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競馬ファンは国語が苦手

俺「土曜だけど重賞無いんでね。」
弟子「でも土曜は読者さんが増えますよ。」

俺「競馬やってるバカの話でもしようや。」
弟「なんでそうなるんだ・・・」


俺「ワタクシ、ここで何度も『競馬ファンは大体バカだから嫌い』とか『低脳な競馬ファンやブログをみると、自分
  はまだ社会的にマシだなーという安心感を覚える』
など、基本的に多くの競馬ファンはバカであるという認識を
  間違い無く持っているのデスヨ。」
弟「・・・」
俺「そこんところをね。ちょっと解りやすく説明できるのが、競馬ファンが使う単語なのよ。」
弟「はぁ。」
俺「まずさ、競馬ファン同士での会話だとその辺が麻痺してても多少は構わないとは思うんだけれども。
  一般常識サイドから見たら、相当アホな会話するよな。」
弟「・・・そもそも、競馬ファンが競馬の話をするのって、競馬好き同士の時に限られるでしょ。」
俺「確かにそうなんだけどさ。」
弟「別にいいんじゃねぇかなぁと。」
俺「現実世界ではね。ネットだと会話は記録されるだろ、多分競馬関係の掲示板やブログなどを、趣味に偏りを持た
  ない一般人に見てもらい討論させたら『バカばっかりですね』とか『言語障害ですね』とか色々言われるんじゃ
  ないかなーって思う。少なくとも、俺はよくそう思う。」
弟「それが単語に出てると?」
俺「出てるね。コレ使うやつは大体バカって俺は判断している。」
弟「例えば?」
俺「何度もここで、この単語について話してるけど、代表例がコレな。」


1 投資


弟「ああ・・・」
俺「『競馬は投資』など。もうバカですよ、コレは。」
弟「何度も言ってるね、確かに。」
俺「こう言っていた方が『何かギャンブルより確実性がありそう』って印象だけで使ってるっていう、
  とても解りやすいバカの例だね。」
弟「とても解りやすいバカ・・・」
俺「ギャンブルと投資の意味の違いを調べずに使ってんだよ、本物の投資をしたことなんて無いのに。」
弟「この差はちゃんと調べた方がいいですよね、確かに。」
俺「行為として違うんだから。意味が違うんだから。なんで使うのかなぁ、バカだなぁってしみじみ思うわ。本当に
  投資やってる人間に『競馬で投資やってます』なんて言ってみろ、
  飲んでるお茶顔面に吹き付けられるぞ。」
弟「そんなもんかね・・・」
俺「何度かここで話のネタにしている会計法律事務所の友人が居るけども、そいつもほぼ同意見だよ。」
弟「何て言ってたの?」
俺「『見てるだけで恥ずかしくなってくる』って言ってた。」
弟「言いそうだな、あの人なら・・・」
俺「『そう言っていた方がイイと思って言ってるんだろうけど、ギャンブルよりもレベル高く見せようとして
  そう言ってるんだろうけど、

  社会人としてのレベルは確実に低いな』って言ってた。」
弟「そこまで言うか、フツー・・・」
俺「間違いを得意気に言うんだぞ。そりゃ恥ずかしいよ。」
弟「でも何か常識化しちゃってるじゃないですか、当たる競馬ブログの常套句でしょ。」
俺「まぁなぁ。」
弟「競馬の人気ブログランキングでも、サブカテゴリにこんなのできてるし。」

tousi.jpg

俺「バカ集めて一網打尽にしようとしてるんだろ。」
弟「どうしてそうなるんだよ!?」

俺「ある程度集まったトコロで、この『投資競馬』ってとこが『勘違いバカ』になるんじゃねーの。」
弟「すげぇ底意地の悪い発想だなぁ。」
俺「コレはまぁ前から言ってるものとして、次もたまに話すコトがある単語なんだけど。」


2 素人


俺「どういうワケか、競馬予想に於いて他者を卑下する際に多く使われる単語なんだが。」
弟「うん、よく見るね。」
俺「そう言って優位に立とうとする心理が、俺にはイマイチよく解らんのだよ。」

