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凱旋門賞戦線異常発生中

弟子「ぐやじい!!!!!」

俺「・・・俺としても、結構この結果は悔しいけどな。」
弟「師匠の理屈通りじゃないか、何が悔しいんだよ!?イヤミか!?」


東京記念 結果
1着 ユーロビート → 俺◎弟子○
2着 サミットストーン → 俺▲弟子◎
3着 ツルオカオウジ → 俺▲

俺 馬単アタリ 配当500円


俺「いやね、サミットストーンはいいレースしたと思うんだ。大体レース内容以前に斤量による距離への不安や、ここ狙い
  だろうと踏んだユーロビート陣営に対してのプラス要素を含んだ上で予想したから、納得できる結果ではある。」
弟「・・・」
俺「だから負けたって言える部分はレース前から沢山あったんだけどさ、思いのほか強いレースを見せてくれたんだな。
  だからユーロビートに負けて悔しいんだよ、あの流れなら勝ってほしかった。長距離でも58kgでも全く問題無いってトコ
  を見せてほしかったけど、ユーロビートとの差の原因が正にソレって感じじゃん。」
弟「うん・・・」
俺「強いのは改めて解った。3着以下をあれだけ突き放しているし、2000mで同斤量ならユーロビートには勝てるだけの
  速力がある。でも・・・好勝負よりも圧倒を内心では求めてたからねぇ・・・あまり、こういう負け方は仕方ないという
  シーンは見たくなかったな。」
弟「わがまま。」
俺「もうね、俺としてはこう思うしかない。」
弟「どう思うの?」


俺「きっと、優しいサミットストーンは、俺のことを
  『脱がすワケにはいかない』って、手加減を
  して負けてくれたんだ・・・」

弟「ボクが悪者に!!!!!」


俺「『非道なエロキノコの思い通りにはさせない』ってね。ああ、なんて優しいサミットストーン。」
弟「そんなことサミットストーン考えてないもん!!」
俺「そう思った方が、俺が納得できる。」

弟「サミットストーンは脱がす気満々だったもん!!」
俺「それはそれで問題あるんじゃないかな・・・」

弟「秋への滑り出しとしては上々なの!!」
俺「そうだね、充分そうだと言えるでしょ。」
弟「さっきまで『ああいうレースになるなら圧倒してほしかった』とか言ってたクセに・・・」


俺「ナイスミーチューがレコードで駆け抜けた結果、屈腱炎を発症して引退となったマーキュリーカップの反動が気になる
  中、そこから斤量4kg増で距離400mプラスになって、人気になって目標にされやすい中で堂々とハナに立ち、恐らくは
  現状では地方ドサ周りをしている古株の中央実績馬達より実力的には上であろうと思われるユーロビートを相手に、
  相手の得意距離でこれだけのレースができたのだと思えば、充分ほめられる結果だからな。」
弟「・・・充分過ぎるにも程があるのでは。」


俺「内心では来週の日本テレビ盃での中央との対戦から逃げた様にも思えたんだけど、なんか出走登録見たら東京記念
  の方が日テレ出るよりも得られたものが大きいかもなって思えるね。この秋冬こそ期待だ。もちろん南関入りしたユーロ
  ビートの別路線下克上も考えられると思うし。」


★さて、凱旋門賞が迫ってきましたけども・・・

俺「昨年はねぇ、ノヴェリストの直前回避で凱旋門賞は大きな華を一輪欠いたけれども。」
弟「うん、びっくりしました。」
俺「今年の凱旋門賞までは、あと2週間ほどありますけどね。」
弟「はい。」

俺「既にビックリさせられてます・・・」
弟「!?」

俺「どーなっちまうんでしょーか・・・」
弟「へ!?なんかアクシデントが!?」
俺「アクシデントだらけだよ、まったく・・・」
弟「日本馬達に何か起きたの・・・?」
俺「違うよ、海外のライバル馬達だよ!!」
弟「!!」

俺「・・・この直前時期を迎えるまで、凱旋門賞で日本馬達の強力なライバルになるであろう馬の名はある程度決まって
  いたんだ。」
弟「そうなんですか。」
俺「昨年度覇者のTrave(トレヴ)はもちろんなんだが、彼女よりも更に注目を集めた3歳牡馬が2騎居てね。」


Sea The Moon (GER)
Australia (IRE)



