回復祈願!!!!!

俺「御守りとして仕事してくれたって感じするなぁ。」
弟子「一緒にグランドナショナルと中山GJを見守ってくれてたんですよ、きっと。」
俺「グランドナショナルは全馬全騎手無事、中山GJは全馬完走、両方がこうやってキレイに終わるコトってなかなか無いと
  思うんだよね。」
弟「過酷なレースだもんね・・・」
俺「本来はエイタイムくんの回復祈願をする為のものであり、そういう御守りじゃないんだけど。なんとなく一緒に皆の無事を
  祈ってくれたのかなーって、勝手にそう思ってます。」
弟「今度こそはしっかりエイタイムさんの回復をお祈りする番ですね。」


★なんて書こうかな

裏面

俺「えっとこちらの絵馬、裏面は無地になっておりまして。」
弟「ここに書けばいいんだね。」
俺「とりあえず書く前にデシちゃん。」
弟「なに?」

俺「コレ、おマタに挟んでニオイ付けて。」
弟「あの、意味が解らないんですけど。」


俺「書いた後の方がいい?」
弟「いや、関係なく意味不明なんですけど。」
俺「どうも忍者ホースクラブさんのブログや様々な情報を見てだな、どうやらエイタイムくんは女の子が好きなスケベな面
  あるみたいなんだ。」
弟「ふーん、で?」
俺「女の子のニオイ嗅げば元気になるんじゃないかと。」
弟「絵馬ってそういう使い方すんの?」

俺「・・・違うけどさぁ。」
弟「マジメにやろうよぉ、そういう物じゃないでしょ。」
俺「効果あると思うんだけどなぁ。」
弟「なんでボクなのさ、だったら師匠が自分の胸にでも挟めばいいじゃないか。」
俺「俺の胸にニオイなんか無いもん。」
弟「ボクのおマタだってニオイなんか無いもん。」

俺「またまたぁ~♥ だってリアル処女でしょぉ~♥」
弟「そういう下品なコト言うとキラわれるぞ!?」


俺「けち。」
弟「そういう問題じゃないの!!」
俺「本当にやってくんないの?」
弟「しませんよ!!それで本当にエイタイムくんが元気になるならやりますけど!!」

俺「じゃあ試しに俺にニオイ嗅がせてさ、俺が元気になったら
  そうしようよ。」

弟「絵馬をダシに変なコトしようとするな!!」

俺「嗅がせろよぉ~。俺とエイタイムくんを元気にしてくれよぉ~。」
弟「マジメな話する回でしょ!?どう考えても不謹慎だよ、ここまでなんでボクの股間の話しかしてないんだよ!!」
俺「デシちゃんのドケチぃ~。」
弟「うるせぇ変態!!」
俺「んー、でもとりあえず何て書こうか?」
弟「ストレートでいいんじゃないかな。その方が伝わりやすいでしょう、神様に。」

