弟子、「万馬券獲得のヒケツ」を語る

弟子「というわけで。」
俺「なんでしょう、コレわ。」



弟「今日はボクがですね、穴狙っても結局は抑えの馬券しか取れない師匠に、万馬券はどうしたら取れるのかを教えて
  あげようというコーナーです。」
俺「あのぅ・・・デシちゃんさん?」
弟「なんでしょう。」
俺「なんだかやたらエラそうに言ってますけどね、あなたもこないだの東京新聞杯で約2年ぶりに万馬券当てただけでしょ?
  このブログやり始めて通算3度目なんですよ、そんなデシちゃんさんにヒケツと言われましても・・・」


弟「だまらっしゃい、チーズ臭。」
俺「本物のチーズ臭にチーズ臭って言われた。」


弟「あのですね、3度ですよ。ボクは3度万馬券取ってるんです。ちゃんと予想をして、買い目を見せて、なんだかうやむやな
  内に印だけで万馬券が取れてる感じではないカタチで、ちゃんと万馬券を取ってるんです。」
俺「はぁ。」


デシちゃんさんの万馬券履歴
2012年 菊花賞 10点予想で三連単と馬単SMASH 三連単配当12450円
2013年 チューリップ賞 10点予想で三連複SMASH 配当21920円
2015年 東京新聞杯 9点予想で三連複SMASH 配当19820円



弟「お前はゼロだろ。予想公開して当ててないだろ。なんだか平場でちょこちょこ取ったとか言っても何の証拠もないじゃ
  ないか。そもそも言わずに当てたって言うのはお前が一番嫌うところじゃないか。」
俺「・・・はい。すげぇ勢いでお前呼ばわりされてますけど・・・」

弟「ゼロにいくらかけたってねぇ、ゼロにしかなんないんですよ。」
俺「かわいいデシちゃんが消えてしまった・・・」

弟「いいですか師匠、確かにボクに競馬を教えてくれたのは師匠ですけどね、師匠はヘタクソです。」
俺「ムキッ!?」
弟「ヘタの横好きを否定するのは良くないことかもしれない、ヘタはヘタなりに楽しめてるんだからいいんです。当人が
  楽しめてるのが一番大事です。でもね、当たればもっと楽しいんですよ。」
俺「な、なんだと・・・?」

弟「師匠は当たらないコトを日常化し過ぎです!!」
俺「!!!!!!!!!!!!!!!」

弟「『こんな予想して当たったらラッキーだなぁ』とか、『おお!?ここでこういう考え方してもおかしくないんじゃね!?』
  みたいな読みをしてるんですよ、それで当たらなくても『ああ、やっぱりね』で済ませてしまうんです。」
俺「否定できねぇ。」
弟「悔しがりましょうよ、当たらなかったら心の底から!!」
俺「いやあのね、俺の場合はそれで本当に悔しがっていたら神経がもたないってば。」
弟「ふむ。」
俺「それに、本当に悔しがってさ、もっと真剣にデータとか色々揃えたり、血統をもっと追求したり、関係者情報を得ようと
  画策して当てようなんて努力をしたって考えてみなさいよ。遊びとしての競馬は常に真剣だけれど、そういう真剣さを
  競馬に対して持ってしまったら仕事できなくなっちゃうだろ。」
弟「確かにそうですね。」
俺「お金は仕事で稼ぎゃいいのだ。競馬は楽しみたいのだ。」
弟「いや、そこに反論はしませんよ。何も競馬予想と仕事の比重を競馬寄りにしろだなんて言うつもりは毛頭ございません
  し、仕事での疲れを癒す為のレジャーであるべきだと、我々の場合に関しては言えますから。」
俺「馬達の走りに一喜一憂してさ、ハズれてもハズれたなりに楽しめるワケでしょ。馬券ハズしたってレースに勝った馬は
  必ず存在するじゃん。そういう馬に拍手を贈って、本命にして負けた馬には今度こそって気持ちを押し付けちゃったり
  してさ。真剣に稼ごうとしてる方々から見りゃ甘ちゃんですよ、でも、それで楽しめてるんだから他人に甘いって言われ
  ようが『そりゃアンタがそう思ってるだけだ、俺らに影響しようとするんじゃねぇ』って言い返せるもの。」
弟「うん。」
俺「あっさりしてる・・・」
弟「ボクが言う悔しさってのはね、そういうコトじゃないんです。」
俺「ほほう、なんか深いコト言ってくれるのかな?」
弟「一応なんですけど、今年に入ってからのボクの馬券成績がこんな感じなんですね。」


