ツウさんを正しく煽る方法

★復帰から一週間ですか

俺「ツウさんが戻ってきてから一週間が経ちました。」
弟子「更新してくれてる様で何よりでございます。」
俺「で、やっぱりコメント欄は開放してくれてるワケですよ。」
弟「いいね!!」
俺「そのコメント欄が若干香ばしい感じになってると話題になっていたので覗いてみました。」
弟「香ばしいってどういう状況だよ・・・」
俺「見ればわかる。そして是非、お前に感想を聞きたい。」
弟「なんで?」
俺「俺みたいな理屈垂れの巨乳よりも、お前の様な直感貧乳娘の言葉の方が、男の子にはグサッとくるだろうから。」
弟「おっぱい関係あんの。」
俺「ある。」

弟「・・・」
俺「ちょっと、とにかくコメ欄覗いてこいよ。」
弟「・・・グサッとくるってどういうことだ。」
俺「お前が直球でコメ欄見た感想を言えばいいだけだ。」
弟「なんだかよく解らないけど、ツウさんのブログのコメ欄を見て、その感想を言えばいいのですね。」
俺「いいのです。」
弟「わかりました・・・」


♪♪♪弟子が通風競馬のコメ欄を閲覧している間、BGMでもお聞きになってお待ち下さい♪♪♪






弟「ただいまです。」
俺「どうだった?」


きもっ


俺「いい表情だ。」

弟「どんな状況なんですか、アレ。」
俺「アンチと擁護派の煽り合い。」
弟「まんまですね。」
俺「さて、この弟子のきもちわるいを受け、擁護してる方々は『そうでしょ、あの煽ってる人きもちわるいよね!!』って
  思ってるかもしれませんが。さてデシちゃん、どうかな?」


弟「どっちもきもちわるい。」
俺「だそうです。」



弟「なんだか解らないけど、笑っちゃう程きもちわるいですね。」
俺「女の子特有の拒絶反応だな。」
弟「あそこに書き込みしている方々の大半が、なんだか
  『ごめん、生理的にムリ』っていう感じですね。」

俺「・・・直感ってスゲェな、そこまで屈託なくそんな判断できるんだ。」
弟「うん。」
俺「俺も似たような感じなんだけどな。」
弟「そうなりましたか。」
俺「まぁ、競馬の予想ブログをやる上でコメント欄の設置ってのは基本的には避けるべきものなんだよな。設置すると
  どうなるかっていう見本が、今のツウさんのコメント欄だと思うわ。」
弟「ああ、なるほど。ハズれ倒したら揚げ足取る様に煽られちゃうもんね。」
俺「前のオフレコの時からツウさんはコメ欄を開放していたし、ハズせばコメ欄がどうなるかって最初から解っているワケ。
  そこを承知の上で開放しているんだな。」
弟「でしょうねぇ。」
俺「しかしだ、実読者を多数抱えているだけあって、批判コメを批判しに掛かる擁護派も多数存在しているので、コメ欄が
  スレッド化していたちごっこの問答が延々繰り返される状態になっている。ここは特殊なんじゃないかな。」
弟「ファンも多いけれど、敵と言うか、ツウさんのコトをキライな人も多いから発生してる状況ってコトですね。」
俺「うん。では何故、その状況がきもちわるいのか。」
弟「そんなもん分析しなくていいよ・・・」

俺「・・・基本的なコトなんだけどね、他人様のブログのコメ欄なんてのは、あんまし見て楽しめるモノでもないんだよ。特に
  当人がブログやってる場合は。だから物凄く客観的に見れるんだな。」
弟「ああ、ただのファンと言うよりブロガーとしての見え方になるってのは解る。」
俺「まず、読者さん達よりも遥かに冷静だよね。俺もファンではあるけど、あそこでツウさんが侮蔑されようが何されようが
  知ったこっちゃないし、そのコメントを見てツウさんがどんな状況にあるか想像した方が遥かに笑える。」
弟「相変わらず悪趣味だな・・・」
俺「で、客観視したそのコメ欄の印象を解りやすく言うとだね。」
弟「解りやすく。」


