ある馬を好きになる理由

俺「このブログでは、『応援している馬』ってのが非常に多いんですけど。」
弟子「多いのかな?」
俺「多いと思うよ。」
弟「基本的に競馬やってる人は馬が好きでしょ。」
俺「確かに、その方が多いとは思う。しかし、コレが予想に対し影響を与えてしまうことも多いから、ドライな目線で
  競走馬に対して感情を抱くわけでもなく見るのが正しい、というのも解る。」
弟「えー。」
俺「お前はそういうことできないもんな、俺もできない。そういう人から見れば、俺らは甘ちゃんだ。」

弟「じぇじぇじぇ。」
俺「それ違う。」


弟「言ってることは解るんだけど、それってなんか寂しい。」
俺「純粋にギャンブルとして見るか、スポーツ観戦の様に見るか。そこだと思うんだよな。俺らは後者だ、当然当て
  たいという気持ちは強いんだけど、いいレースが見れればそれでいいってとこもある。」
弟「ふむ、確かに。参ったってなるレースは、それはそれで気持ちいい。」
俺「前者の場合はレース結果に至るまでの過程は次のレースのデータになる。いいレースか悪いレースかはさて
  置き、そこで当てた外れたの結果がまず第一であり、レースそのものは主に予習復習の材料なんだ。」
弟「なんか無機質。」
俺「これが間違いだとは言えない。むしろ正しいとも思う。ただ、それが我々にできるかと言ったら、できない。」
弟「できないなぁ。」
俺「勝てないだろうな・・・と思いつつ複勝を買う、これは傍から見れば愚行でしょ。」
弟「師匠よくやるじゃん、折笠騎手とかビジンちゃんで。
俺「勝てないだろうな・・・の後に『いや、でも』って気持ちがあるから買うんだよ。ドブに金放り込んでるワケじゃない
  んだよ。前にも言ったが応援馬券なんて馬券は存在しない。『応援を強める為の馬券購入』なんだよ。馬券を
  買ったって馬のパワーに繋がるわけが無いじゃないか、その代わり馬券を買ったが為に放たられる応援の気持ち
  というのは、買うか買わないかで大きく異なってくる。ぶっちゃけ欲なんだが。
弟「そうだよね。そこは解るわぁ。」
俺「でも要するにさ、それが損の元になることが大半じゃん。」
弟「あう・・・」

俺「オリィなんか応援し続けても損害だもの。」
弟「なんかってゆーな!!」


俺「まぁでもね、好きになった馬が頑張った時ってのは、馬券が当たろうがハズれようが嬉しいもんですわ。その
  感覚が好きなんだろーな。」
弟「当てた時の感覚とは、また違うものですからね。」
俺「でもさー、最近俺が好きな子達って結構スゴくない?」
弟「そりゃヒット君にはビックリしましたけども。」
俺「目を付けた馬が結構走ってくれるんだよね。」


俺の応援してる馬
・ロゴタイプ
・ゴットフリート
・ヒットザターゲット
・ケイアイレオーネ
・グランシュヴァリエ

・トウホクビジン etc・・・


弟「切ったら勝っちゃったレオーネ君。」
俺「あれはあれで嬉しかったんだよ・・・」

弟「そういえば、この子達を師匠が何故好きかって理由、解るのはローエングリン産駒ぐらいですね。」
俺「うん、そこだよ。」
弟「別にPOGとかやってないし。」
俺「ね。一頭の馬に出会い、どのように好きになっていくか。ちょっとそんな話でもしてみようかなと。」


★俺は結構、血統から入る方です

俺「ロゴタイプとゴットフリートに関しては先程お前が言った通り『ローエングリンの子だから』なんだよね。」
弟「この二頭と言うより、もれなくローエングリン産駒は応援してるんですよね。」
俺「現役時代が好きだった馬の子ってのは応援したくなるもんだ。でも、このローエングリンが好きだったのも、血統
  によるものが大きかったんだよなぁ。」
弟「えっと、確か母はカーリング、父はシングスピール。」
俺「二頭ともジャパンカップを走った海外馬だね。同年だったら余計に面白いんだけど。一年ズレてるのか。」
弟「そのローエングリンの血統の、どこが気に入ったんです?」