2015 弟子的中実績
1/4 中山金杯 複勝2点購入 2点アタリ 払い戻し合計420円
1/4 京都金杯 複勝2点購入 1点アタリ 払い戻し280円 
1/14 船橋記念 4点購入 単勝アタリ 払い戻し710円
1/18 京成杯 9点購入 馬連アタリ 払い戻し1350円
1/25 東海S 単勝1点購入 単勝アタリ 払い戻し250円 
2/1 シルクロードS 5点購入 馬連アタリ 払い戻し1620円
2/1 根岸S 9点購入 馬連アタリ 払い戻し710円
2/8 きさらぎ賞 3点購入(+2点のなかよし馬券) 三連複アタリ 払い戻し420円
2/8 東京新聞杯 9点購入(+2点のなかよし馬券) 三連複アタリ 払い戻し19820円

払い戻し額合計 25580円

ハズレレース含めた購入点数 106点
(浦和ニューイヤーカップ9点、シンザン記念7点、フェアリーS9点、TCK女王杯1点、京都牝馬S7点、AJCC1点、
 川崎記念7点、金盃7点、佐賀記念6点、報知GC7点)

一点全て100円としての回収率 241.3%


俺「優秀ですな・・・まぁ東京新聞杯のおかげで回収率がハネてるんだけど。」
弟「そうですね、それが無かったら回収率は思いっきりダウンしますから。」
俺「で、このデシちゃんの優秀な馬券成績になんか秘密が?」
弟「ありますね。さてなんでしょう?」

俺「やっぱ金杯は取っておくべきなんだなぁと・・・」
弟「それもあるかもしれない。」

俺「俺の金杯のハズし方はヒドかったからな・・・単勝買った馬がどっちも2着っていう・・・」
弟「でも師匠は昨年一昨年と金杯で単勝取ってるじゃん。」
俺「うん。」
弟「それでも全然ダメだったじゃん。」
俺「ドッジボール顔面に投げつける様な言い方だね。」

弟「確かに縁起というものもあるかもしれないですし、師匠の両金杯は非常に悔しいものだったと思います。」
俺「そりゃ悔しかったさ、特に中山金杯は大好きなロゴタイプが自身のコースレコード塗り替えられての敗北だったし・・・」
弟「ですよね。」
俺「うん。」
弟「でもさ、それはそれでね、ロゴちゃんがトップハンデ背負っての好戦って内容だったから喜びもあったと思うの。これまで
  ロゴちゃんは3歳の時の輝きを失っていたけど、まだ戦えるってトコを見せてくれたじゃないですか。」
俺「そうだねぇ、その後の根岸Sでケチが付いちゃったけどねー・・・」
弟「悔しくて泣く様な内容じゃなかった。」
俺「はい。」

弟「レースに対して悔し泣きしてないんですよね、師匠は。」
俺「!!!!!!!!!!!!!!!!!」

弟「ボクは今年に入って何度泣いたことか。」
俺「そ、そこなんですか!?重要なのはそこなんですか!?」
弟「いいですか、師匠も全く泣いてないワケじゃないんです。今年に入って師匠にとって悔しいだろうってレースが船橋
  記念と川崎記念でしょう。」


