佐藤騎手、後藤騎手

★寂しいですね・・・佐藤哲三騎手、引退発表です・・・


佐藤哲三騎手「早かった」引退会見速報


俺「コメ欄でも既に皆様が言ってましたが、佐藤哲三騎手が本日、引退を表明しました。」
弟子「さびしいです・・・」
俺「あの落馬の瞬間、背筋がゾクリとしたのを覚えているよ・・・」
弟「もう一昨年になるんですね、あの事故は。」
俺「あの事故からしばらくして、佐藤騎手がテレビに姿を現した時は本当に嬉しかった。痛々しい姿ではあったけど、淡々と
  した喋り口調も相変わらずでさ。テレビに出てきた時は復帰も近いなって疑わなかったよ。」
弟「うん。」
俺「・・・本人も悩みぬいた末の決断だろうね。」
弟「・・・きっと、戻ってきたかったと思う。」
俺「佐藤騎手のポリシーとして、ファンに迷惑をかけるような騎乗しかできなくなったら辞めるという意志があったんだな。
  そして、そうなってしまったんだ。」
弟「引退会見で言ったこの言葉って、どんな想いが込められてるんでしょうね。」


「キズナと会ってかわいいと思ってしまった。それまで競走馬に対して抱かなかった感情。
 それで引退の決心がついた。」



俺「・・・自分の中で、馬に厳しくすることができなくなった・・・ってコトなのかなぁ。ひょっとしたら佐藤騎手はそれまで馬に
  対し、感情とかそういう物を持ち合わせていなかったのかな、と、最初は思ったんだけどさー・・・」
弟「そんなこと無いよ、だって佐藤騎手の最大の相棒だったエスポワールシチーのコトを、エスポくんって呼び方してた
  のは相棒に対する愛情の現れだよ。」
俺「だよね。」
弟「そうだよ。」
俺「シチーとノースヒルズの勝負服が似合うジョッキーだったなぁ・・・なんというか、熱血漢って感じはルックスからも感じ
  られなくて、色合い的にクールな青の中に差し色として赤が入った勝負服が、彼の性格にもマッチしてた気がする。
  冷静さの中に熱を隠した様な印象だったな。」
弟「なんというか、佇まいは天邪鬼っぽかったと思うな。」
俺「どゆこと?」
弟「あんまし本心はさらけ出さないって感じ。クールなイメージを自分で作ろうとしていたっていうか。」
俺「手厳しいねぇ。」
弟「今回のキズナ発言もそういうことの裏返しに思えるんだよなぁ。それこそ、師匠の言っていた様に馬に対してそれまで
  感情を持って接していなかったってイメージを、自分で作ろうとしてたのかなと。」
俺「いやらしい読みだなぁ。」
弟「ムダですよー、エスポくんって言っちゃってるんだもん。優しいの丸出しじゃないか。」
俺「まぁ、意識してた部分はあったと記者会見の発言に出てるからねぇ。」


「仕事場で人に優しくすると甘えが出る。だから、頑なになった。
 そんな僕を理解してくれる人もいて、嬉しかった。」



弟「記者の人達とたくさん喧嘩したのがいい思い出ってのが佐藤騎手っぽいですよね。」
俺「だから、そういうキャラクターを演じてた部分も大きいんだろうなって。騎乗スタイルからは勝ちに執着する熱さって
  ものも大きく感じられたからな。」
弟「ボクはアーネストリーの宝塚記念制覇はアツいレースだと思いますよ。」
俺「あのレースは見栄えがスゲェんだよな。何がスゲェってサンデーレーシング軍団の多さ。」


