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白い目

★一段落ついた!!


俺&弟子「かんぱーい♪」


俺「本当にお疲れ様!!よくぞ乗り切った!!」
弟「疲れたよぉぉ。」
俺「この日曜でとりあえず、連続していた週末仕事のケリがついたんです。」
弟「長かったなー、2ヶ月?」
俺「ほぼ2ヶ月だね。」
弟「おおー。」
俺「次の金曜日に打ち上げだから。まぁかなり面倒なヤマではあったが、いいチームで仕事できて良かった。」
弟「チームワークって大事ですね。」
俺「多分、今後もあのメンツでの仕事がちょくちょく入ってくるから。」
弟「次の受注取ったの?」
俺「うん。だから言ったじゃん、コレ終わってもヒマは少なくなるぞって。」
弟「マジかー・・・」
俺「とりあえずデシちゃん、お疲れ様!!いやぁ、居てくれて良かったなーって思ったわー。ありがと。」

弟「ホメられた!!きもちがわるい!!」
俺「本当に感謝してるのに・・・!!」


弟「だって珍しい・・・」
俺「正直不安だったんだよ、お前にもリーダーシップ取ってもらわないといけないシーンがあったから。序盤は確かに部下に
  ナメられてたトコもあっただろうけど、割と早めに打ち解けて仕事に臨むことができる様になってたからホッとしたよ。」
弟「終わってみれば、皆いい子達でした!!」
俺「ちっとは仕事に自信付いたでしょ。多少の自信っては仕事に必要だよ、ビクビクしてたらそれが雰囲気として出ちゃうし、
  そう見られると下の子達にナメられる。今回のお前見てて、やっぱりちょっとビクついてるなー、大丈夫かなーって不安が
  大きかったんだけど、チームに馴染むに連れて正しい態度が取れる様になったと思うよ。」
弟「でも、みんなに助けられたって感じが強くて・・・そこまでの自信は持てないですよぉ・・・」
俺「その気持ちも大事だよ。その気持ちがあるから、やってくれたコトに対して本心からのお礼ができる。それがああいう
  子達のモチベーションアップに繋がる。強く命令することも必要だし、その通りに動いてくれたら感謝することも必要。
  無意識にアメとムチができてる人が多いんだよ、そういう指導者ってのは。」
弟「師匠はそういう指導者になれてるって、自分で思ってたりするの?」

俺「俺はアメばっかりだ、全然ダメだ。」
弟「あの、想像と真逆の答えで血の気引いたんだけど。」

俺「優しさが服着て歩いてる様な存在じゃん、俺って。」
弟「・・・」
俺「んだよ、その顔。」
弟「・・・ボクのチームでは『TILさん怖いね』って、よく言われてたよ。」
俺「ドコが怖いと言うのだ、こんな弥勒菩薩つかまえて失礼だな。」

弟「弥勒菩薩の口癖って『解雇しちゃえよ』なんですか?」
俺「それは現場が違うでしょ!?」

弟「まぁそうですけど、仕事の時の口調が結構キツいから。機嫌悪い時とかモロに解るし。」
俺「そんなおっかないの、俺って・・・」
弟「正直、ボクでも近づきたくない時ありますもん。」
俺「そんなに・・・?」
弟「どちらかって言うと、周囲には『厳しい人』って認識されてるタイプだと思う。でも仕事が終わった後にはサバサバしてる
  から、そのギャップがあるからウケがいいのかなぁって思ってたんだけど。」
俺「改めて分析されると、結構グサグサくるものがありますな・・・」
弟「テンパってる時はカワイイって評判だった。」
俺「ちっともうれしくありません。」