弟「我々素人ですもんね。」
俺「おう、ド素人だよ。」


弟「要するに『お前ら競馬予想ってモノが解ってねーなー』みたいな意味合いなんでしょ、コレ。」
俺「まぁそうなんだろうけどさ、他人に素人と言えるとはつまりどういうことかが一切省かれてるんだよ、競馬予想
  に於ける素人発言て。」
弟「ほう。」
俺「他人に素人と言い放つコトができるってどういうことか。つまり『自分は素人じゃない』から言えるんだろ。」
弟「そうですね。」
俺「じゃあ素人じゃないとはどういうコトか、素人の対義語は玄人だな。」
弟「うん。」
俺「玄人ってのは何なのか、意味合いはこう記されている。」


【玄人】 一つの物事に熟達した人。専門家。本職。


俺「競馬予想に熟達してて本職にできるってコトだろ、それって
  
ダメ人間予備軍じゃん。」


弟「『素人じゃない=玄人』ってワケでもないでしょーに。」
俺「そりゃそうだけどさー、『自分は競馬予想の素人じゃないぞ』って言いたがる神経を疑う。」
弟「なんで?」
俺「競馬ファン同士の会話だったとしてもねぇ、まず世間体ってものを多少は気にしないと。俺も競馬は好きだけど
  社会的には『それは胸張って言えることじゃない』って理解している。その上でのアプローチが必要不可欠
  なんだよね。一般との会話に於いては。」
弟「なんとなく解る。普通に『趣味は?』って聞かれて『競馬です』とはなかなか答えづらいです。」
俺「こう言うとなんかガッカリされそうだが、『競馬やってるってのは恥ずかしいことだ』って意識が、俺の中には
  少なからず存在しているのね。そしてこれは社会生活で結構重要なコトなんだ、某取引先でギャンブルの話
  なんかしようものなら、そことの取引は消滅するって会社もある。」
弟「あるある。」
俺「ここでは競馬好きである自分を堂々と曝け出しているけども、対外的には隠している事も多々ある。それは、
  隠しておいたほうが本来はいいことだからなんだな。」

弟「あそこの社長、師匠がこんなブログやってるコトを知ったら
  どんな反応するんですかね?」

俺「考えるだけで恐ろしいですな。」

弟「つまり、『競馬予想で他者を上回りたい』って心理が師匠には無いと。」
俺「全く無いワケじゃないけども、少なくともその意思をオープンすることは俺の中ではハズカシイことと判断している
  んだな。どっちかって言うとここでの会話もコアな競馬予想には寄らない様にしているし、そもそもできない。それで
  いいと思ってるから。だから逆に、たまーにドンピシャで予想が当たった時に『プロの様な予想でしたね!!』
  とか言われるとイヤな鳥肌が立つ。」

弟「そんな時を見た事が無いけど。」
俺「ド素人なので♥」

弟「だから師匠は『競馬に於いては素人であれ、仕事に於いてはプロであれ』って言うんだ。」
俺「世間一般に対し競馬が認められてたら、もうちょい胸張って対外にも見栄切ろうとも思うんだがなぁ。世間的には
  『競馬なんかやってない方がいい』、『ギャンブラーなんて実社会では使えない借金まみれのクズ』って
  意見の方が強いし、それに関して反論するつもりもサラサラ無いので、そこに右にならえをした場合に競馬という
  物に関して他者を上回ろうという行為の実行が非常識にすら映る様になっちゃったんだよね。」
弟「正解を求めた結果ってコトか。」
俺「だから、この言葉も俺の中では非常にオカシイ物として扱われている。」


3 競馬歴


俺「それが長いからなんだって感じ。」

弟「・・・アンタだって結構長いだろーが。」
俺「俺の辞書にこんな恥ずかしい単語無いよ、歴なんか付けた覚えも無いよ。」
弟「・・・」
俺「本当に携わってる者に関してはイイ言葉だと思う。ただ、競馬予想歴となるとねぇ・・・
  貴方随分長いことバカをやってらっしゃるのねぇって・・・」
弟「師匠はバカじゃん。」

俺「ヒドイのねぇ・・・」
弟「でも単純にさ、どれだけやってたかってコトを表す言葉なんでしょ。だったら別にあってもおかしくないものなんじゃ
  ないかなーって思うけど。」
俺「要するにさっきの素人と同じ考え方ですわ。」
弟「同じ?」
俺「競馬歴って単語はどのような時に使うかっていうと、大体自己アピールする際に用いるでしょ。」
弟「そうだね。」