俺「ドイツのシーザムーンと、アイルランドのオーストラリアだ。」
弟「アイルランドのオーストラリア。」
俺「首をかしげなくていい。」

弟「まぎらわしいのですね。」
俺「シーザムーンは今年の独ダービー馬、オーストラリアは英愛ダービー馬なんだ。」
弟「おお。」
俺「特にシーザムーンのダービーは語り草になるレースでね・・・これはもう見てもらった方が早い。ご覧下さい。」





弟「何が起こった。」
俺「カメラから見切れる程膨れて、外ラチ柵沿いのお客様に
  愛嬌振りまきながら大差で勝つという荒技を披露。」



弟「・・・オルフェーヴルやん。」
俺「おお、鞍上のスミヨシさんも同じコトを言ってたそうだぞ。『He's a bit like Orfevre』って。」
弟「スミヨシさんて言うな・・・まぁ、結構な困ったちゃんってコトでよろしいですかね。」
俺「ああ、とても強い困ったちゃんだ。結局のところ、ドイツ馬にとってロンシャンは走ってみなけりゃ解らない部分が大きい
  とは言え、無敗でダービーを制したこの馬は当然、凱旋門賞のブックメーカーオッズ上位人気になるんだな。そして当の
  陣営も出馬する気マンマンなワケ。」
弟「ほほー。」
俺「この独ダービーが7月で、このレース見た時は『凱旋門賞が近づき出走が決定したらネタになるレースだ』って思って
  いたんだがな・・・9/7に行われたバーデン大賞、昨年ノヴェリストが制したこのレースで復帰したんだが、そこでシーザ
  ムーンは2着に敗れてしまうんだ。」
弟「初の敗戦ですね、まぁ勝ち続けるコトは難しい。凱旋門賞でリベンジを・・・」

俺「そんで9/13に、故障により回避と正式に発表されまして。」
弟「!!!!!!!!!!!!!!!!!」

俺「こういう未知っぽい能力持った先行馬って、居るだけで華があるから是非出てほしかったんだけどねぇ・・・」
弟「故障じゃ仕方ないですよ・・・」
俺「そうだね、無理はよくない。このバーデン大賞を制したIvanhoe(アイヴァンホー)は凱旋門賞に出走登録しているが、
  シーザムーンに比べると小粒かなぁという印象だけど、ドイツ代表として頑張ってもらいたいね。」
弟「あああ、回避系のニュースかぁぁ・・・」
俺「そうなんだよ、アイルランドのオーストラリアも・・・」
弟「アイルランドのオーストラリア。」
俺「いちいち反応しなくていいから。」

弟「この馬も故障しちゃったんですか・・・」
俺「故障はしてないよ。」
弟「ふぇ?」

俺「登録はしてあったが、盛り上げるだけ盛り上げて回避を
  表明しただけだ。」

弟「まぁ。それはざんねん。」

俺「・・・出てくれよなぁ、愛英ダービー勝ってるんだからさぁ。」
弟「肩透かしですか・・・」
俺「距離適性がマイルから中距離だと、管理しているオブライエン師は見ているらしい。だから2400mの凱旋門賞ではなく、
  チャンピオンステークスかクイーンエリザベス2世ステークスに出走することになる模様だそうだ。」
弟「ダービーって2400mでしょ、勝ってるじゃん。」
俺「向いてないってさ。」
弟「ふぅん。」

俺「そんでこないだの13日、2000mの愛チャンピオンSで
  負けてやんの。」

弟「出てこいや!!!!!」

俺「海外競馬ファンからすれば『なんだそりゃ』が盛りだくさんだった9月13日。」
弟「なんだかなぁ・・・」
俺「ちなみにここでオーストラリアを敗ったのが仏ダービー馬のThe Grey Gatsby(ザグレイギャツビー)。大体の方の目
  から見ても、このレースはオブライエン坊ちゃんが強気に早く抜け出し過ぎただけという自爆レースだったんだ。まぁ、
  なんか元々出る気はそんな無かったみたいだし、なら勝者のザグレイギャツビーに出てきてもらおうと。」
弟「うん、そうしましょう。」


俺「出ねぇってよ。」
弟「欧州ダービー馬全滅かよ!!!!!」


俺「昨年のダービー馬達の共演が夢のよう♥」
弟「ううう・・・」
俺「こうなると昨年度覇者トレヴに注目が再び集まるカタチになる。先日、凱旋門賞へのトライアルで日本でもお馴染みの
  レースであるフォワ賞(4歳以上G2)、ニエル賞(3歳G2)、そしてヴェルメイユ賞(3歳以上牝馬G1)が行われてね。」
弟「そうだ、トレヴだ!!オルフェーヴルに勝った馬なんだ!!」
俺「昨年の凱旋門賞からこの日まで、デットーリ騎手を鞍上に2着、3着と精細を欠いたトレヴだが、今回は牝馬のみの
  レース、ヴェルメイユ賞。鞍上はデットーリ騎手から、共に凱旋門賞を制したジャルネ騎手に戻されての挑戦だ。」
弟「ああ、負けないね。うん。女の子同士なら負けないよ。」





