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ロジータ記念とローレル賞の予想

俺「あのさぁ・・・」
弟子「なんでしょ。」
俺「昨日JBCでボコボコになってるワケですよ、我々。」
弟「・・・師匠はなんかコッソリ馬券当ててたんでしょ。」


正解はコパノリッキーの単複でした♪キャハァ♪


俺「・・・予想的にノーカウントですからねぇ。」
弟「やることがこざかしいんだよ。」



俺「そうは言っても突っ込んだワケじゃないし。」
弟「ったくもう・・・」
俺「とりあえず先週末から今週アタマにかけて、かなーり競馬バカなスケジュール編成で予想してきたじゃん。」
弟「平場はやってないとは言え、1Rごとに会話しながらやってるから6Rを三日間でやるってのは密度が凄いですよね。」
俺「あんまし今週のスケジュールって、JBC終わるまで気にしてなかったんだわ。」
弟「確かG1レースは今週お休みですよね。」
俺「どあほう。」
弟「ふぇっ・・・」


11/5 川崎  ロジータ記念(S1 牝馬限定2100m)  ローレル賞(S3 2歳牝馬限定1600m)
11/6 門別  北海道2歳優駿(Jpn3 2歳限定JRA交流1800m)
11/8 東京  京王杯2歳S(G2 2歳限定1400m)   京都  ファンタジーS(G3 2歳牝馬限定1400m)
11/9 東京  アルゼンチン共和国杯(G2 2500m)  京都  みやこS(G3 D1800m)



俺「どぉしましょう。」
弟「・・・・・・・・・・・」


俺「ねぇ、どぉする?どぉしたらいいのかなぁ?」
弟「どうするって言われても・・・」
俺「ねぇ、2歳戦どうするぅ?こないだまで調子に乗って名前で選んだりしてたけどさぁ、どうするぅ?」
弟「北海道2歳優駿はなぁ・・・門別で2歳ですからね、2度とやんねぇコンボじゃないですか。」
俺「予想回避しちゃうぅ?」
弟「・・・なんなんだよ、そのテンション。」

俺「こういう時に限って仕事があんま忙しくねぇっていう状態
  でさぁ、多分毎日更新はデキちゃうんだよねぇ。」

弟「ある意味最低の状況ですね・・・」

俺「土曜の夜がよりによってアウトかもしんないけど。」
弟「アルゼンチン共和国杯とみやこS・・・2歳戦じゃないし、なんだか予想も面白そうなレースだね・・・」
俺「そこができねぇかもしんないんだけどぉ。」
弟「・・・」
俺「2歳重賞は全部できちゃうんだけどぉ。どぉするぅ?」
弟「そもそも2歳戦は話をしても予想トークにならないし・・・」

俺「そうそう、話で尺を引っ張れないんだよ。見える・・・見えるぞ・・・!!とか言ってるだけになっちゃうから。」
弟「それなんですよね。」


俺「ビビビッて来る名前の子が居ないと
  何故か困ってしまうし。」

弟「展開できねぇんだ・・・」


俺「よりによって俺がせっかくハズしてんのにお前が当てちゃってるんだもんなぁ、この前。」
弟「そういう言い方しないでよぉ・・・」
俺「トーセンラーが居たんですって。2歳牝馬戦に。」
弟「蒸し返さないでください。」

俺「・・・一応なんだけど今日の予想結果次第にしようと思うんだ。川崎のローレル賞次第。ここでハズせば言い訳できる
  だろ、牝馬2歳戦。」
弟「ああ、ここで当たったら門別も中央もやりますよと。しかし卑屈な考え方だなぁ・・・」
俺「うん、そうしよう。それがいい。で、もしもハズしても気分次第で更新するかもってコトにしとこう。」
弟「時間順からするとロジータ記念が先ですね。」
俺「じゃあロジータ記念からやろう・・・ところで出馬表はもう見た?」
弟「もう見た。」