俺「じゃあ『働きたくねぇ』と・・・」
弟「誰もテメェの望みなんか聞いてねぇ。」


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

弟「・・・あの師匠。」
俺「なに?」
弟「よくよく考えてみたら、ボクはエイタイムさんのコトをよく知らないんですよ。」
俺「ああ、そうか。エイタイムくんが障害街道を走りだしたのは2005年のコトだもんな。」
弟「え・・・ちょっ、2005年て9年も前じゃん!?」
俺「まぁ2005年の末頃からだから8年って言った方がいいかも。」
弟「へぇぇ・・・そんな長い間障害レース走ってたんだね・・・」
俺「障害レースって言うと、どうしても平地競走より格が低く見られるし、ある意味では地方競走よりも地味な路線だ。正直
  言ってそれは仕方ないコトなんだよね、実際に障害馬は平地でのスピードで太刀打ちできないから入障するんだし。」
弟「うん・・・」
俺「でもね、この路線だって一つの道なワケだ。JG1って年に二回行われる祭典の価値は、今でも見る人によっては平地
  G1競走よりも重く権威のある競走なの。中山大障害と中山グランドジャンプ・・・年々この二大競走の賞金額が落ちて
  きてしまっているのは、流行の面からしたら仕方のないことだけど、G1競走としての歴史を考えたらそれも残念な話では
  あるんだよね・・・」
弟「それはやはり、障害競走に対する見方の時代性なんでしょうかね?」
俺「そうだねぇ、やっぱり障害レースって事故がどうしても多くなるじゃん。昔はそういうレースに対しての見る目が今よりもっと
  ドライだったって言うかさ、競走を中止する馬に対してそこまで可哀想だって言う人が多くなかったんじゃないかなぁ。」
弟「そうなのか・・・」
俺「日本競馬の競走中の悲運の起点となるのはキーストンかテンポイントなんじゃないかな。」
弟「・・・知ってる。」
俺「ね。この辺のハナシは競馬好きが過去を掘り下げたら、例え当時を知らなくても経てしまうものなんだ。この2頭が競走
  中止と予後不良って言葉の概念をガラリと変えた。産業動物という無機的な言葉に暖かさを与えてくれた。ここで競馬
  ファンの多くが、別れの怖さを知ったんだと思う。」
弟「・・・当然師匠はこの時生まれてなんかないよね。」

俺「いや、俺は応仁の乱を経験してるんで。」
弟「貫くねぇ。」


俺「現代に至るまで、競走馬の進化の重要課題は当然の如く速さというものになる。しかし馬術競技の流れから競走に組み
  込まれた障害レースは、速さよりも上手さと忍耐が重要になるよね。前に障害競走の斤量は何故平地より重いのか
  って質問をお前がしてきたよね、答えは覚えてるかな?」
弟「スピードを出させない為です。」
俺「そう、安全性の問題から重量が大きいんだね。障害に関しては重いと故障の原因になるってのは勘違いでさ、むしろ
  速く走りすぎるコトこそ危険ってことになる。だから障害界には、そんな速度で走る必要が無い為に高齢馬が多かった。
  その中の一頭だったのがメルシーエイタイム、2007年の中山大障害馬なんだ。」





弟「2007年かぁ・・・」
俺「実況のゴールシーンで『メルシーエイタイムだ、三度目の正直だ!!』って言ってるでしょ。」
弟「うん、言ってた。」

俺「エイタイムくんは05年と06年、このレースで2着だったんだよ。」
弟「そうだったんですか!!」

俺「若い時期での入障から挑み続けた大障害レース、まだこの2007年で5歳だ。今年のアポロマーベリックと同じだね。
  この頃の障害レースは今と同じ感じで若い馬が多かった。だから余計にアイルランドの怪物カラジの高齢が際立って
  いたんだけどね。」

※カラジ 
2005~7年で中山グランドジャンプを三連覇したアイルランド馬。10~12歳の三連覇という
こともあり、完全にバケモノ扱いされていた。メンコ(ブリンカー)が超カッケェ。

俺「それまでの障害界ってポレールやゴーカイのイメージが強くて、この時期の若馬とカラジの年齢差ギャップが妙に面白く
  感じれたんだわ。」
弟「ほぉぉ。」
俺「で、初の大障害勝利を飾ったエイタイムくんは昨年末まで走り続けることになったんだけど。」
弟「当時は若き障害レースのエースだったんですね!!」
俺「確かにエースではあったんだが・・・まぁコレが彼が愛される最大の理由になるんだけれども。」
弟「?」

俺「2008~9年の中山大障害でもまた2着なんだよね。」
弟「!!!!!!!!!!!!!」

俺「ある意味スゴイだろ、5年連続同一重賞連対て。一度勝つのより遥かに難しいぞ。」
弟「こうなってくると中山大障害の顔になってくるよなぁ・・・」
俺「で、2007年に大障害制覇をしてるんだけども。」
弟「うん。」
俺「そこから先は一度も勝利に届かなかったんだよ。」
弟「それが最後の勝利だったの!?」

