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新潟記念の予想

俺「いやー、揺るがないな。」
弟子「何が?」
俺「トウカイテイオーって言えば日本競馬史に燦然とその名を残す、ドラマチックな名馬なのよ。」
弟「先日お亡くなりになってしまわれましたね・・・」
俺「実はこのニュース、8/30の夕方あたりからこそこそと出回り始めてたみたいで。ツイッターで俺も知ったんだけど、
  その日の深夜になっても公式発表的なソースが得られずなんだやっぱりガセネタかと。」
弟「やっぱり?」
俺「過去にあったんだよ、トウカイテイオー死亡説ってのが。まぁ年齢も年齢だからなぁ。」
弟「25歳か・・・」

俺「トウカイテイオーと志村けんには死亡説が
  つきものだったんだよ。」

弟「印象あるけども!!」

俺「それで朝、スポニチに目を通したら最背面一面を使って報道してるじゃないの。」

スポニチ0831

俺「『ああ本当だったんだ、本当であってほしくなかったけど、本当だったんだ』と痛感し、イチ競馬ブロガーと
  してここは哀悼の意を表さねばなるまいと。そしてこの訃報は現役馬の訃報とは違うよね、歴史を彩った過去の
  名馬の訃報だ。それは多くの人達に知ってもらい共に追悼をしたいと思い、今朝ブログページの上部にお悔やみ
  文を入れたんだ。」
弟「ボクでも名前を知ってる名馬ですからね・・・」
俺「タマモクロス、オグリキャップ、トウカイテイオー、メジロマックイーン・・・80年代後半から90年代初頭の競馬を
  盛り上げた馬たちの中でも、この4頭は競馬史というものに名を刻み、当時の競馬ファンにとってかけがえのない
  存在だったと思うんだ。歴代の名馬達の中でも、格が違う存在だと思う。特にオグリキャップとトウカイテイオー
  はアイドル要素も大きく愛された馬だ、彼の訃報を無視するなんてコトは俺にはできないよ。」
弟「オグリの訃報は一面でしたよね、スポニチ。」
俺「競走馬の訃報が新聞紙面を埋めるというのがどういうことか。彼らは歴史なんだということを、それが表している
  様に思える。」
弟「うん・・・」

俺「その点で、この競馬ブログランキングの
  ブレの無さは大したもんだよ。」


弟「出た・・・」
俺「ざっと見渡したがドコも取り上げてないでやんの。流石にトウカイテイオーの訃報となればランキング面が
  お悔やみの言葉で並ぶんじゃないかなーって思っていたんだけど。」
弟「やっぱり無かったと。」

俺「テレ東かよ。」
弟「スゲェ例えだな・・・」


俺「そりゃね、この競馬ブログランキングってページはさ、自分でロクに予想もできないバカな読者相手に予想を
  見せびらかし、当たったら『どうだ、すごいだろう』って管理人が自慢するっていうのがメイン
なのかもしれ
  ないけどもだよ。」
弟「程度の低いメイン主旨だな・・・」
俺「トウカイテイオーだよ?皇帝シンボリルドルフの血を継ぎ、皐月賞とダービーを無敗で制し、故障に泣かされても
  立ち直り、有馬記念では未だ破られていないG1最長ブランクでの勝利を飾った美しくドラマチックな名馬なんだ。
  俺は正直、ラストランの有馬記念しかリアルタイムでは見れていないよ。それでもここまでテイオーの事を知ろう
  と思ったのは、彼がそれだけの名馬だったからだ。」
弟「例えリアルタイムでトウカイテイオーを体験していないからと言っても、それは訃報を伝えなくてもいいってことには
  なりませんからね。」
俺「これ程の名馬の訃報でもスルーしちゃうんだなぁ・・・流石にビックリしちゃったよ。もしかしてオグリキャップ
  時もそうだったってコトかな。」
弟「その時はまだココに参加してなかったもんね。」
俺「他所は他所って言ってしまえばそれまでだけど、なんかあまりにも寂しいな。それだけ読者さん達も予想にしか
  興味がないって状況なんだろうか、名馬の訃報は二の次になっちゃうんだろうかって思ってしまう。」
弟「ココ読んでる人は違うんじゃないの?」

