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Dubai Meeting 【海外の強敵あってこその国際戦】

俺「Oh・・・」
弟子「Oh・・・No・・・」



俺&弟子◎ノットオーソリティ
競走直前に外傷を発生し除外



俺「・・・」
弟「・・・」
俺「あのな、一つだけ言わせてもらうぞ。」
弟「はい。」

俺「・・・単勝1倍台の馬が除外となって、それを『ダブル本命』の
  せいにされても俺たち困るからな。」


弟「皆買ってたんだもんなぁ・・・」
俺「とにかくノットオーソリティが除外となってしまった時点で我々の予想は無かったことになってしまったのだが。ひとまず、
  どうやら怪我の具合も大したコトはないそうなので一安心だよ。輪乗りの最中にやらかしてしまったらしいな。」
弟「浦和オイ、大丈夫か浦和・・・」

俺「返還総額1億6000万円・・・」
弟「浦和ーーー!!!!!」


俺「どうしたんだよ浦和・・・無観客試合制裁を食らったり、競馬では圧倒的一番人気が除外になったり、損失大きいぞ。」
弟「よくないものが浦和に渦巻いておる。」
俺「スタート前からこんな形で大波乱が起きようとはな・・・そんな桜花賞を制したのは、そのノットオーソリティが制した
  ユングフラウ賞で大穴の二着になった矢野騎手騎乗のシャークファング。」

シャークファング

弟「サメー!!サメー!!」

俺「クッソ可愛いサメメンコが内からハナを奪って逃げ切り。これで桜花賞は三年連続逃げ馬が優勝となりました。」
弟「サメだ!!」
俺「サメだねぇ。」

弟「サメ!!」
俺「気に入って頂けた様で・・・」

桜花賞 結果
1着 シャークファング
2着 ブルーセレブ
3着 テイクユアチョイス

俺「・・・どんだけノットオーソリティが人気カブってたか解るのが配当だな。この三連単取った人、オッズ見てどんな反応したん
  だろーか。」
弟「おいくらでしたの?」
俺「三連単11,380円だって。」
弟「おうふ・・・」

俺「こういう時、枠買い組は相当グッジョブだろうな・・・枠連枠単がハネてる。除外がノーダメージなんだもんな。」
弟「そうか、6枠は除外じゃないんだもんね。」
俺「枠単13,650円。」
弟「三連単超えちゃってる・・・」

俺「業の深いレースよ・・・」
弟「無茶苦茶ですよ・・・」
俺「とりあえず、矢野騎手は何だか絶好調ですね。ここのトコロ大穴の馬で激走してるし、侮れない存在になったものです。
  初のS1勝利おめでとうございます、シャークファングと矢野騎手に拍手!!
弟「パチパチパチパチー!!」
俺「・・・しかしだよ。」
弟「?」
俺「この矢野騎手のS1勝利の影で、もう一つの悲劇が起きてしまっていたコトを多くの方はご存知ないだろう。」
弟「ええ・・・なんかイヤなコトがあったのですか・・・?」
俺「ああ、とてもとてもイヤなコトがあったんだ・・・」
弟「イヤな話は聞きたくないよぉ。」
俺「しかし、知っておかなければならないコトなんだよ。」
弟「何があったの・・・?」
俺「南関S1レースと言えば、中央で言えばG1と同じ価値のあるレースと言ってもいいだろ。」
弟「そうですね。」
俺「とても価値のある、記念すべきS1初勝利なんだな。」
弟「・・・うん。」
俺「・・・矢野騎手は結婚されており、奥さんが居るんだけど、この記念すべき勝利の瞬間に悲しいコトが起きてしまった。
  本当に、このニュースを聞いた時は胸が痛くなったよ。」
弟「・・・」


俺「奥さん、ジャスコで買い物しててこの瞬間見逃したらしい・・・」
弟「奥さあああああああああああん!!!!!」


俺「・・・何してんですか、奥さん。」
弟「ヒドイよぉ、ヒドイよぉぉ!!」
俺「よりによって過ぎるぜ・・・!!」
弟「いや、待てよ・・・優勝をお祝いする為のケーキとか、そういうもののお買い物なのかもしれない!!」
俺「出走時刻にやることじゃねーだろ。」
弟「そうかもしれないけど、きっとそういうお買い物なんですよ!!」
俺「何を買ってたでしょうか。」
弟「ケーキだ、ケーキかお寿司だ!!」


俺「・・・・・卵。」
弟「いつもの買い物だったああああ!!!!!」


※この物語は多分フィクションです


★日本時間3/29深夜に開幕、Dubai Meeting!!