※2011年の宝塚記念にはブエナビスタ、ルーラーシップ、ドリームジャーニー、ローズキングダムという、
 錚々たるサンデーレーシング軍団が顔を揃えていました



俺「あの勝負服が目立つの何の。」
弟「社台軍団を出し抜く様な抜け出しからのセーフティリード。それまでG1は2戦して悔しい結果に終わっていたけれど、
  その鬱憤を晴らすかの様な堂々の押し切り勝ちでした。」
俺「佐藤騎手って言うと、馬とのコンビが結構印象に残ってるんだよね。」
弟「長くコンビを組むって印象ありますね、エスポくんもそうだ。」
俺「タップダンスシチーも一回コンビ組んでからずっとだったし、手が合う馬がハッキリしてるんだろうね。」
弟「師匠が好きなのはエスポくんかな?」
俺「当然どの馬も好きだし、佐藤騎手の印象で忘れられないものにはラガーレグルス、ゲートでお座り事件なんてのも
  あるんだけど。」


※2000年の皐月賞、3番人気に押されたラジオたんぱ杯馬ラガーレグルス。それまでずっと佐藤騎手が
 手綱を取っていたが、共同通信杯でもド派手な出遅れをかまし、スタートに難があるのは周知されていた。
 しかし皐月賞では『ああ、やっぱり出遅れ・・・出ねぇ・・・』という、出遅れを上回る大失態を犯す。
 この時、佐藤騎手は観客の罵声に激高し、顔を真っ赤にして反撃しようとしたとされる。



弟「・・・悪いイメージの話じゃなくてだな。」
俺「俺の中で佐藤哲三という男が完全に記憶にインプットされたのは、まだ俺が小さい時に見た95年の菊花賞だね。あの
  時のトウカイパレスは血統もレースも渋かった。勝ったのは後に年度代表馬に輝くマヤノトップガンだよ。」
弟「お、なんか渋そうなトコを。」
俺「ダビスタやってた頃でな、まずスポーツ新聞見て馬の何見るかって言ったら父だったんよ。その時のクセが未だに抜け
  てないんだけどさー、このトウカイパレスという馬の父はランドヒリュウって馬でさ。ダビスタでの中ではまだ敵馬として
  走ってたんだけどイヤな強さを持った馬でねぇ。」
弟「ほほう。」
俺「でも、それまでランドヒリュウなんて父馬知らなかったワケだよ。他の産駒なんかメインレースで見たこと無かった。
  なんだこの渋い父を持つ馬はって思ったんだけど、その時に俺が応援してたのが淫獣イブキタモンヤグラでな。」
弟「・・・師匠としては、相当楽しい菊花賞だったのですね。」
俺「サンデーサイレンス元年だよ、そしてブライアンズタイム全盛で血統面で大きな革新を迎えた時期。そんな中でこの
  馬は2着に突っ込んできた。『うわぁ、ランドヒリュウの子が来ちゃった!!』って感じだったな。その手綱を取っていた
  のが佐藤騎手だったんだ。」
弟「・・・ご本人は『26年間は短かった』と述べてましたけど。」
俺「充分楽しいレース見させてもらいました。」
弟「うん。」
俺「これからどの様な道を歩むのか、動向が気になるところだけど、意志としては競馬に携わっていきたいとハッキリ
  言ってくれた。これからの佐藤騎手も応援させて頂きますよ。」
弟「そうだね!!」
俺「騎手生活26年、本当にお疲れ様でした!!」
弟「おつかれさまです!!」





俺「と、気持ちよく言いたいところだが。」
弟「・・・?」





俺「一つ文句言わせてくれ!!」
弟「!!!!!!!!!!」



俺「・・・落馬負傷による大怪我による引退だ、騎手という仕事は命がけなんだと改めて感じさせる。結局、もうターフで
  仕事ができないという判断を自分でするのは、本当に辛かったと思う。」
弟「そ、そうですよ。佐藤騎手だって凄く悩んだと思う。その上での決断ですから文句とか・・・」
俺「なんでだよ・・・」
弟「なんでって言われても本人困っちゃうでしょ・・・」


