スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

BEST BOUT 2014!!~BEST5~

★はい続きました、個人的BEST5です

俺「というわけで。」
弟子「引っ張った。」
俺「昨日は10位から6位、そして番外編をお届けしましたけど今日はベスト5でございます。」
弟「昨日終わった後に自分なりに考えはしたんですけど、結構決めるの大変かもしんないですね。昨年って。」

俺「大変だよ。」
弟「何故半ギレ。」


俺「なかなか決めきれないものなんだよ?人によっての意見ってのもあるだろうしさぁ。」
弟「好みは人それぞれだもんねぇ。」
俺「いざ振り返ってみたらマジで大変なんだから。」
弟「やっぱりそうだったんですか。」
俺「ちょっと悩み方が去年と違うんだよなぁ。2013年はBEST5がスゴイさっくり決まったんだよ、だから6位以下も余裕持って
  考えられたんだ。」
弟「あぁー、確かに2013年のベスト5はココ的にも解りやすいものでしたね。」


2013年のベスト5
5位 キズナのダービー
4位 ヒットくん京都大賞典制覇!!
3位 オルフェーヴルの有終の美、有馬記念
2位 ロードカナロアvsハクサンムーンのスプリンターズS
1位 フジノウェーブの4連覇、東京スプリング盃



俺「今回スゲー悩んだもん・・・」
弟「仙人様は思い入れも強かったし、やっぱりオルフェーヴルの有馬記念は凄かったもんね。で、ヒットくんは勝てば当然
  ココに名を連ねてくるんだろうけど・・・」
俺「去年ヒットくん勝ってないし。」
弟「だよねぇ。」
俺「天皇賞とジャパンカップ取ってたら確実に1位2位独占ですよ。」
弟「夢と散ってしまいましたね、秋のグランドスラムは・・・」

俺「どう?これから俺が挙げるベスト5が読めるか?」
弟「有馬記念は入ってくるでしょー、ジェンティルドンナの有終の美ですよ。」
俺「うん、入ってる。」


弟「あとは・・・あのレース。」
俺「うん、入ってる。このブログ的に重要だ。」


弟「重要というか・・・」
俺「入れなきゃマズイだろーと。」
弟「でもその2レース以外だと、確かに拮抗してる部分はある感じしますよね。何を入れるのかは個人差にもよるだろう
  けれど、何がどの順位に来てもおかしくない気がするな。」
俺「文句は言わないでね。あくまで俺の意見だから。」
弟「言いませんよ、そこは理解してますから。」
俺「ではいきましょう、まず5位から発表です。」


第五位
女傑、初中山を克服しての有終の美 ジェンティルドンナ有馬記念制覇



2014有馬記念


弟「おい。」
俺「文句言うなって言っただろぉ!?」


弟「このレースが5位はおかしいだろ、1位か2位だろ。」
俺「うーん・・・いいレースだったよ。やっぱりジェンティルドンナはスゲーな。」
弟「そうでしょうとも!!」
俺「ただねぇ、ケチの付けられるレースとも言えるんだよ。」
弟「一昨年のオルフェーヴル引退の有馬記念では有力馬の離脱が残念って言ってたし、それは理解できたんだけど・・・
  去年の有馬記念は軒並み有力馬が顔を揃えていたよ。」
俺「だからこそだよ。」
弟「だからこそ?」
俺「タイムが全てってワケじゃないけど、走破タイムが遅すぎる。
  このメンバーでこの時計のレースしちゃダメだろ。」

弟「あああああああ・・・確かに遅いね・・・」
俺「有馬記念の日には目安になる同距離のレース、グッドラックハンデキャップがある。1000万下条件のレースだ。確かに
  流れ云々で時計は左右されるけど、同じ日に行われた1000万下のレースより有馬記念が遅かったなんてオチはイヤ
  だろ!?有馬記念って割とこういうコトが起きがちなんだよなぁ。暮れの中山、一流馬達を大事に走り終えさせようって
  気持ちも解るけど・・・」
弟「単純にそのグッドラックハンデキャップよりもタイムは遅い結果なんですね。」


