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まとめて雑談

俺「フラガラッハ、父への手向けの連覇か・・・」
弟子「頑張りましたね。」


中京記念 結果
1着 フラガラッハ
2着 ミッキードリーム
3着 リルダヴァル


俺「ここで高倉くんだったか・・・」
弟「師匠は高倉騎手とも相性悪いんだよなぁ。」
俺「CBC賞は高倉くんって理由で選んでシンガリだったわ。」
弟「騎手と仲良くしようよ。」
俺「フラガラッハはよくやったよ、両極端な成績の馬だからなー。この条件は合ってるんだろうね。」
弟「リルダヴァルは相変わらず、なんというか、らしい3着だった。」
俺「タイトルが遠いねぇ。」
弟「でも、フラガラッハと同じ勝負服のフレールジャックが残念でしたね・・・」


フレールジャック号 レース中に左第1指関節脱臼を発症、予後不良と診断
ご冥福をお祈り致します・・・



俺「・・・なるべくは訃報を取り扱わないつもりでいたけど、重賞レース中の事故での競走馬の最期は多くの人の目の
  前で起こる事例だ。目を背けたくなる瞬間だが、それと向き合うのも競馬の本質かもしれないよな。」
弟「・・・」
俺「それでも、ちょっと最近訃報が多くて気が滅入るよなぁ・・・この件に冒頭で触れてしまったからには、ここまで
  敢えてスルーしてきた悲しいニュースも伝えなくては。」
弟「触れないでおきたい、という気持ちもあるけど・・・」
俺「うん、レース中の重賞ウィナーの事故死は重大なコトだ。条件馬の死も重大なコトだ。未勝利馬の死も重大なコト
  だ。種牡馬の、繁殖牝馬の、功労馬の死も重大なコトだ。だからこそ触れるべきか触れないべきかという、非常に
  デリケートな問題だ。俺は触れたり触れなかったりしたけども・・・それでも哀悼の意は、なるべく表に出してもいい
  のかな、とは思ってる。知ってしまっている限りは。」
弟「その方が、亡くなった子達やその子の関係者さんには色々伝わるものがあると思います。」
俺「今月は多いから尚更だ。レース中の出来事ではないが、7月はお別れが多かった。」
弟「・・・」


訃報、相次ぐ

俺「名短距離馬、デュランダルが亡くなったのは七夕のことだ。その時俺たちは飲んだくれていたよな。仕方無い
  コトさ、そんな予定は俺の中に無いもの・・・」
弟「早すぎだよね・・・」
俺「お前はリアルタイムでは見てないよね。池添騎手って言えばオルフェーヴルでもドリームジャーニーでもなくこの
  デュランダルだ!!って人、結構多いんだよ。」
弟「動画で見ました、名刀という異名を持つにふさわしい、凄い末脚だった。」
俺「ほとんどのレースで上がり3F最速だったんだもん、しかも母父ノーザンテーストのサンデーサイレンス産駒で、
  このいかにも走りそうな血統で成功したのは彼だけだったから。才能としても血統としても大きな損失だ。」
弟「エリンコートがオークス勝った時はビックリしました。『ええー!?デュランダルって短距離馬でしょー!?』
  って思ったけど、血統背景見たらむしろ中長距離戦向きっぽいですよね。」
俺「母馬はダートのスプリンターだったけども、要するにノーザンテースト産駒の牝馬。母父ノーザンテーストという
  血統からは中長距離向きの子が出やすいんだ。もちろんデュランダルの子らしい短距離馬も多いけど。」
弟「これからも産駒は走り続けるから、名刀の末脚を引き継ぐ者の誕生を期待しましょう。」


デュランダル号(享年14歳)のご冥福をお祈り致します・・・


俺「暑さかなぁ・・・この時ってメチャクチャ暑かったから。北海道も暑かったんだっけ。死因は心臓マヒらしいけど。」
弟「やっぱりあの暑さはサラブレッドには応えるよねぇ。」
俺「ウオッカの母ちゃん、タニノシスターも14日に病気で急死してしまった。ワークフォースの仔を受胎していた
  そうだが、こちらも非常に残念だ。」
弟「孫のデビュー戦、見たかったんだろうな。」
俺「名牝ウオッカを産んだという功績は非常に大きい。兄弟馬は今のところ全てイマイチだけど、今年に最後の産駒
  であるラテラルアーク(父ディープスカイ)がデビューする。牡馬にも頑張ってもらいたいね、ディープスカイ産駒の
  初年度ということもあり、要注目だ。」