俺「さて、いよいよっすね。」
弟「いよいよっす!!」
俺「あの震災直後のヴィクトワールピサ&トランセンドのワンツーからもう三年が経つのか・・・」
弟「感慨深いですね・・・」
俺「ぶっちゃけるとね、凱旋門賞は確かに凄い華のあるレースだと思うんだけど、世界水準ってモノを求めるならこのドバイの
  メイダン競馬場になるんじゃないかなーと思う。凱旋門賞、ブリーダーズカップ、ジャパンカップは得意な馬が偏るんだけど
  メイダンはその偏りがあったとしても少なく、天候も安定しやすい。オールウェザーコースは水準とは言いにくいだけに、
  一番の華形レースであるワールドカップが各国から霞んで見えてしまうのが難点だけど、ここの芝はイイよ。」
弟「世界から見て平均と言えるものなのか。」
俺「おそらくね。」
弟「今年は期待できそうだ、凄い馬達が行くぞ。」
俺「そういったワケでね、世界戦となると当然日本馬を応援するワケなんだけど。ここで毎度言ってるのが戦う相手のコトも
  ちったぁ知っておこうやってコト。」
弟「うん、それはある。」
俺「未だに思い出すのが昨年のシーマクラシックでジェンティルがアビーさんに負けた時のこと。アビーさんのコトを
  多くの方が知らず、なんか変な馬に負けたみたいなコトを言っていた人が多くてねぇ。ありゃ情けねーよ。」
弟「うん・・・」
俺「更に腹が立ったのが、昨年の凱旋門賞でノヴェリスト回避の報を『追い風』呼ばわりした新聞記者な。日本馬に
  勝ってもらいたい気持ちは解るが、そういう卑屈な神経を堂々と晒すもんじゃねーよ。」
弟「師匠はそういうのキライだもんねぇ。」
俺「やはりね、俺が観たいのは日本馬がただただ勝つってだけじゃなくて興奮できるレースなんだよ。それには相手がどんな
  馬で、それに勝つというのがどれだけ凄いかを理解しておいた方がいい。負けた時にだって納得できる。」
弟「そうだね。だから教えてほしいんだ。」
俺「見たことも聞いたこともない馬=弱い馬って決めつけて、今の日本馬は世界トップクラスだなんて言うのはチャンチャラ
  おかしい話だよ。強敵が居てこその世界戦、今日はドバイで日本馬の前に立ちはだかる有力馬を紹介していこう。」


★ブライトライン出走 ゴドルフィンマイル(G2)AW1600m

俺「福永騎手とブライトラインのコンビが今年のドバイの先陣を切るんだねぇ。」
弟「オールウェザー適正が気になるところですね。」
俺「やはりAWだと地元UAE勢に分があるだろうな。日本のダートとは全然違うし。」
弟「ふむ・・・」
俺「トランセンドがダート馬としてAWで最も健闘した存在になるんだろうが、この馬はダートらしいパワフルさよりも素軽い
  脚捌きを感じる馬だった。そんでヴィクトワールピサは芝馬の中ではパワーを感じさせる馬だった。どっちかって言ったら
  芝馬寄りの材質なんじゃねーかなぁって思ったり。でもブエナビスタは全くいい所が出せなかったしなぁ。」
弟「そうなってくるとブライトラインはキビしいと。」
俺「AWは正直、蓋を開けてみないと何とも。」
弟「レースレベルとしてはどうなんでしょうかね、凄い馬は居るの?」
俺「結局のトコロ、世界的にコイツはスゲェぞって馬はワールドカップの方に出るワケで。こっちはG2だし。」
弟「ああ、そうか。」
俺「それでもここの優勝候補として見るのはこの二頭かなーって。」

Shuruq(UAE)牝4歳
Variety Club(SAF)牡6歳

俺「前哨戦となるブルジュナハールの1,2着だね。Shuruqはドバイの内弁慶的な牝馬で、AWコースとこの距離なら絶対的
  な信頼を持つ馬。Variety Clubはここ二年で南アフリカの年度代表馬を務める存在で、AW経験や実績も豊富な馬だ。」
弟「経験者さんですか・・・」
俺「南アって言うと格下に見るんだろうな、日本の競馬ファンは。」
弟「そうかな?」

俺「アフリカをナメんなよ。野生の王国だぞ。」
弟「その発言もどうかと思いますが。」


俺「ドバイで侮れねーんだよ、南ア勢。Sun Classiqueがシーマクラシック制した過去もあるし。」
弟「ほほう。」
俺「あ、この馬はフジキセキ産駒だった。」
弟「なんだそりゃ!?」

俺「シャトル種牡馬で生まれた子だっけ。」
弟「ああ、シャトルかぁ。」
俺「あと、史上初のドバイ3歳三冠を制したのも南アの馬なんだぞ。」
弟「ほえぇ。」
俺「Asiatic Boyと言ってだな。」
弟「アフリカどこ行った・・・」

