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英語の授業「案外海外馬の名前を訳すと、とんでもないことになる件」

俺「皆様、英語はお好きでしょうか?」
弟子「苦手だなー。」

俺「アイムカミン!!」
弟「黙れ!!!!!!!」


俺「さて、日本の馬には珍馬名ってものが存在しますね。」
弟「ああ、ありますね。」
俺「例えばネコパンチ。」
弟「ネコちゃん♥」
俺「これはネコパンチだからなんだか面白いのであって、案外キャットパンチだと逆にパンチ力が無くなるよね。」
弟「おおー、言われて見れば。」
俺「そう考えるとストームキャットタバスコキャットなんて海外の名馬さん達は、日本だったら
  嵐猫やタバスコ猫になってしまうわけですよ。」
弟「・・・」
俺「どんなネコですかね、タバスコ猫って。辛いの大好きな猫ちゃんかな?」
弟「一番解りやすいし、日本人から見ても『どういう意図で付けた名前なんだろう』って感じですけど・・・」
俺「まずストームキャットだけど、父がストームバード。これだと何か『嵐を呼ぶ鳥』みたいでカッコイイよね。」
弟「ああ、そこからストームを引き継いでいるんですね。」

俺「ストームキャットの馬主は鳥よりネコが好きだったんじゃ
  ないだろーか。だからネコにしたんじゃないかなぁ。」


弟「スゲェ推測ですね・・・」
俺「問題はタバスコキャットだよ。ストームキャット産駒だからキャットは解るよな。」
弟「タバスコどこから湧いたんだよ・・・」

俺「母がバーベキューソースだからじゃねーの。」

タバスコキャット血統表

弟「理由ヒデェだろ!?」

俺「あとは一説によると『猫のお尻にタバスコを塗ると走り出して止まらなくなる』というアメリカの笑い話から来て
  いるとされる説もあるが。」
弟「ダメ絶対!!」
俺「やんないよぅ。」


お怒り
りく「てめぇぇ・・・まさか!!」

俺「やんないって!!怒るなよォ!!」

弟「ホラ、りくちゃん怒っちゃった。」
俺「んなことしないってば・・・」
弟「でも、何て言うか・・・日本の珍馬名もさることながらって感じはするかも。」
俺「そうだよ。案外正しい意味を知らずに当たり前の様に使ってる単語っていっぱいあるじゃない。」
弟「ありますね。」
俺「そこを勉強していきましょう。」

弟「こないだムダ知識的なネタをやったばかりですよ。」
俺「余計なコトを言うんじゃねぇ!!」


★案外、簡単に和訳できないとスルーするでしょ

俺「コレに関してはあんまり遡るとキリが無くなる。膨大な量で競走馬ってのは存在するからね。」
弟「そりゃそうですよね。」
俺「日本馬に関してはねー、割と意味に対して気を使ってる方だと思うんだわ。問題は海外だ、英名馬。」
弟「ほほぅ。」
俺「さっきの猫族なんてのは誰でも知ってる単語の組み合わせだろ?何となく想像付いた上で皆が『変だなぁ』って
  感じるじゃない。でも、単語の意味を知らない馬って『まぁいいか、そういう名前なんだし』ってスルーしちゃう
  じゃん。」
弟「ああ、言われてみれば確かにそうかもしれないですね。」
俺「ホワイトマズルってどんな意味か知ってるか?」
弟「う・・・」

俺「まぁ、こんな感じでね。面白い馬名で割と新しい感じのヤツをピックアップしていこうと思います。」
弟「ホワイトマズル・・・マズルって何・・・?
俺「そうなるでしょうが、こう聞かれたら。」

ホワイトマズル = White Muzzle = 白い銃口

弟「おおおお!!マズルさんカッコイイ!!」
俺「ホワイトマズルに関してはマズル=鼻面ってコトらしいよ。でも基本的にマズルは銃口なんだな。」
弟「ああ、流星がそんな感じなんだね。」
俺「まぁ銃口も鼻面も似たようなもんだからな。」
弟「先っちょってだけでしょーが・・・」