俺「なんで今なんだ!?」
弟「!?」



俺「あらかじめご了承頂きたいけどな、ここから先は俺の勝手な解釈であり想像だ。決してそうではないと言われることを
  覚悟して話させてもらう。」
弟「な、なんですか・・・?」
俺「もう一人、落馬による怪我と戦っている男が居るだろう。」
弟「・・・後藤浩輝騎手。」
俺「そうだ、今回の会見で佐藤騎手は後藤騎手に向けてこう言っている。」


「直接話していないけど、彼はまだ頑張れる体だと思う。僕からは(騎手に)帰って欲しいと思う。」


弟「応援してくれてるじゃないか。」
俺「そうは言ってもだなぁ・・・」
弟「?」
俺「佐藤騎手が闘病を送る中、一足先に復帰した後藤騎手にエスポワールシチーというバトンが託された昨年の秋。その
  大役を果たす為、後藤騎手は佐藤騎手のもとに赴き、騎乗に関して色々な話をしたって逸話がある。そして後藤騎手は
  その役目を果たし、勝利ジョッキーインタビューで佐藤騎手に向けて凱旋エールを送ったよな。」
弟「うん、かっこよかった!!」
俺「しかし再び悲劇は起きてしまった、復帰して僅か半年だった。」
弟「・・・」
俺「その後藤騎手の、現在の様子が先日の『みんなのKEIBA』で放送されたね。」
弟「・・・とても痛々しかったです、現役続行と引退の狭間で揺れる後藤騎手の表情は、見てて胸が苦しくなりました。」
俺「『ステッキを握れなければジョッキーじゃない』・・・今回の落馬による頚椎骨折は前回の部分とは違い、全治も早い
  だろうと予測されていたが・・・神経が圧迫され、右手に麻痺が出てしまったという話には、聞いているこちらが絶望を
  感じるものだったよ・・・」
弟「でも、後藤騎手は頑張ってたよ。」
俺「復帰か、引退か。それを決めるのは本人だ。そして、そんなインタビューの最後に、後藤騎手はこう言ってくれた。」


「ひっくり返ってたレースが自分の引退レースなんて許せない。」


俺「本気でカッコイイな、この人はって思った。」
弟「やっぱり復帰してほしい。麻痺が治るといいな。」
俺「・・・そんな後藤騎手の話を聞いた直後に、佐藤騎手の引退が発表されたんだ。」
弟「・・・?」


俺「俺にはね、どうしても佐藤騎手が後藤騎手に
  向けて『無理をしないでくれ』って言ってる様に
  しか聞こえないんだよ!!」



弟「・・・」
俺「実は佐藤騎手も闘病中に同じことを言っていたんだ。『落馬したレースを引退レースにしたくない』って。」
弟「・・・」
俺「同じ気持ちを持って戦ってきたんだ。でも結局、その思いがあっても体は治らなかった。佐藤騎手は今の後藤騎手の
  気持ちが痛いほど解るんだよ。だからまず自分がターフを去ると決意したのかなって感じちゃうんだ。もしそうだったと
  して、そういう意識は正解にもなると思う。同じ境遇の後藤騎手を見てるのは辛いだろう、全快が難しいのであれば
  復帰は断念した方がいいと考えるだろう。」
弟「・・・佐藤騎手が、自身の引退発表により後藤騎手に引退を促す役割をしたと?」
俺「あくまで俺の憶測だ。間違っててほしいけど、俺はこのタイミングでの引退発表にそう感じてしまった。」
弟「そう捉えられなくもないけど、それはどうだろう・・・」
俺「聞いててイヤな気分にさせてしまったのなら、本当に申し訳なく思う。勝手な憶測で話をしてしまったね。」
弟「そんなことないもん・・・」
俺「これはね、あくまで『みんなのKEIBA放送』『佐藤騎手引退』が同じ時系列にあった場合に成り立つことだからね。
  要するに、『みんなのKEIBAを見た佐藤騎手が引退を決意したとするなら、そういうこと』である可能性があると思う
  んだ。」
弟「・・・」
俺「・・・じゃあ、ここから先は別の憶測をしてみよう。」
弟「?」
俺「視聴者からしてみれば、『みんなのKEIBA』が先で、『佐藤騎手引退発表』が後になる。それにより、俺がこういう風に
  憶測してしまった。」
弟「うん。」