タニノシスター号(享年20歳)のご冥福をお祈り致します・・・


俺「・・・でも一番ショックなのはやっぱり現役馬の突然死なんだよな。」
弟「・・・現役馬?」
俺「まぁ、ここではたまにばんえい競馬について触れてきたけどさ・・・」


テンマデトドケ号(享年6歳)のご冥福をお祈り致します・・・


弟「ええええ!?亡くなってしまったのですか!?」
俺「今年のばんえい記念は最下位入線だったけど、その後は破竹の勢いで6戦5勝。カネサブラック引退後のばん
  えい界のニュースターとなるべく健闘してた矢先の急死、このニュースを知った時が一番ショックだった・・・」
弟「『ほこ×たて』で一躍ばん馬を有名にしてくれた立役者が・・・」
俺「スタッフブログによると腸捻転を患って調子は崩していたものの、それが回復に向かっていた矢先の急死だった
  そうだ。ばんえい界で今一番有名と言っていい馬の突然の死、これは辛すぎるよ。そしてこのニュースは恐らく
  前二者に比べ知ってる方は少ないハズなんだ、お前も知らなかったんだろ?」
弟「はい、今初めて知ったところです・・・」
俺「中央馬の死はnetkeibaあたりを頻繁にチェックしていれば目に飛び込んでくるもんな。それに比べ地方馬、ばん馬
  は何かの拍子でないと目につかない。このテンマデトドケの訃報は、知ってもらいたい訃報なんだよな。」
弟「ここでも何度か名前が挙がった子だし、『ほこ×たて』なんて人気番組だから知ってる人も多いでしょう。でも
  死んじゃっていたとは思わなかった。ショックですよ・・・」
俺「こないだも『ほこ×たて』にばん馬が出てたね。」
弟「『ばん馬vs絶対に破れないジーンズ』ですね。」
俺「結果はばん馬がジーンズを思いっ切り引き裂いて勝利だったけど、あの時に馬が変わっていたからアレ?
  って思ったんだよな。テンマデトドケじゃなくてキタノドリーマーになってた。テンマデトドケはトップホースの仲間
  入りしたから簡単には使えないのかな・・・とも思ったんだけど、体調不良だった可能性が高いね。ばんえい界
  サイドとしては、同じ馬を二度使ってその子をアイドルにした方が効果はあるハズだから。」
弟「そりゃそうですよね。『ほこ×たて』で出てくるばん馬と言えばテンマデトドケにした方が確実にいいもの。」
俺「まさかそこまで重篤だとは思っていなかったけどね・・・」
弟「・・・」

俺「引き続き暑い日も出てくるだろう、7月序盤の猛暑からは大分落ち着いたけど夏はこれから。競走馬管理者さん
  達は頑張って馬達のケアをしてあげて下さい。」
弟「大変だろうけど、よろしくお願いします。」


★オルフェーヴルが凱旋門賞に出走を表明

俺「さて、話題を切り替えます。」
弟「オルフェ、出るんですね!!」
俺「宝塚記念をまさかの疾病回避、もう引退か!?と言われていた中、7/12に踊るように記事が発表されたね。」

オルフェーヴル凱旋門正式決定、昨年同様フォア賞ステップ

弟「良かった、病気は大したコト無かったんだ!!」
俺「大丈夫なのかよ、という心配も多いけどね。俺は素直にこのニュースは嬉しい。まず肺出血が悪化しなくて何より
  だったなぁと心から思います。」

