アドマイヤフナムシ先輩

★最近ウレシイこと


↓常連読者のニコフさんのブログです
馬かるでぃ



俺「元々ブログやってるって方も読者さんにはいらっしゃるだろうけど、ニコフさんを始め、ここ読んだことをきっかけにブログ
  始めたって方や、あんまり更新意欲無かったけどまた再開したくなったって方が居るとうれしくなるね!!」
弟子「そうだねぇ。」
俺「なんだか先輩になった気分なのだ。」
弟「あまり気を大きくしない様に。」
俺「ニコフさんはまだブログ作りに取り掛かったばかりで、テンプレートのHTML編集なんかには手を付けてないみたい
  だけど、そういうトコを徐々に発展させていくのもブログの楽しみ方のひとつだからね。解らないことがあったら遠慮
  なく聞くよーに。」
弟「先輩ぶっちゃって・・・」
俺「本当にうれしいんだもん!!」
弟「確かに、既にブログやってる方と関わるのとはまた違った喜びがありますよね。」
俺「要するにねー、ここは管理人として俺&弟子って感じだから、ニコフさんはお前の後輩にもなるんだよ。」
弟「そうなのですか?」
俺「そうなのですよ、だから君も先輩として・・・」


弟「おいニコフ。やきそばパンとジャンプな。
  お前の金でな。」

俺「間違った方向に走った。」


弟「チョイスが古かったか。」
俺「そうじゃなくてだな・・・お前の中では先輩イコールそれかよ。」
弟「部室の床舐めても大丈夫なぐらい掃除しとけよ。」
俺「この先輩はいつか刺される先輩です。」

弟「後輩の努めである。」
俺「嫌われちゃうよ。」

弟「ニコフさんはボクの敵です。」
俺「そうでしたね・・・」


弟「でも、ここを読んでブログ始めたくなるなんてコトあるんですね。」
俺「当事者である俺らからしてみりゃ、結構不思議なことでもあるよな。」
弟「ニコフさんは競馬予想ブログですけど。」
俺「そうね、フツーは競馬予想に自信を持ってる方が予想ブログを展開するものだ。そこからは逸脱してるから、『ああ、
  この程度でもやっていいんだ』って自信を人に与えることはできてるのかも。」
弟「相変わらず卑屈ですねぇ。」
俺「ま、面白けりゃなんでもいいんだよ。」
弟「当てることが絶対条件じゃないもんね。」
俺「ひょっとしたらなんだけど、他にもブログやってみたいって読者さんは居るかもしれないよね。」
弟「そうだね。」
俺「でも続けるのは正直結構メンドクサイよ、自分でこんだけ続けておいて言うのもナンですけど。」
弟「確かに少々根気は要るかもねー、少なくとも時間は取られるものですし。」
俺「かなーり正直に言うけどね。」
弟「?」

俺「やっぱ、その根気を続けさせてくれるのが
  『読んでもらってる』って自覚なんだわ。」


弟「読者さんですか。」
俺「そりゃそーだよ。別に頑張ってブログやってるワケじゃないけどさー、毎晩の様にせこせこと対談してだよ?それを
  こういうカタチでアップしてさー、それで誰も来ねぇなんて状況だったらこんなに続いてないってば。」
弟「確かになぁ。」
俺「そこに関しては読んでもらえる自信みたいなモノを持って始めたんだから、俺の場合尚更ッスヨ。」
弟「そうだね、『競馬ブログには面白いものが少ないから、自分で面白いの作ってやる』ってのがココの起点なんだから
  それくらいの自信は持って挑まないとね。」
俺「趣味でもありつつ制作意欲も持って始めたものだからね。」
弟「もっと競馬予想が上手くなりたいという意欲は?」
俺「どおしてそおいうイヂワルなコトを言うのかな!?」

弟「そこも結構大事なことだと思うので・・・むしろ昔よりヘタクソになってるんじゃないかと・・・」
俺「・・・もちろんバンバン当たった方がウレシイですけどね。」
弟「それでも読者さんは確かに着いてきてくれてるもんねぇ。」
俺「当然万人受けするジャンルじゃないし、競馬という括りの中の他ブログからは『なんで予想当たらないのに、アイツは
  ブログ村で上位に居るんだ』っていう目で見られているかもしれない。それでも自分では自信持っていられるんだよ。
  それが、今読んでもらってる読者さんからもらえるモノなの。だから続けていられるんだよ。」
弟「以前にも似た手のハナシはしましたけど、つまりは読んでもらえてるって自意識が義務感を生むってコトですよね。」
俺「そうですな。」
弟「ボクもまぁ、読者さんのコメントで『いつも更新お疲れ様』みたいなの見ると、『こちらこそ、いつもありがたう』って
  気持ちにはなります。」
俺「自然とそうなるのは仕事ガラの部分もあるだろうけどな。」
弟「サービス業ですもんね。」
俺「どんな仕事にだってサービス精神は必要だよ、過剰になっちゃいけないものでもあるけどね。お客さんに満足して
  もらって、また来てもらうようにするってのはブログも同じなんだ。」
弟「ブログの読者さんはお客さんじゃないですけどね。」