俺「同時、あるいは逆なら意味が全く違ってくる。」
弟「!!!!!!!!!!!!」


俺「そうであると願いたいね。」
弟「ど、どういうこと・・・?」
俺「つまり、佐藤騎手はもうずっと前に引退を決意していて、後藤騎手がそれを知っていたとするなら。」
弟「!」


俺「その上で、取材に対しあの様に答えたと
  なれば!!」

弟「それですよ!!」


俺「いや、あの・・・」
弟「ンフー!!それなのです!!」
俺「コレもまた憶測であって、変に信じられると俺、凄く困っちゃうんですけど・・・」
弟「佐藤騎手の引退を知っていた上で、後藤騎手はインタビューでああやって答えてくれたのです!!」
俺「あのね、デシちゃんね・・・」

弟「後藤騎手は帰ってきてくれるのです!!」
俺「・・・うん、まぁ、そっちの方向で信じよう。」


弟「きっとそうだもん。」
俺「いや正直なトコロ、俺もそうであってほしいんだよね。会見では『直接話してない』ってニュアンスだったからさ、直接
  ではないカタチではコミュニケーション取り合ってたんじゃないかと。」
弟「おお!!」
俺「その上で、佐藤騎手の引退に流されずに後藤騎手が決意を改めてくれたとしたら、本当にスゴイなって。そうあって
  ほしいんだよな。それで本当に復帰してさ、佐藤騎手に『コイツには参った』と言わせるくらいしてほしいんだ。」
弟「そうなのです!!」


俺「第三者目線で好き勝手お話させてもらったけど、二人共応援し続けたいという気持ちは本当ですからね。」
弟「そうだよ、変なコト考えちゃダメなんだから。」
俺「この一連の流れがたまたまか否かなんてどうでもいい。後藤騎手には戻ってきてほしいし、佐藤騎手にはこれからも
  競馬人として頑張ってほしい。」
弟「佐藤騎手の復帰断念は寂しいけれど、佐藤騎手自身が決めたことだもんね。これからは騎手ではなくなってしまう
  けれど、違うカタチでまた会えると信じてます!!」


俺&弟子
「改めまして、本当にお疲れ様でした!!」






俺「・・・ちなみに。あの放送後の後藤騎手なんですけども。」
弟「師匠のちなみにはイヤな予感しかしない。」
俺「佐藤騎手の件もあり、心配になってフェイスブックを覗いてみたんだけどね。」
弟「・・・」



俺「自分自身のしんみり放送が流れてる最中、
  ONE OK ROCKの横スタLIVEで大ハシャギして
  いた模様です!!ベイベッ!!」

弟「大丈夫っぽいですね、ベイベッ!!」







※佐藤騎手の引退に関しては全く触れてませんでした、ベイベッ!!

 
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[ 2014/09/17 01:08 ] その他 | TB(0) | CM(11)

後藤浩輝。

復活レース、単勝を買うぜ。
[ 2014/09/17 01:25 ] [ 編集 ]

哲三

いやー、とにかく寂しい。。
土曜日、ラジオ日本賞
トウシンイーグル。
哲三が落馬した(最後に乗った)馬
馬主、(株)サトー
ここら狙いたい。
いや、引退の手向けに頑張ってもらいたい。
サイン。
[ 2014/09/17 01:44 ] [ 編集 ]

後藤騎手Facebookでリア充全開だから絶対戻って来ますよ。元気過ぎる(笑)
[ 2014/09/17 02:46 ] [ 編集 ]

頑張れ!