俺「ジェンティルドンナ、グッドラックハンデなら15着だもん。」
弟「!!!!!!!!!!!!!!」
俺「2011年のオルフェはシンガリ負けだぜ?」
弟「!!!!!!!!!!!!!!!!!」



俺「もうねー、タイムに道中で温存し過ぎなのが見えちゃってるワケ。確かにジェンティルドンナはラストランに初めて経験
  するコース&距離で頑張って勝ったかもしんないけどさぁ・・・」
弟「要するにスローからのヨーイドンだったんだよね。」
俺「長距離でそれやると間が抜けちゃうんだよな。ジェンティルドンナの直線での伸びは素晴らしかったし、有終の美を
  飾ってくれたことは嬉しいんだけど、ちょっと差し引く部分のあるレースだと思う。」
弟「なんとなく納得できるな・・・」
俺「その点で言えば、俺はこっちのレースが一年の締めに相応しかったと思うよ。」


第四位
帝王再臨!!新旧王者対決、そして地方の星の共演になった東京大賞典



2014東京大賞典


俺「いやぁ、このレースはかっこいいレースだった。特にホッコータルマエ、チャンピオンズカップで悲願の中央G1制覇も
  良かったけど、その流れで連覇したコチラを重視させてもらいました。」
弟「おお、タルマエかぁ!!」
俺「それにこのレースは中距離戦で南関2騎に久々に光明を持たせてもらえたレースでもある。」
弟「サミットストーンハッピースプリント!!」
俺「新旧王者に次いでこの2頭がゴールしたのはこれからの楽しみにもなるからねー。今回の着差は決定的にも思える
  けれど、ホッコータルマエが今年6歳でコパノリッキーが5歳、ハッピースプリントは4歳になるんだ。ハッピーにはこういう
  レースの経験が必要だよ、これから強くなってもらいたい。無論サミットストーンだってまだまだチャンスは充分だ、
  今正に強くなっているって感じするからな。」
弟「色々な未来が見えた年末の大トリだったんだね!!」
俺「地方競馬を応援する者としては一位にしたかったくらいだよ。人によっては一方的に映るレースなのかもしれないけど、
  俺はこのレースに希望を見たね。」
弟「・・・一位にしたかったくらいなのに4位ってことは、このレースにも差し引く部分があると。」


ニコフさん万馬券当てたってよ


俺「裏切り者が居たんでね。」
弟「なるほどぅ。」



俺「全く同じ理由でトーホウジャッカルが化け物みたいな勝ち方した菊花賞もランク外になりました。」
弟「仕方ないですね、それは。ニコフさんが万馬券取ったレースでは仕方ない。」
俺「・・・」
弟「仕方ない。」


俺「・・・突っ込まれると思ってたけど納得しちゃうんだね。」
弟「仕方ない。」



第三位
これが日本の女傑ジェンティルドンナだ、昨年2着のシーマクラシックでのリベンジ達成!!

2014シーマクラシック


第二位
世界最強ジャスタウェイ!!ドバイデューティーフリーで世界最高レーティングを獲得!!


2014デューティーフリー


俺「去年のドバイミーティングは最高でした♥」
弟「おお、ドバイのレースか!!」


俺「レースとしては有馬記念よりもこっちのジェンティルの方がかっこいいと思うなー。」
弟「絶望的な囲まれ方してましたもんね、あの抜け出し方は強引だけど凄かった。」
俺「そうなんだよ、ファイティングスピリットに溢れるレースだったと思う。2着がシリュスデゼーグルで、もう8歳の古豪で
  勢いが衰えた感があって、『言っても2着がオワコンのシリュスじゃなぁ』って見方もできたんだけど、その後に8歳にして
  自身初めてのG1レース三連勝を飾るんだから。」
弟「トレヴ倒したんだよね。」
俺「フリントシャーにも勝ってるんだぞ。」
弟「凱旋門賞の1,2着に勝ってるんだ。」
俺「そうだよ、すごいだろう。しかもこの二頭にロンシャンで勝ってるんだから。」