俺「うん、違うね。『半沢直樹』の話をしてても来る人達だもん、
  何でもいいんだよ。」

弟「皆様ゴメンナサイ。」

俺「仕方無いのかねぇ。」
弟「そう思うしかないでしょう。ココはココですよ、師匠が言いたいコトや伝えたいコトを言えばいいんですよ。周囲に
  同調してもらおうなんて考えない方がいいって。ただでさえ浮いてるんだから。」
俺「浮いてたのか・・・!!」
弟「自覚持とうね。」

俺「・・・でも、『これだけの名馬の訃報を取り上げずして、何が競馬ブログだ』って思っちゃうよ。」
弟「それも解らなくはないけどね・・・」
俺「考え方としておかしいのかなぁ。不安になってくるよ。ここに触れた上での予想でしょうが、その上で三連単だぁ
  回収率がどーのこーのだぁ言えばいいでしょうがって思うんだが、間違ってるのかなぁ?」
弟「そんな寂しそうな顔して言わんでも・・・間違って無いですよ。こことしては間違って無い、テイオーの訃報を誰かと
  共に悲しみ追悼したいという考えも、そのニュースは知らなくてもいいニュースではないから広めたいという考えも
  ここでは間違っていないと思います。スルーしちゃう方がこことしては間違いだと思う。でも他所様にとっては予想
  の方が重要であり、この訃報が不要だという考えが正解だったりするんですよ。」

俺「だからそれが間違いなんじゃないのって・・・」
弟「自分で言ったでしょ!!他所は他所、ココはココ!!」


俺「割り切らないとダメなもんかね・・・?」
弟「ダメです。いいじゃん、師匠は他所様と同類には思われたくないんでしょ?浅い自慢話してるヤカラ連中とは
  違うんでしょ?」
俺「そりゃそうだけど。そう思ってるけど。」
弟「その差は師匠の話の中で重要なモノだと思いますよ、だから読んでくれてる人達だって居るんでしょうし。」
俺「・・・」
弟「だから、ね。ボクらはボクらなりに、トウカイテイオーの訃報を悲しみ、哀悼すればいいんです。」
俺「そうだね・・・」


 ・・・私がトウカイテイオーのレースをリアルタイムで見たのは、よく考えたら二度になります。92年の有馬記念と
93年の有馬記念。92年の有馬記念ではメジロパーマーの大穴勝利の影で一番人気を背負い、見せ場無く散った
彼にこれと言った印象も持てませんでした。幼少の私はただただその配当を聞き驚いただけ。でも、このレースが
私と競馬をつなげたキッカケになったレースでもあるのです、オグリキャップの有馬記念もリアルタイムで見てはいた
のですが、その頃はまだ自分自身が幼すぎて馬の走る姿にまだ感動をおぼえられる程ではなかった。
 じっくりと見て、競馬とはどんなものかを初めて把握できたのが、92年の有馬記念だったのです。

 93年、小学生だった私は競馬中継を楽しみにする様になりました。凄いレースを沢山見ることができました、黒い
刺客、ライスシャワーがメジロマックイーンを破った天皇賞で更に競馬に興味を持ち、三強と謳われた93年クラシック
組に興奮したあの年の最後に、一年ぶりに姿を現したトウカイテイオー。
 私はテイオーの皐月賞、ダービーを見ていませんでした。だから印象としては昨年の有馬記念で一番人気で負けた
馬が怪我をして休み、それでここで復帰してきた、ただそれだけのイメージ。私がこの時に応援していたのはライス
シャワー。同級生に競馬好きがおり、その彼に92年のクラシックレースを見せてもらい好きになったのがリアルタイム
では一度も見ることのできなかった栗毛の超特急、ミホノブルボン。そのブルボンを破り、更にマックイーンという不動
の横綱を打ち負かした小柄な黒いステイヤーに、常に強さの証明を求めていました。
 
 しかし、最後の直線ではいつの間にかトウカイテイオーに震えている自分の姿がありました。

 驚きというか感動というか、要するにそれまでのテイオーの歩みを知らない自分にとって、もう理解の外側の存在
がもたらした結末でした。堅実無比な連対率100%の芦毛馬、ビワハヤヒデを一年振りの実戦で競り負かす姿は、
あまりにも非現実的に映りました。
 馬の歩み、歴史、それらを振り返るということを、テイオーは私に教えてくれました。残念ながらこのレースを最後に
ターフを去ったテイオーですが、それ以来、父だったり母父だったりの部分で名前を見かけると思わずその馬の応援
をしたくなってしまう。ヴィーヴァヴォドカ(父ダンスインザダーク、母父トウカイテイオー)がディアジーナ(父メジロマック
イーン)を退けた2009年のフラワーカップとか、なんとなくそういうことがドラマチックに思えたりもして。