俺「うん。その代わりに大障害の5年連続連対の他に、中山グランドジャンプは2008年と2011年に2着。」
弟「うわぁ、本当にクセのある成績の子だったんだねぇ・・・」
俺「そんでエイタイムくんと言えば勝利した2007年の中山大障害もさることながら、2010年の中山グランドジャンプを語る上で
  ハズせないんだよねぇ。」
弟「え、勝ってないんですよね?」
俺「もうこの時期のエイタイムくんの使われ方は特殊でね、障害競走は大障害レースしか走らないっていう徹底ぶりを
  見せるんだね。だから中山大障害から中山グランドジャンプの間で使われるレースは、全て500万下条件の平地競走。
  勝つことはできなかったけど、このローテーションがアリであるってコトも実証していたんだ。」
弟「こないだの師匠の予想みたい。障害レベルを下げた競走を使わなかったんだな。」
俺「そして迎えた2010年中山グランドジャンプ。憎き怨敵キングジョイも居ない、マルカラスカルも戦線に居ない、そうなれば
  主役はエイタイムくんのみ!!そして単勝1.9倍の高い支持を集めることになるんだな。」
弟「・・・イヤな予感。」

俺「最後から3つ目の低いハードル障害で、初コンビの白浜騎手が
  着地した時に落ちちゃいまして・・・」

弟「アイタタタタタ・・・・」

俺「どよめく場内の中、先頭を駆け抜けたのはメルシーエイタイムと全く同じ勝負服のメルシーモンサン。ここでモンさん
  勝っちゃう辺りがまた微笑ましいっつーかね。」
弟「あれ?モンさんって確か・・・」
俺「うふふ♥」

弟「忍者ホースクラブさんに居ますよね!?」
俺「そうなんだよねぇ~♥」


弟「わぁぁ、その時にエイタイムくんの分まで走ったモンさんとまた一緒に居られるんだ!!」
俺「この2頭はそもそも同厩だからな。こういうエピソードも含めて引退後も一緒なんて、なんかステキでしょ♥」
弟「とても心強いのです!!」
俺「そうだな、モンさんにはエイタイムくんを支えてもらいたいよ。競走馬としては後輩だけど、忍者では先輩なんだし。」
弟「きっとそれなら大丈夫だ。」


俺「昨年はさ、こないだの中山GJの予想の時も言ったけど、障害界にとっては悲しい一年だった。」
弟「うん・・・」
俺「春にはマーベラスカイザーの突然の訃報、暮れにはマジェスティバイオの予後不良事故、この二頭の死に飲み込まれ
  てしまうのではないかという、中山大障害でのエイタイムくんの落馬・・・予後不良宣告をされてもおかしくない脱臼という
  重症から、彼は今、立ち直ろうとしているんだね。」
弟「あのさ・・・」
俺「ん?」
弟「前に師匠、自分で言ってたけどさ、師匠自身はエイタイムくんに対して、そこまで大きな思い入れは正直無いって
  言った上で、それでもそうしたいからそうするって絵馬奉納に参加してるじゃん。」
俺「そうだねぇ・・・」
弟「こういうコトはいいコトだと思うんだけど、ハタから見たらお人好しに見えなくもないっていうか・・・ごめんね。」
俺「いやぁ、そうだと思うよ。自分でもよくこんなことするなぁって思っちゃったもの。でも、やっぱりこういうコトをやりたいって
  思ったのにはちょっとした理由もやっぱりあるんだよ。」
弟「理由?」


俺「アビーさんの時も同じコトやれたら良かったなってさ。」
弟「そっか・・・」


俺「いいんだよ、競走時代の思い入れなんか無くてもさ。ただ、やっぱこういうコト知って、何かできるのにやらないよりも、
  それに対して何かできるってコトをやっておきたいって気持ちを痛感させてくれたのがアビーさん。海の向こうで戦う
  彼に対しできたコトって言えば、常にその身を案じることぐらいだった。この絵馬だって同じかもしんないけど、やはり
  こういうことをするとしないとでは自分の気分も違うしさ。」
弟「うん。」
俺「尚且つ、こんなエイタイムさんの受け入れを決めた忍者さんの素直な気持ちの吐露も大きかった。故障を抱えた馬を
  慈善で受け入れられることが簡単にできる程、世の中は甘くない。やせ細ったエイタイムくんの写真から溢れる痛々しさ
  からは、エイタイムくん自身と忍者さんからの助けを求める声が聞こえてきた。だから単純に助けたいって思えたんだ。」
弟「絵馬、買って良かった?」
俺「もちろんだよ!!」
弟「うん、なら良かった!!」
俺「こういう想いなんか後付けでいいんだよ。確かに俺は現役時代のエイタイムくんに対して強い印象持ってない、今程
  しっかり障害戦見てなかったって言ってしまおう。でも実際に今はどうだ、外で散歩できるようになったエイタイムくんの
  姿を見て心底喜べるじゃないか。」
弟「ここを見て絵馬買ってくれたって読者さんが居たのも嬉しかったですね。」