俺「比喩するなら、ツウさん家に遊びに行って、お庭の大きい石を
  ひっくり返したら小さい虫やナメクジがいっぱい居たって感じ。」

弟「無茶苦茶だけど解り易い・・・!!」


俺「その結果、デシちゃんのあの表情が生まれるのだ。」
弟「確かにああいう顔して固まるかもしれない・・・」
俺「この表現にも理由があるんだよ。何故コメ欄が庭石で、何故書き込みが虫なのか。まず先程言った通り、書き込みする
  気が無いのにコメ欄を覗くって行動は、俺にとっては無用な好奇心なのよ。何かあるから確かめてみたって感じ。」
弟「うん、そうなんだろうね。」
俺「確かめたら、そこには知性の無い何かが一杯居た。」
弟「虫ってそういう意味かよ!!」

俺「恐らく、気持ち悪さを感じた原因ってのはそこなのよ。正直あそこの書き込みの批判も擁護も、発言者に知的さを感じ
  られない。行動そのものがバカっぽいってのもあるが、それに輪をかけて内容が薄いんだわ。」
弟「なんだかなぁ・・・」
俺「何しろ、対効果ってものが考えられていない。コメントで争うなら『こう言ったら相手はどう思うか』を考えて書き込む
  べきだろ、そこが双方直情的でボキャブラリーが無い。結果、同じヤツが同じコトを言い続けている状態にしか見えなく
  なるんだな。そこに何らかの効果なんて生まれるワケがない。」

弟「昼ごはん食べた後にすぐ『お昼はまだかいな』って言う
  おじいちゃんみたいなものですかね。」

俺「問題発言はおやめ下さい。」

弟「自分だって問題ありそうなコト言いまくってるクセに・・・!!」
俺「おじいちゃんと言うよりは、男の子って方がしっくりくる気がするんだよね。」
弟「男の子。」
俺「居るじゃん、ずーっと同じコト言う男の子って。同じコトだけどニュアンスしか変わってなくて、それってつまりさっきも
  言ってたことでしょ?みたいなさ。」
弟「居るねぇ。」
俺「競馬ブログの閲覧者は大半が男性だ、ブロガーもそれは解っている。そして、読者特性を考慮したブログ作りをする。
  ツウさんも例に当てはまるが、ヤカラ文体は何故か好まれるらしい。」
弟「ボクはキライだな・・・」
俺「ギャンブル系のブログには自身をワルに見立てた物が多い気がする。それは何故かと言えば、男の子を惹きつける
  要素がそこにあるからではないかと。」
弟「ほほー、そうなんですかね。」
俺「ブロガーからは、競馬ブログの読者さん達は男の子だと思われているんだ。」
弟「ふむ。」


俺「つまりガキだ。」
弟「つまるなよぉ!!」



俺「実際、あのコメ欄見て覚えた感覚って『こいつらガキっぽいな・・・』って感じに近くないか?」
弟「うーん・・・そういう部分もあるかもしれない。」
俺「ここに関して言えば気楽なものでさ、元々『当たりません』って公言しちゃってる分、そこを踏まえたカタチで読んでくれ
  ている優しいオトナの皆様ばかりだからコメ欄を開放していてもああいう状況にはならない。」
弟「そりゃそうだよね、ハズして文句言われる筋合いもドコにも無いし。」
俺「男の子ってのは、自分をカッコ良く見せたがる。その為に相手より自分の方が優位に居るんだという主張をしたがる。
  揚げ足取りという行動もそこから発生してしまうんだろう。本来は、他人の失敗って確かに面白い場合もあるけれど
  堂々と公言するのは恥知らずな愚行だろ?でも、それをやっちゃうんだよね。匿名でそういうコトができるのだから。」
弟「それはカッコイイとは言えないんじゃ・・・」
俺「履き違えてるんだろうね。だからガキなんだ。」
弟「でも、それって煽りの側のハナシでしょ?ツウさんを擁護してる人達には当てはまらないんじゃ。」

俺「『バーカ』って言われて『バーカ』って返すのはガキだろ。」
弟「師匠に言われたくないよね。」

俺「双方知的さが無いんだよ、ガキの罵り合いだ。だからきもちわるいんだ。」
弟「なんだかなぁ・・・」
俺「知的さって言うよりか、センスかな。だらだら長く批判をコメントするのも、それはそれでバカっぽいし。あと批判する
  なら相手にダメージ与えないと。『当たらねーじゃねーか、ヘタクソ。やめちまえ。』って部分が起点となるコメントじゃ
  ツウさんの許容範囲だよ。そんなもん、予想次第じゃ言われて当然ぐらいに思ってるんだから。」
弟「・・・何を言い出すんだ!?」