俺「色んな意味で本命カブってる可能性が
  高いんだけど、どうする?」

弟「コレはもう仕方ない。」



★仕方ないロジータ記念

俺「そう言うってコトはだ、考えとして大体読めてると。」
弟「もうここまで来ると、お互いの本命が一緒だって確定した様なものですね。」
俺「そうだねぇ。」
弟「そうですねぇ。」
俺「じゃあ、せーので本命言ってみようか。」
弟「いいですよ。」


俺&弟子「せーの、
 

 モフモフ!!!」




俺「・・・うふ、うふふふ♥」
弟「えへへ・・・えへへへへ♥」

俺「モフモフだねっ!!!」
弟「モフモフですよねっ!!!」



◎モフモフ


俺「うふふふふ、モフモフだね!!」
弟「モフモフですよ、モフモフ!!」
俺「つよいもんね、モフモフ!!」
弟「つよいんですよ、モフモフなのに!!」

俺「モフモフ!!」
弟「モフモフ!!」


俺「あ!!」
弟「ああ!!」


モフモフりく
りく「Zzz・・・」


俺「モフモフだっ!!!」
弟「モフモフですっ!!!」
俺&弟子「モフモフゥ!!!」

りく「ひぃぃぃいいいい!!!」



俺「うふぅぅ、りくちゃん!!今日はモフモフだよ!!(モフモフモフモフモフ)」
弟「そうですよ、りくちゃん!!モフモフです、モフモフ!!(モフモフモフモフモフ)」
りく「おぅふぅぅぅぅぅ♥ おぅふぅぅぅぅぅ♥」
俺「冗談抜きで強いんだぞ、モフモフは!!(モフモフモフモフモフ)」
弟「そうなのです!!なんと7戦6勝で今は6連勝しているのです!!(モフモフモフモフモフ)」
りく「のぅおぅふ♥ おほぅふぅぅぅ♥」
俺「南関牝馬クラシック組にイマイチ感が漂っているならば!!勢いで勝るモフモフ!!(モフモフモフモフモフ)」
弟「南関の新女王の座はモフモフが頂きモフモフするのです!!(モフモフモフモフモフ)」


りく「フギョロゴワシャーッ!!!!!」
俺&弟子「ひぃい!!!!!」



りく「フンッ・・・(逃げてった)」
俺「・・・さっきまでゴキゲンだったのにお怒りになられてしまった。」
弟「・・・モフモフし過ぎたのかもしれません。」
俺「とりあえずハシャぎ過ぎたかもしれないが、マジメに見てもモフモフですね。前走はタイムで見れば過剰な信頼を置け
  ない馬ではあるが勝ち方は本当に余裕たっぷり。距離を伸ばしてパフォーマンスを強めてくるなんて、本当にこの馬は
  サウスヴィグラス産駒なのかと疑いたくなるレースでした。」
弟「名前とは裏腹に馬体も黒光りしててカッコイイんだよー♥」
俺「敗戦はデビュー戦なんだけど、それが昨年8月。そんで2戦目は今年の5月と、9ヶ月のスパンの間に馬が変身して、
  そこから無傷の6連勝。逃げに固執せずとも先行して抜け出せる強みがあって、ここから先も楽しみな一頭だ。」
弟「ウフー、モフモフ♥」
俺「実績上位陣とは初顔合わせになるから、こういう舞台でコロッとやられちゃう可能性もあるけれど、ここはこの馬に
  期待してみよう。問題は相手だ。」
弟「むう。」
俺「モフモフとクロスオーバー以外は前走が敗戦、しかもトーコーニーケノットオーソリティは期待を裏切る程の惨敗を
  喫してしまっている。基準をドコに求めたものやらと考えてしまうのが今年の南関3歳牝馬だ。」
弟「距離も長いですからねぇ、今回。ノットオーソリティは大外から・・・御神本さんの手腕でどうだろうか。」
俺「長いと言っても牝馬同士ならって考え方はできると思う。俺は切っちゃうけど。」
弟「それもあるなぁ、前走を度外視すれば。」
俺「トーコーニーケもなー・・・関東オークス組も不振極めちゃってるからねぇ。どう見たものかって感じだけど。」
弟「牝馬主路線組の見方ですかね。」
俺「そもそものレベルが怪しいトコがあったからね、ここはこう攻めてみよう。」