 偉大な存在でした。色々学んだ上で93年の有馬記念を改めて見ると、胸が熱くなります。 



 改めて、長い間お疲れ様。そして素晴らしいレースを沢山見せてくれてありがとう。
 天国であのおっかないお父さんやライバル達と再会できていることを、心よりお祈り致します。合掌。


「悪い見本」管理人 TILTOWAIT&弟子



弟「・・・さびしいですね。」
俺「そうだね。でもお別れを言うってのは大事なことだよ。そう思うから、ちゃんとお別れの言葉を向けるんだ。」
弟「あのおっかないお父さんってシンボリルドルフのこと?おっかなかったの?」
俺「いや、なんとなーく怖いオヤジみたいなイメージがあるので・・・」
弟「失礼なやっちゃなぁ~。」
俺「マックイーンも既に先立っている。天国でちゃんと決着付けられるといいな。」


★新潟記念の予想もしますよ

俺「さて気を取り直して。」
弟「はい。」

俺「どうぞ。」
弟「だこーーーーーーーーー!!!!!」


俺「・・・」
弟「だこー!!だこー!!」
俺「見事な台無しっぷり、誠にありがとうございます・・・」

弟「だこぉ?」
俺「だからポ○モンかよ、お前。」


弟「新潟だよ!!直線長いよ!!今回は内田さんだよ!!」
俺「そうだねぇ。」
弟「だこーだよ!!」
俺「お前、完璧に言いたいだけになってるよな。」
弟「馬場さえ荒れなければ。前だって小倉の稍重でしっかり伸びてるし、野芝100%新潟コースなら稍重までなら
  許容範囲だー!!」
俺「ふーん。」
弟「・・・?」

俺「俺もそう思う。」
弟「いぃぃやぁぁだぁぁぁぁああ!!!!!」

俺「そんなイヤがるなよ、仲良くしようや。」
弟「うそおおおお!?本命にすんのおおお!?」
俺「驚く様なコトかぁ?なんで俺がダコール本命にしないコト前提なのさ。」

弟「だってだこーだよ!?」
俺「うん、全く意味が解らないね。」


弟「うそぉぉ・・・重賞初勝利がまた遠のいたぁぁ・・・」
俺「・・・失礼だな。」
弟「カリバーンにしなよ♥」
俺「・・・図々しいな。」

弟「なんとなく推してこないだろーなって思ってたのに・・・」
俺「まぁ馬場に不安はあるけどね。今日は何とか馬場がもった感じだけど、明日はどうなるかな。予報では新潟は
  午前が雨で午後は曇りってコトだけど。」
弟「そうですねぇ、重馬場までいっちゃうと流石にヤダなぁ。」
俺「とにかくキレが武器だからね、先行組がどれだけ楽に先行してもセーフティリードを保てなければこの新潟の
  直線はダコールにとって重賞初勝利への絶好舞台。新潟大賞典での敗戦も、ここへの予行演習と捉えよう。」
弟「負けるとしたら届かないって負け方なのは目に見えてるんですけど。」

俺「内田騎手ってのが逆に怖いんだよな・・・」
弟「不安点を挙げた上で本命を打つとロクなことがないよ!!」

俺「いや、溜め殺しみたいなコトはしないと思うんだけどねぇ・・・」
弟「本命カブせた挙句、不安になるコトを言うなんて・・・
  ボクとだこーに対するイヤガラセだなっ!?」
俺「あのなぁ・・・」
弟「丸田騎手には失礼かもしれませんが!!いわゆる鞍上強化ですよ!!」
俺「そうだね、失礼かもしれないがそうだ。」
弟「確かにテン乗りですけども!!」
俺「あぁ、テン乗りってトコは気にしてないんだ。内田騎手の騎乗スタイルが気になるんだ。」
弟「ふぇ!?」

俺「内田騎手って、馬を信用して思い切った作戦の騎乗を
  よくするでしょ、特に追い込みで。」


弟「・・・いいことなんでないの?」
俺「それにより、勝てるレースを逃がすコトがある。まぁ次の反省にも活かすコトができる人だけどね。」
弟「ドユコト・・・?」
俺「ダコールの基本戦法はどんな脚質だ?」