俺「でも、そもそもアピールするもんでもないでしょ。」
弟「おおおおおぅ・・・」

俺「俺はこの言葉見ても『凄いなぁ』と思うどころか『んなこと自慢すんなよ、みっともない』って感じちゃうんだ、
  なぁにが『レキ』だよって思っちゃうんだよ。」
弟「感じ方は人それぞれだねぇ・・・」
俺「別にね、悪くはないさ。長いこと競馬を楽しめてるってのは素晴らしいことだ。でもそれは自慢になるどころか
  世間一般ではロングタイム・ダメ人間と判断される。そんでさ、『別に競馬の話しかしない場所で言ってる
  分には構わんだろ』
って言われると思うんだよ。俺はそうは思わない、常に対外的な常識は気にするべきだ
  と思っている。」
弟「ふーむ。でもそうなると競馬に関する言葉を発しただけで、対外の多くは嫌悪感を抱くってことになりません
  かねぇ?極論だけども。」
俺「正直その通りなんだよな。」
弟「ダメじゃんか・・・」

俺「だからこその葛藤があるんだよね。俺は競馬が楽しいし、ギャンブルは節度を持って楽しめればいいと思っている
  から、競馬の社会的地位が少しでも上がってくれればいいなぁと思っているんだけど、言葉選びのさじ加減が非常
  に難しくて。広報するとウザがられ拒否されるモノなんだよ。」
弟「だからコミュニティに閉じこもるんでしょうけどね。」
俺「そんでそのコミュニティの会話の質ってのが低いっしょ、大体。」
弟「ボクワカンナイヨー♥」
俺「質の向上なんてのは促してどうこうできるもんじゃないけどね、俺は対外を気にしながら競馬の話をしている
  つもりなんだ。『ここを読んでるのは競馬好きだけじゃない』と常に思っている。」
弟「うんうん、それはいいんじゃないかな。」
俺「で、もしも別に競馬好きじゃないけどここを読んでくれてるって人が居るならば。この機会に別の競馬ブログを
  読んでみてほしいと思う。特にランキングページで自慢が目立つところな。」
弟「・・・」

俺「文面すっげぇキモいから。」
弟「これは宣伝なんですよね、そうですよきっと。」

俺「予想が当たりゃいいとは言え、やっぱある程度の日本語は勉強しとかないと。これだからさぁ、競馬に興味無い
  人を誘おうとしても気持ち悪がられるんじゃないかって思っちゃってできねーんだって。」
弟「大袈裟な。」
俺「いやぁ、大きく影響してると思うよォ。そもそもギャンブルだから嫌いという理由も確かにあるけど、それ以上に
  ギャンブラーという人種の持つ、特有のアホさ
  って、ギャンブラーからして見たら当たり前なのに一般界隈からすりゃ異常ってことがあるんじゃないかねぇ。」
弟「まぁ、そもそもギャンブルが嫌いって人から見たら、ギャンブラー全員バカにしか見えないでしょうけど。」
俺「それをギャンブラー自身が加速させてるんだってば。『やっぱりバカだ』って確認させてくれるんだもん。ブログ
  でも掲示板でも。」
弟「・・・」

俺「現地で小汚いオッサンを見てる分には、見栄もへったくれも
  感じないので、むしろ清々しいんだが。」

弟「絶対に清々しくは無いです。」

俺「ああいう汚いジャンパーのオジサンがもしも『競馬歴30年のプロが語る競馬投資術』なんて言ってるって想像
  したら、もう痛々しくてしょうがねぇだろ。その可能性も充分有り得るし。」
弟「無くはないね、確かに・・・」
俺「まぁ何にしろ、予想で自身の優劣を求めるってコト自体が結構醜い様に思えるんだな。一番重要なのがそこ。」
弟「今年のダービーの時の某掲示板のコメントには思いっ切り笑ったなぁ。」
俺「アレは醜いとかバカという次元じゃないよ。天才だよ。」

天才の言葉
「プロにはキズナは買えませんね、
 当てられた方がむしろ素人。」



弟「凄いよね、コレは。」
俺「脳のシワが一本も機能してない発言だよ。天才だよ。中にはバカに混じって天才も居るんだよ。
  天才が現れたら、それはそれで付いていけねぇんだよ!!」
弟「付いていけないね・・・ここまで言われちゃうと反応する気力も持てないよ・・・」
俺「そこまでして自分の予想を正当化したいもんかねーって論争するからなぁ、バカは。」
弟「でも予想を当てるってことはカッコイイことではあるんですよね、コミュニティ内では。」
俺「競馬ぐらいしか取り柄が無いから過大解釈しちゃうってヤツも結構居る気がするんだわなー。」
弟「サラリとヒドイ印象を・・・」
俺「まぁ、そこまで競馬バカであるにも関わらず、そんな自分の予想をこの一言で変えちゃうヤツも居るし。」