弟「ジェンティルドンナ凱旋門賞馬じゃん。」
俺「随分簡単な図式が出来上がったな。」


弟「アビーさんの分まで頑張ったのだ。」
俺「このレースの過去を振り返ると面白いんだよ、その着順の関係。」
弟「ふぇ?」


2014年 1着 ジェンティルドンナ 2着 シリュスデゼーグル
2013年 1着 セントニコラスアビー 2着 ジェンティルドンナ
2012年 1着 シリュスデゼーグル 2着 セントニコラスアビー



弟「うわぁ、どの馬も1着と2着を経験してる!!」

俺「なんか因縁めいてて面白いだろ。アビーさんを取り囲む様な関係性で。」
弟「きっと天国でアビーさんも喜んでますね!!」
俺「自身と火花を散らした2頭の勝負だからね。2013年に打ち破ったジェンティルドンナ、2012年に打ち負かされたシリュス
  デゼーグルの戦いは彼へのいい手向けにもなったと思う。」
弟「そんなドラマチックなレースだったんだぁ・・・あの時は単純にジェンティルが勝ったことが嬉しかったけど、アビーさんを
  追いかけて見守っていた分、そういうのを知ると胸が熱くなります。」


俺「それでも世界最強ジャスタウェイのレースには・・・」
弟「アレは強過ぎでしょう・・・」



俺「鳥肌立ったもん。」
弟「シーマクラシックの前だったから余計にインパクト強かったよね。」
俺「個人的にロゴタイプに期待を寄せていたけど、あんな勝ち方されちゃたまんないよ。年度代表馬はジェンティルドンナに
  決定し、それに異論は無いけれど、世界の競馬界に衝撃を与えたのは間違いなくこのレースだった。」
弟「レコード2秒短縮だもんね・・・」
俺「相手関係は今になって考えたらちょっと・・・って感じかもしれないけど、そもそもその相手が関係ないレース結果に
  なっちゃってるからね。」
弟「着差が6馬身ですからねぇ。」
俺「鞍上も日本人のいっくんさんでしたし。」
弟「ジェンティルはムーア騎手だったもんね。」


俺「んぇ? あー、ふふぅ♥」
弟「・・・馬上インタビューのマネすんじゃねぇ。」


俺「そんな感じでね、ここまでやってきましたけども。」
弟「あのレースが出てきてない・・・」
俺「残すところは第一位のみとなりました!!さぁ、どのレースかな?」
弟「・・・もう解っちゃってるんですけどぉ。」
俺「個人的に2014年で最も衝撃的だったレースはなんと、意外な結果になりました!!」
弟「引っ張らなくていいよぉ・・・!!」
俺「一位もなんとジャスタウェイのレースです!!」



