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小物の器

(゚∀゚)y-・~~~マーオンガクデモキイテヨンデケヨ♪



俺「予め言っておくとだねぇ、競馬ファンが嫌いってコトじゃ
  ねぇんだよ。」

弟子「唐突過ぎて何が何やら・・・」


俺「俺は競馬が楽しいと思って見ているわけだから、それを共有できる人ってのは居た方がもっと楽しいさ。」
弟「やっぱりこの話するんですね・・・」
俺「昨日のラストに言っただろう、約束は守る。

弟「約束っつーか、したいんだね。この話を。」
俺「月曜だしな。」

弟「最早キメ台詞ですね。月曜更新の時の。」
俺「さぁがんばってオハナシするぞ!!月曜だけど!!人来ないけど!!」
弟「はぁ・・・」
俺「そんな嫌がるなよ、多分お前だって聞いててなんとなく解るって同意するタチだと思うよぉ。」
弟「そうなの?」
俺「過去に何度か競馬ファンを題材にした話をしたけど、どっちかって言うとお前の方がヒートアップしてた印象が
  ある。『野次は許せない』とか『偉そうなヤカラ口調の文面のブログはキモい』とか。それに対しての心理
  分析やら解釈を俺がしていた節がある。」
弟「そう言われるとそうかも。確かにボクも競馬ファンの持つ悪いイメージは目に付くし、そこが嫌いだってところは
  ありますね。」

俺「ジャンパーが汚ぇとか。」
弟「なんだかとっても懐かしいですね・・・」

俺「つまり、現地の競馬ファンにしろネット上で競馬について語る競馬ファンにしろ、多くの共通項を抱えており、
  それが嫌われる原因になってるコトの自覚が無い者は確実に多いと言えるんだな。その共通項を抱える者の
  コトを俺は言っているんだよ。」
弟「あー、その言い方解りやすいかも。悪い点が何か気付かずに、自分はそれが良しと思ってるコトっていっぱい
  ありますもんね。」
俺「そう。しかしそれは誰しもが抱えている物。人によっては賛であり、またある人によっては否である。万人に心地
  良い物など世の中にはない、食べ物の好き嫌いと一緒だ。」
弟「ふむ。」
俺「ただ、世の大半にウケがいいものとそうでないものは確実に分かれる。世の大半に受け入れられる考えを一般
  常識、一般的考えとしよう。この多数決判断は政治、芸能に於いては改ざんされる事も多々あるが、考えという
  点ではほぼ正当に決するものだ。ではここで問題。『競馬が好き』という考えを世に問うた時に、得られる賛否
  はどちらが多くなる?」

弟「・・・否だと思います。」

俺「ご名答。競馬が好きってコトは世間に対し胸張って言うコトじゃないわな。じゃあそれは何故?」

弟「・・・ギャンブルだから。」

俺「ハイ正解。だからこそ言えるんだけど、ギャンブル視点以外の見方をしている人って、意外と堂々と自分が競馬
  好きであることを語るんだな。要するに他者を引き込もうとするんだ、俺もそのタチだったりする。他人から見りゃ
  余計なお世話だというコトも承知の上で、『一度食べてみなよ』と言い、そこで遠慮されたら素直に引き下がる。
  解ってるんだよ、競馬が世にどれだけ受け入れられるか、そうでないかが。しつこく勧誘するのはKYだ。」
弟「なるほどね。ダメもとで誘うんだ。」
俺「同調を得るってのはなかなか難しいもんだよ、考えを押し付ける様な形は基本自分が嫌われて終わりだ。周囲は
  俺が競馬好きであることを知っているけど興味は持っていない。だから俺は競馬に関するトークって実生活内では
  あまりしないんだな、したくても俺の考えの中で『しない方がいい』という判断が成されるから。」
弟「ふんふん、KYにはなりたくないもんね。」
俺「自分で言うのもなんだけど、その考え方の幅ってのがキャパシティなんだと思う。脳で考え口から放たれる間に
  どれだけのフローチャートやフィルターを通過して、言うべきか言わざるべきか変化させるかを決めることが、その
  人が頭のイイ人か悪い人かを表していると思う。」