俺「負けちゃった(テヘペロ)♪」
弟「トレヴぅぅぅぅぅ!!!!!」



俺「・・・これでまた、どっかのバカ新聞追い風とか抜かしやがってな。腹立つわー・・・」
弟「・・・同じ日にフォワ賞とニエル賞があったんでしょ、そこで勝った馬は?ライバルとしてどうなの?」
俺「ニエル賞を制したEctot(エクトー)は、これまで長距離を走ってないし久々だった為、準パーフェクトな成績ながら不安
  視されていたが、なかなかインパクトのある勝ち方だったな。派手な成績を持つ馬の回避は残念だけど、だからと言って
  つまらなくなるものでもない。立派にライバルとしての怖さを持った一頭だと思うよ。」
弟「ふむ。」
俺「そしてフォワ賞。昨年の英ダービーを制し、ニエル賞でキズナと死闘を演じたRuler of the World (ルーラーオブザ
  ワールド)が久々の勝利。ドバイWCではケチが付いたカタチだけど、ここで頼りになる鞍上を背に復活だ。」
弟「ほほう、頼りになる鞍上とは?」


俺「トレヴ降ろされた人。」
弟「!!!!!!!!」



飛びすぎ
デ「ざまぁ~~~~~!!!!!」


俺「このハシャギ様。」
弟「この画像やめい!!」



俺「・・・とまぁ、この様な回避や敗戦、新たな星達の勝利などにより、現在の凱旋門賞オッズはグリングリンと変化して
  いるのだ。」
弟「なるほどな・・・」
俺「やっぱねぇ、飛び抜けた成績の馬や走りがド派手な馬は居てほしいのが正直なトコロ。コイツを倒さないと勝てない
  ってレースであってほしいよ。でも、こういう時はむしろ海外勢に日本を思いっきり警戒してもらえたらなと思うわ。」
弟「そうだね、ナメずに倒しに来てもらいたい。そして日本勢も当然倒しに行くってレースをしてほしいね。」
俺「若干混沌としてきた感はあるが、だからこそ楽観的にならないでほしい。それは当然、挑戦する陣営だけじゃなくて
  応援する側もだよ。」
弟「うん!!」



※9/15現在のブックメーカー凱旋門賞1~3番人気
9・15
Avenir Certain(アヴェニールセルタン)Taghrooda(タグルーダ)は3歳牝馬です



俺「ちなみに現在のウィリアムヒルのオッズを見ると、どうやら
  『欧州3歳買っときゃ当たるんじゃね』って流れになっており・・・」

弟「考えがベタ過ぎるわ!!」







※凱旋門賞は10月5日、日本時間23:15頃発走予定です

 
↑PLEASE 1DAY 1CLICK EVERYDAY!!↑

[ 2014/09/16 00:58 ] その他 | TB(0) | CM(23)

バーカバーカ♪な私です。

東京記念、三連単1・7→1・7→4・5・11・12の組合せをしっかり強弱つけて買いました。が、自信度があっての強弱じゃないんで当たれば投入額の倍返しとなる形なんで自慢になるもんじゃないですが、サミットストーンの強さを再確認できたのが良かったです。
ユーロビートは前走が仕上げに余裕がある状況での勝利だったそうで上積みにも期待が出来る状態だったとのことなので、距離適性も含めてやはり勝つ可能性が高いと考えてのものでした。しかしお師匠さんの考え方も説得力ありなるほどと思いましたよ。馬主さんが社台の方ですしね。

今日の大井は相馬野馬追関連のイベントが組まれていましたね。馬事文化を広く知ってもらう為にも影響力から考えてJRAでも中央開催の時にもっとアピールする形でやってもらいたいです。ばん馬と子供達との綱引きも自分の記憶では先日大井と川崎であったようなんですが、盛り上がると思うんですけどねぇ?