俺「いい加減金よこせ、お前ら。」
弟「斬新な人だな・・・」



俺「告白します、カウンターの数字を換金できないかと妄想したことがあります。」
弟「よこしまだなぁ・・・」
俺「非営利だからさ、そんなガツガツはしてないけど。ただアクセスによって更新意欲は増すものだよ。だから読者さん
  からは意欲をもらえてるから、それだけでいいのね。今日もいっぱい来てくれたね、明日も頑張って更新するねって
  感じになるじゃない。」
弟「正直に言うとそんな感じですかね。」
俺「金にできるものならしてぇけどな。」
弟「師匠の善の心と悪の心が戦ってるのが表面化してる。」

俺「でも実際さ、人の目があるか無いかってブロガーにとってはモチベーションに影響してくると思うのね。俺の場合は
  正直ゼロスタートじゃないんだ、元々は今となっては廃墟状態のミク○ィでこういう事やってたワケで、それをブログ
  にしたんだから、告知も少しはできてたんだよ。」

弟「そっか。ミク○ィだっけ。」
俺「掘り起こした化石みたいな扱いだな・・・」


弟「ゼロからだと確かにキツイかもね。読者さん求めるのは。」
俺「貪欲になれば自己宣伝だってできるさ、コミュニティ利用してネット競馬の掲示板や2ちゃん辺りで自演すればいい。」
弟「それって有効なのかねぇ・・・」
俺「怪しまれるけど引っかかりにはなる。そうすることでゼロじゃなくなるのは確かだし、ゼロの人にとっては常套的だとも
  思うね。」
弟「ふぅん。」

俺「俺もやったことあるよ。」
弟「今回そういうぶっちゃけトーク回!?」


俺「開設当初はねー、アクセス1ケタなんてザラですよ。でもこんなハズじゃなかったですから。」
弟「うわぁ、なんか遠い目してるし・・・」
俺「思わずミク○ィ南関コミュとかで『冷やし中華はじめました』的なコト言ったりしましたよ。」
弟「そんなことしてたの・・・?」
俺「格好の一つぐらい付けたかったんだよ。でも結局あんまり意味は無かったな。」
弟「でしょうね・・・」
俺「多分、ブログを始める意図ってのは人それぞれだとは思うんだけどさ、読まれたくなかったら個人的な日記にすりゃ
  いいじゃない。ブログやるからには読んでもらえた方が嬉しいに決まってるんだよ。」
弟「そうやってオープンな空間を作るってことは、そういうことですもんね。」
俺「人を呼ぶ為の手段は色々ある。さっき言った方法だったり、ランキングへの参加だったり、2ちゃんや他ブログのコメ
  欄へ自演コメント誘導したり。」
弟「えぐいのばっかりなんだけど。」
俺「でも重要なのは、そういう工夫をして来てくれた人がまた来てくれるかどうかってトコなんだよな。それを意識しながら
  ブログやってると、いつの間にか自分の為だけじゃなくなってくるんだ。」
弟「来てくれたからには楽しんで頂こうと。」
俺「そうでございます。」
弟「とても良い心がけでございますね。」
俺「そこが『面白けりゃなんでもいい』って部分になる。自分が面白いと思うことをやればいいんだ、それが間違いでは
  ないんだ、考え方の相違でつまらないと言われることはあるだろうけど、自分のやってるブログは読んでもらった人の
  大多数が面白いと言って何度も来てくれるものにするんだって。」
弟「おおー。」
俺「ただね、面白いコトを言えってのは無茶振りでしょ。」
弟「確かにね・・・」
俺「俺は面白いと思って言ってるんだけど、周りとは合わないってコトは少なくない。」

弟「汚ぇジャンパーの話とかですね。」
俺「『ついていけません』って言われた。」


弟「カオス回ですもんね。」
俺「そこまで突き抜けたコトをした自覚は無いんだが・・・でもね、面白いって意識の好みは大きく多岐するものなんだけど、
  それならば・・・って逆の部分を考えた場合に、排除できるものはあるんだな。」
弟「ほほう?」