★そんな仕事の中での競馬に関する体験談

俺「ともかく、期間的にハードな部分は乗り越えたね。」
弟「良かった良かった。」
俺「しかしまぁ、この週末は西日本は台風が来たり、東北はまた地震が起こったりと大変だったなぁ。」
弟「中央競馬はなんとか開催できたみたいじゃん。」
俺「高知と金沢は中止になっちゃったよ、高知は無理もないよな。グランシュヴァリエ様は大丈夫だろうか・・・」
弟「心配だね・・・」
俺「・・・まぁねぇ、要するにこういう天気の時って、一般的には『競馬どころじゃねぇだろ』って意見はあると思うんだわ。
  開催してるとかしてないとかじゃなくて、こんな時にまでよく競馬予想できるなってのが大半だと思うよ。」
弟「ああ、なんかわかる。」
俺「今回の仕事場では、結構おおっぴらに『俺、競馬好きなんだよね』って公言してたんだけど、やっぱりあんましイイ
  顔はされないわな。」
弟「そうだねぇ・・・」
俺「で、この週末はこんな天気だったわけだ。明日は台風で全国的にどんな天気になるか警戒が必要だった土曜日の
  休憩中にさ、ぼんやりとスポーツ新聞の馬柱を見てたら、こんな風に仕事仲間から言われちゃって。」


『台風来てても競馬予想しちゃうんだ(ゲラゲラ)、結構常識無いんだな(イーッヒッヒッヒッ)』


弟「・・・」
俺「どう?」
弟「どうって・・・」

俺「言われておいてナンだけど、この意見が普通
  なんだろうなって俺は思った。」


弟「物分りのイイ人ですね、師匠は。」
俺「別に苛立ちもヘコみも無いよ、この意見に対しちゃ。『だろ?』ぐらいなもんだ。ちょっとした寂しさはあるけど。」
弟「要するに、『状況としてそれどころではないのを解っていて、それをしている』って自覚があるってコトか。」
俺「そういうことになるな、別に土曜競馬は買うつもりも無かったし真剣に予想してたワケでも無いけど、あっちこっちで警報
  が出始めてる中でニュース見ずにスポーツ新聞広げて競馬欄見てるってのは、傍から見たら異様に感じるだろうな。」
弟「なるほどね・・・」
俺「自分自身もそう思うもの。まぁスポーツ新聞読んでたくらいで目くじら立てられちゃったのはシャクではあるけども、こんな
  状況で自慢げに予想を披露してどーのこーのとかは、あまり一般常識的ではないなと。」
弟「ふむ・・・そういうものかな・・・」
俺「ま、社会的にはどんなギャンブルにしろ、それをやってるってだけでネガティヴに見られるコトの方が多い。」
弟「でもここのところ、師匠は割と堂々競馬好きを公言してるよね。」
俺「そう。以前は隠してた。」
弟「だよねぇ。」
俺「ポジションとして固定されたから、って感じかな。正直に言うと、それが原因で仕事を失う可能性も未だに無くはない。
  競馬が好きってことを堂々と言うってコトが、俺にとってはギャンブルみたいなもんだ。」
弟「なんで最近は言うようにしたの?」