弟「だこー。」
俺「真面目に。」


弟「・・・追い込みです。」
俺「そう、ダコールは追い込み馬だ。確実とも言える末脚こそが武器、そこは内田騎手も重々承知の上で騎乗する
  だろう。そこが逆に怖いんだな。」
弟「・・・?」
俺「大舞台でこの春、内田騎手は数々の追い込みを見せてきた。しかしそれはステップレースで炸裂はしたものの
  本番では不発に終わってるんだよね。」

ゴールドシップ = 阪神大賞典1着 → 天皇賞春5着
デニムアンドルビー = フローラS1着 → オークス3着


俺「ゴールドシップはこの後、大胆な作戦変更で宝塚記念を手にすることになるけども、敗戦となった二つのG1に
  見られるのが『こうしても大丈夫だ』という内田騎手の判断だ。コレをやらてしまっては、多分ダコールは前に
  届かなくなる。セオリーを極端化させるのが内田騎手の持ち味にして弱点に思えるのね。」
弟「うわぁ、なんかもっともらしいコト言ってるぅぅ・・・」
俺「ポツンの後方待機はあまりやらないけど、そういう怖さはあるんだよな。」
弟「でも本命なんでしょ・・・?」
俺「うん。」

弟「それってそっちの予測が当たっちゃうパターンじゃん!!」
俺「ヨクアルノヨネー♥」

弟「ううっ、かわいそうなだこぉぉ・・・」
俺「まぁ、そうならないコトと馬場が悪化しないことを祈るのみだな。テン乗りだからこそ過信はしないと思うから、
  上手く乗ってくれると思うけど。」
弟「他の予想は・・・?」
俺「人気がどうなるか読めないトコではあるが、
  ニューダイナスティからは戸詐欺の香りがするので切る。」
弟「理屈がヒデェや・・・」
俺「そしてトレイルブレイザー、実績ナンバーワンで前走は好走したね。こういうなんか狙いたくなる時にポカをやら
  かすのがこの馬のリズムだ。常に安定しないから不人気で好走をし、人気時に凡走する。七夕賞は積極策が
  功を奏した様にも思えるし、それは新潟では通用しないと見た。切りで。」
弟「おおぅ・・・」
俺「こうしましょう。」

◎ダコール
◎ブリッジクライム
▲カルドブレッサ

三連単◎1,2着→▲3着 三連複 馬連ボックス


俺「うん、これでいい。」
弟「・・・ま、またノリさんを。」
俺「そろそろノリさんで馬券を取りたいなぁ。」
弟「アメリカンドリームですね・・・」
俺「なんにしろ軽量ノリさんは怖いですわ。ブリッジクライム、持ちタイムは大したことないけど展開合いそうだし、
  お散歩しないことを祈ります。カルドブレッサはここまで明け2走目はポカだけど、この馬のバテない&伸び切れ
  ない走りは新潟で合いそう。斤量減も間違い無くプラスだ。この三頭をほぼ同等に見つつ、あえての三連単を
  見るとしたらこんな感じかなー。」
弟「絞ったねぇ。」
俺「怖いと言いながらダコールが軸だからね。そもそも大きく自信は持てないんだよなぁ・・・」

弟「金、無いの?」
俺「そういうこと言わないでよ・・・」

弟「・・・ボクも本命カブされた時点で意気消沈なんですけど。」

弟子予想
◎ダコール
○トレイルブレイザー
○サンシャイン
▲ファタモルガーナ
▲エクスペディション

三連複◎○から▲ 馬連◎から ◎単勝


俺「その割には点数多めだねぇ。」
弟「よりによって師匠がカブせてくるなんて・・・!!」
俺「本命以外は全くカブってないのにな。」
弟「好位先行組がやりあってる中で、だこーだけが伸びてくる図を想像しまして。」
俺「その割にはニューダイナスティはハズして来たんだな。なんで?」

弟「・・・戸詐欺臭がしたので。」
俺「当ブログのイチオシ馬券は、戸崎騎手が
  戸詐欺らない馬券の様です。」





※ダコールが走ると、直線で弟子がウルサイ。
 そしてテイオー、追悼と予想とのギャップがひどくてゴメンね・・・





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[ 2013/09/01 00:53 ] 中央重賞予想 | TB(0) | CM(8)