俺「コレやったらつまらなくなる、って事柄は結構決まってるんだ。」

弟「なるほど。」
俺「まー、ニコフさんにしろ、ココでコメントよくしてくれる通りすがりのザリガニさん、ranbuさんもブログをやってはいるが
  貪欲系じゃない。商用でブログやってるわけでもないし。だからその心配は無いんだけど商用になると貪欲さが裏目に
  なってしまう。」
弟「最近ランキングから離れていますけど、相変わらず競馬ブロガーはガツガツしてるんですかね。」
俺「どうだか知りませんけど、やっぱり俺としては的中自慢のし過ぎは逆効果にしか思えないんだよなぁ。」
弟「はぁ・・・ヤキモチじゃなくて?」


俺「ウゼェじゃん。」
弟「ヤキモチじゃん。」



俺「人の自慢話ほど聞いてて辛いものはないんだぞ。オマケにほぼどれ見てもウソくせぇんだから。」
弟「営業手法としては結構な御法度ではありますけど、こういう界隈で浸透してるんだから効果があると思ってもいいの
  ではないんですかねぇ?」
俺「どーだか。」
弟「そうやって『当たったぞ、スゲーだろ』って主張をしないと人が呼べないんでしょう。」
俺「この話はここ読んでブログやってみようって考えた人にはあまり関係ない部分かもしんないけどさ、単純にブログを
  擬人化して考えてみてよ。」

A 当たる度に競馬場内を走り回って自慢する人
B 当たっても何事も無かった様に次のレース予想する人


俺「どっちがカッケェか一目瞭然だろ。」
弟「例えが極端過ぎやしませんかね・・・」


俺「好かれるか否かの基本的な部分だと思うよ。日本人の大多数は自慢話に羨望は持たない。テレビCMだって印象に
  残るのは『何が言いたいんだ、このCMは!?』ってヤツだったりするだろう。」
弟「それと同じなんですかね・・・」
俺「人気ブログランキング強制退会前の話だけども。」


きもい・・・

寝ます


俺「下の方が圧倒的にランキングページから来た
  人が多かったんだぞ!?」

弟「いや、上がキモいんです。」

俺「こういうコトやって、なんだかエラそうな的中自慢してる連中を抜かしていくのはなかなか楽しかった。」
弟「もうやらなくていいです。」
俺「ま、商売っ気を出したら『こんなに当たるんだぞ』ってアピールはどうしても必要になっちゃうんだろうけど。正直言って
  まず読む気を起こさないんだよな、そういう見出しのトコロに対して。」
弟「師匠だって当たったらとくいげになるじゃないですか。」


俺「年に数える程しか当たらないんだから!!
  たまにはいいだろ!?俺の場合は!!」

弟「納得いたしました・・・」


俺「まぁ、ここの読者ブロガーさんに対して心配するような部分じゃないけども。」
弟「もうちょいタメになることを教えてあげて下さい。」
俺「つまらないというより、簡素過ぎると目を引かないよね。」
弟「ああ、確かに。」
俺「ゴチャゴチャし過ぎてるのもよろしくはないけど、本文以外にも読者さんの為のコンテンツはあった方がいいと思う。」
弟「プロフィールとかタイトルバナーだね。」
俺「タイトルバナーがあると一気にページの印象変わるからねぇ。」
弟「ふむふむ。」

俺「ニコフさんにも先輩として作ってあげよう♥」
弟「おおおおお♪」


BACARDI.jpg
クリックで原寸


俺「はい。」
弟「やっつけるなよぉお!!」



俺「ふふ、大喜びだ。」
弟「がっかりしてると思う・・・」
俺「ブログの楽しみ方ってのはねー、こういうコミュニケーションだったりもするわけだ。実際、ここだって同じ競馬を題材に
  したブロガー様達のおかげで読者さんが増えた。ツウさんに小悪魔さんにおかぴぃさん、そういった方々が面白いと
  言ってご自身のブログで紹介してくれたのが一番大きいんだ。」
弟「面白いって言ってもらって良かったねぇ。」
俺「そうやって紹介してくれた方々の為にも、より良い更新をし続けないとって気持ちもある。でも別にニコフさんはここで
  紹介したからと言ってプレッシャーにしなくてもいいんだ、ここの読者さん達もニコフさんのトコに行ってコメント残してくれ
  たりしてるのは見てて俺も嬉しい。」
弟「うんうん♥」