俺「じゃあ、ツウさんにどんなコメントしたらマジ
  ギレさせられるんだろうな。」

弟「!!!!!!!!!!!!!!」




★ツウさんを逆上させる方法

俺「というわけで。」
弟「というわけでじゃねーよ!!」

俺「煽る側の立場になって、ツウさんを煽り怒らすにはどんな発言が効果的なのか考えてみましょう。」
弟「どうしてそうなった・・・」
俺「まず先程も言った通り。的中率や回収率がどーのこーの言ったって、そんなもん言われて当然なんだよね。そこを誰
  よりも解ってるのがご本人。そんなコメントしたところで『おお、やっぱりきた』ぐらいにしか思いません。だってそういう
  コメントが来るって解ってるんだから。」
弟「そうなのかなぁ。」
俺「そうじゃなきゃコメ欄開放しません。皆、それがイヤでコメ欄閉じてますから。開放したらそうなると知っているの。」
弟「そっか・・・」
俺「だから別次元から刺さないとならんのだ。予想や身の上についてウソだウソだと言われるのは当人が承知している。
  承知してない部分を突くのが、対効果を考えるってコトなんだよ。」
弟「ツウさんの弱点ですか。」
俺「そう、予想以外の部分で。」
弟「考えたくもないけどな、人のアラ探しなんかしたくないよ。」
俺「アラじゃなくていいんだよ。逆に、ツウさんが予想の他にも自信を持ってそうな部分を考えてみよう。」
弟「それって弱点じゃなくない?」
俺「その長所である部分に切り込むってコトが、人の心を折るキッカケにもなる。」

弟「・・・ツウさん折る気か!?」
俺「ふふ、ポッキリいかせてもらうよ。」


弟「恩をアダで返す様なコトを・・・!!」
俺「容赦しないぞ。」
弟「返り討ちにあってしまえばいい!!」
俺「じゃーまず、ツウさんが自信を持っているだろうという部分を考えよう。ここに関しては真っ先に思い付くんだな。」
弟「・・・何?」

俺「文章力には多分自信持ってるよ。」

弟「・・・確かにそうだろうね。」
俺「ここは間違いない。そして尚且つツウさんは文を書くことが好きでもある。固定読者さんの多くがそうだと思うんだけど、
  ツウさんのブログに関しては、予想の時より愚痴やボヤキなどの心情が反映された文の方が面白いって意見が結構
  強い気がするんだな。コレは俺も結構言われる。」
弟「うん、コラム物が面白いね。」
俺「その文章力の中から弱点を探し出し、ツウさんの自信をギッタギタにしてやるのだ。」
弟「なんてこと考えてやがるんだ・・・!!」
俺「フフ、煽っちゃうぞー♪弱点はあるのだ!!」



その文体でラブレター書いても、女の子は全くときめかないぞ♥



弟「書かねぇよ!!!!!」
俺「えぇーーーーー!?」


弟「なんだこれ!?何がしたいんだ!?」
俺「異次元からの謎の刃が、ツウさんの心にブスリと刺さる絵が想像できるだろ!!」
弟「できるか!!」
俺「ヤカラ文体の弱点、それは女ウケが悪いってコトだ。お前の例に漏れずだよ、どうもヤカラ口調ってのはエレガントさに
  欠けているからな。しかし恐らく当人はカッコイイと思ってそういうキャラを演じているんだよ。」
弟「・・・」
俺「ツウさんが書いたラブレターをイメージしてごらん。」



という事で・・・
告白の時間だ!




俺「俺なら破くぞ。こんな出だしのラブレター。」
弟「だから書かねぇって言ってるだろ!?」


俺「このコメを受け、打ちひしがれるツウさんが、俺には見える。」
弟「そうか。眼科行け。」
俺「ダメかな?」
弟「ダメです。そしてもう終わりにしましょう。」



そんな口調で官能小説書いても誰も勃ちませんからね♥



俺「これならどうだ!!!!!」
弟「目指してねぇよ!!!!!」


俺「異次元からの謎の刃が、ツウさんの心にブスリと刺さる絵が想像できるだろ!!」
弟「それさっき聞いた。」
俺「ツウさんの文章に圧倒的に欠けているもの、それはセクシーさだ。大人の男が書く文章には少しばかり色気が欲しい
  ところだけど、ツウさんのブログにはそれが無い。」
弟「だってセクシーさは競馬ブログに必要無いもん。」
俺「勝手に決め付けるな!!あった方がいいわ!!」