◎モフモフ
○スマートバベル
○トキノセレブ
▲スーパースター

三連単◎1着→○2,3着→▲3着 馬単◎から



俺「近走で牡馬重賞級と対戦経験のある2頭。ヴァイスヴァーサもそれに当てはまるが、脚質的な面で嫌う。」
弟「確かにその2頭はアリだと思うんだよなぁ、特にスマートバベルは東京ダービー10着とは言え、その近辺の着順の
  馬が牝馬相手に戦ったら・・・って考えたら、結構な確率で勝てそうに思えてくる馬たちだし。」
俺「そうなんだよ、そんな感じあるだろ。で、戸塚記念も上位陣はハイレベル。3着になったスコペルタは後に準重賞を
  勝利している。トキノセレブはそこで先行して、結局先頭集団から4馬身ほど遅れるカタチの5着になったが、それでも
  6着との差が6馬身と大きい。実力は認められるだろう。」
弟「でもスーパースターは解らん・・・」
俺「実力差がハッキリしない面々だけに、南関から一時中央転厩、そしてまた戻ってきたこの馬でも通用しちゃうんじゃ
  ないかという見方だ。」
弟「そういうことね。」



弟子予想
◎モフモフ
○シャークファング
○スマートバベル
○ヴァイスヴァーサ
○ノットオーソリティ

馬連◎から




弟「しかしボクはサメを忘れてなどいない。」
俺「サメ!!!!!」

弟「最内枠から行ければ一発あるんじゃないかと。クラシックホースをナメちゃいけません。」
俺「ここでサメを狙ってくるとは・・・」
弟「サメ。」

俺「・・・なんかシャークファングもハードデイズナイトの
  『コムスメ』みたいな扱いになってるよね。」

弟「サメ!!!!!」


★運命のローレル賞

俺「じゃあ最終レースのローレル賞な。」
弟「こっちはまだ出馬表見てないんですけど。」
俺「アテにするのが直感なんだから、これからサッと見りゃいいだろ。」
弟「テンプレ発動準備ヨシ。」
俺「ではデシちゃん、馬柱をお見せなさい。」
弟「はいはい、いつもの流れですね。」

俺「ふむ。」
弟「いつも通りだね。」


俺「ザラっと成績見たが・・・
  rえいうhgヴぃうひん!?」
弟「!?!?!?」



俺「で、デシちゃん、ダメだ!!このレースはダメだ!!」
弟「どうしたのですか!?」


俺「このレースは罠だ!!」


弟「な、なんなのですか!?ビビビッとくる馬は居たのですか!?」
俺「居たよ!!でも罠なんだ!!」
弟「なんのことやらサッパリですよぉ、ボクはまだ馬柱を見てないんだから。」
俺「馬柱見て感電しかけたのは初めてだぞ!!」
弟「ビリビリし過ぎじゃないか!!」

俺「・・・お前も見りゃ解る。俺が何を言いたいのかが。」
弟「そんな大げさな・・・どれどれ・・・」
俺「・・・」


弟「このレースは罠ですね・・・」
俺「だろぉ!?!?」



弟「なぜ、よりによってこの組み合わせなんですか・・・」
俺「誘ってるんだよぉ!!」
弟「完全にそうとしか思えない・・・」
俺「南関競馬め、俺たちが一体何をしたと言うのだ!?こんなのあんまりだよぉ!!」
弟「うぅぅ・・・」
俺「3番のゼッタイリョウイキ×瀧川ジュキヤって厨二コンビも結構破壊力あるわ、まずこの馬にしようと思ったわ、でも
  その下を見て感電死しそうになったわ!!」


5番 ネガティヴ 鞍上:みかぽんさん


俺「これは罠だ!!」
弟「どう見ても罠だ!!」



俺「ど、どうすりゃいいんだ!?罠と見せかけて罠じゃないという罠かもしれないぞ!!」
弟「でもでも、それなら他の馬も一応見ておいた方が・・・」
俺「こんなコンビ発見した後に、他の馬がマトモに見れるか!!」
弟「ダメだ、馬柱に思考が破壊されている!!」