俺「ほいじゃまぁ、個人的な主観ですけどね、徐々にインパクトを強めていこうと思いますよ。」


1 ルーラーオブザワールド・・・ニエル賞でキズナとハナ差の優勝争いをした英ダービー馬

弟「もうワールドって言葉がデカいですけどね。」
俺「それ以上にルーラーだよ、ルーラーシップも相当な名前なんだから。」
弟「そう言えばルーラーシップってどんな船なんだろ・・・」
俺「な?皆さん、バカでしょコイツ。」

弟「ひぐっ」
俺「すぐ泣く・・・この場合のシップは船じゃないの。チャンピオンシップのシップだよ、位置するって意味だ。」
弟「・・・位置する?」
俺「その上でルーラーって何よって話になるんだよ。ルーラーシップのシップは、マイルチャンピオンシップのシップ。
  決定戦とも取れるね。」
弟「ふぇえぇ・・・」
俺「ルーラーだよ、問題は。」

ルーラー = Ruler = 支配者

俺「ルーラーオブザワールドは『世界の支配者』です。」
弟「なんてこったい!!」
俺「ルーラー。つまりルールを決めるコトができる者、支配者ってことだね。」
弟「あああ、そういうことかぁ・・・ルーラーシップもそうだったんだぁ・・・」
俺「出遅れしたらやり直せる程の支配者だったらなぁ。」
弟「・・・何も言うまい。」



2 ストーミングホーム・・・サドンストーム、ティーハーフの父

弟「これは解るよ。」
俺「ほほぅ。」
弟「実家、台風なう。」
俺「正解だなぁ。」


Storming = 大しけ、嵐の現在進行形

俺「まぁHomeの意味の取りようで何とでもなるんだがな。実家だとこんな感じになるし、ホームグラウンドって意味
  なら『ホームに嵐を呼ぶ者』みたいな意味合いにもなるだろうし。」
弟「ああ、それならかっこいいかもね。」
俺「まぁこの辺はね、考えようによっては正当なんだよ。」


3 プリサイスエンド・・・グロリアスノアの父

弟「ああ、スルーしちゃうなぁ。プリサイス。」
俺「これもまぁ直訳だと変だけど、意味合いとしては解る。」

Precise = 正確

弟「『正確な終了』ってコトですか。」
俺「そうだね。プリサイスマシーンって馬が居たでしょ?彼は『精密機械』みたいな意味だったんだ。」
弟「ふむ。」
俺「そうなるとプリサイスエンドは直訳だと『正確な終了』になるけども、それが『勝つこと』を意味してるとなれば
  結構カッコイイ名前なんじゃないかな。」
弟「なるほど!!」
俺「つなげて考えられるのが、この馬のお父さんだな。」


4 エンドスウィープ・・・スイープトウショウ、アドマイヤムーン等の父

弟「ふんふん、Endを引き継いでるんですね。」
俺「じゃあスウィープって何でしょ?」

弟「おつゆ。」
俺「それスープな。」


弟「違った。」
俺「なぁにが『おつゆ』だ、まったくいやらしい・・・」
弟「『おつゆ、もう出ませんよ』ってことかと。」
俺「どんだけ残念な思考能力持ってるんだよ。」

弟「なんだろ?」
俺「スウィープってのはこういう意味ですよ。」

Sweep = 掃除する

俺「『掃除を終わらせる』って意味だな。」
弟「なんのこっちゃ!?」

俺「これは解釈求めやすいでしょ、『他馬を一掃する』ってことなんじゃないかな。」
弟「おおー。そうなるとカッコイイなぁ。」
俺「多分そういうコトでしょ。」
弟「おつゆじゃなくてよかったです。」
俺「そうですね・・・」



5 スウェプトオーヴァーボード・・・パドトロワ、アーバンストリートなどの父

俺「こちらもまたエンドスウィープ産駒。スウェプトって単語が引き継がれてるね。」
弟「掃除の過去形かな?」
俺「お、正解。じゃあオーヴァーボードはなんでしょうね?」
弟「・・・板の・・・上?」
俺「これねー、直訳するとすっげぇ間抜けなんだけどさ。」

Swept Overboard = 船外の掃除おわりやしたー!!