弟「・・・読者さん達の需要を考えろよ。」
俺「いいかい、セクシーとエロを履き違えてはいかんのだよ。モーリス連呼したところで、それはセクシーとは言えない。
  そんなもん、下品なエロガキと一緒だ。」
弟「説得力が行方不明なんですけど、どうしたらいいんですかね。」


俺「このブログは競馬ブログの中では、かなり
  セクシーな部類に入ると思われる。」

弟「一番履き違えてる人が目の前に居る。」



俺「このコメントならツウさんもガックリさ。自信喪失するね。」
弟「違う意味でガックリしそうではある。」
俺「ま、あのコメ欄の煽りには怖さみたいなのは感じないから、もっと煽る側も創意工夫を持って挑戦すべきだよ。今後は
  切り口を変えてみるといいだろう。」
弟「煽る側にアドバイスすんなよ・・・」

俺「斬新な荒らしを俺に見せてくれ!!」
弟「しなくていいからね!!」



★最後に、擁護派の方々へ

俺「自分の好きなブログへの誹謗中傷が悔しいのは解る。しかし、荒らしに反撃してしまった時点であなたの負けだ。」
弟「スルーが一番ですよね・・・」
俺「結局、その場合にあなたが『相手してやった』とか『遊んでやった』とか虚勢を後付けしたところで、反撃するってことを
  我慢できなかったんだと、俺は捉える。否定してもそういうことだと一方的に決め付ける。」
弟「そうなっちゃうよねぇ。」
俺「そういう場合は荒らしの勝ちだ。反論に向かってしまう時点であなたは未熟なんだよ。ネットに対する慣れが無い。
  多分、あなたより荒らしの方がしつこい。論争から去る場合は何事も無かったかの様に去るのが一番いいだろう、
  『飽きた』とか『もうやめた』とか言い残すと、勝手に荒らしは自分が勝ったと判断する。」
弟「面白い分析だな・・・」
俺「勝ち負けとか言ってる時点で幼稚だろ?そこを理解しようや。」
弟「だね。」
俺「でも、どうしてもツウさんが罵られるのは我慢ならないって人に、一つ方法を教えてあげよう。」
弟「そんなのあるんだ。」
俺「コレは前にも言ったことあるんだけどね。」
弟「ふむ。」

俺「荒らしには、反論せずに軽く流す様に
  容認せよ。それを皆でやれ。」


弟「・・・思い出した。」
俺「つまり、荒らしが発言してきたら、その荒らしコメントに同意しろってコト。それは本気である必要は全く無い、むしろ
  言うときは小馬鹿にするくらいの気持ちでいい。で、皆が同じコトをやればいいんだ。」
弟「・・・コレさ、結構荒らしの人が可哀想になってくるワザでしょ。」
俺「荒らしとしては、何を言っても全ての人に全く同じコトを言われるって状況は拷問に等しいんだ。何度コメントが入っても
  レスポンスが同じって状況はつまり、自分が遊ばれてるって理解しやすいワケ。」
弟「結構ヒドイよなぁ・・・」
俺「流すような軽い容認って、わざわざ小難しい言い方したけどね。つまりこの言葉だ。」



『デショ♪』



俺「荒らしが何を言おうが喚こうが、ひたすら
  皆でこう返事すりゃいいから。」

弟「イジメかっこ悪い・・・」





※俺、あんなに煽られたら泣いちゃう

 
↑PLEASE 1DAY 1CLICK EVERYDAY!!↑

[ 2014/09/18 02:10 ] 酷評 | TB(0) | CM(40)

テスト
[ 2014/09/18 03:27 ] [ 編集 ]

ラブレター(笑)
久しぶりに師匠の天才的切り口(^O^)/
[ 2014/09/18 03:38 ] [ 編集 ]

ということで・・・。
告白の時間だ!にクッソ吹いた 笑

ビールかえせ!笑


じゃーな!
[ 2014/09/18 04:43 ] [ 編集 ]

ちるさんとこのBlogは当たらないけど面白いね。やっぱりBlogは読み物として面白くなきゃダメだね(笑)
[ 2014/09/18 06:25 ] [ 編集 ]