船橋記念・・・あとちょっとでの三連複万馬券をフミオさんに阻止される
川崎記念・・・ホッコータルマエを疑い、当り前の様に勝たれ、ざくろさんに小馬鹿にされる



俺「うん。俺だって悔しいハズレ方してるよ。」
弟「しかし、コレは成長する悔しさじゃないんです。」
俺「・・・なにそれ。」
弟「あくまで人のせいにできてしまう悔しさです。船橋記念ではフミオさんに私怨を抱き、川崎記念ではレース内容云々に
  関係無く、ざくろさんに対する悔しさをぶつけている。」
俺「まぁねぇ・・・自業自得なんですけどねぇ。」
弟「そう、結局はハズレた場合は何事も自業自得になる。でも、人というのは何かしら理由を見つけ、自分のせいじゃないと
  いう落としどころを見つけたがる。師匠はそれが特に顕著なんです。」
俺「・・・お前に言われたくねぇよ。」
弟「・・・ボクにもそういう節があるのは認めます。でもね、言い訳ができない悔しさ、恥ずかしさを、ボクは今年に入ってから
  これだけ経験しているんです。」


シンザン記念・・・ハズレを誰のせいにもできない状態で、尚且つ初ユタカを逃す
TCK女王杯・・・「勝ちグセを付けるってのはどうだろう」→等倍同然の複勝を買ってハズす
金盃・・・大好きな御神本さんにタテ目を食らう
報知GC・・・大好きな御神本さんに裏目を食らう



弟「ハズす時がヒドイんです。」
俺「全部アッサリ思い出せるなぁ・・・」


弟「いずれも精神が不安定になる程のショックでした。泣いたり壊れたりしました。」
俺「確かに、そんな感じだったねぇ。」
弟「割とね、読者さん予想とカブってハズした時は当り散らすコトができたんですよ。師匠とカブってもそれはできるし、
  そういうパターンは少なくなかった。でもこの4つのレースは違うんです。」
俺「完全に自己責任だと。」
弟「ユタカさんと御神本さんの勝利馬券を取れなかったのは自分の忘れ。トロワボヌールトーセンアレスには盲目的な
  過信があった。全ての責任は我にありと、一発で判断できる予想だったのです。」
俺「それが本当に悔しかったと。」

弟「人は、『涙の数だけ強くなれる』んです。」
俺「古い歌を持ち出してきたね・・・」


弟「でも、コレだけじゃまだ説明として不十分でしょう。それなら師匠だって当てはまらなくもない部分がありますし、コレで
  悔しいからどうすればいいかって対応方法となると話の序盤に逆戻りしちゃいますよね。」
俺「おう、そうだぞ。ここまでじゃ『だからどうすりゃいいんだよ』ってハナシだ。」
弟「悔しさの質、というハナシです。」
俺「質ですか。」
弟「人のせいにできない悔しさが成長できる悔しさ。この4つのレースにはそれがあった。『何故自分はこんな買い方をして
  しまったのだろう、次はこんな想いはしたくない』という気持ちが込み上げてくる内容が、勝手にボクを成長させてくれた
  のですよ。」
俺「勝手にって・・・そりゃ乱暴じゃないの?」
弟「ここに更に追加される要素があります。ココではよく、処女という言葉が使われていますよね。」
俺「うん。アタイ処女。」
弟「で、処女イコール子供って解釈もあったりする。」
俺「うん。アタイオコチャマ。」


弟「・・・オトナになりましょうよ。」
俺「・・・・・」



弟「ボクは『万馬券を取ってマクを破ることが、予想する者としてオトナになるということではない』と思うのです。」
俺「・・・ほう。おっぱいの小さいお前が随分とおっぱいのでかいコトを言うのだな。」
弟「おっぱいの小さいオトナの皆様に謝りなさい、ボクを含めて。」
俺「ごめんなさい。」

弟「いいですか師匠、アンタはピーターパンじゃないんですからね。」
俺「なんだよぉ、俺はお前よりオトナですぅ~!!」
弟「そういうトコがオコチャマだって言ってるの!!」
俺「じゃあさ、さっきの話の続きに戻るとだよ?こないだの万馬券を取る前にお前はオトナになっていて、だから万馬券を
  当てるコトができたってコトになるって言うのか?」
弟「そうです。」
俺「ケッ、何を言い出すかと思えば・・・」
弟「師匠がしてなくて、ボクがしているモノがあります。それが簡単に上手くいかないから、ボクはオトナになったのです。
  それが難しいからこそボクは成長したのです。」
俺「ふぅん・・・何?」