俺「競馬関係の仕事を引っ張りたいからだよ。」


弟「あら!!」
俺「今回のクライアントは、以前に競馬場集客の企画コンペにも顔を出しているイベンターだ。それこそ前に名古屋のコンペ
  チームに参加したことがあったけど、こういうコトもちょくちょくやってるみたい。そこに首を突っ込むには自分が競馬好きで
  経験持ってるってのはアピールとして必要なコトだと思ってね。」
弟「そういう裏があったのか。」
俺「そういう仕事したいじゃん。」
弟「うん。」
俺「ただ、今回のチームはその事業に関わってない部隊みたいでさ。だから過度に競馬好きって思われるとさっきみたいに
  非常識なコトと取られてしまう。やっぱり印象は大事だから、仕事の上で場を選んで言うべきか言わないべきかを判断
  しなきゃならないだろうね。」
弟「営業しとるねー。」
俺「今回の仕事のお礼も兼ねて近々アタックするよ、アポ取れる様に言ってもらってあるし。」
弟「でもどうなんだろう、ギャンブルをしている後ろめたさって、あった方がいいのか、無い方がいいのか。」
俺「どっちとも言えないけど、人によって必要か不必要かになると思うんだよな。」
弟「おお、なるほど。」
俺「俺みたいなタイプは後ろめたさを持ってるのよ、隠さないと業務に支障を与えるのを知ってるから。そういうモノがない
  なら後ろめたさなんて感じる必要も無いでしょ。」
弟「ボクもあんまり堂々と言う気にはなれないな・・・」
俺「そういう点で、競馬に関わる仕事をしてるとなれば、もっと堂々と『競馬好きだよ、楽しいよ』って言ってもよくなる。
  少なくとも、そういう位置に居ない現時点では競馬好きを見る周囲からの目線は恐らくマイナスに偏ると判断する。」
弟「切ない様な気もするけど、当然と言えば当然なのかな・・・」
俺「こんなこと言ったら嫌われちゃうかもしんないけど、俺は各所で競馬好きであることを隠してるよ。それは保身の為だ。
  そこでの印象が悪くなるって判断してるし、多分正解だ。」
弟「友人同士ではどうなの?」
俺「競馬好きの知り合いはあんまり居ないけど、友人の場合は大半が俺が競馬好きだって知ってるかな。だから周囲が
  そんな競馬に興味持ってないし、話のネタになることはまず無いね。」
弟「競馬好きな友人仲間作ればいいのに。」

俺「何度も言ってるだろ、俺が競馬好きを避けてるんだって!!」
弟「そんなこと言ってたな、確かに・・・」

俺「そういう繋がり持てたら面白いかな~って思ってたら、そういう人種がことごとく生理的にムリだった・・・もう絶対に
  その手の合コン行かない・・・」
弟「・・・それじゃ仕事にできないだろーが。」
俺「競馬好きと競馬場や場外で話する分にはいいんだよ、プライベートな飲みの席での繋がりはもう勘弁して!!
  女子の前で『配当武勇伝』でカッコ良さを競わないで!!」
弟「生々しいな、その光景は・・・」
俺「オルフェが初挑戦した凱旋門賞で、スポーツバーで観戦会のディレクションやっただろ?あの時に集まったお客さんは
  見ている限り清々しい人達だったんだよ、彼らにはミーハーがいい意味で当てはまる。カジュアルなんだわ。かっこいい
  馬をかっこいい場所で皆で応援して盛り上がりたいっていう軽さ。」
弟「本格的な競馬ファンにはそれが無いのか。」
俺「今まで会った人達には無いな・・・こいつメンドクセェって3分で思わせてくれる方々にしかお会いしてない・・・」
弟「逆に行ってみたいわ、その合コン・・・」


俺「その話でカッコつけてるつもりなの!?その話で女の子の
  気を引こうと本気で思ってるの!?」

弟「トラウマになってやがる・・・!!」


俺「いくら女の子の方も競馬好きって言ってもだね、得意分野が突出し過ぎちゃって話が面白くねぇんだよ!!話を切り
  替えようとして『競馬の他には何が好き?』って聞くと、まぁ大体は野球になる。こないだのアンケートでもやっぱり
  野球の人気は高かったし、それはそれでいい。でもね、合コンで『競馬と野球と下ネタの話しかできない野郎共』
  二時間一緒に居てみ!?
  『二次会カラオケにしようか』『うん、行かない』になるだろ!!」
弟「・・・怖い。」
俺「むしろその後、女子のみで居酒屋に行っての『なんなのアイツらトーク』の方が盛り上がるわ。幹事がボコボコに
  されるわ。」
弟「なんか当初の話の方向性と変わってきちゃった気がするけど。」
俺「いや、一貫性はあると思ってる。」
弟「どこがだよ・・・」