弟「絶対ウソだね!!」

俺「いや俺もさー、こりゃいくらなんでも変だよなぁって思ったんよ。」
弟「何を馬名で報告してるんですか!!」
俺「『Overboard』って単語を調べるとね、『船外』って出てくるの。」
弟「マジかい・・・」
俺「でもよく調べたらね、さっきのお前の『板の上』っていう直球が正解っぽいんだよね、この馬の場合。」
弟「お、当たった。わぁい♥」
俺「要するに『カジノの盤面』ってコトなんだな。ことわざというか賭け事用語として解釈するとこう。」

Swept Overboard = 総取り

俺「ベットされた物を独り占めにするってコトだね。」
弟「さっきの直訳と雲泥の差ですね!!」

俺「こういうことわざの様な感覚も掴めるから、案外馬名ってのは侮れない。」
弟「言葉遊びは世界でもあるんだな。」
俺「そんで次の馬は、訳ってよりもこのエンドスウィープ一派の様な繋がりを感じて欲しい一頭です。」


6 シングスピール・・・96年ジャパンカップ馬、ローエングリン、アサクサデンエンの父

弟「おお、シングスピールさんだ!!」
俺「これは後に続く物と考えるとかなりカッコイイ名前。」
弟「後に続く?」
俺「オペラハウスとは対になってる様なイメージすら持てるね。」
弟「どういうことでしょ。」

Singspiel = 歌劇

弟「ふぇ!?歌劇=オペラじゃないの!?」
俺「そうだよ。まぁ歌劇って言っても色々だ、Singspielは今日で言うところのミュージカルになるらしい。」
弟「おおそうか、ミュージカルも歌劇だもんね。」
俺「ちなみにコレはドイツ語。そんで本来は発音としてはジングシュピールって感じが正解なんだそうだ。」
弟「ほほぅ。」
俺「このブログとしてはシングスピールと言えば、ローエングリンのお父さん。ではローエングリンって何でしょう?」

弟「アークエンジェルの巨乳艦長さんが
  『撃てぇいっ!!』って言って撃つヤツ。」

俺「間違ってねぇけどヤメロ。」


弟「ゴットフリートもそうでしょ。主砲。」
俺「そのネタはもう結構前にやったけどさぁ・・・一連は全てシングスピールから来てる流れなんだよ。」

シングスピール = Singspiel = 歌劇の一種
ローエングリン = Lohengrin = ワーグナー作のオペラ タイトルにして主人公
ゴットフリート = Gottfried = ローエングリンの登場人物で、ストーリーの最大の鍵


弟「なんかステキ。」
俺「こう考えると、ローエングリンの正当後継者はゴットフリートなのかも、って気がしてくるんだよねぇ。俺もシング
  スピールから繋がってるとまでは思っていなかったので。調べたから解ったんだよね。」
弟「ええ~、それじゃロゴちゃん可哀想。」

ロゴタイプ = logotype = 図案化・装飾化された文字・文字列

俺「むう、なんとも。」
弟「・・・」



俺「まぁ基本はね。意味を掘り下げたり解釈したりすると、何だか納得できたりしちゃうワケだ。」
弟「名前にはちゃんと意味があるものですよ。」
俺「ここまでは割と解釈可能な馬たちを紹介してみた。」
弟「うん。」

俺「次に述べる3頭は『何でこんな名前付けたの!?』という、
  個人的に解釈が全く得られない馬たちだ。」


弟「おお・・・」
俺「一応ね、日本は馬名の由来も提出しなければならない。だから馬名由来ってのが存在する。だから『なんじゃ
  この名前は、どんな意味だ』と簡単に調べることができる。調べた挙句にやっぱり『なんじゃそりゃ』に終わる
  ことの方が多いが。」

モグモグパクパク = 馬名由来:よく食べている

俺「基本的に公序良俗に反せず、著作権的なモノに引っかからなければどんな意味でもいいってのもユルい気はする
  んだけどね・・・でもまぁ、ネガティヴな連想が出てくる様な名前ってのは、その規定によりあまり無いだろ。」