弟「師匠は自分のコトを頭がイイとでもお思いで?」
俺「僕は賢い子だよ!!」

弟「・・・フィルター無いじゃん。」
俺「フッ、違うな。今のもお前からの質問に対し『どう返したらちょっと面白いだろーか』と考えた末に放たれた
  個人的なベストアンサーなのさ。」
弟「これのどこがベストアンサーなのさ・・・」
俺「さて、競馬ファンの話に戻そう。先程までの流れでいうと、要するに競馬ファンというのはつまりマイノリティで
  あり、独自の偏った思考を持った大人達だ。その上キャパが小さい。そういう人が多いと仮定ではなく断定
  する。
弟「断定しちゃっていいの・・・?」
俺「いい。間違い無い。全員そうだというわけではないが、
  確実に多い。要約すると『ヒネくれ者な上にバカ』が多い。」

弟「うわぁぁ・・・」
俺「先日のシメで、『俺はそういう奴が大嫌いだって話をしよう』としたが、大嫌いであると同時にそういう奴を見る
  のは嫌いじゃない。付き合いは御免だが、そういう奴を見ていると『ああ、俺は大丈夫だ』って安定するんで。
  で、そういうヤツを多く見れるのが現地でありネットなんだな。」


★現地の小物

弟「現地だとどんな風に思えます?」

俺「ダサくて臭いオッサン達を見ると、心の底から感謝の
  気持ちが湧き上がってくるわな。」

弟「直球ブン投げてきた!!!」

俺「家ん中じゃねーんだよ、って格好のオッサンが結構居るだろ。その時点で『周囲の目が気にならない』という
  キャパ不足に見舞われている。身なりってのは大事なものだ。」
弟「確かになぁ・・・」
俺「これが一般とは異なり競馬場の常識と化しているモノであることに甘えてるんだな。『別におめかしして行く
  必要性なんてドコにも無いじゃないか』と言われてしまえば、それはごもっともだと思う。しかし競馬場に行く
  にあたってどんな場所を通過する?電車や駅を通過したりするだろ。そこで競馬とは全く関係の無い人達に、
  『あのダセェおっさん確実に競馬場の客だな』って判断が容易にできるほど解りやすい。」
弟「問題あるよなぁ・・・」
俺「ああはなりたくねぇって見本が競馬場の客には多い。」
弟「過激過ぎやしませんか!?」
俺「現地という場所は人の姿が丸出しになるからこその良さがある。ここのタイトルは『悪い見本』だが、競馬場は
  それこそ『悪い見本の宝庫』だ。現地だと器の小ささがモロに外見に出る。ダセェ=器小せぇはほぼ間違い
  ないと言えるだろーな。」
弟「野次はどーにかならんものか。」
俺「野次ね。」
弟「前も野次に関して話しましたけど、アレは本当に聞いててイヤです・・・」
俺「これもまた公営ギャンブルの常識であり、一般の非常識である点だな。実は野次に関しては解らなくもない。」
弟「えぇ~、認めちゃうのぉ!?」
俺「ある決まった界隈のみで起きる現象みたいなもんだよ、そこなら思い切り大声が出せる。考えなしに絶叫できる。
  それ即ちストレスの発散になるんだな。前にも言ったが野次を放ってる間は人間じゃなくて動物になってる
  判断しときゃいい。
  人ってさ、多分たまにアニマルになりたくなるんだよ。」
弟「優しくもなんとも無いよ・・・」
俺「そんで野次飛ばしてハズレまくっちゃって、余計にフラストレーション溜め込んで最終レース終えて、動物から
  人間に戻り肩を落として帰って行くワケ。そういうオジサマ見るとアタイときめいちゃう。
弟「ときめくなよ・・・」