お師匠さんの今日の記事は…うん、やっぱりデットーリジャンプの写真には笑わされました。使い方も効果的で、流石プロのセンスと思いました。いや、それ以上に海外の馬達の解説がやはり詳しくて素晴らしいです。日本馬が世界の馬とも渡り合える実力を備えてきているようになっているからこそ、相手の実力を把握していないと本当の意味でレースを楽しめないと思っていますので、お師匠さんの海外馬の解説はありがたいです。この様な記事をまた楽しみにしていますので宜しくお願いしますね。
[ 2014/09/16 05:43 ] [ 編集 ]

シーザムーンの回避は残念なところっすね…。
シップとの『ハナ争い』を楽しみにしていたのに(泣)
核となりうる『3歳牝馬2頭』は無事に出走してきて欲しいすね。

日本馬もまだわからないですけどね。

3頭ともぶっつけだけに『輸送』なんかでトラブルが発生すると、建て直す時間がない。(確かタップダンスシチーがそんな空港で待たされるトラブルがあったと記憶する。)

レーティング1位のジャスタウェイがいるんだから『日本馬を軽視する』なんて事はないでしょう。
ただ3頭もいるんだからその度合いは変わるでしょう。
ゴールドシップが一番警戒されないハズ…(-_☆)ニヤリ
[ 2014/09/16 06:59 ] [ 編集 ]

おぉ~、いつの間にか

化け物扱いだった3歳馬2頭とも回避してたんだ・・・・

とくに、シーザスターはレース見てやばかったから注目してたんだけど
残念。

それは知らんかった。
・・・・それなら行けると言うことで、いったん回避した連中もこれから追加登録とか
無いのかな?
[ 2014/09/16 09:01 ] [ 編集 ]

取りあえず

ガミとは言え的中おめでとうございますm(__)m

ほんと調子いいねぇ~^ ^

シーザムーンのレース年じゃありゃ?

昔懐かしサクラホクトオーの菊花賞みたい

(こっちは負けてるけど…)

今度の凱旋門賞は目玉が居てないけれど

日本馬も決して万全って言えないしね

ゴールドシップ : 走る気次第

ハープスター ; 脚質・馬場適性・鞍上に不安有

ジャスタッウェイ! : 不良馬場の安田記念疲れとぶっつけ本番に不安

と決して楽観できないしね

さて、どんな戦いが見れるのか楽しみ♪

※佐藤哲三騎手引退しちゃった…(T^T)
[ 2014/09/16 10:50 ] [ 編集 ]

ショック…

東京記念は完ぺきな予想でしたね。
それでガミなのがらしいっちゃらしいですが(笑)
ししょーのおかげでゆーろびーと頭で行けたのでありがとうございました。


そして…てつぞーさん引退…
いや、すみません、ヤフーで見てマジでショックで仕事手に付かなくてここに来ました。
G1だとタップダンスシチーとか有名でしょうし、そうじゃなくても個性のある、愛される穴?騎手としても大好きでした。
ただ、自分は、本当に本当に大好きで、安楽死が原因で一度競馬やめてしまったミッキーダンスの活躍時期の主戦として、ずっとその絆が忘れられずに強く思いいれていた騎手だったので…なにか胸に穴があいてしまったような気分です。
本当に、お疲れ様でした。怪我での引退、というのが、最後にもう一度も見られないというのが、残念でならないです…。

…コメント欄で吐き出し失礼しました。
[ 2014/09/16 10:53 ] [ 編集 ]

シーザームーン(凄)
シンザンだよ(笑)
トレヴ 死んだふりだよ(静)
安田富男だよ((爆)
[ 2014/09/16 16:31 ] [ 編集 ]

前哨戦終わってたんですね。
今年は日本馬が出てなかったので注目度が低かったですね

明日は哲ちゃん特集ですかね
時々TVで見る姿で、復帰は難しそうだとは見えましたけど残念ですね。
タップとかエスポワールとかにスポットが当たりそうですが
ラガーレグルスちゃんを忘れないであげてください
[ 2014/09/16 16:56 ] [ 編集 ]

復帰を待ちわびていただけに…

哲っちゃん(佐藤哲三騎手)の引退ニュースは残念です。
もう43歳になっていたのか?という気持ちとまだ43歳なのにという思いと両方ありますが、まだまだレースで騎乗する姿を見たかったですね。
正直、最近の若手騎手には強烈な個性を感じさせてくれる人が少ないので、哲っちゃんの様な方が引退してしまうと競馬での楽しみが個人的に少し減る様な気持ちです。若手にもっと頑張ってもらいたいですよ。
[ 2014/09/16 17:03 ] [ 編集 ]

一方の日本調教馬のほうも、エールフランスのストの影響で輸送トラブル食らいそうですね…。

実はオーストラリアの敗戦にはオチもありまして…。
オブライエン息子は、1lb(約454g)オーバーウェイトしていました。
最終的な着差がクビ差だったことと、一般的には1kg=1馬身ということを踏まえれば、
オーバーウェイトしなければ頭差くらい残せたんじゃねという疑惑がありますw