俺「そういう人達に対してだって、俺が買ってなかったら格好が
  付かないじゃないか。」

弟「そういう告白はしなくていいよ!!」

俺「いいじゃん、この何かできたって感じがさ。リアルな言い方すれば、この絵馬の売上でエイタイムくんの治療と忍者さんの
  運営に役立てたってコトだし、メルヘンな言い方すればより強く想いを届けることができたってことにもなる。」
弟「そうですねぇ。」
俺「もうさ、完治したら『俺のおかげだぞー♥』ってフザけちゃってもいいんだし。」
弟「そりゃ言い過ぎでしょー。」
俺「いやー、できれば言いたいですなー(ゴシゴシ)。」
弟「・・・何やってんの?」
俺「んー・・・絵馬にイラスト描こうと思って鉛筆で下書きしてたんだけど・・・上手く描けなくてやり直し(ゴシゴシ)。」
弟「ああ、木目がボコボコしてるからキレイに描くの難しいんでしょ。いきなりマジックなり筆ペンで描いちゃった方がいいんじゃ
  ないの?」
俺「チキンなアタイにそんなコトできるわけないでしょー・・・(ゴシゴシ)」
弟「ふーん・・・」
俺「・・・(ゴシゴシ)」
弟「・・・」
俺「・・・ふぐっ、ふぐぅぅぅ!!(ゴシゴシゴシゴシゴシゴシ)」
弟「・・・何を泣いてるんです?」



俺「デシちゃぁぁん、キレイに鉛筆の線が
  消えないよぉぉ!!どぉしよぉぉ!!(号泣)」

弟「イイ大人がそんなコトで泣くなよぉ!!」



☆★☆ 明日送ります!! ☆★☆
送るよー!!





忍者ホースクラブさんには文中に登場したメルシーモンサンギュスターヴクライも居ます。
こうやって穏やかに過ごす引退馬達の様子を見れると本当に安心しますね、早くこの仲間たちと走り回るエイタイムくんの
姿が見れたらいいなと、心より願っております!!


忍者ホースクラブHP
忍者ホースクラブのブログ



   

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[ 2014/04/22 00:43 ] その他 | TB(0) | CM(16)

そういやあ…

最近は大きめの書店に行って本を漁ることがほとんど無くなってしまったので、競馬関連の本がどれほど出ているかは正確には把握していないが、スポーツ新聞の広告などを見ている限りは馬券本が大多数を占めていて、昔の宝島ムックの様に名馬・名勝負本とか無いですよね。馬そのものに注目してるのはPOG本くらいなもんですかねぇ?
ムック本にはブレイクされる前の浅田次郎さんなんかも原稿を書かれていましたが、それも何か懐かしい話になってしまった気が…

ここのブログを読み続けているのは、お師匠さんの文章力は勿論、弟子ちゃんとのやりとりなど色々楽しませてくれている要素があるからなのだが、予想記事であるときもないときも馬達そして時々騎手達が主役になっているからだと思っている。
馬券を買っている以上儲けたい気持ちがあるのは否定はしないけど、過去のみならずこれからまたどんなドラマが待ち構えているのかが楽しみで、飽きもせずに競馬に関わっているんだなぁと感じている。

お師匠さん、これからも宜しくです。
メルシーエイタイム号、のんびりとした余生を過ごしてほしいです。
[ 2014/04/22 06:25 ] [ 編集 ]