俺「おまけに1番人気だし、前日売りで。」
弟「前走交流3着ですからねぇ、普通に勝つかもしんないですよ。」
俺「うぐぅ~・・・」
弟「うぐぐぅ~・・・」


俺予想
◎ネガティヴ
○ゼッタイリョウイキ

ワイド ◎単複 ○複


弟子予想
◎ネガティヴ

単複





俺&弟子「罠なのに・・・!!」




※明日の川崎はこのブログ的に見所満載でございます



↑PLEASE 1DAY 1CLICK EVERYDAY!!





【訃報】

いつにも増して予想がくだらないテンションなのには理由があります。
ここのところ、競走馬の訃報を聞く度に思う事、「彼らの為にも、これからの競馬を楽しもう」という事。
・・・若干、このニュースに対してヤケを起こしているのかもしれませんが、こういう時だからこそ競馬を
楽しませてもらおうと思っていた節は認めざるを得ません。何せ、自分たちのブログとしても水曜川崎の
ニ重賞は「やらなきゃいかんだろ」って馬が出ていましたし。


もう皆さんもご存知かもしれませんが、昨日、信じ難い訃報が届いてしまいました。


オーストラリアに遠征し、10月のコーフィールドカップを制して昨日、メルボルンカップに挑戦したアドマイヤラクティ
レースを最下位で入線後、馬房で倒れ、そのまま息を引き取ったそうです。


凱旋門賞で日本馬が敗戦し、コーフィールドカップはバンデが回避、国際レースに漂う暗い空気を素晴らしい
レースで吹き飛ばしてくれたラクティ。メルボルンカップは一番人気での出走でした。

レースでは2番手を追走していましたが、直線に向かう勝負どころで一気に手応えを無くしズルズルと後退、
パートン騎手も異変に気付き追うのをやめ、最後の直線は流して大差の最下位でゴールラインを走りきりました。
訃報を聞いた後にレースを見た為、その姿を直視することができなかったです・・・


レース前から少々おかしいところはあったらしいのですが、それもせいぜい尻っパネをしたりゲート入りを
嫌ったりという、常識的には異変と捉えられないようなこと。海外遠征はリスクを伴うものですが、レースでは
なくこの様なかたちで彼の最期が訪れるなんて、誰も想像できるものではありません。

共に挑戦し続けた管理者の方々、そしてオーナーである近藤氏の現在の苦悩を想うと、かける言葉が
見つかりません・・・近藤氏のエピソードの中で有名なのが、アドマイヤの冠で東京大賞典を制し、氏に
中央及び地方重賞初勝利をプレゼントしたアドマイヤボサツの話。
ダートで一級線の活躍をしながらも衰えが見えてきて、最終的に入障の判断をされてしまったアドマイヤ
ボサツは、その障害デビュー戦の第一障害でいきなり落馬をしてしまったそうです。引き上げてきたボサツに
対し、近藤氏は泣きながら入障させたことを謝罪したという話を聞いたことがあります。

コーフィールドカップでラクティが優勝した時、近藤氏は喜びを爆発させていました。
そりゃもう満面の笑みでラクティの手綱を引いていました。

ラクティも、貴方がオーナーで良かったと思っているハズ。
気に病まないでというのは無理なことかもしれませんが、貴方とラクティの挑戦は間違っていなかった。
ラクティはオーストラリアの地でG1馬になれたんですから。そして貴方の笑顔を見れたのは、ラクティに
とっても、本当に嬉しいことだったと思うから。







ラクティには本当にどんなレースでも予想に悩まされたっけ。
君が居たから面白いと思えるレースもたくさんありました。
日本でもお馴染みになったレッドカドーがメルボルンカップでは2位に健闘してくれました。去年の天皇賞春で、
君の目の前でゴールを切った馬です。君の強さは彼が証明してくれた。