トレヴのヴェルメイユ賞は、超スローペースで最後方ポジションという
ゴールドシップのジャパンカップみたいな酷い騎乗だったのでアレなのですが、
一度かわした馬にゴール前で抜き返されるというのが目立ちましたね。

それにしても、オーストラリアと無敗のタグルーダを破った馬の鞍上が
両方ともライアン・ムーア騎手だったこともあり、
もう凱旋門はムーアの乗る馬が最有力でいいんじゃねとも思えてきてますw
[ 2014/09/16 18:08 ] [ 編集 ]

サミットストーンは師匠を脱がそうと意気込んだ結果、気負い過ぎて腰が引けてセン馬に出し抜かれたと考える方が……

凱旋門賞はカオスですね。新潟2歳Sワンツーを決めた馬を合体させたような馬がいますね。要チェックです。

そして、佐藤哲三騎手の引退は寂しいです。いぶし銀の勝負師って感じで好きだったのですが、復帰叶わず残念でなりません。今度は外側から競馬を盛り上げてほしいです。今回のみんなのケイバで、後藤騎手の近況が取り上げられてましたが、改めて後藤騎手の復帰を心から願います。
[ 2014/09/16 23:02 ] [ 編集 ]

おひさ〜
ってご無沙汰し過ぎでしたね。。。

今日は哲三騎手とシーザムーンの引退を引退を聞き愕然。
哲三さんの復帰を待ってたのになぁ。。。

両者ともお疲れ様でしたの一言ね。
今後に幸多かれと祈るのみ。

あ、注目の門別の安洋ちゃん、もうちょっと見せ場があればなぁ。
競馬で結果を出すってほんとに難しいんだね。
[ 2014/09/16 23:46 ] [ 編集 ]

ブックメーカーのたちも「京都マイルだったら父ディープインパクト買っとけばいいんじゃね」と大して違わないじゃないか、と安心した
[ 2014/09/17 00:20 ] [ 編集 ]

>飛天龍翔さん

肝心の人気3歳牝馬に触れずに終わっちゃいましたからね、出馬表が
ほぼ確定して、人気も固まってきたら事前にもう一度やろっかな。

佐藤哲三騎手の引退は残念です、復帰できると思ってたんだけどね・・・
ちょっとヒネくれた見方で引退記事書いちゃった。
[ 2014/09/17 01:16 ] [ 編集 ]

>ざくろさん

『輸送』でフラグを披露するざくろさん流石。
[ 2014/09/17 01:17 ] [ 編集 ]

>ニコフさん

シーザムーンな。


追加かぁ、予備登録取り消してない陣営じゃないとできないんじゃ
ないかなぁ。急遽参戦って流れは過去に無い気がします。
[ 2014/09/17 01:19 ] [ 編集 ]

>ranbuさん

そんなシーザムーンも結局、今日引退が発表されちゃいました・・・
[ 2014/09/17 01:21 ] [ 編集 ]

>さとみさん

さとみさんは佐藤騎手が大好きだったんですね、残念だよねぇ・・・

今日の記事見て「ウキー」ってならない様にお願いします。
[ 2014/09/17 01:22 ] [ 編集 ]

>カナくんさん

シーザムーンな(2回目)。
[ 2014/09/17 01:23 ] [ 編集 ]

>ぺるおさん

ラガーレグルスを忘れろって言う方がムリです。
[ 2014/09/17 01:24 ] [ 編集 ]

>通りすがりの馬主さん

やっぱ昨年のトレヴは斤量差も大きかったんだろうなぁって思えます。
ヴェルメイユ賞、直線半ばで脚色鈍ってた感じだし・・・

そうなんだよ、「ムーア買っときゃいんじゃね?」って流れもあるんだよ・・・
[ 2014/09/17 01:26 ] [ 編集 ]

>ササニシキさん

ああ、あの後藤騎手ドキュメント見てましたか。
あの後に佐藤騎手の引退発表ってのがどうもねぇ。
[ 2014/09/17 01:27 ] [ 編集 ]

>ぽん太さん

ごぶサターン。

そうだねぇ、引退ニュースの多い日であった。
第二の今後に期待しましょう!!
[ 2014/09/17 01:29 ] [ 編集 ]

>FLさん

国が変わっても考えるコトは一緒。

ただ、既にもう賭けてるってのは信じられん・・・
[ 2014/09/17 01:30 ] [ 編集 ]
立札4

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