俺「とてもロマンチック♥」
弟「・・・似合わねぇ。」

俺「なんだとう!!」
弟「らしくないですよぉ。もっと下品な人間じゃないですか。師匠は。」
俺「貴様・・・まぁいいや・・・とにかくさ、なんとなくさ、イイなぁ♥って思ったの。それでいてあのイカした栗毛で特攻の
  様な逃げを打つ素敵な馬に育ってくれたわけだよ。それこそこないだ復帰した後藤騎手、ローエングリンの主戦
  と言えば後藤さんなのよ。そりゃ木刀事件なんてこともやらかした前科持ちだよ、天皇賞で吉田騎手と潰し合い
  になったりもしたさ。でもローエングリンの最後の勝利となった中山記念でも、その背中に居たのは後藤騎手。
  あの時程、この馬を見続けていて良かったという時は無かったなぁ・・・」
弟「思い入れのある子は、勝った時が本当に嬉しいんだよね。」
俺「でもやっぱさ、あの時ってのはサンデーサイレンス・フィーバーだったんだよ。俺はどうもサンデー産駒が好きに
  なれなくてねぇ。」

弟「貧乏人だから?」
俺「なんでそうなる・・・」


弟「なんというか、成り上がり感ゼロでしょ。サンデー、トニービン、ブライアンって。」
俺「ああ、なるほどね。そういうことか。」
弟「なんとなくさぁ、種付料が高額で産駒がバンバン走る種牡馬に対し『面白みがない』って感じちゃうんでしょ。
  それって貧乏人根性ってヤツじゃないかな。」
俺「案外否定できないっていう・・・」

弟「そんな中で、変わった種牡馬の子が走ってると『お!がんばれ!』ってなる気持ち、ボクにもちょっと解っちゃう。
  何故ならボクもビンボウだからです。」
俺「俺に対するイヤミなのはよーく解った。」

弟「給料上げろー。おっぱい揉ませろー。」
俺「おっぱいは関係ない・・・しかしそこは認めざるを得ないかな。こんな種牡馬の子が!?という感じ、凄く好き
  だわ。で、それはとても安いであろう種牡馬だったりする。ランニングゲイルの弥生賞とか震えたもんね。」



ランニングゲイル:父ランニングフリー(オグリキャップ時代の名脇役)


俺「俺自身ランニングフリーなんてそんな知らないよ。でもダビスタの長距離戦でいやらしい粘りみせるんだ、コイツ。
  あとはランドヒリュウ産駒のトウカイパレスな。なんかリアルタイムで体験してない馬達でも、ダビスタで疑似
  体験しちゃってる感じあるし、その辺を手繰り寄せて過去を調べてみたりしたんだから、こういう子達の存在は
  俺にとって非常に大きいの。」
弟「その時に見てたわけじゃないけど、知っちゃってるって感じですね。」
俺「当時の俺の友人は、まるでその時現場で見ていた
  かの様に語るヤツだったが。」

弟「残念な人にありがちのパターンじゃないか・・・」
俺「だから新聞とか見てて、見慣れない種牡馬とか見つけるとウキウキしちゃうんだよな。」
弟「調べちゃうんだね。」
俺「と言っても、最近の種牡馬で国内競走経験がある馬は大体解るんだけどさ。」

弟「おばはんですもんねー♥」
俺「じゃかあしいわ、幼稚園児体型!!」


弟「ひどぅい・・・」
俺「・・・まぁ、そうやって見つけた馬がさ。その時に勝ってくれたり、馬券を当てさせてくれたりすると、なんか追っかけ
  たくなっちゃうよな。」
弟「ああ、それは大きいかも。」