4 妙味


弟「出たぁぁ!!!!!」
俺「『これで固い気もしますが、これでは妙味が無いので・・・』って買い足したり、変えたりするヤツな。」
弟「当然高配当は当てたいけど、このオッズじゃつまらないって思っちゃうんですよね。」
俺「いいこと教えてやんよ。」
弟「いいこと?」

俺「妙味と投資を同時に使うヤツは、相当な
  バカな上にウソついてるからな。」


弟「ど、どういうことですか・・・?」
俺「混ぜるな危険ってフレーズだぞ、コレ。投資という観点からすればオッズは低くても堅実に増やすコトを重要視
  すべきだ。そもそも投資という言葉を使う時点でバカはバカなんだが、そこに更に妙味という言葉が出てきたと
  なると、もう矛盾が炸裂しているじゃないか。」
弟「・・・そうですね。」
俺「妙味に左右されて投資するヤツ、存在しねぇんだよ。」
弟「おおおおお・・・」
俺「更に言うとね、投資という言葉のイメージには金額のデカさがある。まぁ小額でも投資は投資なんだけど、小額
  で『投資します』とか言われても『何言ってんの君』って感じでしょ。」
弟「まぁ正直そうですね、『一点につき300円の投資で・・・』とか言われるとあからさまに『投資って言いたい
  だけ』って感じがしますね。」
俺「そして妙味、これ即ち『私、思いっ切りオッズに惑わされてます』と自身で告白しちゃってる様な言葉だ。」
弟「そう捉えることもできるなぁ。」
俺「つまり、これじゃ当ててもオッズが低くて儲からないよって言っちゃってるんだね。」
弟「・・・」
俺「どうだ、おかしいだろ。投資と妙味が同時に出てきたら。」

弟「投資は金持ちの言葉、妙味は小銭使いの言葉・・・!!」
俺「ハイ正解!!」

弟「投資の観点で言えば、2倍もつけば万々歳ですよね・・・」
俺「2倍なんてオッズは馬券的な妙味はないなんて扱いされるだろ。こう比べれば、そもそも同居すべきではない
  単語として見れるだろう。投資を知らないのに言葉だけ使いたがる小銭野郎がここに完成する。」
弟「なるほどな・・・」
俺「妙味ほど人間性の墓穴を表す言葉は無いと思う。要するに『小銭を大きくしたい』んだろ。
  僅かなお小遣いで競馬やってるんだろ。」
弟「やめたげてよ!!!!!」
俺「いやーいいじゃないの、いいじゃないの。本当はさ、2倍の馬券にドーンと10万円賭けたいんだよ。でもそれが
  もしもハズれたら・・・ってイメージしちゃうわ。正しいわ、それは。だったらそこに100円でいいじゃないの。200円
  にしかならないんじゃない、100円増えるか減るかだよ。そこに自信があるけど怖いならそう賭けりゃいいじゃん。」
弟「この考えは独特だと思うよ、大体の人が競馬で稼ごうとしてるんだから。」

俺「10万ぐらい仕事で稼げよ。簡単だろ。」
弟「ギャンブラーの言葉じゃないよ、最早・・・」


俺「当然俺も儲けたいって気持ちでやってはいるけどね。」
弟「時折ギャグなんじゃねーかって馬券買ったりしてるけど、アレも本気?」
俺「もう買うだけでドキドキするじゃん♥」

弟「6万倍の三連単二点とか。」
俺「わぁ、妙味妙味♥」


弟「・・・」
俺「オッズで選んでるワケじゃねーもん、考えたらそうなっちゃったんだもん。」
弟「まぁそうだけども・・・」
俺「予想ってのはさ、人の考えであり意思なんよ。それには賛同も反対もあって然るべきものだ。でも予想は押し
  つけるものではない、押し付けられるものでもない。尊重も卑下も発言者には不要な物だ。自分の考えを誇張
  して装う為に妙な単語を交えた意見を発し、押し付け尊重されたがる様は実に醜い。」
弟「・・・」
俺「難しい言い方をしたが、要するに強要と見栄を自重すりゃいいだけなんだよ。そもそも本当に大きな人は絶対に
  そんなことはしないんだ。」
弟「小物程、自分を繕うってコトですね・・・」
俺「色々言ったが俺も所詮は小物で素人だよ。でも、そこを繕う必要は全く無い。するだけ虚しいし。」
弟「そうだよね、虚しいよね。」