俺「野性的な一面を持ったダメ人間に・・・」
弟「もういいですからぁ!!」


俺「ただ、現地って場所はコミュニケーションがダイレクトに伝わりやすい場所だけあって、小物でない者は小物を
  避けることが可能なんだな。イヤなら離れりゃいいだけの話だ。そういう者達はそういう者同士が集まる場所って
  のがあったりもする。」
弟「そういうものなんですか。」
俺「そこで産まれるコミュニケーションってのはイイものだよ。」
弟「ふぅん。」
俺「正直さ、現地で楽しんでる方々に対して器小さいって言うのはちょっと気が引けるんだよ。」
弟「なんで?」

俺「ネットの方が100倍器が小さいからな。」


★ネットの小物

俺「ネットの特徴ってのは本人が本人をごまかす事が可能ってトコなんだよ。」
弟「姿が見えるわけでも、声が聞こえるわけでもないですもんね。」
俺「貧乏でバカでもエラそうに振る舞える。このネットの普及は確実にバカのキャパをより下げた。見る人が見たら、
  書き込み一発で『コイツ、実物はダメ人間なんだろーな・・・』って見抜けると思われてるのも知らず、より自分
  を偽装しようとし、いつの間にか実物の自分とは別の自分がネット上に形成される。」
弟「競馬に限らず、それは言えますよね・・・」
俺「そうだな。これは全てのジャンルに対し言える。基本的な物の見方だが、
  ネット上で自分の収入どーのこーの言う奴は、そこで言ってる
  金額の半分以下の収入だと見て間違い無い。」

弟「間違い無いんだ・・・言い切っちゃうんだ・・・」
俺「何度も言うが、所詮見栄の張り合いなんだよな。ネットの世界って。しかし小物が大物のフリをするコトは、小物を
  より小さくしていく。」
弟「それってどういうことなんですかね?」
俺「ネットだと、言わなくてもいいことをつい言っちゃうんだよ。
  キャパの無い者はそれが疑念を産むことに気づかない。」

弟「・・・」
俺「フローチャートもフィルターも無い状態で発言できちゃうんだ。むしろフローチャートの法則性が現実と異なって
  設けられてしまうというか。」
弟「ああ、現実世界での一般的とはハズれた方向にフローが流れてしまうってことか。」
俺「そゆこと。それがおかしいと解る人と解らない人、怪しむ人と疑念を持たない人、どちらが多いかは定かではない
  が、後者は決して少なくない。
弟「・・・そうなのかな?」
俺「得てして、掲示板をROMってるタイプの方に多いな。見えない相手を笑い、それをつまみに酒を飲むっていう・・・」

弟「それは師匠ぐらいです。」

俺「そうかなぁ・・・アホ見るの楽しいゾ。」
弟「・・・」
俺「ちょっと脱線しかかったけども何が言いたいかと言うと、ネット上の競馬ファンはそのキャパ無しな発言の率が
  非常に高いんだ。フィルターも通さず思ったコトを軽々と口にする。第三者に対する意識を持たぬ者が多い。」
弟「あああ、そういうことか。ネットで発言するってコトは主張になっているってコトに気づいてないんだ。」
俺「そう。実際の友人と会話してるんじゃねーんだよ、誰でも見れる場所で話してるんだ。発言の内容からその意識
  が全く感じられない。だから、本人の感情は解るが反応はできないんだな。」
弟「それはある。」
俺「そのくせ自治を嫌う。現地で野次飛ばしてるヤツよりタチが悪いが、俺はこういうアホを見るのが楽しい。
弟「悪趣味だってば・・・」
俺「騎手に対する文句だったりさー、『それで何て言ってもらいたいのぉ?かまってほしいのぉ?ムリィ♥』って
  内容ばっかだもの。」
弟「まぁ、ああいう人に対する同意はする方もする方だと思うけど、それ以上に否定する方もする方って気はする。
  話すなよ、放っておけよ、みたいな。」
俺「ハズした時の『何やってんだよ○○』を、わざわざネットで書き込むという滑稽さに気付いてないんだよ。これは
  現地での野次とは違い発散力が無い。おまけにネットってのは発言がしばらく残るし、多くの人の目に付く可能性
  も高い。そこが考えられてない。これがつまりキャパが小さい証拠。今言った『わざわざネットで』というのは一つ
  のキーワードだ。先程挙げたもう一つのキーワードと組み合わせ要約すると、つまりはこうだな。」