弟「コアクマ。」
俺「黙れ。」


弟「・・・」
俺「危険なワードってのは使っちゃいけないんだよ、そういった観点から言うと次の海外馬二頭はちょっとオカシイ
  思えるんだよな。」


7 クリミナルタイプ・・・米G1を4勝

弟「あんまり種牡馬として大成できなかったね・・・」
俺「お亡くなりになった名馬にこう言っちゃなんですけどね・・・名前が悪い。」
弟「・・・そうなんですか?」
俺「洋楽リスナーなら一発で『Criminal』って言葉に対して『それはどうだろう』って思うだろうな。アメリカンドラマで
  人気の高い『クリミナル・マインド』を見てる人も解るハズだ。」
弟「改めて言われると意味知らないもんだなぁ。」
俺「どーせお前なんかは『クリスタルの親戚』ぐらいにしか想像できねーだろ、バーカバーカ。」
弟「くっそ・・・!!」
俺「クリミナルタイプ。翻訳するとこういうことです。」

Criminal Type = 犯罪の種類

弟「いや、マズイでしょコレ・・・」
俺「もう『Criminal』って単語がマズイんだって。クリミナル・マインドは『犯罪者心理』ってことだ、一応『刑事上の』
  という意味もあるが、それはそれで『刑罰の種類』となって余計にとげとげしい。」
弟「・・・でもさー、なんかクリミナルって名前に入る馬、日本にも居た気がするんだけど。」
俺「居たよ、いっぱいいた。」
弟「・・・ダメじゃん。」
俺「新しいところではクリミナルコードという牝馬が2011年まで走っていたね。この馬に関しては由来を求めることが
  できた。『刑法』という意味だそうだ。」
弟「なるほど、そういう翻訳も可能なのね。」
俺「ただし、クリミナルタイプが導入され、誕生した産駒たちには多くの『クリミナル』が産まれてしまいまして・・・」

★クリミナルタイプ産駒の、愉快なクリミナル達
クリミナルキング = 犯罪王
クリミナルトップ = 犯罪者の頂点
クリミナルシチー = 犯罪都市
クリミナルウィン = 犯罪の勝利
クリミナルアキ = 犯罪者アキちゃん

俺「どーせ由来のトコに『父名から』って書いたんでしょ!?」
弟「かわいそうに・・・」
俺「見ろよ、みんな走らないじゃないか!!肩身狭くなっちゃってまぁ・・・」


8 シニスターミニスター・・・印鑑定食の父

弟「インカンテーションだろ!?」
俺「似てたから間違えちゃった。」
弟「どんな定食だよ・・・」
俺「先日このインカンテーションがレパードSを勝利、晴れて重賞ウイナーの父親となれたシニスターミニスターさん
  ですけども。」
弟「全く想像がつきませんわ・・・」
俺「まぁ、英単語としてのメジャー性は無いわなー。」
弟「死んでる星と小さい星?」
俺「死にスターって日本語混じってるぞ。」

弟「わからん。」
俺「シニスターとミニスターに分かれます。」

Sinister Minister = 邪悪大臣

弟「いやいやいやいや・・・」
俺「死神博士みたいだろ。」
弟「どういうことだよ!?」
俺「これに関しては、結構色んな方々が『なんでこんな名前にしたんだろう』と悩んでおられるみたいで。」
弟「そりゃそうですよぉぉ・・・」
俺「世相を表現したのではないか、なーんて意見もあったりするんだよ。」
弟「インカンテーション君は邪悪大臣の息子だったのか・・・なんか可哀想になってきた。」
俺「いや、インカンテーションも結構ヒドイんだぞ。由来見たら吹いた。」

Incantation = 呪文、呪術。父名から連想。

俺「しっかり邪悪大臣の意志を継いでおられる様で。」
弟「禍々しいわ!!!!!」

俺「えーと、他にも多分いっぱいあるんですけどね。次でトリとさせて頂きましょうか。」
弟「こんな感じなんですか・・・?」
俺「危険なワードは無い。」
弟「ほっ、なら良かった。」

俺「意味としては最低。」
弟「!!!!!!!!!」



9 アイシーグルーム・・・ケイワンバイキング、イナズマタカオーの父

俺「ちょっと懐かしい名前のお子さん達ですね。弟子ちゃんは知らないだろーな。」
弟「うーん、解らないですねぇ・・・でも、名前見た感じヤバそうには思えないんだけど。」
俺「この馬に関しては諸説がある。こういう意味でも捉えることができてしまうって点では、何らかのメッセージ性
  があったのでは?とも言われているんだな。」
弟「ふむ・・・で、どんな意味?」
俺「この馬自身はさー、大した競走成績残せてないんだけどさー・・・」
弟「はぁ。」