今は君が安らかであることを心より祈ります。
ですが、最後にひとつだけお願いを聞いてください。

去年、君を退けてアルゼンチン共和国杯を勝利したライバルも、今大変な怪我に見舞われています。
もしも、アスカクリチャンがそちらに行きそうになったら『お前なんか来るな!』って追い返してください。
図々しいお願いで申し訳ない。


今まで面白いレースを沢山見せてくれてありがとう。お別れは寂しいけれど、君のことは忘れないし、
私達は君の思い出を胸にこれからも競馬を応援し続けます。


異国の地で星になった名ステイヤーに深い哀悼の意を込めて、合掌・・・




「悪い見本」管理人:TILTOWAIT&弟子





[ 2014/11/05 01:46 ] 地方競馬予想 | TB(0) | CM(20)

アドマイヤラクティ

ブログおよびTwitterでも触れてましたが、名ステイヤー、アドマイヤラクティがメルボルンカップ後、息を引き取りました。
師匠さんが、おっしゃっているよう名ステイヤーで、どんなレース条件でも、健気に頑張って走っていました。
オーストラリア最大のレースで、一番人気で出走。
レース中の失速で、何か故障かと心配してましたが、最悪の死亡とは。
また、名馬が、逝きました。
合掌。
[ 2014/11/05 06:09 ] [ 編集 ]

アドマイヤラクティー…

私も昨日の夕方、訃報を知りました(T^T)
日本のレースでなかなか勝ちきれなくて、オーストラリアに遠征。前走で勝利してG1馬になった時、嬉しかったです。帰ってきたらJCや有馬記念が楽しみだなと思ってたとこに、このニュースが…残念です(T^T)
でも一番残念で悲しいのは、師匠さんの言う通り、馬主の近藤さんであり、厩舎関係者であり、ラクティーに関わった全ての人だと思います。とても残念な事ですが、前を向いて歩いていってほしいと思います。まだラクティーに負けず劣らず可愛いお馬さん達がいるんですから。
ラクティー、有り難う。お疲れ様でした。合掌
[ 2014/11/05 06:22 ] [ 編集 ]

こんなことってあるんですね。

師匠のツイッターを見た後に結果が気になって検索していたところ死亡の速報があり
「・・・・は?」と言った感じでした。
いやでも、ゴールはしているし・・・と思い仕事中ではありましたが気になって仕方が
ありませんでした。

馬房にて亡くなったとわかり、動物ですからそういうことが無いわけではないとわかりつつも
なかなか素直には受け止められないですね。

※天皇賞で故障発生したアスカクリチャンは無事に種牡馬入りしそうでこちらはホッとしております

ドウゾ(。・・)_ソングオブスカイ
[ 2014/11/05 11:15 ] [ 編集 ]

きのうは、ラクティくんの写真を見てめそめそしていました。

今朝、アスカクリチャンの種牡馬入りのニュースを見かけて大喜び!

http://race.sanspo.com/keiba/news/20141105/ope14110505020001-n1.html

本当に良かったですね。

そういうわけで、今日はネガティヴのネガティヴを見に行ってきます。
[ 2014/11/05 12:30 ] [ 編集 ]

昨日のラクティは残念です…。
ゲート入りを嫌ってからの訃報はサンアディユのケースに似てるなと思って、実際の倒れる時の映像見ながらさらに落ち込んでいました。
今日は川崎は面白い、というかある意味カオスな重賞ですね!!
ロジータ記念はまさかの管理人さんと一緒の印です笑
ネガティヴ、どうなんですかね?
今日は気分切り替えて競馬を見ようと思います。
[ 2014/11/05 13:02 ] [ 編集 ]

では切り替えて。

ネガティヴは罠で、
ゼッタイリョウイキが実は当たりで、
戸崎騎手は戸サギさんでした、と。

南関は魔境ですね。
[ 2014/11/05 21:40 ] [ 編集 ]

鬱々鬱々鬱々

なぜアドマイヤラクティが…

アドマイヤフナムシならどんなにか
[ 2014/11/05 21:54 ] [ 編集 ]

デシちゃんおめー

ただ…おたくら本命打つとマジで勝てねーんだな。www
[ 2014/11/05 22:08 ] [ 編集 ]

これで2歳戦は?

