、過去の記事は誘導で置いておくのではなく書き換えるべきだと思います。できるか
 どうかもしりませんが。


俺「ここは配慮不足でした、過去記事の伏字部分は随時修正掛けていきます。で、今後は更新の都度修正していき
  ますので。ご意見ありがとうございました!!」






※まぁぼちぼち頑張って続けられりゃいいかなと思います





とりあえずクリックすると喜びます

[ 2013/06/30 22:34 ] 酷評 | TB(0) | CM(20)

僕もノリさんとの相性は抜群に悪いです(´Д`)
携帯からしか見れないんでランキングの事は良くわからないんですが、師匠のクリック誘導は虫食い問題みたいで楽しんでますよ( ̄▽ ̄)b
最後の過去シリーズの補正はとてもいいと思います!また読み返していってみます。
[ 2013/06/30 23:09 ] [ 編集 ]

色々言いながらも読者に優しいんだから、このツンデレめ!!

しかし弟子ちゃんがシャダイさんに化けたショックは強烈過ぎる。・゚・(ノД`)・゚・。
[ 2013/06/30 23:34 ] [ 編集 ]

自分もランキングに参加したいんですけどスマホからは参加できないんですかね?
あと弟子ちゃんのブログ村の方をクリックすると師匠は1位になってるんですけどあれは違うんですか?
[ 2013/06/30 23:45 ] [ 編集 ]

はじめてコメントします。 3か月くらい前から毎日楽しませていただいてます。
どうぞよろしくお願いいたします。

誘導が善か悪かはさておき、師匠は外人的・英語圏的発想だなあ、と思いました 師匠は英語しゃべれますか?
一方弟子ちゃんは典型的な日本人ですね。 師匠のオーバーペースに時々困っている感じがカワイイです


一読者の意見を言わせていただくと、リンク先に面白いことが書いてあるといいと思います。
逆に、はっきり言いますと、師匠の予想は当たらないので、競馬予想の印・その理由に関連するところでリンクされてもちょっと微妙です。

これまで誘導しながらでも読者稼いできた師匠ですから、「誘導が気に食わない」とおっしゃる方がいても気にしなくていいと思いますよ。 応援してます。
いつかのエントリーでもありましたが、(AKBの話題だったかな)「『アイドル出すな、イメージが壊れる』って言ったって、あなたたちこの番組見てるじゃないですかww」くらいのスタンスで! 笑

[ 2013/07/01 00:28 ] [ 編集 ]

応援しています

iPhoneで見ています
JRAVAN、JRAsp、悪い見本、人気ブログ、、、
とアイコン並んでます
outとかinとかわからないけど応援しています!

過去バナーの書き換え、ありがとうございます
また読み返します
[ 2013/07/01 00:38 ] [ 編集 ]

いつも楽しみにしてます。
ここまでぶっちゃけられたら応援せざるを得ないかな?w
一位になるまで釣られ続けますよwww
[ 2013/07/01 07:09 ] [ 編集 ]

皆さんにこのブログを見る目的を問いて見たいですね。
雑談が面白くてポチっとするのか、弟子ちゃんが可愛くてポチっとするのか、
予想が見たくてポチっとするのか(まさか…)、フラグを確認するためにポチっとするのか、等々

傾向がわかれば対策も見つかるかも。

私は勿論、弟子ちゃんのあれを見るまではポチっとし続けます。
そのためには師匠を応援するぜ
[ 2013/07/01 07:49 ] [ 編集 ]

打倒小宮宣言きたー!
いける・・・師匠ならいけるでー! ガンバレー!

個人的にはクリック誘導が嫌がられるのは、山場CM的な要素が強いからな気がする。
あとは、単純に読みにくくなることがあるからですかね。
逆に、ちゃんと演出の一環になっていると「おおっ!」となる気がします。
[ 2013/07/01 22:32 ] [ 編集 ]

自分の中では、このブログ間違い無くダントツ一位ですわ!

