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凱旋門賞直前 ライバル馬特集

弟子「うまふくです!!」
俺「やったね、デシちゃん!!」



レディスプレリュード 結果
1着 ワイルドフラッパー → 俺&弟子◎
2着 サンビスタ → 俺○弟子◎
3着 カチューシャ

でし うまふくいってんてきちゅう!!
はいとう ひゃくよんじゅうえん!!



弟「・・・でもこんな馬券で自慢はしちゃいけませんよね。」
俺「いやぁ、いいと思うぞ。この予想がなかなかできない。無駄に買わずに済ますってことは非常に大事なんだ、配当に
  惑わされず無駄なく仕留める。これぞ真髄だ。」
弟「そう言ってもらえると・・・うふふ♥」
俺「それにまた牝馬戦じゃないか。やっぱ牝馬予想の弟子は健在だね!!」
弟「ぶっちゃけ自信はあったのです。」
俺「さすがデシちゃん!!」
弟「今日はふんぱつして大きく賭けました!!」
俺「おお!!」


弟「なんと!!せんえんも買っていたのです!!」
俺「やぁあぁ♥ ふひゃぁあ♥(ベロベロベロベロ)」

弟「ひっ、ひいいい!!!!!」


俺「なんと愛らしい・・・♥ 食べてしまいたい・・・♥
弟「どうしてそうなるんですか!!」
俺「まーでもさ、とりあえずウレシイだろ?こういう当て方は本当に。他に無駄になる馬券買わずに当たった時って結構
  ウレシイものだよ、配当とか関係なく。」
弟「結構サンビスタの2番手危なかったなぁ、ワイルドフラッパーもあまり圧倒的って感じじゃなかったからヒヤヒヤした。
  でも・・・うん、ウレシイ!!」
俺「俺は完全に読みを誤ったな・・・サウンドガガはダメだったわ・・・」
弟「・・・自分であれだけ言っておいて安易だってちゃぶ台返しちゃうからですよぉ。」

俺「俺の予想以上に予想通りだったわ・・・」
弟「今日も謎な日本語が飛び出した。」


俺「でもホレ、ピッチシフターが地方馬再先着で掲示板だ。先団グループでゴールしたぞ、侮れないだろう。」
弟「頑張りましたね!!」
俺「あれで序盤から中央追っかけてレースできれば面白いんだけどな。それでもこのメンバーで同等の斤量背負っての
  掲示板、それでいてまだ4歳。この子は追っかけて面白い存在かもよ。」
弟「ワイルドフラッパーとの差は、どの馬も詰まってきたのかな?」
俺「いや、正直本調子じゃないっぽく見えた。前走からの馬体重も減ってないし手応えもいい時期とは違う様に見える。
  本仕上げとは遠い状態だと踏んだらやっぱり逆転するのは難しいと思うよ。」
弟「ここもあくまで試走と見ますか。」
俺「目標はJBCレディスクラシックなんだろうけど、個人的にはまた牡馬相手のレースが見たいな。そのJBCのレース内容
  次第じゃチャンピオンズカップの有力候補として見れるかもしれない。そして、そういう目で見れるダート中距離路線の
  牝馬は現在この馬だけだと思う。」
弟「牡馬と戦う牝馬と言えば。」
俺「ん?」

弟「もうすぐ凱旋門賞だね!!」
俺「もう今週末なんだよなぁ~。」




★今週末はもう凱旋門賞だよ

俺「迫ってきたねぇ。」
弟「うん!!皆、頑張ってほしい!!」
俺「さて、前にちょっと凱旋門賞の出走予定馬に離脱や不振が多いって話をしたが、もうレースは目前に迫り出走馬はほぼ
  確定したと言っていいだろう。まぁ昨年はこの段階になってノヴェリストが回避になってしまったんだけどな。」
弟「今年はもうこのまま固まってほしいですね。」
俺「ここまで来たら有力馬のハナシをしてもいいだろ。」
弟「・・・しない方がいいよ。」
俺「なんで!?」