弟「恋です。」





テナンゴくん





俺「え?」
弟「なんですか、そのリアクションは!!」


俺「こい。」
弟「ボクはユタカさんと御神本さんに恋をしているのです!!」
俺「うん。」
弟「それが例え叶わぬモノだとしても、常に恋心を抱き見守って応援しているのです!!恥ずかしいですけどネッ!!」
俺「うんうん。」
弟「シンザン記念、金盃、報知GC・・・恋の難しさを教えてくれたレースです。意識してない時に二人は頑張って、それを
  意識したら今度は負けてしまったり・・・すれ違うボクと御神本さんのオトナの恋。ユタカさんはコパノリッキーでボクの
  恋心に応えてくれましたけどネッ!!」
俺「オホーウ。」


弟「マジメに聞けよ!!」
俺「聞けるか!!!!!」



弟「師匠もオトナの恋をした方がいいですよ、そろそろ。」
俺「んなコト言われても・・・」
弟「恋をすればオトナになる。オトナになると万馬券が取れるのです。師匠が万馬券を取れないのは本当に心が子供
  だからなのです!!」
俺「んー・・・騎手の皆さんは好きだけど恋心ってのは持ったコト無いし、好きな馬もたくさん居るけどそれも恋愛感情を
  向けてるワケじゃないし・・・」
弟「そういうのって、師匠の場合は愛情でしょ。」
俺「そういうことになるかな・・・」
弟「別にさ、騎手や競馬関係の人に向けての恋じゃなくてもいいんですよ。仕事での関係で知り合った方とか、合コンで
  知り合った方とか、そういう人たちとの間に恋心は生まれないんですか?」
俺「ああ!!」
弟「おっ、居るんですか、そういうイイ人が!?」


俺「最近セッ○スしてねぇ!!」
弟「どうしてそうなるんだよ!?」



俺「バカヤロウ、デシちゃん!!恋とか愛とか言ってたらなんとなく思い出しちゃったじゃねーか!!」
弟「アンタは恋愛感情関係なくそういうことができるのか!?」
俺「瞬間的なんだよなぁ。面倒で持続しないんだ。」
弟「生々しいんだよ!!」

俺「そっかぁ~、恋かぁ。恋すりゃオトナになってまんばけんが当たる様になるんだぁ~。」
弟「バカにしてるでしょ。」
俺「ハイ♥」
弟「・・・人間的な成長なんですよ。そういうのを育むんですよ。」
俺「でもさー、いきなり恋をしましょうなんて言われましてもね。対象が居なけりゃどうにも。」
弟「最近師匠は読者さんをよくイジるじゃないですか。」
俺「うん。たのしいよ。」


弟「それって恋心の裏返しなんじゃないですか♥
  ニコフさんとかざくろさんとか・・・」

俺「はぁ?なんで俺があんな





お見せできません





弟「そこまで言うことないじゃないですか!!
  二人がかわいそう!!」

俺「いいんだよ!!ヤツらはそういう扱いで!!」


弟「師匠に恋をしてほしいんですよう!!」
俺「そんなもん押し付けられてたまるか!!」


弟「あ♥ ツウさんは?」
俺「こわい。」



ツウさんショック


弟「直球ブン投げ過ぎ・・・!!」
俺「そんな相手は自分で決めますぅ~!!お前に勧められて決めるものじゃないですぅ~!!」
弟「まぁそりゃそうなんですけど・・・」
俺「俺だってできるものならしたいわ!!」
弟「マァ♥」


俺「でもそれが『万馬券取る為』だったら相手に
  失礼極まりなくねーか!?」

弟「ハンパ無く正論です・・・」


俺「いーの!!例えデシちゃんが言ってるコトが正しかったとしても、万馬券当てる為に無理矢理するものじゃないの!!
  そんな相手は自然な成り行きで出会うものであって、しようとしてするものじゃないの!!」
弟「なかなかいい案だと思ったんだけどなー。」
俺「それよりもだ!!この流れのせいでだ!!」
弟「ん?」