★馬券を当てさせてくれた子は、かわいくてしょうがないです

俺「現金なハナシだけど、ここが一番大きいって人も居るんじゃないかな。」
弟「でもさ、そこで馬に対して『ありがとう!!また頼むぞ!!』ってなるのは結構当たり前な気が。」
俺「うん、だから当り前なんだよ。」
弟「だよね。」

俺「オリィ追っかけるのは当り前じゃないんだ。」
弟「それが当り前だもん・・・」

俺「そう言った意味で好きだったのがドリームジャーニーだなー。彼と相性良かったわ。」
弟「確かに、今の読者さんには『コイツと予想の相性がいい馬なんて居るのか』って言われそうだけど、師匠は
  ジャーニー君でよく馬券取ってたね。」
俺「なんかジャーニーってさ、来ない時が解ったんだよ。来ない時に賭けたのって10年の有馬記念ぐらいじゃない
  かな。んで来るときも結構抑えられた。相手選びに失敗することもあったけど、ジャーニー君には結構馬券を
  取らせて頂いた記憶がある。」
弟「いい子でしたね。」

俺「ジャーニーに引退されたら、俺の馬券取れる要素が
  ガクンと下がるので、引退がもう悲しくて悲しくて・・・」


弟「理由・・・」
俺「あとママキジャな。」
弟「・・・」
俺「この子3着に固定して3連単2回取ったわ。」
弟「最近全然ダメっぽいけど・・・」
俺「中山ダート1800mに出てきたら要チェックですヨ。あとブライトアイザックの府中ダート1400mな。」
弟「得意コースがハッキリしてるんだね。」
俺「もう名前と得意コースが一致しちゃうレベルだもんな、この子達は。待ってましたと言わんばかりに、
  まずおもむろに複勝を100円購入。」
弟「かわいいなぁ・・・」
俺「すると馬も頑張ってくれるワケです。」
弟「ほほぉ。」
俺「でも多分、ここでこんなコト言っちゃうと二度と来ねぇんじゃねーかという不安もあります。」
弟「可能性大ですね。」
俺「でもやっぱ下世話ではあるが馬券くれた子はカワイイわ、正直にそう思う。」
弟「かわいいと言うか、記憶に残っちゃうんですよね。」
俺「そうだねぇ。でもこれが一番引きずっちゃうパターンでもあるよね、しかも邪悪に。」
弟「邪悪。」

俺「10年のマイラーズカップ以降、リーチザクラウン様には
  ズルンズルンに引きずり回されたものだよ・・・」

弟「イエス、養分!!」


★名前も大事なファクター

俺「お前はもう完全にコレだもんな。」
弟「完全にと言うか、多いですね。」

弟子の好きな馬
・ネコパンチ
・ダコール
・アスカクリチャン
 etc・・・


俺「なんでダコール好きなんだっけ?」
弟「叫びやすいので。」

俺「素晴らしい理由だと思うよ・・・」
弟「だこー。」
俺「ネコパンチは?」
弟「ネコちゃんだから。かわいい。」
俺「・・・ネコタイショウとかどうなるのさ。」
弟「うん。ネコちゃんですね。かわいいです。」
俺「・・・じゃあアスカクリチャンは?」

弟「何言ってんですか、いやらしい。」
俺「お前が好きな馬の話してるんだよ!?」


弟「でも名前にインパクトがあるから覚えやすいし、親しみが持ちやすいってのはあるんですよね。」
俺「基本珍馬名は愛されるんだよな。」
弟「そもそも珍名さんは大活躍しにくいじゃないですか、なんか脇役としてのアクセントみたいな感じで。それで重賞
  勝つとお祭りみたいになるでしょ。」
俺「ネタ的にね。」
弟「その感じも好きなんですよねー、なんか楽しい。」
俺「確かに彼らの存在は競馬を楽しくしてくれるね。ネコパンチの日経賞優勝なんてのは愉快なニュースだ。」