褒め殺し

ブログのコメント欄など、SNS系が無法地帯化すると見苦しいですね。
以前も書きましたが、書き込んだ段階でワールドワイドに発信している自覚が、書き手にないのでしょう。
かなり恥ずかしいことをしていると思うのですが。
通さんは大人なので、ある程度、今までは秩序がありました。
変な人の書き込みは師匠さんと同感で、スルーが一番だと思います。
ムキになったり、怒っただんかいで、変な人とあまり変わらなくなります。
このコメント欄は、師匠さんの人柄からか、コメント欄常連さんがいい意味で素直なのか、荒れないですね。
自分もコメントを記載する場合、読み手の方が不快に思うことは書かないようにしてます。
あたりまえですが。
本当はひねりがあって面白い書き込みができたらいいのですが。
通さん対策はラブレターににてますが、褒め殺しがいいと思います。
[ 2014/09/18 07:05 ] [ 編集 ]

煽る方法は、①無視した振りをしてまったくコメントを書き込まない。②とりあえず読んだけどコメントは「………」と書き込む。→これを全員でやれば3日分でキレると思うけど(笑)。
[ 2014/09/18 07:13 ] [ 編集 ]

今日の感想

バーカ(笑)
[ 2014/09/18 07:46 ] [ 編集 ]

コメント欄

擁護派もキモチ悪いは、良くぞかいてくれました(笑)
通さんも相手すんなよ〜と何度か書いてるのに擁護してるのは、荒らしと同レベルにコミュニケーションとれてないなあと。
「ジャスワァイビッ!!コミュニッケイション!!」ですよ(謎)

ところで、上記コメで、ちるさんと書かれていましたが、ウィザードリィ好きとしては若干違和感。
でもそのまま書くと長い…通さんのように、どれが定着するか楽しみにしてます。

今のところ師匠でしょうか⁉︎
[ 2014/09/18 08:00 ] [ 編集 ]

なめくじで~す

ツウサンの呟き見て怖い物見たさで行ったけど凄かったねぇ

ついでにコメント入れてきたけど

TILサンに言われたように変な事ばっかり書いてやろうと思っても

何書いても普通にしかならんと思った(^^;)

煽りも擁護もしたつもりないけど

煽りコメント者はツウサンの暇つぶしやから

所馬荒らさなくていいと思うしね

しっかし、あの文体でセクシーさを表すってどう描くんやろ?

・・・って事で

脱衣の時間だ!

これはセクシーでなくエロか(笑)
[ 2014/09/18 08:43 ] [ 編集 ]

今のところ通さんに弱点は見当たらない

なので罵る側も必死
ってのが伝わるコメント欄(笑)


通さんの心を折るのは
誰一人としてコメントを残さない
ってのが一番堪える筈



文章力に自信があり自信家
ストレス発散の為にブログを書き
コメ欄に出没した珍獣を弄る
自分のブログを読んで少しでも役立てば良いと思ってる


その全てをへし折るには
無視。
[ 2014/09/18 08:46 ] [ 編集 ]

好きだよ

批判も擁護も、最後は(^o^)って顔になる。

俺さん、弟子ちゃん

いつも楽しめるブログさんきゅー(^^)

[ 2014/09/18 09:12 ] [ 編集 ]

いやいや、酷いもんだねぇ?

通さんのブログのコメ欄見てきましたが、呆れたのを通り越して笑ってしまいました。あえて評する必要も無いし、今後見ることもまず無いですね。通さんに伝えたい事があればメールやTwitterが有りますしね。

お師匠さんのブログ記事は本当に面白くてたまらんです。一見嫌な感じがする事でもそれをネタにして笑いにもっていくんですから、話下手な自分にとっては羨ましい才能ですよ。
[ 2014/09/18 10:56 ] [ 編集 ]

確かに男の子はニュアンスは違うんだけど同じ表現しかできないってときあるかも。
tilさんって子供いたのか?笑

ギャンブルとエロは男にとってはモードが完全に違うから融合しないかも。
めちゃ感じてるセ◯クス中にお笑いが存在しない、みたいな。

女の人って同時に色々できるみたいだからすごいよね。
[ 2014/09/18 11:26 ] [ 編集 ]

俺は気持ち悪くないぜーって、ここで擁護してる人も同じく気持ち悪いね。

結局、みんな気持ち悪い。
[ 2014/09/18 12:03 ] [ 編集 ]