俺「こんな名前の馬を管理する厩舎側は、
  相当イヤだったんだろぉなぁ・・・」

弟「!?」


Icy Groom = 冷たい厩務員



弟「・・・マジ?」
俺「・・・そういう意味になっちゃうんだよ、これじゃまるで『馬がそう訴えているかの様』じゃないか・・・」
弟「ヒデェ嫌がらせじゃないか・・・」

俺「馬主が厩舎の評判落とす為に、わざわざこの名前にして
  馬を送り込んだという可能性も・・・」

弟「どんな悪意だよ・・・」






※知識が有り余ってる皆さん、コメ欄へ追記をドウゾヨロシク♪





とりあえずクリックして頂けたら幸いです

[ 2013/09/25 01:33 ] その他 | TB(0) | CM(12)

ちょっと違うけど…。

チェリーコウ〇ン
コウ〇ンサウンド

衝撃的でした^_^;
馬主が、弘馬なんですけどね…。
[ 2013/09/25 08:46 ] [ 編集 ]

〇にマ入れると投稿出来ないし(笑)
チェリーの方は、重賞勝ってるのに(>_<)
[ 2013/09/25 08:50 ] [ 編集 ]

僕は『サダムブルースカイ』がフセインを崇拝してる名前みたいでずっと気になってました(笑)
当時イラク戦争もありましたし、アメリカから馬主にガサ入れがあるんじゃないか…なんて(^_^;)
[ 2013/09/25 12:17 ] [ 編集 ]

大いなる愛よ夢よ管理人nagapapaです。
こういうの大好きです!
それぞれの思いが込められてる
名前は魂!!
モゴモグ君に込められてるかは知らないけど・・・
[ 2013/09/25 16:46 ] [ 編集 ]

とりあえず、面白馬名で検索して、少しだけ抜粋してみた。
(h)ttp://fast-uploader.com/file/6935675962094/
海外では実況のときに下ネタに聞こえるような馬名をねじ込んだりするとか…。
また、審査はねられたら、別の国の機関経由で無理やりねじ込むこともあるらしいw

ロ…ロゴ太くんは父から"Lo"の意思を受け継いでいるから、せ…正式後継者なんです!
[ 2013/09/25 23:54 ] [ 編集 ]

>グランドサッシュさん

そうそう規制掛かってるんですよ。ここはアダルトブログじゃないんだもん!!
えっちなのはいくないんです!!
[ 2013/09/26 02:04 ] [ 編集 ]

>Tナカさん

サダムパテックがG1勝った上に香港行っても何も言われないんだから、
サダムだけじゃ何てことはないんでしょうね。でも確かに連想しちゃうよなぁ・・・
[ 2013/09/26 02:05 ] [ 編集 ]

>nagapapaさん

知ってたって言うより調べた感じですね、調べだしたら面白くなっちゃったってノリです。

本当ならスウェプトオーヴァーボードが大トリだったんですよ、直訳シュール過ぎるから。
用語として見つけられて良かったですぅぅ・・・
[ 2013/09/26 02:08 ] [ 編集 ]

>通りすがりの馬主さん

この名前の羅列は最早、ダビスタの最弱馬決定戦級だな・・・

ゴットがロゴ超えするトコはあんまり想像できないけど、
ローエングリンみたいになる感じは想像できます。
[ 2013/09/26 02:11 ] [ 編集 ]

ローエングリーン、ゴットフリートとくれば

次はヘルダートでしょうかw

まぁ個人的には打撃自由とか無限正義とかあっても面白いかな
馬名だと「ドモナラズ」はいいですね。

競馬場で馬名紹介されると、たまたま競馬場来ましたって人から失笑がいつも聞こえます。
[ 2013/09/26 11:03 ] [ 編集 ]

>ニコフさん

ヘルダートは渋すぎでしょう、ヴァリアントでしょう!!

まぁ、ラララなんて名前でも通っちゃうからなぁ・・・
[ 2013/09/27 01:36 ] [ 編集 ]

日経賞

これまでにない簡単馬券発見
世界中の馬名+虎3枠+1人気
3-8でも580円ワイドでも
経済は世界中の悩み事
シャケトラは赤枠内動いただけ
[ 2017/01/18 16:12 ] [ 編集 ]
立札4

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