弟「ネコパンチ凱旋門賞優勝!!わぁい、楽しいね!!」
俺「楽しい通り越して何かがおかしいだろ・・・」



★でも何より、頑張ってる馬が人に愛されるのは普通のこと

俺「特定の馬が思い入れを持たれる、G1馬でも未勝利馬でもそれは同じなんだよなぁ。」
弟「そうですね。こないだ13歳でデビューしたマーチャンダイズだって、人の思い入れの塊ですよね。」
俺「俺さぁ、ヒット君とレオーネ君に関してはちょろっと血統的な要素がありつつも、何でこの子達をこんなに応援して
  るのかって理由、自分でもはっきり解らないんだよな。」
弟「なんとなく、いつの間にか好きになってたってコトですね。」
俺「好きであることに理由なんて要らないって答えも、それは大事だよね。なんか好きなんだよね。」
弟「他にも顔だったり、馬体だったりっていう見た目が好きって人が居たり、走り方のフォームが好きって人が居たり、
  芦毛が好きって人が居たり、色々な理由があるだろうけど、理由が無いけど好きってのもありますもんね。」

俺「ぐるぐるするとこが好きだったり、ぐるぐるするとこが好き
  だったり、あとぐるぐるするとこが好きだったりもするよね。」

弟「それはハクサンムーンだけです。」


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ハクサンムーン「イィヤッハァァーーーーーーーーーッ!!!!!」
酒井騎手「ちょ」


俺「特定の馬が好きだったことによる思い出は、大体いい思い出になるんだよね。例えそれがその馬に賭け続けて
  全然当たらなかったことだとしてもさ。」
弟「この馬応援してたばっかりになぁ~みたいな感じでも?」
俺「笑い話だよ。実際にその後にその馬に出会う機会があったとして、憎しみなんて持ってると思う?その場でその
  子をブン殴ってやろうだなんて気持ちになるヤツ居ると思う?」
弟「・・・居ないね。」
俺「こんな話ができちゃう時点で、俺らは永遠にドライでクールには競馬見ることができないんだろーな。」
弟「いいんじゃないんですかねぇ?それが楽しいなら。」
俺「『だから当たらないんだよ』って言われても、別にいいか。」
弟「別にいいです。」

俺「まぁ、俺らがドライでクールに予想した
  ところで当たるとも到底思えないしな。」

弟「ボクを巻き込むな。」




※ドライ&クールなここを想像してみた。
 吐き気が止まらなくなった





とりあえずクリックして頂けたら幸いです

[ 2013/10/17 01:54 ] その他 | TB(0) | CM(14)

ふぅ~ん……。ランニングフリー知らないんだぁ。若いんだね、師匠も弟子ちゃんも。
[ 2013/10/17 19:53 ] [ 編集 ]

ネコパンチ凱旋門賞制覇!からどことなくシルヴァコクピットと同じネタ臭が…w
これが実現したら、色んな意味でフランスと日本の競馬界はしばらく
立ち直れなくなりそうですねww
(h)ttp://fast-uploader.com/file/6937574299738/
(h)ttp://fast-uploader.com/file/6937574317989/ (画像のみ)
[ 2013/10/17 23:22 ] [ 編集 ]

今日の内容は凄く好きです。
なぜこの馬が好きなのか?
なんて意外に交流する場所ない気がします。
いい大人が好きな子の話なんて恥ずかしいということなんでしょうか?
競馬ファンの基礎ですから、一番大事だと思うんですが。
[ 2013/10/17 23:38 ] [ 編集 ]

好きになる理由は…

色々あるんでしょうが、自分にとっては自己最高の馬連配当を獲得させてもらった上に、他にも高配当の馬券を獲らせてもらったスマートボーイは忘れられない存在ですね(トウホクビジンちゃんのお父さんでもあるんですが)。
中山と京都のダート1800m戦での人気薄で逃げ切りを決めた時の走りっぷりは見ていて気持ち良かったですしねぇ。
[ 2013/10/18 00:03 ] [ 編集 ]