俺「まぁ、まずはその幅のクソ狭いレイアウトをどうにか
  しやがれと言いたいのだが。」

弟「初心者になんてことを・・・」


俺「せっかく始めたわけだし、それにもうブログやってる人も居るけどもさ、お互いできる限りいいものを作っていこうよ。
  自分が楽しめて尚且つ読者さんも楽しめればそれが一番いいじゃん。忙しいだろうけどちょっとずつ、そういう方向に
  向かっていければステキなんじゃないかな。」
弟「ありゃ、似合わないこと言ってる。」
俺「別に高みを目指す必要はないけどね、自分で納得できる部分にハードルを設けることで創意工夫ってモノが生まれる
  と思うよ。俺はねー、大好きな漫画家に島本和彦先生が居るけどもねー、先生の漫画に出てきたこのセリフみたいな
  ことが堂々と言えるブログにできればいいなって思ってる。」


~「吼えろペン」より~
炎尾燃「うむ、いつ読んでも自分の描いたマンガは最高だ!!」



俺「予想に対する自画自賛を僻んでおいて、こう言いたいってのは矛盾してるかもしれないけどさ。表に出すわけではなく
  内心でそう思えればいいなーって。」
弟「ここまで言えたら自分としても気持ちいいだろうし、読んでる方々も面白がってくれるだろうって自信が持てますね。」
俺「未だにそう自信持って言える内容は作れていないし、そう言える時は永遠に来ないかもしれない。でも、到達地点と
  して目指す価値のある言葉だと思うよ。」
弟「ボクも島本先生は大好きですけど、師匠が好きなセリフがこれってのはちょっと意外だったな。」
俺「そうかな?」
弟「今の師匠が正にやってるコトを表現してるセリフがあるでしょう。これ以外で。」
俺「そんなのあったっけ・・・」



~炎の転校生より~
伊吹三郎


伊吹三郎

※「心の中で自分をいったん棚上げして、他人に対して勝手なことを言う」 の意



弟「これでしょ、先輩。」
俺「・・・・・・・・・」





※・・・・・・・・・・・・・・



↑PLEASE 1DAY 1CLICK EVERYDAY!!

[ 2015/01/27 01:03 ] その他 | TB(0) | CM(16)

ブログ

こうも言っては何ですが、一時期やってました。
Twitter始めてからは廃墟になって、先日ページごと消しましたが…。

楽しそうですけど、僕の場合今年一年勝負の年なんで、更新できないのもあるんですよねぇ。
なのでしばらくここのコメ欄で頑張ります。
[ 2015/01/27 01:16 ] [ 編集 ]

ブログは読む専門

ブログは読むだけで、精一杯ですねー。

小悪魔さんから始まり、ここにたどり着いています。

今はここから、色々なトコを見させていただいています(^^)

言いたいコトとか、たくさん、あるけど
上手くまとまらないんですねー、あと時間と


楽しくみさせていただいてるのでありがたいですよ♪ヽ(´▽`)/
[ 2015/01/27 01:37 ] [ 編集 ]

先輩

師匠さん、弟子さん。おはようございます。
あまり、コメント欄にかかれている方に対してコメントをするのはとおもっておりますが、ニコフさん、ブログ開設おめでとうございます。
この、ブログをみて、新たにブログをはじめると、師匠さん、弟子さんは兄弟子になるんですね。(笑)
まあ、前にも書きましたが、この、ブログはほぼ毎日更新されていて、本当素晴らしいと思ってます。
これ、自分は、かなり不精な性格ですごいと思ってます。
また、今回バナープレゼントや取り上げ?でニコフさんブログを密かに盛り上げて、優しい先輩ですね。
あまり誉めても気持ち悪いでしょうからこのへんで。
[ 2015/01/27 05:50 ] [ 編集 ]

おはようございます。

ニコフさんのブロぐは確かにまだ、初々しい感じがありますねw 擦れてるこことは違って(失敬)w
ブログは昔やってました。当時はまっていたオンゲー関連のを少々・・・
競馬ブログはねぇ・・・実際AJCなんかも抑えで馬連も買おうとしたのに締め切りで買えなかったくらいギリギリまで
考えるので、とても予想ブログなどという華麗な技は無理なんですよね・・・
はい、負けましたー   はい、取りましたー っていう報告ブログってのも有りなんですかねw?
ああ・・・でも、こちらも予想にはなってないのか (こりゃまた失敬w)
[ 2015/01/27 09:38 ] [ 編集 ]

わ、カツアゲだ~

カツアゲなんて初めて見た。
どうしよ、つぶやくか・・・それとも写メ取っとこうか・・・

しかしいくら催促されてもやってみたいという気持ちが無けりゃ
多分作りませんでしたけどねw

師匠のおかげで、なんかアクセス数がめちゃくちゃ増えてるのも
素直にうれしい

こんな幸せな気持ち・・・初めて

もう何も怖くない・・・・


バーナーってどう設定すんだろ・・・・・
早く家帰ってやってみたいですね。

[ 2015/01/27 13:04 ] [ 編集 ]

後輩?先輩?変態?