俺「まぁとにかく、海外=欧州って見がちだけどね、こういう世界各国の調教馬だって侮るなかれなのよ。」
弟「確かにね。」


★大一番確実!!ドバイデューティーフリー(G1)芝1800m

俺「ジャスタウェイ、ロゴタイプ、トウケイヘイローが出陣するドバイデューティーフリー。ここはタイトル欲しいトコだよな。」
弟「中距離の猛者達の競演だね!!」
俺「ロゴちゃんに頑張って頂きたいね、乾いた芝で走りたいな。」
弟「ワンツースリーだ!!」
俺「・・・そんな気楽なメンバーじゃねぇよ。」
弟「ぬお、強敵が居るんですか!?」
俺「俺はこの馬を凱旋門賞前から見てきてるんだぞ。この馬がシーマクラシックではなくこちらに居る不気味さに、異様な
  までの本気度を感じる。間違いなく日本馬にとって超えなければいけない大きな壁だ。」

The Fugue(GB)牝5歳

俺「さぁ、ビュイックの時間だ。」
弟「ビュイック!!ビュイック!!」

俺「BCターフに香港ヴァーズ、2400mのトップレースで2着し続けたこの馬が、1800mのこのレースに名を連ねた時に感じた
  寒気・・・コイツは怖いぞ。」
弟「そうか・・・師匠は凱旋門賞からこの馬を怖いと見てたんだっけ。」
俺「ここまでの成績見ると明らかにこの距離短いんだよ。2000m以下のレースでイマイチっぽく見える。」
弟「じゃあ何故ここに向けて来たの?」
俺「この馬の覚醒とも言える能力開花は昨年の夏。ヨークシャーオークスを60kgという斤量で圧勝したが、相手がもう敵に
  ならないってレベルだったワケ。問題は次の2000m戦、少頭数のアイリッシュチャンピオンSでの相手と勝ち方だ。」





俺「2着はAl Kazeem、凱旋門賞では6着だったがこの馬はそれこそ2000m戦ならではの馬。3着のTrading Leather
  キングジョージでNovellistに離されはしたものの2着、ここではシーマクラシックに出走のCirrus des Aigles、そして
  日本でもお馴染み天皇賞3着馬のRed Cadeauxに大きな差を付け先着している。要するにそういう世界ランカー相手に
  海外遠征を繰り返し勝負できているってことだ。」
弟「強そう・・・」
俺「むしろ香港ヴァーズでの敗戦が意外。となると速い芝のBCターフでの2着と、その前のアイリッシュチャンピオンSの結果
  から察するには、メイダンでも芝中距離の方が活きるのではないだろうか。とにかく強いよ、この馬は。」
弟「間違いなく世界クラスの強豪ってコトか。」
俺「何よりここでの斤量55kgな。」
弟「55kg。」
俺「前4走が57kg以上背負っての結果って考えたら、55kgなんて屁みたいなもんだろ。」
弟「おおぅ・・・」
俺「同じく英国牝馬のDankにもそれが当てはまる。ただこの馬が米国G1を2連勝してココに矛先向けてきたって言っても、
  この馬が勝ったのは牝馬限定G1だからね。ちょいとThe Fugueからは見劣るかな。」
弟「英国女子日本男児なんだ。」
俺「武士道が揺らぐ表現だな・・・」
弟「ロゴちゃんには悪いけどねー、ここはユタカさんとトウケイヘイローなのです。やっぱり日本人騎手鞍上でないと。」
俺「ジャスタウェイどうなるんだよ・・・」

弟「ブライトラインで勝てば何の問題もない。」
俺「お前、いっくんに厳しいなぁ・・・」



俺「さて、あと日本馬が出るレースはシーマクラシックとワールドカップなんだけど。ここは明日に紹介しますね。」
弟「ジェンティルドンナ、大丈夫かなぁ。」
俺「土曜競馬の予想しながら、この2レースで個人的に日本馬以外で注目してる馬をご紹介します。」
弟「ああ、どっちかって言ったらドバイが楽しみ過ぎて・・・」
俺「いやぁ困ったね。土曜深夜にこのドバイ競走なんだよ。日曜予想とカブるよ。」
弟「そうだねぇ。」
俺「そんで、ドバイの見解を金曜に引っ張っちゃってる。」
弟「そうだねぇ。」

俺「・・・予想がクソ適当になってもしょうがないよねぇ。」
弟「しょうがなくないです。」




※真剣だろーが適当だろーが・・・とか言ったら泣くぞ

   

↑PLEASE 1DAY 1CLICK EVERYDAY!!↑

[ 2014/03/28 02:44 ] その他 | TB(0) | CM(14)