わざわざネットで言わなくてもいいコトを発言している人は、
イコールでキャパが小さい


俺「ネット上での発言には必要な物がある。大したものじゃねぇんだ、大体の発言にはそれが存在している。箇条
  書きにするとこうだな。」

・メッセージ性
・ウケ狙い
・参考性
・同意を求める
(その他にも色々あるけど割愛)


俺「このうちどれか一つでも有効的にこなしていれば、それは考えられたネット発言として認められる。しかし、これ
  らが存在しない発言は『自身のキャパという器からこぼれ落ちた汚物』でしかない。」
弟「ふむ。なるほど。」
俺「ウケなくても『ウケたい!!』って意志を持った発言ならいいんだ、それは人間的なセンスの問題だ。自分が
  こう言えば誰かが面白いと言ってくれるだろう、その希望は大事だ。しかし、反応の無い際に『なんでみんな
  笑ってくれないの!?』と書き込んでしまう。これはアウトだよね。フィルターが完全にブッ壊れてる。」
弟「それと先程の『何やってんだよ○○』な発言は・・・」
俺「俺にとっちゃ同じ汚物だ。」
弟「ふむ・・・」
俺「今までの話は、レースを見ている際のネット上での競馬ファンの反応が主だが、的中時の反応も大体キャパが
  無い。喜びで第三者への配慮が飛ぶんだよな、『当てたから自慢したい』って気持ちだけなんだ。ここにもし、
  『人は自慢話って大体キライだから、どう言えば面白くなるかな、反応もらえるかな・・・』ってフローを配置
  したら、内容は思いっ切り変わってくるはずなんだ。」
弟「おおお。なんか納得できる。」
俺「大体ツイッターやら何やらで的中自慢してもスルーされるだろ、誰もスゴイ!!とか言ってくれねーだろ。
  そりゃそーだよ、『自慢だけ』だからだよ。汚物だからだよ。」
弟「なかなか痛烈ですねぇ・・・」
俺「その為、結構こういうタイプと会話で絡もうとする事に、俺は度胸を要する。」
弟「なんで?」

俺「言葉のキャッチボールができるかどうか怪しいもの。」

弟「うわぁ・・・」
俺「キャパ無しと会話すると現実だろーがネットだろーが疲れるんだよ、『俺の話、聞いてる!?』って思うことが
  すっげぇ多いから。なんか突然怒り出したりさ。こっちが『なんでー!?』ってなるもの。」
弟「そんな感じはしますね・・・」
俺「あとは、フィルターやフローチャートを使ってても、それが低レベルって場合も競馬ファンは多い。」
弟「低レベルってどういうこと?」
俺「競馬ファン、というか競馬ブロガーの多くがネット上で自慢をする際に用いるのが虚偽だ。虚偽を作る為には
  考えなきゃならんよな、つまり虚偽のベストアンサーを導き出す為に。」
弟「虚偽のベストアンサーって凄い言葉ですね・・・」
俺「しかしまぁ、コレが古臭い脳の持ち主だとダサい答えしか出てこねぇワケだよ。それもワンパターンでな。虚偽の
  ベストアンサーを言ったつもりが無用な一言になる場合は往々にしてあるんだ。
  虚偽の自慢は結構バレバレになっちゃうものなんだよ。」