第一位
曇天の府中に三度轟く絶叫

「みぃぃぃうぅぅぅらぁぁぁぁぁ!!!!!
 一体俺に何の恨みがあるんだぁぁ!!!!!」



2014安田記念


俺「安田記念です・・・」
弟「知ってました。」


俺「当ブログが始まって以来、最も盛り上がった瞬間となった安田記念です・・・」
弟「本当に三浦騎手には心からお礼を言いたい。」
俺「・・・」


弟「このブログを盛り上げてくれて、そして師匠の
  マクを優しく守ってくれてありがとうと。」

俺「安田に関しちゃマクは関係ねぇんだ・・・!!」



弟「三段オチみたいだったもんね。」
俺「NHKマイル、京王杯、そして安田記念だもんな・・・」


NHKマイル
1着 ミッキーアイル → ◎
2着 タガノブルグ → (゚∀゚)アヒャヒャヒャヒャヒャ
3着 キングズオブザサン → ○

買い方:◎から馬単5頭に流し

京王杯SC
1着 レッドスパーダ → ◎
2着 クラレント → ◎
3着 エールブリーズ → (゚∀゚)アヒャヒャヒャヒャヒャ
4着 メイケイペガスター → ▲

買い方:◎二頭馬連ワイドと、◎二頭から三連複二点

そして安田記念
1着 ジャスタウェイ → ◎
2着 グランプリボス → (゚∀゚)アヒャヒャヒャヒャヒャ
3着 ショウナンマイティ → ▲

買い方:◎とサダムパテックから三連複二点と、◎からの馬単3点


弟「NHKマイルと京王杯の結果があったからこそ、安田記念でボクは皆様に三連単2点予想をプレゼントできたんです。」
俺「あんなコト言うか、普通・・・」


安田記念の俺の予想
◎ジャスタウェイ
○サダムパテック
▲グロリアスデイズ
▲ショウナンマイティ

三連複◎○から 馬単◎から ワイド◎○



それに対し弟子
「こういう決着になったらどうしましょうか。」

1着 ジャスタウェイ
2着 グランプリボス
3着 グロリアスデイズ or ショウナンマイティ
4着 サダムパテック



俺「・・・あのな、いいか読者さん達よ。確かに自分で一位にこのレースを選びはしたけどもだ。」
弟「?」


俺「『その節はお世話になりました』的なコメント
  してもアンタには返事しないからな!!」

弟「ひゃーっひゃっひゃっひゃっ!!」



俺「飛ばす!!飛ばしてコメ返するからな!!」
弟「あぁー、盛り上がりましたねぇ、あの時も!!うんうん!!」
俺「ちっくしょぉぉ・・・自分で選んで『これで本当にいいのか』とは思ったんだけど、実際に読者さん達を楽しませることが
  できちゃったレースだから・・・」
弟「師匠は自虐的だなぁ。」
俺「ふぐぅぅ・・・」
弟「とにかく、二日に渡ってお送りしたBEST BOUTはコレで終わりと。」

俺「異論は受け付けねぇからな。異論も返事飛ばすぞ。」
弟「何故か最後にフキゲンになっていますね。」

俺「オチは大事なのでね。」
弟「そういうコーナーじゃないでしょ・・・」
俺「とにかく!!もうこのコーナーは終わりですので!!」

弟「わかりました。では最後にもう一度その安田記念の映像を
  見て今日はお別れしましょう♥」

俺「!!!!!!!!!!!!!!!!」





俺「みぃぃぃぃぃぃぃうぅぅぅぅぅぅぅ
  らぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」

弟「キャーッキャッキャッキャ♥」









↑PLEASE 1DAY 1CLICK EVERYDAY!!

[ 2015/01/07 01:27 ] その他 | TB(0) | CM(10)

2014 ベスト

師匠さん、弟子さんおはようございます。
師匠さんのベストは安田記念ですか。
ジャスタウェイの本気を見たレースですね。
外しかた含めての受賞でしょうが、確かに良いレースでした。
余りにも見事でしたので、その後、凱旋門、JC、有馬記念の皆さんの期待と失望が印象的ですね。
福永君も立派な一流ジョッキーだとおもうのですが、神がかからない。
まあ、このぐらいがちょうどいいのかな。
納得の順位ですが、やっぱり有馬の印象が強いので自分は有馬記念が、2014ベストかな。
では。
[ 2015/01/07 07:02 ] [ 編集 ]

みうら

どうもです!
1位が安田記念は納得ですね。
というか、今年のbest boutも納得です。
安田記念は自分もみうら氏のおかげで馬券外した身なので…
あれから北海道と府中のみうら氏は注意してます。
他で勝たれたら…まぁ…ね。笑


明日は都合つけばオウマタイム撮りに行こうと思ってます。
[ 2015/01/07 12:16 ] [ 編集 ]

流石です!

読者を楽しませるために安田機縁を選択した

TILサンはエライ!