弟「去年師匠が挙げた有力馬を思い出すと・・・」


ノヴェリスト = 回避
トレヴ = 優勝
ザフューグ = 回避



弟「なんかスゲェことになっちゃったから・・・」
俺「あの時は自分で自分が怖くなった。」


弟「こういうフラグ性能だけは高いんだから。」
俺「いやぁ・・・どうも当日のフランスは雨予報が出てるみたいで。馬場状態次第ではスクラッチ(直前回避)が発生しても
  不思議は無いんだよなぁ・・・雨はゴールドシップにはプラスになるかもしんないけどハープスターには歓迎できない
  材料だろうし、ひょっとしたら日本馬がスクラッチするって事態もあり得るのかなと・・・」
弟「だから思っても言わなくていいってば!!」
俺「まぁ現時点で既に欧州ダービー馬不在の凱旋門賞が決定しちゃってるワケで。これ以上のアクシデントは当然我々も
  望んではいない。この前は残念な回避ニュースをお伝えしたが、今回は日本馬のライバルとして有力視される馬達を
  紹介して、より熱くレースを楽しめる準備をしようじゃないか。」


★3歳に気をつけろ!!

弟「こないだもブックメーカーオッズで触れてたけど、やっぱり中心視されてるのは3歳なのですか?」
俺「うん。日本馬の中でもハープスターが人気になっている。それだけ斤量による恩恵が大きいレースなんだな。」
弟「ふむ。」
俺「3歳牝馬と古馬牡馬との斤量ギャップは5kgになる。それも、古馬牡馬の斤量は59.5kgと非常に重いものになるから、
  パワーの要るソフトな馬場では走ってるだけで消耗が激しい。トレヴのここ最近の敗戦はズバリ、斤量面でのギャップ
  を失ったからなのでは、という意見もある。」
弟「そうか、昨年は3歳だったからね。」
俺「とにかくこの舞台、古馬牡馬にとっては条件がキツい。そこを引っくり返すことができるのは鋭さよりも馬力だ。そう
  考えると、個人的注目株がゴールドシップになるワケなんだな。」
弟「なるほど。」
俺「でも出走するからにはどの馬にもベストを尽くして欲しい。欧州ダービー馬達の回避は残念だが、だからといって強敵
  不在ってワケでもないからな、余裕こいて勝てる相手じゃないんだよ。」
弟「そりゃもちろんそうです!!」
俺「さぁ、そんな海外の強敵。まず筆頭はこの馬だろうね。」


キングジョージの呪いを跳ね除けるのも、やはり怖いもの知らずの3歳牝馬か
Taghrooda(タグルーダ) 牝3歳 (UK)



俺「3歳にして今年のキングジョージを制覇した怪物牝馬タグルーダ。ブックメーカーオッズで現状一番人気を誇っている
  馬だな。」
弟「キングジョージの呪い・・・?」
俺「まぁ、ここ最近のハナシではあるが、どーもこのレースの優勝馬にはツキが無い。アスコット競馬場とロンシャンでは
  まるで質が違うってのもあるだろうけど、それだけじゃない不運がキングジョージ勝者に降りかかってる。」


2013 ノヴェリスト → 凱旋門賞を目標にするもレース直前で熱発回避。そのまま引退。
2012 デインドリーム → 連覇を目指していた矢先、在厩しているドイツのケルン競馬場で馬伝染性貧血に感染した馬が
                 いることが判明し、デインドリームは輸送ができなくなってしまった。そのまま引退。
2010 ハービンジャー → キングジョージ圧勝後、夏に調教で骨折発症。そのまま引退。