わ〜きもちわるい!!
なにあれ嫌悪感しか感じられない(//∇//)

全然関係ないけど弟子ちゃん!
セントライト記念に出るメイクアップ、
弟子ちゃんがすごい興奮しそうなお顔してるの知ってる⁉︎
[ 2014/09/18 19:23 ] [ 編集 ]

コメント欄

確かに通さんのコメント欄…凄いですね。
復帰してからどんな風になるのかとワクワクしながら見てました。唖然( ; ゜Д゜)としました。でも師匠さんの以前言っておられた“そうですね”とかいれるとどうなるだろうと思いました。なんかそう考えただけでもあのコメント欄がどんなになるかワクワク(^ω^)します。
[ 2014/09/18 22:47 ] [ 編集 ]

あちゃー……全然オブラートに包む気ありませんねぇ。黒マクすぎるブロガーである師匠の視点には、気持ち悪く見えてしまうのか…。ちょっと意外…。
私は、ああいうコメ欄が大好物なので、美味しいお酒を飲みながら楽しんでますが…。なんとも香ばしくクセになる味で、熟成されてくると訳が解らなくなるところが好きです。師匠の言うとおり、斬新な荒らしも私は見たいので、(異次元から謎の刃が、通さんの心にブスリと刺さる絵が想像出来るような)違った角度からの荒らしを私は期待しています。


あと、ブログの最後に『アタイ、あんなに煽られたら泣いちゃう』とか書かれてますが……ノータッチの方向でいいですか?
[ 2014/09/18 23:42 ] [ 編集 ]

ツウサンが推してるから初めて拝見しましたが考えがまだ甘いようですね
矛盾だらけでツッコミどころ満載でした( ̄^ ̄)ゞ失敬
もっともいちばん擁護派の管理人さんへ
[ 2014/09/19 07:12 ] [ 編集 ]

隠してないね

『俺、あんなに煽られたら泣いちゃう』?
これ罠なの?
『煽るなよー、煽るなよー、絶対煽るなよ!』
ってこと?
[ 2014/09/19 14:07 ] [ 編集 ]

大笑い

自分も

告白の時間だ。

には 思わず大笑いしちゃいました。

師匠さん 弟子さん
あんたら
天才的!
[ 2014/09/19 14:24 ] [ 編集 ]

>アメさん

デショ♪
[ 2014/09/21 00:40 ] [ 編集 ]

>Basalaさん

デショ♪
[ 2014/09/21 00:41 ] [ 編集 ]

>ウリボーさん

デショ♪
[ 2014/09/21 00:41 ] [ 編集 ]

>トリゴボウさん

デショ♪
[ 2014/09/21 00:42 ] [ 編集 ]

>通さんの隠れファンさん

デショ♪
[ 2014/09/21 00:42 ] [ 編集 ]

>さとみさん

デショ♪
[ 2014/09/21 00:43 ] [ 編集 ]

>イクロウさん

デショ♪
[ 2014/09/21 00:43 ] [ 編集 ]

>ranbuさん

デショ♪
[ 2014/09/21 00:44 ] [ 編集 ]

>のん吉さん

デショ♪
[ 2014/09/21 00:44 ] [ 編集 ]

>クリちゃんさん

デショ♪
[ 2014/09/21 00:45 ] [ 編集 ]

>飛天龍翔さん

デショ♪
[ 2014/09/21 00:45 ] [ 編集 ]

>markさん

デショ♪
[ 2014/09/21 00:46 ] [ 編集 ]

>無記名さん

デショ♪
[ 2014/09/21 00:46 ] [ 編集 ]

>なんだっけさん

デショ♪
[ 2014/09/21 00:46 ] [ 編集 ]

>皇帝さん

デショ♪
[ 2014/09/21 00:47 ] [ 編集 ]

>ササニシキさん

デショ♪
[ 2014/09/21 00:47 ] [ 編集 ]

>無記名その2さん

デショ♪
[ 2014/09/21 00:48 ] [ 編集 ]

>チームさん

デショ♪
[ 2014/09/21 00:49 ] [ 編集 ]

>政さん

デショ♪
[ 2014/09/21 00:49 ] [ 編集 ]





                  やべぇ!!便利だぞ、コレ!!


   
[ 2014/09/21 00:50 ] [ 編集 ]
立札4

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