「絶叫を呼ぶ者ver.2」の誕生ですね。
いいな、あのメンコ。


それから、いつか異名シリーズの海外馬編とかやって、海外の馬たちの魅力を教えてください。
[ 2014/03/28 05:47 ] [ 編集 ]

除外

ノット君除外ですか。
怪我は大したことないとのことで、良かったです。
ハズレなかっただけでも、もうけものです。

ドバイ
今年は本当に豪華なメンバーとなりました。
本当に無欲?のロゴ君とかありそうなきがします。
[ 2014/03/28 06:16 ] [ 編集 ]

南アフリカ。野生の王国wSAF=サファリですものあながち間違いではないですねww
[ 2014/03/28 11:35 ] [ 編集 ]

ロゴタイプが

トウケイヘイローのお株を奪う、ハナ主張・・・はないか・・・

あれ?ジャスタウェイって主戦福永騎手だったっけ・・・天皇賞では馬しか見てなかったわ

南アフリカの競馬・・・・どんなのだ?想像がつかない
JAPAN WORLD CUP見たくシマウマとかキリンとか走ってないよね?師匠?
[ 2014/03/28 17:05 ] [ 編集 ]

ノットオーソリティは…

尻っぱねをしてラチに脚を挟んで抜けなくなり外傷を負ったとか。大きな怪我じゃなくて良かったですよ。昔、中山のマイル戦でゲート内で尻っぱねをして、後肢を骨折し予後不良になった馬がいましたから…。

ドバイミーティング、楽しみですね。日本馬の活躍は勿論ですが、世界の馬達がどのようなパフォーマンスを見せてくれるか期待したいです。
日本でも重賞が4つもありますが、天気の心配があるのが少々残念ですね。
[ 2014/03/28 18:25 ] [ 編集 ]

南アフリカの馬といえば、"レッドディザイア"がドバイWC出走してた時に
馬名が似てて紛らわしかった2着馬"リザーズディザイア"なんかもいましたねw

ドバイDFは無傷の6連勝でジュベルハッタ制した南アの
Vercingetorixにもトレヴ的な怖さがありますね。
特にこの馬の陣営はペースメーカーまでしっかり用意してきてるので、
トウケイヘイロー的には嫌な展開になりそうです。
追走ペースがあってロゴとジャスタウェイは競馬しやすくなりそうですが…。

ゴドルフィンマイルのほうは…、タぺタは今年も適正がすべてのような
馬場みたいですから、師匠の言うとおり実際に走るまで何とも言えなさそうですね。

個人的にはいっくんが勝利して、某グッドフィーリングやスッパホースに続く
馬上英語インタビュー伝説がつくられるかどうかにも注目したいと思いますw
[ 2014/03/28 19:35 ] [ 編集 ]

フフッ、やっぱりこの男はドバイが似合うのです!

「使用時は、用法・用量をご確認の上、正しくお使い下さい。」でお馴染み、デットーリ騎手です!

まぁ多少、馬の質が落ちてしまったのは否めませんが、手綱捌きは要チェックです!

You、ジャンプしちゃいなよ!
[ 2014/03/28 22:55 ] [ 編集 ]

>くじらさん

海外馬でやるなら英語で付けたいなぁ・・・難しいぞオイ。
[ 2014/03/29 02:56 ] [ 編集 ]

>トリゴボウさん

ロゴ、芝は合うと思うんだよなぁ。コース形状が府中に近いので、そこは
ジャスタウェイ有利かな。
[ 2014/03/29 02:57 ] [ 編集 ]

>けいたさん

アフリカは侮れないぞ、マジで!!バカにするとヤケドしちゃうぜ!!
[ 2014/03/29 02:58 ] [ 編集 ]

>ニコフさん

ええ、普通の競馬です(真顔)。
[ 2014/03/29 02:59 ] [ 編集 ]

>飛天龍翔さん

超大物って感じの馬が居ないのが残念だけどねー・・・
ロンシャン向きの馬はメイダン合わなそうだから、トレヴとかはまずドバイ来ない
んだもんなぁ。あの馬ならこなせると思うんだけど。
[ 2014/03/29 03:01 ] [ 編集 ]

>通りすがりの馬主さん

Vercingetorixの成績はメチャクチャ目を引きますね。
そうなんだよなぁ、ここでアフリカはチーム戦なんだよねぇ。

それにしてもAnaerobio(アナエロビオ)ってヒワイな名前だよね。
[ 2014/03/29 03:05 ] [ 編集 ]

>ササニシキさん

フランキー!!ゴドルフィンマイルとゴールドカップはフランキー買っときゃいいんだよ!!

どっちにも居ねぇじゃねぇかオイ!!
[ 2014/03/29 03:11 ] [ 編集 ]
立札4

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