俺「2007年のディラントーマスはキングジョージ制覇から凱旋門賞を勝利してるから、別に気にするほどのジンクスではない
  とは思うけど、いかんせんデインドリーム事件のインパクトからのノヴェリストへの流れが強烈でなぁ。」
弟「このレースが不本意なラストランになっちゃった馬が、ここ数年で3頭も居るのか。」
俺「そんでこの馬はキングジョージ後に一戦挟んだんだな、そこで初めての敗戦を喫する。これが厄落としになってれば
  いいんだけどな。」
弟「走りのタイプとしてはどんな感じなんですか?」
俺「正攻法なレースをする馬だよ、強い先行馬だ。それだけにここでの斤量は大きいね。ただ、個人的にはあまり派手な
  馬には感じないんだよなぁ・・・怖いのは間違いないけど、やけに地味に見える。」
弟「なんか物凄い曖昧な表現ですね・・・」

俺「買うなら3着付けにしてぇ。」
弟「曖昧だけどなんだか解り易いですね・・・」


俺「派手さと不安さを持ってるのがもう一頭の3歳牝馬だな。」
弟「不安さってのはどうなんだろーか。」


無敗の勢いは距離不安も打ち破るか ハープスターとの末脚勝負に期待
Avenir Certain(アヴニールセルタン) 牝3歳 (FR)



俺「無敗牝馬アヴニールセルタン。初の2400m戦になる馬だけど、フランスの馬場で鋭さを感じさせるって点は強烈だ。」
弟「末脚が凄いんだ。」
俺「日本馬も末脚自慢が揃ってるけど、要するにロンシャンでは未知数じゃん。この馬に関しては距離が未知数だけどね。
  同じ3歳牝馬で追い込みタイプってことでハープスターと比較されるけど、タイプとしてはジャスタウェイに近いんじゃない
  かな。」
弟「世界最強ジャスタウェイの豪脚をナメてはいけませんよ。」
俺「そのジャスタウェイと5kgの差があるからな。」
弟「おぅふ・・・」
俺「マイル戦ではあるが、ロンシャンが舞台の仏1000ギニー。ここでのアヴニールセルタンの走りを見てもらおう。」


※馬群のド真ん中後方に居る水色の勝負服がアヴニールセルタンです



弟「審議ですよ、審議。」
俺「これぞ海外レース。」


弟「すげぇ体当たりしてたぞ、直線入った時・・・」
俺「ドバイシーマクラシックのジェンティルドンナに近い強引さかもしれないけど、この馬の場合は騎手がそうさせたって
  言うよりも、馬が『どけやオラァ!!』って突っ込んでる風に見えるだろ。」
弟「頭の動かし方にキレを感じます。」
俺「走る姿勢も低くてパワフルだ、距離不安を斤量でカバーできれば最後の直線で驚異になるかもな。」
弟「なんだ、やっぱ強そうな馬がいっぱい居るじゃないか。」
俺「だから面白いんだろぉ?でも俺が一番驚異に感じてるのは3歳牡馬のコイツだよ。」


アヴニールセルタンとの天秤でブノワ騎手を勝ち得た、ジャパンキラーの血脈
Ectot(エクト) 牡3歳(FR)



俺「春先のクラシックシーズンを棒に振ったものの、前哨戦であるニエル賞を差し切ったエクト。俺はこの馬が日本馬に
  とって最も厄介なライバルだと思う。」
弟「ジャパンキラーの血脈とな!?聞き捨てならないですな!!」
俺「父はハリケーンラン。」
弟「聞いたことはあるなぁ。」


俺「凱旋門賞でディープインパクトを失格にして
  3着になった馬だ。」

弟「ハリケーンラン何も悪くねぇ。」


※2006年のディープインパクト失格の原因は薬物ですから・・・


俺「その父モンジューはエルコンドルパサーを凱旋門賞で破ったね。」
弟「モンジューさんにはヤラれましたな。」
俺「昨年ドバイでジェンティルドンナを負かしたアビーさんもモンジュー産駒ですからね、何かと日本馬の前に立ちはだかる
  ことが多いですな。何しろハリケーンランも2005年の凱旋門賞馬。父系3代凱旋門賞制覇がエクトに掛かってるワケ。」
弟「ニエル賞の勝ち方はどうだったんですか?」