エイタイム

早くよくなるといいですね。
こういう地味?でハートフルな題材を取り上げるところも、このブログのすきなところです。
[ 2014/04/22 07:08 ] [ 編集 ]

師匠の競馬愛には感服です

とても、昨日のブログで値引きしようとした人とは思えないw

木材って筆圧でへこむから消えないっすよ?
多分カンナやヤスリでツルツルにすれば可能とは思いますけど。
[ 2014/04/22 09:57 ] [ 編集 ]

エイタイムが良くなったらお師匠の尽力の賜物です(^-^)/
[ 2014/04/22 18:14 ] [ 編集 ]

ワシも絵馬に書くのに時間かかりました。

ゆっくり良くなってくれればいいですね。
[ 2014/04/22 21:35 ] [ 編集 ]

忍者ホースクラブ。

ぶっちゃけ『うわぁ~なんか怪しい~』と思ったのは自分だけじゃないハズ(笑)

とは言えブログを見ればそんな誤解はすぐに解けるんですけどね(反省)

『病は気から』

と言う様にエイタさんはいい環境にいるのをすごく感じますな!
[ 2014/04/22 22:08 ] [ 編集 ]

絵馬は、神社に奉納するのです。神様にお願いするのです。

股間に挟んでオイニー付けた絵馬だと!?

不謹慎、極まりねぇー!!!

早く良くなってほしいのに…
違うところを元気にしてどうすんのさ…

まぁ、私だったら色んな意味で助かりますけども…(ジップロックは最強)
[ 2014/04/22 23:01 ] [ 編集 ]

>飛天龍翔さん

本当にこちらこそ、いつも読んでくれてありがたう!!
確かに減りましたね、ムック本。名馬列伝みたいな本もあったよなー。
[ 2014/04/23 00:53 ] [ 編集 ]

>トリゴボウさん

今でも忍者さんで削除されてしまった記事を思い出します。
非常に見るのが辛い内容だったけれど、その時から比べたらエイタイムくんは
かなり良くなってるのでは!?って感じ。また走れる様になれるといいですね!!
[ 2014/04/23 00:55 ] [ 編集 ]

>ニコフさん

要するにですね、この絵馬購入にあたって、

取引先に出す請求書の(ry
[ 2014/04/23 00:56 ] [ 編集 ]

>けいたさん

いやいや、この絵馬奉納イベントは私だけじゃなくて大勢の方が
参加してますし、読んでくれて参加してくれた方だっていらっしゃいますから。

アタイの力なんか一部ですよ、一部。うふふ、一部なんだよ♥
[ 2014/04/23 00:58 ] [ 編集 ]

競走馬の余生かぁ。むかーし飛行機の時間までかなりあったからその隙に社台牧場行ったら引退したリアルシャダイがすんごい勢いで鉱塩をベロンベロン舐めててね、生きるってきっとこーゆーことなんだろうと思って(^O^)感動したのを思い出しました。余りの迫力につい世話をしていた女の子に、何舐めてんすか?って聞いて鉱塩つー物質を知りました。
[ 2014/04/23 00:59 ] [ 編集 ]

>くじらさん

いざ「書くぞ!!」ってなってペンを持った後、「うーん」って
なりましたねぇ。でも気持ちを込めて書きました、頑張ってほしいですね!!
くじらさんも参加ありがたう!!
[ 2014/04/23 01:00 ] [ 編集 ]

>ざくろさん

おっとりとした佇まいと穏やかな瞳から、「環境に落ち着いて馴染んでるなぁ」って
解りますよね。ハイテンションな犬達も大事な存在!!
[ 2014/04/23 01:02 ] [ 編集 ]

>ササニシキさん

効くよ!!効けばいいんだよ!!
[ 2014/04/23 01:03 ] [ 編集 ]

>肉は血糖値を上げないさん

リアルシャダイ・・・偉大な種牡馬でしたねぇ。
鉱塩ってレンガみたいなヤツだっけ?しょっぱいのかなぁ。ベロンベロン舐めるって
コトはオイシイのでしょうか。ベロンベロンだなんてイヤラシイ。
[ 2014/04/23 01:07 ] [ 編集 ]
立札4

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