弟子チャンおめでとう~

この組み合わせで馬連10倍もついたんやね

TILサン流石!

2歳戦の神やね(≧▽≦)

複勝で4倍もついてるよ!

ネガティブは4着でワイドGETならずやけれど

体重-15kgじゃ本庁ではなかったのかな?

アドマイヤラクティは有馬出てくるのかと楽しみにしてたんやけど

残念でした・・・

オーストラリアで眠るのかなぁ

合掌
[ 2014/11/05 22:21 ] [ 編集 ]

敬い崇め奉るべき存在のりくちゃんに、なんという仕打ちでしょうか……。きっとモフ神様は怒っておられるのだ。モフ神様のお力による馬券的中によって、再び予想をさせるという苦行を二人に課せられたのです。ちなみに、りくちゃんが本気出したら一瞬で殲滅させられます。


肉球の匂いを嗅いでる時、たまにウ●コ臭い肉球がある。飼い猫あるある。

絶対領域って素敵な響きですね(濡れ)
[ 2014/11/06 00:33 ] [ 編集 ]

>トリゴボウさん

存在感のある個性派でしたからね、どんなレースでも迷わされたものです。
居なくなっちゃうと寂しいですね・・・
[ 2014/11/06 01:09 ] [ 編集 ]

>皇帝さん

馬主さんも厩舎の方々も、私たちの何倍も辛く悲しいのでしょう。

同時に、挑戦するということで経験した厳しさは、次への糧になると思いたい。
この経験が未来の競馬に役立てば、ラクティもきっと喜んでくれると思います。
[ 2014/11/06 01:13 ] [ 編集 ]

>ニコフナムシさん

どうやら心不全らしいですね・・・過労と言う様なことでは無いにしろ、
環境が変わった中で強くあり続けることの難しさを痛感させられます。

こんな時だからクリチャンのニュースには本当にホッとしましたよぉぉ!!


あ、こっそり戸詐欺られてる・・・
[ 2014/11/06 01:18 ] [ 編集 ]

>conorさん

いつもお写真ありがたーう!!
今回も弟子がクフクフしております!!

悲しいことがあった時も、元気な馬たちの姿や頑張ってる
騎手たちの姿を見れば、自分も頑張ろうって思えるね!!
[ 2014/11/06 01:26 ] [ 編集 ]

>まささびさん

サンアディユも心不全だったんだよね・・・人間としても恐ろしい病です。

ネガティヴは直線入った時まで「罠じゃないじゃん!!」って思ってました。
ゴール前で「やっぱり罠じゃん!!」になりました。まぁ馬体重がねぇ。
[ 2014/11/06 01:30 ] [ 編集 ]

>FLさん

通常運行って言うんですよ、それは。
[ 2014/11/06 01:31 ] [ 編集 ]

>リスパダールさん

ひどぉーい(ガムクチャクチャ)
[ 2014/11/06 01:32 ] [ 編集 ]

>くずさん

お祝いありがたう!!弟子も喜んどります。

ええ、二人して本命打った時は呪いとほぼ同等の効果が発揮されます。
2着になったモフモフはかなり立派な存在です。
[ 2014/11/06 01:34 ] [ 編集 ]

>ranbuさん

どちらにしても手厚く供養してもらいたいですね。
地元紙も今回のニュースは大きなショックとして受け止めているそうです。
(メルボルンカップは当地では本当に大事なお祭りなんですって)

2歳戦が続きますが、今日こそハズれると思います。
[ 2014/11/06 01:37 ] [ 編集 ]

>ササニシキさん

冬になるとねー、冬毛がモコモコして丸くなってカワイイんですよ。
最近は夜中にみなぎって走り回り、それを弟子が追いかけるという謎儀式に
困らされております。

2歳女子の絶対領域はかなりコアなので、口には出さない方がいいでしょう。
[ 2014/11/06 01:40 ] [ 編集 ]
立札4

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