俺「正直そこまで強さらしいものは感じなかったし、メンバーレベルもどうなのかなーって感じはする。しかし、この馬は故障
  明けで今まで1600mより長い距離を走ったことがない手探りの状況でおっかなびっくりで出てきて勝ってしまったんだ。
  そして今回鞍上のブノワ騎手、アヴニールセルタンの主戦でもある彼がこちらを選んだとしたら。」
弟「おお・・・」
俺「もちろん前哨戦だって勝つつもりでいただろうが、果たして勝てるかどうかは半信半疑どころか、疑いの方に寄ってたと
  思うんだよな。『おお、勝てちゃったよマジで』みたいな。今回は不安無く自信が強い状態で出てくるだろ。」
弟「なるほど・・・」
俺「更にもう一頭、急遽参戦を決めてきた3歳牝馬にも注目だ。」


ジャイアントキラー、R・ムーア!!再び番狂わせを起こすべくオブライエンが追加登録
Tapestry(タペストリー) 牝3歳(IRE)



俺「ヨークシャーオークスでタグルーダを倒したタペストリー。追加登録料を払った上に、鞍上は今年の欧州でジャイアント
  キリングを起こし続けているムーア騎手だ。もう狙い方がえげつない。」
弟「ムーア騎手、そんなに凄いんですか?」
俺「アイルランドのオーストラリアを倒したのもムーア騎手だからな。」
弟「アイルランドのオーストラリア。」
俺「ごめん、うっかりしてた。そうなっちゃうんだったね。」

弟「ほぉ、大番狂わせを起こすムーア騎手ですか。」
俺「ヨークシャーオークスではタグルーダの単勝オッズが1.2倍、アイリッシュチャンピオンSではオーストラリアが1.3倍。
  確実に勝利するだろうと言われていたこの2頭を沈めた手腕は凄いよ。タペストリーもそれを成した馬なんだからね。
  成績自体は8戦3勝と地味だし、タグルーダに勝った後のレースではブービー負けしてる。でもそれはマイル戦だった
  からと言い切れちゃうんだ、この馬は2400mで現状は崩れていない。」
弟「3歳が怖くなってきたなー・・・キングストンヒルも侮れなさそうだし・・・」
俺「3歳に注目して強豪馬を紹介してきたが、もちろん今のところ今年は不調と言ってもトレヴだって軽視できない。フォワ
  賞で復活したルーラーオブザワールドだっている。どうだ、今年のダービー馬が居ないからと言って、ナメては掛かれ
  ない感じするだろ?」
弟「そうだなぁ。だからこそ、こういう相手に勝ってほしいね。」
俺「やはり相手がどんな馬か知っていた方が海外戦は面白い。ただただ日本が勝てば良いと思って見るのとは見栄えが
  違う。こういうことを知っているからこそ健闘を称えることもできるし、レースの価値が解るってものだ。この相手関係を
  踏まえた上で、ゴールドシップ、ジャスタウェイ、そしてハープスターを応援しようぜぃ!!」
弟「うん!!」

俺「だがしかし!!俺が最も応援したいのが
  一頭の海外馬だったりするのだ!!」

弟「なんですって!!!!!」





昨年凱旋門賞6着を最後に引退、G1三勝の輝かしい勲章を手に種牡馬入りしたはずが・・・
種牡馬能力に問題あって現役復帰
Al Kazeem(アルカジーム) 牡6歳(UK)

※この凱旋門賞は復帰2戦目、復帰初戦はアイリッシュチャンピオンSで5着でした・・・




俺「頑張って、アルカジーム!!
  俺は応援しているぞ!!」
弟「君なら勝っても許すぞ、
  アルカジーム!!」






※当然、日本馬が勝てば嬉しい。が、アルカジームがもしも勝ったら俺は号泣する自信がある


↑PLEASE 1DAY 1CLICK EVERYDAY!!