★虚言癖

弟「さっき言ってた収入の話と同じですね。」
俺「虚偽には特徴がある。通常の自慢とほぼ同様にまず『んなこと誰も聞いてねーし、聞きたくもねーよ』という
  内容に追加し、『妙に具体的でありながら、部分部分が曖昧になってる』場合、それは虚偽である可能性が
  非常に高い。」
弟「すげー解りやすい・・・」
俺「これがつまり『言わなくてもいいことを言っている状態』でもある。墓穴掘ってるんだな。」
弟「例えば馬券を当てたとしましょう、それに対する自慢の方法の話をかなーり前にしたじゃないですか。馬券や
  現金の現物画像は下品でスルーされやすいっていう。」
俺「おお、したした。」
弟「何か物品に変えた方が絶対ウケはイイってやつ。ああいうのでも虚偽はあるの?」

俺「正直、そういう物こそ虚偽に満ちている。」
弟「ダメじゃん・・・」


俺「証拠写真云々はさて置いて、ネット上の発言で結構見かける的中事後自慢の表現だが、コレは事実であっても
  虚偽であっても『コイツ小っちぇ~な~』って俺に見られているコトを自覚して頂きたいもんだな。」

 ↓コレ

「今週の競馬でスゲー儲かったので、
rankbanner-A-1.gif
 17位くらい


俺「古っ!!!」

弟「あるあるあるある・・・ヤカラ系のブロガー、コレよく言う。」
俺「もうねぇ、コレ何?自慢として成り立つの?コレ見て皆『いいなぁ~』って思うの?バカなの?」
弟「いやぁ・・・殿方の思考はボクにはちょっと・・・」
俺「コレは無いわぁ~。何よりさぁ、『車買っちゃいました』ぐらいブッ飛んでくれれば気持ちいいんだよ。コレ何?
  これで見てる人がどう思うか、考えて発言してないよね!?」
弟「センスは抜群に無いと思う。」
俺「人としてのセンスが海抜以下だよ。この類はまだまだあるんだけどさ、これは知人との会話の中でなら全然
  おかしくないんだ。『こないだ競馬で勝ってさぁ~・・・』『なんだよぉ~、俺も呼んでくれよぉ~』という流れ、
  現実世界での会話ならコレはアリのパターン。
  わざわざネット上で見ず知らずの者共に、こんなにも
  みみっちい自慢をする意味が解らん!!」
弟「・・・リアリティかな?」
俺「・・・俺は、コレは大体ウソだと思う。
弟「なんで?」
俺「ボキャブラリーが無いからこうなっちゃうんだよ。コレしか無いんだ、他の事知らねぇからこうなっちゃうんだよ。」
弟「他に持ち弾が無いのか・・・」
俺「見てる側からしても非常に解りやすいコトではある。風俗関係ってのは競馬ファンとカテゴリがかぶりやすい
  からね。ただメチャクチャ人間として浅いわな。俺はこの自慢からは何のメッセージ性も感じられない。」


★まとめ

1.自分のことを棚に置いた言動をする
2.無用な嘘をつき、無用な見栄を張る
3.現実世界でも第三者の目を気にしない為、ダサい
4.臭い
5.内容が無いので、話に面白みが無い
6.考え方が古臭い上にセンスが無い
7.上記の様な汚点を正そうとしない


俺「競馬ファンが嫌いって言うかね、こういう奴が競馬ファンに多く、こういう奴が嫌いだよってコト。」

弟「1と5は師匠にも当てはまる時があるよ。」
俺「そんな時もあるねぇ♥」

弟「・・・」
俺「流石だよデシちゃん、読者さんに揚げ足取られる前に先手を打ってくれるとは!!」

弟「7もだな・・・」
俺「わああ♥」




※なんにしろ、ネットで偉そうなヤツは現実で弱者ってパターンが
 非常に多いんですよ。え?あたい?モチロン超弱者♥





とりあえずクリックもらえるとウレシイです

[ 2013/08/06 01:06 ] 酷評 | TB(0) | CM(9)