俺「競馬ファンって虚しい生き物だよなぁ・・・
  って言われないようにしようや。」


弟「そうですねぇ、そうありたいもんです。」
俺「ね。」
弟「・・・ところで、『競馬ファンって虚しい生き物だ』って、どこか対外的なトコに実際に言われたりしちゃってるん
  ですか?」

俺「ん?俺の印象だよ。」
弟「なんだかなぁ・・・」




※明日は、競馬歴豊富なプロ管理人による妙味満載な投資馬券予想をお届けします
 (完全に網羅すると超絶なバカになるな・・・)





とりあえずクリックしていけばいいと思うよ

[ 2013/09/07 01:16 ] 酷評 | TB(0) | CM(8)

投資・・・・

プッ!!(笑)
まぁ、人それぞれですかねェw

今日は紫苑ステークスがあります。
人気は無いがタンスチョキンVSカカアデンカが見られます。

・・・・・何て名前だ
[ 2013/09/07 15:19 ] [ 編集 ]

し、師匠師匠・・・

バカで仕事できないから10万稼ぐの凄く大変な競馬バカは
一体どうすればいいんでしょうか・・・
[ 2013/09/07 17:32 ] [ 編集 ]

無題

師匠、弟子ちゃんこんばんは
おうちでイェスタデー聞いてたら、
1週間経ってしまいました!

オレの考え方としては、馬券を買う=夢を買う。
という感じかな。
投資だなんて、一度も考えた事ないよ!
そもそも競馬は不確定要素の多いギャンブルなわけで、
投資には成り得ない事くらい馬券買ってりゃわかるはず。

パドック解説者。
この職業は苦労人(くろうと)でしょ。
玄人繋がりで…
走らねぇ1番人気を褒め殺し、走りそうな16番人気には触れられない。
間違っても、本当の事は言っちゃいけない。
オレには出来ない!
本当の事言っちゃいそう!

話が脱線しましたが、オレの考え方も師匠と同じという事です。
そんでもって、オレも師匠の言うバカの一人なので少し誇らしいですョ!
[ 2013/09/07 20:58 ] [ 編集 ]

>ニコフさん

新馬には「ラララ」って馬も居ますし。いいのかコレは。

今日は「エキマエ」が未勝利脱出してますし。何が言いたいんだ、何が。


今見たら、カカアデンカはブッちぎりのシンガリ負けしてるじゃないか・・・
[ 2013/09/08 00:55 ] [ 編集 ]

>虎犬さん



    /\___/ヽ   ヽ
   /    ::::::::::::::::\ つ
  . |  ,,-‐‐   ‐‐-、 .:::| わ
  |  、_(o)_,:  _(o)_, :::|ぁぁ
.   |    ::<      .::|あぁ
   \  /( [三] )ヽ ::/ああ
   /`ー‐--‐‐―´\ぁあ
[ 2013/09/08 00:58 ] [ 編集 ]

>内枠さん

そんなイエスタディ聴いてたら病気になるぞ!!

まー、感情を持った視点、ドライでシビアな視点など色々あるとは思うし、
どっちも正解ではあるんですけどね。

ドライな目線の方々ってのが、妙に上から目線のクセにあまり頭がヨロシくない感じに
なっているのが否めないトコです。クールに話しているつもりが「意味を履き違えたバカ」
変身しちゃうんですね。う~ん、素晴らしきバカの世界。
[ 2013/09/08 01:04 ] [ 編集 ]

爆笑!

涙が出るほど「投資」と「妙味」、「素人」と「玄人」…最高に笑えました。
ギャンブラー人の特徴も面白かったです!
[ 2014/02/02 17:44 ] [ 編集 ]

>砂かけ馬場さん

趣味、人間観察。
ネットとか掲示板関連で、「コイツ多分こういうヤツなんだろうな・・・」って思ったコト、
結構当たるもんですよ。馬券当たらねーのに・・・
[ 2014/02/03 02:03 ] [ 編集 ]
立札4

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