自分も弟子さんと同じ意見で後藤騎手には怪我を克服して是非ともターフに帰ってきてほしいですね。
佐藤騎手、本当にお疲れ様でした。落馬をしたレースを見た時はゾッとしましたよ。師匠さんがいつも言っている通り、危険と隣り合わせの職業。騎手の方々、お馬さんたちも怪我をせず、レースを終えて戻ってきてほしいといつも思ってます。
[ 2014/09/17 06:44 ] [ 編集 ]

哲三さん、後藤さん

佐藤哲三さんの引退。本当に寂しいですね。
自分的には勝負師という感じのジョッキーでした。
特に逃げ馬の時の騎乗が好きでしたね。
哲三さんからの後藤さんへの裏読み?メッセージ。
師匠さんの読みも一理あるなと感心しました。
ただ、自分も弟子さんと一緒に後藤さんを信じて応援します。
あの、なんともいえない、おちゃらけている後藤さんを勝利インタビューでもう一回みたいです。
[ 2014/09/17 07:38 ] [ 編集 ]

復帰を待っていただけに落馬負傷による引退は、悲しいとゆうか、切ないとゆうか何とも言えない感情が込み上げましたね。

ご本人の心情は計り知れないけど、キズナを可愛いと思ったエピソードもセンチメンタルな気分にさせられました。

個人的には、落馬負傷による無念な引退を余儀なくされた自分の分まで、後藤騎手に頑張って復帰してほしい!!
と、メッセージを伝えてる印象を受けました。

てつぅぞぉぉーーー!?と叫んだマイネルマックス朝日杯が懐かしいわ~

良い思い出ありがとうございました。
お疲れさまでした☆



[ 2014/09/17 08:36 ] [ 編集 ]

やっぱりタップとエスポのシチーの勝負服のイメージが強い

哲三先生、お疲れ様でした
復帰へのリハビリの支えになったであろうキズナに会って
かわいいと思ってしまって引退の決断をしたっていうのが
なんだか物悲しいですね

でもこれからも競馬にかかわる仕事を続けていくようですし
新しい道を頑張ってもら居たものですね
競艇もやり放題
[ 2014/09/17 08:42 ] [ 編集 ]

今から思うと哲ちゃんがあんなにTVに出ること自体違和感なんだよなー
1回はファンの皆さんに近況報告というのであると思うけど
関西では結構でてたからね。
やっぱり心境に変化があったんだろうなぁ。そういう騎手じゃなかったしね。
勝利騎手インタビューで不機嫌になってたのも印象的
(つーかあれは岡安が悪い!)

今はただお疲れ様でした。
馬券も買いたいと言っているようなので明日からは金の取り合いのライバルですな
[ 2014/09/17 12:22 ] [ 編集 ]

今回も懐かしい名前が

自分も佐藤騎手の事ブログに書きましたけど

色んな意味でTILサンの内容の濃い事

ラガーレグルスにトウカイパレス

おまけにランドヒリュウまで

95年頃のダビスタやったら全国版かⅡかですね

Ⅱってランドヒリュウ走ってたかなぁ

最近、脳が退化してきてるから覚えて無いや

後藤騎手は右手に麻痺ですか…

文面から見ると感覚じゃなく運動系の麻痺なんですね

う~ん、難しいけど復帰は祈っています
[ 2014/09/17 13:24 ] [ 編集 ]

後藤騎手ってなんかこう

バラエティー性があるって言うか、天性のモノなのかな?
旨く言えないけど・・・・こうタレント能力がありますよね。

佐藤騎手の会見内容は、正直ほぼ名前と騎乗していた有名馬しか知らなかったけど
なんか泣けました。

・・・・・岩田騎手の騎乗が最近おとなしいのもちょっと気になります。
ラフプレーはダメだけど限界ギリギリのパワープレーこそ岩田騎手!!って感じだっただけに
残念です
[ 2014/09/17 17:45 ] [ 編集 ]

岩田は5年ぐらい騎乗停止で良くないっすか?
後藤が引退つーことになったら、その後の生活はどーすんねんって思いますよね。
ラフプレーは厳罰にした方が良いと思うのです。
[ 2014/09/20 16:49 ] [ 編集 ]
立札4

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