弟「キズナvsオルフェーヴルだ!!」
俺「気の早いヤツよ・・・」

弟「師匠だって日本馬応援するんでしょ?」
俺「そりゃもちろん、その決着になったら最高ッスヨ。」
弟「ジェンティルドンナは辞退するんだね、残念。」
俺「日本馬3頭出しなんかしたら『日本はどんだけ凱旋門賞欲しいんだよ』とか言われそうだな・・・」
弟「そりゃですもん。世界最高峰ですよ。」
俺「確かにな。世界一のレースという印象が日本では強い、そう思って見るのが一番いい。」
弟「・・・なんか含みのある言い方ですね。」
俺「伝統のある国際競走だからな、日本人にとっても古くからの馴染みもあり人気も高い。しかし今、凱旋門賞の状況
  は変わりつつある。欧州以外の参戦がかなり少ないんだ。」
弟「ふむ?」
俺「芝2400m、世界基準の根幹距離だ。日本ダービー、オークスという3歳頂上決戦、世界を招いて行われるジャパン
  カップ、府中2400mは世界でも有数のハイレベルなレースの舞台だよね。」
弟「そうですね。」
俺「集まる馬のレベルと競馬場で見た場合、芝クラシック距離の世界最高峰レースはどのレースになるだろうか?
  実はこのレースなんじゃないかなと思えるんだよな。」

ドバイシーマクラシック

弟「なんか地味じゃね・・・?」
俺「その印象は確かに強い。なにせメインじゃねぇんだもん。
弟「だよね。」
俺「でも、世界基準での馬場のバランスが最も平均的であり、各国の馬達が程よきパフォーマンスを発揮できる
  環境を持った競馬場はドコで、そうした環境を持ちつつ世界各国の強豪がちゃんと集まるレースはどれか、そう
  考えるとここなんだよな。」
弟「はぁ・・・そうなっちゃうのかな?」
俺「この記事がなかなか面白い。ちょっと自身の考えが飛躍した内容ではあるが、ここまで言われると『なるほど』
  って思っちゃうからね。」

ドバイで負けたジェンティルドンナよ、ド田舎G1の凱旋門賞には行くな!

弟「うわぁ、スゲェ言い様だ・・・」
俺「まぁつまりは欧州に対するコンプレックス、ジェラシー、そして憧れみたいなのは日本人の根底に存在してるが
  故に、凱旋門賞というレースを盲信し過ぎてるんじゃないかってコトだね。」
弟「ここまで言われちゃうと、そうなのかなって気がしてきますけど・・・」

俺「まぁコレを真に受け過ぎちゃうのもどーかと思うけどな。
  俺はコレを愉快なギャグだと思って読んだから。」

弟「うわぁお。」

俺「ただ、言い分として過剰ではあるが馬場の問題は確かにあるんだ。少なくともロンシャン競馬場は世界頂上決戦
  を行う競馬場ではないと思う。更に強いて言えば芝2400mで強い馬が一番強いという考えは欧州と、その欧州
  競馬を参考にした日本競馬にあるもの。米国ではダート、オセアニアやアジア各国ではスプリントが主流になる。
  世界から見たら頂点ではないと見られてもおかしくないんだよね。」
弟「それでもクラシックレースは伝統の上に立ってるものだから、やっぱり芝2400mは頂上を決める舞台って印象が
  あるなぁ。」
俺「その土地ごとに競馬には特色があるんだ。なかなか各国が納得できる頂上決戦の舞台を作るのは難しいよ。
  メイダンはそこをある程度意図して作られた競馬場なんじゃないかなとは思う。オールウェザーをダートに戻す
  なんて話が浮上するのも、世界を呼ぶ為の行動だし。」
弟「そう考えると米国のダートって凄いんだな、BCクラシックからの派生レースみたいなもんでしょ、ドバイWCって。」
俺「サンタアニタのダートは日本から見たら特殊なんだよ、土なんだもん。逆に米国から見たら日本のダートは砂
  なんだから特殊だよな。そんでオールウェザーはどっちから見ても特殊。
  平均どこやねんって話になっちゃうワケだ。」
弟「世界基準が無いんだもんなぁ・・・」
俺「どこの国が世界一か納得して決められるレースは現状存在しない。だからこその凱旋門賞だろって俺は思う
  けどね。日本にとっては。」
弟「どういうことです?」