色々考えさせられるけど…

頭がイイってのと賢いってのは別モノですわな。例えるならマッドサイエンティストがそう。
賢さってのは、良い選択を出来るかどうかというものだと思う。それだけに絶対的な基準が無い。選択するという事は時と場合によって条件が変わってくるし、選択によって起きた変化の評価も後世によって違ってくる。

…とまあ、私は考えてます。

お師匠さんは間違いなく頭がイイと、私は思ってますがね。賢いかどうかは、馬券成績しか評価基準が私の知る所でしかないので、身近にいて良く知っているであろう弟子ちゃんに任せますwww
[ 2013/08/06 07:41 ] [ 編集 ]

酷評わなぁ~

なんかコメントするの引けるわ~
俺も弱者だしw金ねェしw

でも、師匠の気持ちもわかる俺もたまにウィンズ行くのは絶叫してる人を見たい
気持ちも結構ある。
なんかこう救われたかの様なこの安心感w
馬券が外れても心の中に清々しい風が吹いてる感じ、嫌いじゃない

逆に頭が悪くて賢い人と友達に・・・・・なりたくねぇな
(多分ロクなことがねェ
[ 2013/08/06 10:50 ] [ 編集 ]

胸に刺さりますぅ!

師匠、弟子ちゃん、こんにちは
いやぁ~、コメ緊張するわぁ!

オレ高卒の上に国語が大嫌いだったから…
いまだに作文は大大大の苦手。
多分師匠には見透かされてたと思うけど。
その下手なコメに一生懸命返事くれるから、
本当にありがたいと思ってます!!!

エリモハリアーもそうだったんですか。
まだ競馬歴が短いので、知りませんでした。

他にエリモの冠名の馬がいるのか調べて
みたら、160頭近くもいたんですね。
殆どが抹消されていて、残るは8頭。
エリモ軍団頑張れ! シゲル軍団に負けるな!

そこのおっさん、無茶言うたらあかんよ!
[ 2013/08/06 13:59 ] [ 編集 ]

追記

お師匠さんのフラグの新規建立並びに回収率は、間違いなく天才です!!

ただまあ、ここまで全て計算づくでやられているとしたら、もう魔神ですけどなwww
[ 2013/08/06 14:58 ] [ 編集 ]

更新直後にここ見たら、ランキングクリック先のメッセージの
更新が反映されてなかったので、
ネット上で結構見かける的中事後自慢の表現がこんなことにww
(h)ttp://fast-uploader.com/file/6931349399952/
[ 2013/08/06 22:08 ] [ 編集 ]

>飛天龍翔さん

弟子なら今、俺の横で首ブンブン振ってるぜ・・・

一般的に言われる正しいと思われるであろう判断が成されない政治に対し、「なんでそーなるのかな」
という疑問を俺は持つ様にしてます。このパズルが面白いんですよー、世論の浅さが見えてきます。
選択に正解が無い場合というのも非常に多いけど、選択する権限や立場を持ってない者ほど選択が安易で
あると、色々な発言を見てて思うんですよねー。

[ 2013/08/07 00:53 ] [ 編集 ]

>ニコフさん

人として優越感を覚えるのは、明らかに自分より格下の者であると他人を見て判断できた時。
これはねぇ、隠す必要もなく人の下劣な本性でゴザイマス。

とりあえずニコフさんは記念絵な!!←本気ダゾ!!
[ 2013/08/07 00:55 ] [ 編集 ]

>内枠さん

いやいや、無理に気取ろうとして取り繕おうとすると文面ってのは滲むんですよ。
かなり素直な感想をありがとうございますです。

エリモ、今8頭なんだ・・・って見たらもっと居るやないかーい!!
焦ったぜ、やるじゃねぇか・・・!!でも一時期から比べると活躍馬減っちゃったなぁエリモ。
[ 2013/08/07 01:03 ] [ 編集 ]

>通りすがりのザリガニさん

いつまでザリガニでいるつもりですかwwwwww
[ 2013/08/07 01:04 ] [ 編集 ]
立札4

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