[ 2014/10/03 01:58 ] その他 | TB(0) | CM(8)

チキチキチータチキータ
[ 2014/10/03 03:14 ] [ 編集 ]

なかなか強そうなメンツが揃ってよかったですよ。

倒しがいがあると言うものだ( ̄∀ ̄)ハッハッハッハッ

でも日本馬が勝つ様なら弱いメンツだったとか言われそう(;-_-)

個人的に今回はゴールドシップに『横山典』が乗る事にめっちゃワクワクしてる。

勝ち負けもあるけどワクワクする様な騎乗をしてくれそうで(ワクワク♪)

典と言えば『極端』な競馬でアッと驚かせる事が得意。

今回は逃げますよ(ワクワク)
『地元の実況中継(日本語バージョン)』

さぁ凱旋門賞スタートしました。
日本馬3頭は後方からの競馬。
直線の登りにかかります。
おや?ここでゴールドシップが位置取りを押し上げます。
おや?

おや!?

ハナに立ちました!

ゴールドシップがハナを奪いました!

淀みない流れで3コーナーを回りフォルスストレートに入ります。
ここでどれだけ我慢できるのかが重要です。

おや?

おや!?

ゴールドシップが後続を離しにかかったぞ!

こんなとこで動くなんてクレイジーだ!!

さぁ直線に入って先頭はゴールドシップ!
後続とは5馬身の差があります!
しかしこれは持たないでしょう。

持つわけがない!!

勝ったのはゴールドシップ!!!
3馬身差の圧勝!!

なんと言う事だ!
誰だ!?
あの『横山典』と言う男は!?

横山典、衝撃の世界デビューでした(照)

(シフターちゃん惜しかったなぁ(ノД`))
[ 2014/10/03 07:38 ] [ 編集 ]

メンツがやはり例年より

弱くは無いがパッとしないって言うのが、世間的な見解なのかな?

ただ、そのおかげでフルゲート凱旋門賞を生で見れそうなのはうれしい
楽しみですね。
[ 2014/10/03 15:41 ] [ 編集 ]

し…師匠がビュイックビュイック(アイヴァンホー)しない…だと…w

世間的にもオッズ的にも、今年の凱旋門賞は大混戦という評価ですね。
あと、3歳がすごくて中心視されているというより、
古馬勢が斤量関係なくパッとしない…という感じの評価な気がします。

人気勢以外では、最近ヴェルメイユ賞経由組の成績がいいので、
トレヴを差し返したスミヨンのDolniya(ドルニヤ)なんかも気になりますね。
[ 2014/10/03 19:09 ] [ 編集 ]

いつも本当にありがとうございます。

これでまた、凱旋門賞を更に楽しんで観ることができます。
とは言え、その後の台風が心配のタネとして残ってるんですけどねぇ?
どちらの皆さんもお気をつけください。
[ 2014/10/03 22:57 ] [ 編集 ]

今年はどの馬が師匠の生け贄となるのか、それだけがレース前から心配でなりません。全馬無事に。

もし、日本馬が勝った場合も注目です。フランキーの目の前でノリさんはジャンプをかますのか、そしてその高さはフランキーを越えられるのか。川田騎手の騎乗フォームにロンシャンがザワつかないか。いっくんの手にジャスタウェイ人形が再び握られているのか。などなど楽しみが多いです。


そしてレース後は、香ばしくなっているであろう掲示板を肴にお酒をたしなむのです。(キリッ!)
[ 2014/10/03 23:40 ] [ 編集 ]

◎ハープスター
○ジャスタウェイ
▲ゴールドシップ

で(´・_・`)ノ
[ 2014/10/04 04:35 ] [ 編集 ]

凱旋門賞海外馬特集待ってました!
日本馬に勝ってほしいですが、たしかにアルカジームだったら勝っていいかなw

凱旋門賞が近づく中、お祭り騒ぎの裏で、クロフネサプライズが調教中の事故で亡くなってしまいました。
悲しいです。
[ 2014/10/04 07:48 ] [ 編集 ]
立札4

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