俺「アウェイの芝だからいいんじゃねぇか。」

弟「おお、なるほど。」
俺「サッカーにしてもそうだ、相手の得意条件でその相手を負かすことが強さの証明になるわけだ。欧州のレベル
  低下の件について先程の山田氏は触れているが、ここに関しては異論とさせてもらおう。欧州のホームなら欧州
  の方が上になる。だからいいんだ。」
弟「面白い考え方ですよね。」
俺「日本人ならではのコンプレックスがあるから世界相手に戦って勝ちたいんだよね。だから日本の競馬は世界に
  積極的に打って出るわけだ。要するにナメられてるんじゃねーかって被害妄想を打ち消したいんだな。」
弟「でも何だかんだ言いながらジャパンカップにはソレミア、デインドリームと言った凱旋門賞馬が来てくれてます
  よね。成績ボロボロだけど。」
俺「そこは日本の持つ意識とちょっと違うだろうな、勝ちに来るんじゃなくて来てあげてるって感覚強いと思う。」
弟「ほぁぁ。」
俺「米国なんかは最近内弁慶化してきちゃってるからな。ドバイには姿現すけど。トップホース程国内に専念する
  傾向が強いわ。それこそクロフネがBCクラシック出てたらどんなレースしたかなぁ、なんて妄想するとヨダレが
  垂れてきちゃうけどね。」
弟「日本からクロフネが攻めてくるって何か変。」
俺「だからいいんじゃないか。」

弟「ブリーダーズカップは凱旋門に比べて日本人に軽視されてるよね。」
俺「恐らくは多くの日本人競馬ファンにとっての国際レース格付けはこんな感じなんだろうと思う。」

凱旋門賞>ドバイWC>>>ジャパンカップ>>>>BC>>>>>香港国際競走

俺「ブリーダーズカップはダートがメイン。ターフもあるけど影が薄い。ドバイも似た様なもんだけど、何せワールドカップ
  の賞金額は世界最高だからこっちの方が有名だし馴染みも大きい。しかし実際のところこの国際競走レベルランク
  は格付け不可なんじゃないかな。条件バラバラだもの。」
弟「競馬場が変われば走りも変わる・・・か。」
俺「まぁでもさ、凱旋門賞ってのは悲願であり最高のステータスとして見られてるってのがイイんだわ。エルコンドル
  パサー、ナカヤマフェスタ、そしてオルフェーヴルが2着に敗れ、ディープインパクトが悪夢の3着入線で失格・・・
  手が届きそうで届かない状態で迎えた今年、その今年のダービー馬とスキャンダラスな現役最強馬が日本から
  挑戦する。こんな華のあるレースになるのは、日本の凱旋門賞に対する欲求からなんだよ。」
弟「そうかもしれないですね。」
俺「とにかく、キズナもオルフェも無事に駆け抜けて欲しいね。」
弟「そうですね!!」


★ちなみに・・・

俺「芝2400m。」
弟「うん。」
俺「この距離のワールドレコードはご存知?」
弟「ジャパンカップで出たタイムでしょ?えーと確か・・・オグリキャップvsホーリックスが、まず2分22秒2って凄い時計
  を叩き出して・・・ああ、アルカセットだ!!2005年のジャパンカップで出た2分22秒1、これがワールドレコード
  でしょう。」

俺「そう思われてる方も非常に多いでしょうが。」
弟「違うの!?!?」

俺「・・・この時は確か新聞各紙がワールドレコード更新!!とか書いちゃったんだけども。」
弟「うわぁ・・・違うんだ。」
俺「じゃあドコの競馬場でコレより速いタイムが出たんだと思う?」
弟「そうなるとサンタアニタ競馬場しかないでしょう、米国の高速馬場。昨年のリトルマイクも2分22秒台だし。なか
  なかこんなタイムが出る競馬場は無いでしょう。」
俺「えーと・・・コチラになります。」


1999年 カルロスペレグリーニ大賞(G1) サンイシドロ競馬場
優勝馬:アシデロ 走破タイム:2分21秒98



弟「ドコの誰ですか!?」
俺「すごい競馬場だな・・・『酸・石・泥』競馬場だぞ。どう考え
  ても高速にならん。」


弟「そおいうことじゃないでしょぉ・・・」
俺「アルゼンチンだってさ。」
弟「へぇぇ。」
俺「このレース知ってる?」
弟「知りませんよぉ。なんですか、カルロスペレグリーニ大賞って。」