俺「最近セッ○スしてないコトを思い出して、なんだかムラムラ
  してしまい、お前が『とってもおいしそう』に・・・」

弟「後悔しか残らなかった。逃げよう。」






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[ 2015/02/13 01:02 ] その他 | TB(0) | CM(21)

狙い

師匠さん、弟子さんおはようございます。
本日の弟子さんの万馬券講座。
とても面白かったです。
まあ、ある程度、狙わないと万馬券はとれません。
悔しがらなくてもとは思いますが、反省と狙いは必要かも。
でも、師匠さんも好きな馬はある程度追いかけるわけで、そうすれば、いつかは報われるような。
ヒット君とかあと、もう一つぐらいスマッシュきめるのでは。
枕営業のところは効果は……ですが。
[ 2015/02/13 06:54 ] [ 編集 ]

初めまして

初めてコメントさせていただきます。
師匠、弟子ちゃん初めまして。
悪い見本を読みはじめてから一年半、
いつも楽しく読ませていただいています。
(お馬さんの話や、師匠の神すぎる馬券の
外し方など(笑))

さて、今週はキズナとハープスターの
2大スターの復帰戦!とても楽しみですね。
札幌記念のようなレースを個人的には
見てみたくとても注目しています!

あ、もちろん師匠の予想が荒れること狙いか、妙味クソくらえなのかにもとても注目
しています(笑)
[ 2015/02/13 08:12 ] [ 編集 ]

こうなったら10万馬券を取って見返してやりましょう(^^)
師匠さんの買目なら当たれば破壊力ありそやし。。
当たればやけど…
たまには勝利の美酒に酔いたいですわ。。
ワインにチーズは合うんだよね♪
[ 2015/02/13 08:19 ] [ 編集 ]

昔読んだマンガで…

たがみよしひささんの作品で軽井沢症候群(軽井沢シンドローム)というのがあり、作中で主人公である相沢耕平が言った言葉に「愛の無いセッ○スは有るが、セ○クスの無い愛は無い」ってのがあった。
今日のブログ記事を読んで何故だか思い出されてしまった。かれこれ30年も前の話であり、まだまだ異性との付き合い方に対しては純朴な考えしか持っていなかった自分にとっては衝撃を受けた作品でした。たがみさんの実の兄である小山田いくさんの作品を好んで読んでいて高校時代から信州に憧れを持っていた時なので尚更だったなぁ。

今じゃあただのムッツリスケベ親父ですが、何か?www
さて、週末の競馬をまた楽しみますか!「女の尻より、馬の尻」と嘯いてますからねぇ?w
[ 2015/02/13 13:47 ] [ 編集 ]

馬○?

ねぇねぇ、弟子ちゃんってバカなの?
バカキノコなの?
平面バカキノコなの?
そうなの?

途中、テナンゴくんと同じ顔になっちゃったわ。
[ 2015/02/13 13:50 ] [ 編集 ]

おはようございます。

ある意味、弟子ちゃんが師匠になっちまったみたいねw
まあ「悪い見本」なのにそんなにしょっちゅう当たったら「良い見本」になっちまいますからな^¥^
当たらずとも遠からずのスタンスでよろしいのでは?ww

あ・・・・当たらないし遠すぎるのかな  ・・・・失敬w
[ 2015/02/13 16:04 ] [ 編集 ]

ま、万馬券をとるのに必要だったのは恋だったのか…w

そういえば、今週のクイーンCに「"恋"人はフラダンス娘」という意味の馬名を持つ
ロッカフラベイビーが、師匠の守護神が一人である三浦騎手を背に出走していますね。
もしかしてこれはフラグだったりするのだろうか…w
[ 2015/02/13 18:42 ] [ 編集 ]

浅い、浅すぎる!

2年ぶりの万馬券を取ったからと言ってTILサン似説教とは笑止千万!