どうも草食系競馬ブロガーのranbuですw

的中率が90%以上になったら会員募集しようかなwww

100%やったら一人こっそりしてます

両方頭も無理な話なんでこう書いときますわ

人の予想に左右される事ほどバカらしい事はないと思っているので

参考にはしても結局最後は自分の考えで決めないと面白くないですもん

逆に自分がそう言う事させるような立場になるのも嫌やしね

競馬ブログは前のが2012年10月からで後輩

でも日常のブログは2007年3月からやから先輩になるかな?

変態はここのコメ欄で勝手に?なったようなw

人の数だけ普通があるので、おいらが変態なら

自分以外の世間みんなが変態です!( ̄^ ̄)

で、FC2は難しいっす

もうちょっと慣れてきたらいじれるかな?

でも前のブログ開設した時に誰にも言わず宣伝もせずに

備忘録みたいなブログでしたけど

やっぱり初コメもらった時は嬉しかったですねぇ

(プリンセスジャック 穴)で検索して辿ってきたと書いてたかな?

それこそ普段は一桁のアクセスでしたけどG1の時はやっぱりちょっと増えました

今回はそんな前ブログを振り返らず

又、一から新スタートするつもりやったけど・・・

まぁボチボチやっていきます

で、焼きそばパンが無かったのでジャムパンでいいっすか?w
[ 2015/01/27 14:25 ] [ 編集 ]

普段はクソの役にも立たないのに、ある1つの事に特化した先輩っていますよね。あっ、これはこれはフナムシぱいせん、チィース。師匠の尽力のおかげで、堂々と師匠の陰口を叩ける場が出来ました。購読者として師匠には大変感謝しています。

そんな師匠に朗報です。私と一緒にホッコータルマエで勝ちグセを付けるっていうのはどうだろう?もちろん『妙味クソ喰らえ』ですよね?
[ 2015/01/27 23:25 ] [ 編集 ]

懐かしいなー燃えよペンと炎の転校生
燃えよペンのあの十か条とかものづくりにかかわる身としては感銘受けたりしました
[ 2015/01/28 00:26 ] [ 編集 ]

>まささびさん

コメ欄で頑張るって斬新過ぎだろ!!
[ 2015/01/28 00:48 ] [ 編集 ]

>jackさん

書きたい人が書けばいいんですよ、強要するつもりは無いし。
楽しく読んでもらえてるならソレがアタイにとって一番さ♪
[ 2015/01/28 00:50 ] [ 編集 ]

>トリゴボウさん

せっかくここ読んで、それキッカケで始めてくれたんだからねぇ。それが
嬉しいんですよー。気持ちよく続けて頂きたいです。

いいぞ、もっとホメろ。
[ 2015/01/28 00:52 ] [ 編集 ]

>天膳さん

まぁ本来そうですよ、ブログで予想書いちゃったらパドックでうわぁって思っても
それを買わなきゃならんのかいなってコトにもなるしなぁ。

結果だけブログは斬新ですが・・・うん、確実につまんねぇな・・・
[ 2015/01/28 00:55 ] [ 編集 ]

>ニコフさん

自分で死亡フラグ立ててどーする!!!!!
[ 2015/01/28 00:56 ] [ 編集 ]

>ranbuさん

変態じゃないよ♪


ドスケベだよ♪

初コメとかも嬉しいですよねー。ちょっとニヤリって感じになる。
ジャムパンは弟子の好物ですのでよこしなさい。
[ 2015/01/28 00:58 ] [ 編集 ]

>ササニシキさん

クチの減らないおコメつぶだぜ!!

妙味クソ喰らえ?ハッ、今回はむしろ妙味しか無いぜ!!焼きそば味だぜ!!
[ 2015/01/28 01:00 ] [ 編集 ]

>CUSINARTさん

島本語録は結構グッとくるよねぇ~♥

十訓は最後が「失敗したら新しいのを描け」なのが素晴らしいです。
[ 2015/01/28 01:02 ] [ 編集 ]
立札4

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