俺「サンスポ曰く『南米の凱旋門賞』だそうです。」
弟「南米に凱旋門無いよ・・・」


俺「日本にとって縁の深い芝2400mだが、肝心なコトを抑えきれないもんだな。」
弟「世界は広いねぇ。」

俺「是非ともここには、圧倒的な世界レコードホルダーである
  グランシュヴァリエを送り込んで頂き・・・」

弟「やめてください!!!!!」

saikyoubanosyoumei.jpg






※ダート2400mだぞ、おい





まぁ、とりあえずクリックすると喜びます

[ 2013/07/22 21:38 ] その他 | TB(0) | CM(8)

お久しぶりです

ちょうど話題に出てたので便乗で。

川崎でばんえいデーをやってたので行って来ました。

ニンジンあげたり触らせて貰ったり、お話好きの調教師さんと雑談したりでひじょーに楽しかったです。

ばんえいについては以前師匠がプッシュしてたので、興味があったんですわ。

ばんばさん、大人にも大人気でしたよー。


あ、今日はオリィも騎乗馬があったので応援もして来ました。

うん…
こないだの二着が幻のようでしたなぁ…

[ 2013/07/23 00:39 ] [ 編集 ]

>ぽん太さん

あら素敵なイベントですね!!でっかかったっしょ、ばん馬!!
あの迫力は生で見た方じゃないと解らんでしょうから、こういう機会に多くの人に
ばん馬を見てもらいたいですね。

オリィ・・・こないだ3番人気だったんだよなぁ・・・異常事態だよ・・・
[ 2013/07/23 01:16 ] [ 編集 ]

帯広行けばいつでも触れますよ~

師匠も言って見たら不動ですか?

結構ツアーにも組み込まれてるみたいで観光客は結構います。
それに伴い、競馬場の規模の割に綺麗です。
えぇ、改装前の札幌より数段綺麗w

友達の馬鹿が馬とツーショットで写真撮ってフラッシュたいたときは
死んだと思ったけどなw
(カメラ慣れしてる馬でよかった・・・・)
[ 2013/07/23 13:29 ] [ 編集 ]

訃報続きますね

こんにちは

カウンター94000人目、キリ番の内枠です。
何かプレゼントください。ウソです。

最近、訃報多いですね。
命を授かれば、天国へ行く事は避けられないわけで…
一競馬ファンにとって避けて通れないとは言え辛い事です。

辛い事を忘れて頂くために
競馬の実況で萌えておられたのを思い出して。
オレが以前燃えていた競艇の名物アナ。
蒲郡の高橋さんの実況です。
最近は苦情が多いらしく、おとなしいですが。
よろしければどうぞ
http://www.youtube.com/watch?v=bo-XSi4f5iE
[ 2013/07/23 17:36 ] [ 編集 ]

グランシュヴァリエが世界一の超高速馬場ともいわれるサンイシドロ競馬に出走したら
芝2400で1分20秒くらいはたたき出しそうですねw

あと、今年の凱旋門賞は何とびっくりステラウインドさんの大金星という可能性も
一応まだ残ってますよw
案外、こういう期待されていない馬の一発があったりするのが競馬でもありますし・・・。
[ 2013/07/23 21:31 ] [ 編集 ]

>ニコフさん

一度だけ行って、生ばん馬とはたわむれてきましたヨ~♪

ばんえい競馬も見ました。レースの迫力もさることながら、
おっちゃん達の怒号が中央とは異質で「ヒィイ」ってなりました。
フラッシュはシャレにならんなwww
[ 2013/07/23 23:41 ] [ 編集 ]

>内枠さん

訃報って重なるんですよねぇ、不思議なもので。
夏というのはそういう時期でもあるんだけど・・・

競艇の実況、イイですね。力が入ります。
危うく聞いててウ○コ漏れるトコでしたよ。
[ 2013/07/23 23:46 ] [ 編集 ]

>通りすがりの馬主さん

あー!!今年はキズナ帯同馬にステラウインドかぁ!!
アヴェンティーノさんよりは有り得るもんなぁ。

グランシュヴァリエは酸も石も泥でも、なんでも来いですよ、フフ。
本当にブリーダーズカップ出ちゃえよ(無謀)。
[ 2013/07/23 23:52 ] [ 編集 ]
立札4

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