そんなんで言うたらおいらまっ黒けのけですwww

只、少点数で当ててる所は凄いと素直に認めるけどね

大体、競馬は後のタラレバが面白いもん

競馬を知らない人に”競馬の何が面白いの?”と聞かれた時に必ずこう答えます

「難しい算数の問題を解いてるみたいなもん

自分なりに方程式(データ、血統等々人により変わる)にあてはめて

出した答え(予想)があってれば点数(配当)がもらえる

ただ、その点数が何点(オッズ)かは運次第」と説明してます

人の意見に左右されないからレジャーとして楽しいんやん

その辺は弟子チャンが一番性格判ってるやろに

後、仕事でストレス溜まってる時ほど馬券は当たるw

TILサンは別の欲が満たされてるから当たらないだけ(爆)

そう言えばツウサンの写真で思いだしたけど

バッタもんのタイトルブログの所がまだやってるね

この間、自分のランキングの近所におった( ̄▽ ̄;)

あんな順位でまだ会員募集してた

明日はお互いの理論の結果◎〇被りで2人とも万馬券当てて

大人になって下さい!

おいらは今から勉強して空予想ブログ作成します(^_^;)
[ 2015/02/13 20:09 ] [ 編集 ]

え~w

ひどい・・・・・

Twitterで愛の告白までしたのに~
振られたわ~

万馬券の取り方ですか?
簡単ですよあんなの・・・・・続きはWEBへ
[ 2015/02/13 21:05 ] [ 編集 ]

そう言えば通さん久しぶりに更新してるね
[ 2015/02/13 22:14 ] [ 編集 ]

フッ、弟子ちゃんはまだまだオコチャマだぜ。師匠は、まんばけんが取れないのではなくあえて取らないのですよ。師匠のあの豪快な見事なハズレっぷりをよく考えてごらんなさいよ。とても人間業とは思えないでしょ。師匠はもはや当てる事よりも面白くハズす事に快感を覚えてしまったのです。ネタとしてどれだけインパクトのあるハズレ方が出来るか、そこに重きを置くようになってしまったのです。しかし、そんな事ばっかりじゃお金がもったいないので、チョイチョイ当ててマイナスにならない程度に実行しているんです。それに師匠がまんばけんを当ててしまったら、誰が明日への勇気を届けてくれるだろうか。迷える購読者を救うために、あえて師匠御自らがマイケルジャクソン…いやピーターパンとなって、ネバーランドで弟子ちゃんにイタズラ…いや夢と希望を与えているのです。まぁ、師匠が本気出したらまんばけんなんてパッカーンですよ。
あっ、師匠!日曜日は師匠が大好物の石橋さん家の脩クンが有力馬に乗りますね。
[ 2015/02/14 00:44 ] [ 編集 ]

>トリゴボウさん

追いかけるとドツボにハマることも多いんですよ・・・
[ 2015/02/14 01:23 ] [ 編集 ]

>タカ2828さん

初コメありがたーう!!
ああ、京都記念ね。まだ言わない。(当たり前だ)
[ 2015/02/14 01:25 ] [ 編集 ]

>シュシュさん

赤ワインだと思ったら血だったっていう感じで
マクをやぶりたいものです・・・
[ 2015/02/14 01:27 ] [ 編集 ]

>飛天龍翔さん

30年も前って言ったらアタイは産まれてませんので・・・


永遠にハタチなので・・・
[ 2015/02/14 01:30 ] [ 編集 ]

>チームさん

バカだよ。見ての通りだよ。
[ 2015/02/14 01:30 ] [ 編集 ]

>天膳さん

これでもタイトル改名目指してるんで。
[ 2015/02/14 01:32 ] [ 編集 ]

>通りすがりの馬主さん

予想に組み込んでやったのさ!!
[ 2015/02/14 01:32 ] [ 編集 ]

>ドスケベさん

アブゥ!!!!!
[ 2015/02/14 01:33 ] [ 編集 ]

>ニコフさん

夢ね。



だからシンゲンが勝つ夢見て、実際勝つまでに一年掛かったんだってば・・・
[ 2015/02/14 01:34 ] [ 編集 ]

>ササニシキさん

そーだよ!!ワザとだよ!!よく見破ったな!!
ちっくしょぉぉぉ!!!!!
[ 2015/02/14 01:36 ] [ 編集 ]
立札4

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