おはようございます(゜▽゜)/俺は残念ながら、好きな馬とかいないっす…どの馬も同じに見えてしまって…ただ好きな騎手と嫌いな騎手がたくさんいて、馬券を買うときに、嫌いな岩田と福永をついつい切ってしまって馬券が外れるパターンです(:_;)WWW好きな騎手はとんでもない騎乗をたまに見せる松岡、学が好きでついつい買ってしまう☆
[ 2013/10/18 08:11 ] [ 編集 ]

師匠が名前を出すからネコタイショウが抽選を突破しましたよ。

これで、バンデさんの単騎逃げは無くなりましたね。(両陣営共に「何が何でもハナに行く」と言ってますし)
この構図はスプリンターズSに似てますね。

断然人気馬のロードカナロア→エピファネイア
人気の逃げ馬のハクサンムーン→バンデ
人気薄の逃げ馬のフォーエバーマーク→ネコタイショウ

あの時はカナロアがキッチリ勝ちましたが今回は・・・土日も雨予報ですし。
[ 2013/10/18 08:58 ] [ 編集 ]

好きな馬・・・・

それはもちろんデルタブルース!!

初めて買った馬券菊花賞で初めてあたった馬券・・・・
いい思い出だわ
今考えるとあのレースを3連単1点で当ててるって、なっつービギナーズラックw

そういうわけで、菊花賞は思い出のあるレースですね~
長くて面白!!そして荒れる!!今年は間違いなく1番人気は買わないでしょうw

【悲報】ミクダヨーが揃う前にミクさんが3枚に・・・・(泣
[ 2013/10/18 23:37 ] [ 編集 ]

>藤さん

ピッチピチのビッチです♥
[ 2013/10/19 00:14 ] [ 編集 ]

>通りすがりの馬主さん

奇怪な画像加工をするなwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
[ 2013/10/19 00:15 ] [ 編集 ]

>飛天龍翔さん

一番でっかい配当くれた子はカワイイですね。
スマートボーイって言うと10年ぐらい前かな?
[ 2013/10/19 00:21 ] [ 編集 ]

>無記名さん

大事なことってのは人それぞれ。これがどうでもいいって人も居ますし、それはそれで
正論だとも思うんですよね。

ただ、やっぱりこういう話ってのは面白いし熱が入りますよ。俺はそういうタイプかな。
・・・合コンで絶対しちゃダメな話の部類ですけど。
[ 2013/10/19 00:24 ] [ 編集 ]

>ノチリさん

全部同じに見えちゃうって人も居ますねー。我々としては「あんなキレイな動物なのに、じっくり
見ないとはもったいない・・・」ぐらいに思えちゃうけど、そこもまたひとそれぞれですね。

でも岩田騎手と福永騎手が嫌いってとこが・・・典型的だなオイwww
[ 2013/10/19 00:29 ] [ 編集 ]

>mafさん

そうなんすよ、ネコタイショウなんですよ!!

池添騎手なんですよ!!この秋の穴3着男なんですよ!!
なんというか、もう、ムズムズするわ・・・
[ 2013/10/19 00:31 ] [ 編集 ]

>ニコフさん

おー、そりゃすげぇ!!
でも残念ながら種牡馬になれなかったデルタブルース、今はノーザンホースパークで
乗馬として頑張ってるみたい。でもやっぱり今でも人気者の様です。

http://www.youtube.com/watch?v=ZU6MPesCZ84

・・・過去のG1馬がショーの見せ物にされるのは腹立たしいという意見もありますが、
ある意味第二の馬生がこれだけはっきり開示されていて、人気者として扱われている
デルタブルースは幸せなんじゃないかな。あとミクさんで魔法陣作っても弟子は送れません。
[ 2013/10/19 00:43 ] [ 編集 ]
立札4

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