てっぺん取ってますよ!

一等賞ですよ!


応援しちょります。
[ 2013/07/02 05:34 ] [ 編集 ]

もう、師匠の発言が・・・

何を言ってもフラグにしか見えない・・・・

切ったら1着、選んだら殿、そしてお散歩
今まで何度見てきたことかw

最初は予想目的で読んでたんですけど、今はもう面白い話とフラグ確認にしか
なってないような気がする。
応援してます。
[ 2013/07/02 11:51 ] [ 編集 ]

>mさん

そっか、携帯からですかー・・・実はページ自体の作りが携帯ユーザーには不親切なんだよなー。
PCで見てもらうとかなり凝って作ってるのが解ってもらえるんだけど。
ガラケーで見てる人って多いのかなぁ?カウンターでもアクセス解析でもハジかれるのでよく解らんのよねぇ・・・
[ 2013/07/02 23:25 ] [ 編集 ]

>虎犬さん

シャダイさんだってかわいいって虎犬さん言ってたじゃないか!!
[ 2013/07/02 23:26 ] [ 編集 ]

>馬超さん

スマホでもできるんだろーけど、ブログページの編集そのものに限界あるからねー。
とりあえずブログやってればランキング登録はどんな端末でもできると思います。
ベストなのはPCでしょうね、色々な小ワザが効かせられるし。テンプレート編集して自分のページを
作ったりするのが個人的には一番楽しいので、スマホを使って出先でどーのこーのはしませんねー。

ブログ村で一位になってるのは競馬コラムというサブジャンルです。そこにあえて飛ぶようにしてるだけ。
競馬ブログという総合的なトコでは10位ぐらいですかねぇ。
[ 2013/07/02 23:33 ] [ 編集 ]

>Kさん

アドバイスありがとうございまーす♪

英語ですか、そりゃもうペロペロですよ。何かっつーと「What's Up!?」って言っちゃいますからね。

>逆に、はっきり言いますと、師匠の予想は当たらないので、競馬予想の印・その理由に関連するところでリンクされてもちょっと微妙です。

_| ̄|○
[ 2013/07/02 23:36 ] [ 編集 ]

>20歳代 男性 大阪府 さん

やっぱ携帯端末で見てる人多いみたいだなー。
もうちょい携帯相手のカスタマイズした方がいいのかも。
いつもありがとうございまーす♪
[ 2013/07/02 23:38 ] [ 編集 ]

>無記名さん

ふふ、まぁ簡単にはいかないですよね。
より多くの人に面白いと思わせる技術、読ませる技術が必要です。
釣られてくれてアザーッス!!
[ 2013/07/02 23:40 ] [ 編集 ]

>ホルモンさん

そーだなぁ、ただそれを知っちゃうと俺自身の書く内容に偏りが出ちゃうかも。
ああ、コレはウケがいいんだ、コレはウケが悪いんだ、っていうのは直接こっちから投げ
かけて聞くより個人で判断したほうが面白いですね。

とりあえずホルモンさんには俺の乳も揉ませないし弟子も触らせない。
[ 2013/07/02 23:43 ] [ 編集 ]

>通りすがりの馬主さん

いやー勝てるワケねーって。
やっぱヤカラ系が競馬ブログは何故か強いですねぇ。みんなドMなのかな?
[ 2013/07/02 23:45 ] [ 編集 ]

>ストイックなデブさん

基本的にやっぱりただの読者を超えた味方が次のステップには必要になりますよねー。
例えば大勢のフォロワーを抱えたtwitterユーザーやFBユーザーが拡散するとか。そこまではまだ
行ってないかなーって感じ。

カタチにしたいもんですね。
[ 2013/07/02 23:48 ] [ 編集 ]

>ニコフさん

わざとじゃないんだよ(コレ何回言ったかわからんわ・・・)
[ 2013/07/02 23:49 ] [ 編集 ]
立札4

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