俺「こういうヤツらには多少なりとも後ろめたい
  って感じてほしいんだよ!!」

弟「納得できちゃった。」


俺「正直に言うと俺だってそんなもん感じたくはないの。でも現実世界では大腕振って『私はギャンブル大好きです』って
  言えちゃう立場の人間なんか上層か底辺のどちらかだと思うぞ。職種も関係するだろうし。」
弟「様々な人達と関わりを持つ環境となると・・・」
俺「俺は基本的にはナシだと思う。イメージに関わってくる。それがプラスに働くことは少ない。」
弟「一部の界隈では知られている状況なんでしょ、そこから広がってしまうってコトもあるんじゃないの?」
俺「自分から積極的にアピールすることじゃないって考えてるってことだよ、別にそういう所から俺が競馬好きって情報が
  知ってほしくない人に伝わってしまったのなら仕方がない。自分でエスカレートさせない様にすればいいだけだ。」
弟「ふーむ。」
俺「営業職の人は結構コソコソとやってるんじゃないかねぇ。そういうギャンブル業界と無関係な場所に於いて、『自分が
  なんらかのギャンブルが好き』ってのは知られたくないことだと思う。そういう仲間内で話をすることはあっても、外に
  わざわざ自分から発信しようとはしないだろ、立場ってものがあるなら。」
弟「そうかぁ。営業だとそうなるかもね。」
俺「動く人ってのはそういう一般判断を気にするって。そのプロフィールが大多数にどう思われるかって考えないと。」
弟「最近は敢えて競馬が好きって公言してきてたみたいだけど、感触としてはどうなんです?」
俺「ぶっちゃけ失敗だったと思う。」
弟「あらら・・・」

俺「具体的にどーのこーのってコトは無いけど、プラスの感触はやっぱり無いね。何も無いってことは情報としてスルーされた
  か、マイナス情報としてインプットされたか。」
弟「競馬に関する話は外部から振られなかったですか・・・」
俺「一応あったよ。」
弟「お。」


俺「肉体派な男性アルバイトのおじさんばかり
  食いついてきたわ・・・」

弟「完全に失敗ですね・・・」


俺「俺のエモノは運営サイドだったが・・・現場サイドの皆様に『TILさん、競馬見るんですね』って嬉しそうに言われまして
  もね・・・そんな仲間見っけみたいに言い寄られても、アタイ思わずうろたえちゃいましたよ・・・」
弟「うわぁ・・・」
俺「どうしてもシーンに合った話題ってのがある。今はアニメ関係の話はできた方が入り込める界隈が多いし、政治経済の
  話はある程度フレッシュなネタを抑えておけばどのシーンでも話ができるけど、それに対する意識の持ち様では火に
  油を注ぐ可能性もあるから注意しなきゃならない。話題にも適材適所ってのがあるが、ギャンブル系の話題が適材と
  して使える適所は、対外として見た社会では本当に少ないと思うよ。」
弟「社内の同僚同士での会話ならともかく・・・ってことね。」
俺「ひょっとしたらそういった間柄でも隠してる人は居るんじゃないの。社内で競馬やってるの自分だけって場合は、それが
  周囲に知られたら居心地悪くなるってコトも考えられるし。」
弟「・・・師匠って割と、そういう一般サイド目線を持った時に、自分が好きなものに対して厳しいよね。」
俺「要するに知らない人から見て汚点となる可能性が高いものでしょ、ギャンブル、タバコ、酒は。俺は全部こなしちゃってる
  けども、そういった部分って嫌われるものなんだって自覚しておくのって結構大事なんだわ。」
弟「デリカシーってヤツですね。」
俺「その部分をわきまえなくて失敗する話は、案外笑えないケースになることもあるからね。」
弟「でもあまりコソコソはしたくないなぁ。悪いことしてるワケじゃないんだし。」
俺「そういったモノが嫌われる理由に自分自身も納得しておかないといけないんだ。そこを理解しておけば、ココでは
  そういう話をすべきじゃないとか、シーンを選んだトークテーマを選択することができる。」
弟「師匠はそこそこのボキャブラリー持ってるからいいけどさぁ・・・」
俺「話術は武器っすから。」
弟「武器だね。」