やっぱりこのころの競馬はいいですねぇ~

確かに有馬記念だし有名な馬ばかり出てるのはよくわかるけど
ほとんどがこの馬と言えばこのレースっていうのがある馬ばかりですからねぇ

しかし、馬もすごいが観客もすごいな
スタートからゴールまでず~っと叫んでますね。
今って騒いでますよ~って感じとは全然違う。熱くていいね

新潟記念は人気馬でいいんじゃないかって思ってます。
[ 2013/09/01 02:09 ] [ 編集 ]

残念ではあるのだが…

トウカイテイオーが亡くなった事は悲しいとは思わない。自分としては競馬の楽しさは勿論、それ以上に感動を与えてくれた事に対する感謝の気持ちしか持てない。
三世代続けてのダービー制覇はかなわなかったのが心残りではあるが、記憶に残る名馬であったのは間違いない。
今はただ、心安らかにやすまれる事を願うばかりです。


10万HITや的場文男騎手の事、昨日のメガスターダムの記事にしても色々コメしたかったんですけど、忙しくて出来ませんでした。気力体力共に回復を図らねば!

今日の新潟記念は、横山典弘騎手の10競馬場重賞制覇達成を応援してブリッジクライムの単勝を1枚買い加えておきます。
あれ?そういやこの馬ってカリバーンの異父妹でしたね。兄妹で頑張ってくれるかな?
しかし4・5・7枠が染め分け帽枠になり6枠は同厩舎?種牡馬以外でこうも重なる要素があるのっていうのも珍しい気がする…。

[ 2013/09/01 10:33 ] [ 編集 ]

テレ東的なイメージってこんな感じかなw
(h)ttp://fast-uploader.com/file/6933599782115/

それにしても、ダコールはフラグ通りでしたねw
一方で、マトバー大王は隣国で豪快なブロードアピール戦法かましてましたね。
[ 2013/09/01 23:12 ] [ 編集 ]

ほんと馬券サイトってトウカイテイオーの話はないわね。

ああいうサイトの人には馬はお金儲けのコマなんだろうなぁ。


日本人は馬にロマンを感じる、変な民族と言われる事もあるけども。

人にだけじゃなく、馬にも溢れんばかりの愛情をもてるって素敵な事だと思ってますんで。

だから師匠はこのままでいいよん。


んで祝☆文男お父さん!!

明日から韓国で文男ダンスの練習が始まるに違いない!w

そして明日の川崎開催でのお父さんと真島は期待薄か…?w

お父さんがピースサインで写真におさまってるのを見て大笑いでした。


新潟記念…

韓国競馬のサイトで困ってたら馬券買い損ねたわ…

ま、予想は外れてたんで結果オーライでした。
[ 2013/09/01 23:36 ] [ 編集 ]

>ニコフさん

豪華なメンバーだと思いますよ、この有馬記念は。ただ冷静に当時を思い返せば
ビワハヤヒデが抜けている様に思えたなぁ。

ネットって物がそこまで普及してない時代だから、現地の熱ってのがどれだけ大事か余計に
伝わってきますよね。
[ 2013/09/02 00:49 ] [ 編集 ]

>飛天龍翔さん

年齢が年齢だけに、「ああこの時が来ちゃったか・・・」という気持ちになりましたね。
後継が現れないのは本当に残念、マックイーン同様に牡系が途絶えるのは辛いなぁ。

何やらお疲れのご様子ですが、体には気をつけて下さいよー。まだ残暑続くっぽいし。
[ 2013/09/02 00:53 ] [ 編集 ]

>通りすがりのザリガニさん

テレ東とデイリーは本当にブレねぇなぁww

今日の一番のニュースはやっぱフミオさんですね。
[ 2013/09/02 00:55 ] [ 編集 ]

>ぽん太さん

どっちが正しいってコトは無いんでしょうけど、もう少しぐらいは大きく触れてるトコロが
あってもいいんじゃないかなぁ・・・って正直思う。そこまでこういう話に需要が無いとも思えないし、
競馬予想ブログと競馬ブログの隔たりってのが無いなら、競馬全体で見た場合にテイオーの訃報って
大きな話題ですからねぇ・・・

レース結果は散々でしたが、フミオさんが全部ぶっ飛ばしてくれたよ!!ワァイ!!
[ 2013/09/02 01:00 ] [ 編集 ]
立札4

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