悔しいでしょうけど

あのレースの御蔭で3回ネタにできたからOkって事で

後、吸って(舐めて)~のフレーズ・・・

気に入りました?(≧▽≦)

はっ!?もしかして…

若いイケメンに飽きたから

おいらのうまい棒を

カマン!Heyカマン!!!!!
[ 2015/01/07 21:48 ] [ 編集 ]

オススメ馬券を買わずに後悔したけど、みぃうぅらぁ三部作は秀逸でしたからねぇ。いつもより多目に後ろ指を指して大爆笑したのは記憶に新しいところです。
しかしながら、同一ゼッケン番号による勝利、ジャッカルおじさん、恐ろしいレコード、ノリさんとのいつまでも変わらぬ愛などのネタの要素がふんだんに詰まった菊花賞が圏外とは…、ニコフさんグッジョブです。これからも師匠と弟子ちゃんへの叱咤激励叱咤叱咤をお願いします。

師匠のニクツボを狙うなんて、とんでもねー。私はまだ人として生きていきたいので、丁重にお断りさせて頂きます。
[ 2015/01/07 23:43 ] [ 編集 ]

まぁ安田記念になりますわな(笑)
『2度ある事は3度ある』
度重なる三浦君の師匠への『妨害』に加え弟子ちゃんの『神フラグ』。
そのせつはお世話に…なるわけない(泣)
おそらく同じ『人種』っぽいですからね(泣)

レース的にもジャスタウェイの強さを垣間見せた1戦。

ジャスタはいつの間にかあんなに強くなってた(笑)
ドンナの有馬記念は同意。
メンツはなかなか揃ってたけど内容は消化不良気味。
ドンナが勝ちきった事はスゴイとは思うのだけども。
シーマクラシックが最後の大駆けと思ってたんすけどね(苦笑)

個人的には『ジャパンカップ』かな。♪
スミヨンがエピファネイアの『本気』を見せてくれる!と思っていたものですから(照)
いっくんもエピファネイアの強さに驚いたんじゃないすかね。
有馬記念はあんなペースで折り合うとは思わなんだ(笑)
とにもかくにも『今年』どうなるのか楽しみの1頭でもある。
まだまだ『自分』でレースを作れる域にいないだけに『覚醒』すれば…『騎手』もどうなるかわからないし…楽しみだー♪
ベストバウト2い位はラピスラズリs!プリメモたんらー!(萌)
プリメモた~ん(萌)プリメモた~ん(萌)

まさか勝つとは思わなんだ(萌)
得意な(内枠)でもあったし気にするべきだった(泣)
裏で『エイシン詐欺』に合っとったわ!(▽▽

今年で8歳になるけど厩舎の稼ぎ頭だしまだまだやれそうだな~

今年は念願の重賞勝ちじゃ!

プリメモた~ん(萌)
[ 2015/01/08 00:52 ] [ 編集 ]

>トリゴボウさん

福永騎手はもうイジられキャラであり、勝てば「馬のおかげ」、負ければ
「へたくそ」呼ばわりされるのがイメージ相当強く付けられている気がする・・・

誰でもそう思うのかなぁ?先入観だと思うけどねぇ・・・
[ 2015/01/08 01:06 ] [ 編集 ]

>まささびさん

最優秀騎手賞ですよ、マジで・・・
俺のマクを守る点に関しては特別模範騎手賞あげちゃいますよ・・・

オウマタイムはチークにも注目だよ!!
[ 2015/01/08 01:09 ] [ 編集 ]

>ranbuさん

師匠たいへん!!

コメント欄にへんたいがいます!!
[ 2015/01/08 01:10 ] [ 編集 ]

>ササニシキさん

師匠たいへん!!

おコメにフラれてるよ!!
[ 2015/01/08 01:11 ] [ 編集 ]

>ざくろさん

師匠たいへんたいへん!!


ざくろさんがこわれちゃった!!
[ 2015/01/08 01:13 ] [ 編集 ]
立札4

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://tiltowait0hit.blog.fc2.com/tb.php/820-3b0ffe91











上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。