俺「自分、クチで稼いでますから(レロレロ)。」
弟「誤解を招く言い方をしなくていい。」


俺「まーでも、こういう性格だからネット上の競馬界隈の会話とかには違和感を覚えちゃうんだろうね。こないだの自慢の
  話とか、そういったコミュニティ内での競馬好き同士の会話であってもリアリティを感じないっつーかさ。会話を武器に
  してる人間としては、ネット上で強気に振舞ってる者ほど小さく映るワケで。」
弟「それも不思議なんだけど、何故小さく映るの?」
俺「人に向けて話してる感じがしない。人に見てもらいたがってる感じって言えばいいのかな、簡単に言ってしまえば会話の
  起点としては誤ったアプローチでの独り言になってる場合が多いんだわ。つまり、そういう人って会話下手で内向的
  見えちゃうんだよね。人を指揮するタイプじゃないと思う。」
弟「おお・・・」
俺「それで、そういう場所はそういう連中しか見ないから威張っていいって考えはあまり賢いとは思えない。興味の無い人に
  興味を持たす話ができてこそだと思うんだ、コレは仕事を作るってことにも繋がってくることだから俺が一番意識してる
  ポイント。競馬に関しても興味持たす話ができればいいんだけど、頭ごなしになる可能性が高いから難しいんだよね。」
弟「競馬関係の仕事、引っ張れるといいね。そういう話が堂々とできるかも。」
俺「やっぱ好きなモノに関しちゃ本来堂々としていたいからねぇ。」
弟「今は気を遣いながら競馬という話題を扱わなければならないかもしれないけど、それが仕事になるならきっと思い切り
  話したい内容で話せると思うな。」
俺「そうだね、取れる様に頑張ろう。」

弟「そうです!!師匠は存在そのものが後ろ
  めたいんだからそういう仕事をしないと!!」

俺「・・・」







※とりあえず、ようやく週末連勤から開放されました

 
↑PLEASE 1DAY 1CLICK EVERYDAY!!↑

[ 2014/08/11 01:09 ] その他 | TB(0) | CM(19)

師匠のブログは色んな事を見直すきっかけになるから好きです^_^
[ 2014/08/11 01:47 ] [ 編集 ]

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2014/08/11 03:12 ] [ 編集 ]

競馬、酒、タバコに加えてオヤジ臭く思われがちな魚釣り、危険に思われがちなサーキット走行・・・

自分、やってるのそんなことばっかりだ・・・・゚・(ノ∀`;)・゚・
[ 2014/08/11 03:44 ] [ 編集 ]

ししょー、でしちゃん、お疲れさまー♪

他人様の趣味は自由だけど判断はしちゃいますわな。ししょーの言う通り、その内容だったり理由だったりスタンスだったりで。
逆にそこを間違えなければ過度に卑屈になる必要もないのでしょうが。

ただし判断するされるも、友人としてか仕事相手としてか恋人か、そいつと寝たいか、結婚できるか…それぞれ違うから難しいですよね。
[ 2014/08/11 07:13 ] [ 編集 ]

ボラーレさんが師匠の大好きな地方転厩になりました。(どこに行くかは知りません)
[ 2014/08/11 09:08 ] [ 編集 ]

おつかれさまでした。

お仕事のビッグウェーブが去ったみたいで。
おつかれさまでした。
毎週末の当たらないかも知れない予想たのしみにしてます。
[ 2014/08/11 12:42 ] [ 編集 ]

弟子ちゃん意見を見るに

師匠ってAB型っぽいw

肉体派な男性アルバイトの想像が容易にできるのがなんかいやw
師匠の職種であれば、なんかこう~タブレット叩きながら馬券予想するような人がいそうな
イメージでしたけど・・・・やっぱ実際にはいないのかなぁ~

お盆休みはゆっくりしてくださいね
(私は仕事ですけどw)
[ 2014/08/11 13:38 ] [ 編集 ]

かなり親しいか、馬券を買ってるとわからない限り、自分が馬券を買ってることを他人には言わないですね。

自分の義兄がギャンブル(パチンコ、競馬)をしていて、義父から毛嫌いされていたのを間近かでみていたので。
[ 2014/08/11 14:33 ] [ 編集 ]

お疲れ様でしたm(__)m

又、来年のハードな夏に向けて英気を養ってくださいm(__)m

う~ん今日は難しい問題でしたね(^^;)

自分の仕事は競馬をとっかかりに話題づくりができたりするので

公言はしてないけど聞かれりゃ競馬好きって言えるけど

一般的にはねぇ…(..)

でも、軽いミーハーは嫌いです(^^;)

アイドルホースがいなくなったら終わりって人だけですけどね

続けて自分のアイドルホースを探す人は最初はミーハーでもいいですけど…

で、のめり込んで所帯つぶす奴はもっと嫌い

自分のまかなえる範囲での遊びを判ってないってやっぱり

人としてどうかと思うし

そんな人はやっぱり仕事できない人多いですわ(^^;)

話変わりますがお酒好きなTILサンに1つ情報

小倉競馬を放送しているTV局が昨日、視聴者プレゼントで

「鼓鞍の夏」ってオリジナル芋焼酎を募集してましたよ

飲む・打つ・買うと3拍子揃ってる男前のTILサンにぴったりのお酒かと(笑)
[ 2014/08/11 15:52 ] [ 編集 ]

お疲れ様でした。

とは言えまた次が控えているんですよね。今年は旅行へは行けないようですが、休める時にはゆっくり身体を休めてくださいな。
通さん、ブログもTwitterも更新されてないってことは、休みを確保するために猛烈に仕事に打ち込んでいらっしゃるか、もしくは海外にいらっしゃるときもしれませんね。でもやはり少し心配なんで、元気にしておられることがわかればありがたいですよね。
[ 2014/08/11 17:05 ] [ 編集 ]

>アメさん

そんな仰々しいモノじゃないってばよ~
[ 2014/08/12 01:13 ] [ 編集 ]

>剣Mさん

俺も釣り好きだったけど最近行ってないです。釣って食べるまでが
釣りだと思ってるのでブラックバスとかは狙いませんけどね。

釣った先からさばいたキスのお刺身、久しぶりに食いたいなぁ(ジュルル
[ 2014/08/12 01:16 ] [ 編集 ]

>さとみさん

人からどう見られるかって結構気にしちゃいます。だから「こういうことを
するとこう見られるだろう」って考えちゃう。

そこがコワイとも言われるんだが・・・
[ 2014/08/12 01:18 ] [ 編集 ]

>けいたさん

正直中央のレースっぷり見る限りキツいと思うわ・・・
[ 2014/08/12 01:21 ] [ 編集 ]

>トリゴボウさん

そんなこと言うと予想しないぞ!!!!!
[ 2014/08/12 01:22 ] [ 編集 ]

>ニコフさん

俺の血液型は、大体の人が当てられないんだゼ。
盆休み?日曜が休みなだけだゼ、フッ。
[ 2014/08/12 01:24 ] [ 編集 ]

>くじらさん

そういう環境もあるよねぇ、「よくないこと」って判断できちゃうっていう。
だからこそ、リアルでそういう話ができる仲間って大事だとは思う。

生理的にムリじゃない仲間が欲しい・・・
[ 2014/08/12 01:27 ] [ 編集 ]

>ranbuさん

俺はミーハーな人と話するの結構スキ。そういう人を引きずり込みたくなるタイプです。
度が過ぎちゃってる自爆型は、キライと言うより関わり合いたくないな・・・

鼓鞍乃夏、気になって調べてみました・・・あー白金酒造ね、はいはい(超失礼)。
[ 2014/08/12 01:32 ] [ 編集 ]

>飛天龍翔さん

ビンボー暇なしでおじゃる。

ツウさん心配です、つぶやきぐらいしてほしいよ・・・
[ 2014/08/12 01:33 ] [ 編集 ]
立札4

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